練習終わりのRoselia
唐突にあこがいいだした
「お腹すいたねーりんりん、何か食べに行く?」
「そうだね…あこちゃん、行っても…いいよ?」
「お、何食べに行くの?アタシも行きたいなー
友希那たちも行こうよ!」
「そうね…いいわね、行きましょう紗夜も行くわよね?」
「そうですね、行きましょうか」
「やったーどこ行きましょうか!」
「あ、そういえばアタシ〇〇バーガーのクーポン券持ってるよー
ここ行こうよ」
「やったーあこシェイクのみたい!」
「じゃあそこへ行きましょう、みんな片付けしっかりして」
「はーい!楽しみだね!りんりん!」
「そうだね…あこちゃん…」
バンド練の片付けをしたRoseliaメンバー
商店街の〇〇バーガーに向かうのだった
「あーお腹すいたなーリサ姉は何食べるの?」
「アタシはひんやりドルチェかな?あれ美味しいんだよねー」
「そうなんだ!あこはねー〇〇バーガーかな!りんりんは?」
「私は…オニオンリングかな?」
「みんな頼むメニュー決まってるのね、私はどうしようかしら?」
「皆さん着きましたよ」
〇〇バーガー羽丘店についたRoselia一行
「いらっしゃいませーってあれ?友希那ちゃん?みんなで来たの?」
「丸山さん、今日シフトだったのね」
「そうだよ!て、いけないバイト中だった…ご注文はなににする?」
「そうね…私はポテトのSとアイスティーで、あこたちはどうするの?」
「あこはーシェイクと海老バーガーで!」
「私はポテトLとコーヒーで、白金さんはどうします?」
「私は…オニオンリングとアイスティーで…」
「アタシはひんやりドルチェとシェイクで!」
「ご注文繰り返すね?アイスティー2つとシェイク2つコーヒー一つとオニオンリング、ひんやりドルチェ、海老バーガーポテトSとL一つずつだね!かしこまりました!全部で〇〇円になります!」
「ここは私が払うわ」
「ええ!悪いですよ!友希那さん!」
「いいのよ、いつものお礼って感じよ」
「ならありがとうございます!友希那さん!」
「ええ、気にしないで」
数分待ち全員の注文した商品が来た
それを持ち席につくRoseliaメンバー
「「「「「いただきます」」」」」
「海老バーガープリップリでおいしーシェイクも甘くて最高!」
「オニオンリングも…美味しいよ?あこちゃん…1個食べる?」
「うん!食べる!サクサクうーんおいしー」
「ドルチェも美味しいよーあこ一口食べなー」
「うん!ひんやりしてて甘くて最高だよ!リサ姉!」
「宇田川さんポテトもどうですか?」
「ありがとうございます!紗夜さん!うーん揚げたてサクサクで美味しい!」
「あこはおいしそうに食べるわね」
「だって美味しいんですもん!」
「そう、よかったわね、あこ」
「はい!」
このあとも帰る時間までみんなで楽しく食べて話したのだった
読んでいただきありがとうございます!
個人的には自分の別作品より書きやすいですね
感想や活動報告で行ってほしい店やキャラを募集してるので
是非ご協力お願いします!
それではまた次回!