バンドリキャラがご飯を食べに行く話   作:零弥…

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ここ作者は好きなんですよねー
前は週一で行ってたものです
ではよんでやってください!


某うどんチェーン店 パスパレ

ある日の昼下がり仕事終わりのパスパレの面々

唐突に日菜が言い出した

「あたしお腹空いたなーねぇーなんか食べに行こうよー」

 

「それならうどんでも食べに行きましょうか」

 

「うどんいいですね!ジブンも食べたいですね、あ、この近くなら角亀製麺がありますよ!ここでどうです?」

 

「イイですね!行きましょう!」

そうして角亀製麺に向かったパスパレメンバー

「着きましたね、お、ちょうど空いてますよ!すぐに食べれそうです!」

 

「そうだね!みんな注文していこ!」

 

「ご注文は何にしますか!」

 

「じゃあ私は!鶏天ふわ玉カレーうどん並を!」

 

「アタシはざるうどんの並をー」

 

「私はそうね、ぶっかけうどんの冷たいやつの並を」

 

「ジブンは明太釜玉うどん並を!」

 

「私はおろし醤油うどんの冷の並を!」

 

「あいよ!」

 

「会計は全員合わせて〇〇円です!」

 

「ここは私が出すわ」

 

「いいの?千聖ちゃん」

 

「いいのよ、じゃあ彩ちゃんは席確保してもらえるかしら?」

 

「うん!わかったよ!」

席についたパスパレメンバー、ここでそれぞれが頼んだメニューを紹介しよう

「わー美味しそう!いただきまーす」

丸山彩が注文したのは鶏天ふわ玉カレーうどんに海老天である

 

「さ、食べよー」

 

「日菜ちゃんは天ぷら結構取ったわね…」

 

「ここの天ぷらおいしいもんー」

氷川日菜が注文したのはざるうどんとかしわ天、半熟卵天、海老天、イカ天である

 

「そういう千聖ちゃんうどんだけなの?足りる?」

 

「夕飯もあるしね、これぐらいでちょうどいいわ」

白鷺千聖が注文したのはぶっかけうどんのみである

 

「アハハ、たしかに夕飯も近いですからね、千聖さんらしいですね」

大和麻弥の注文したのは明太釜玉うどんに半熟卵天、かしわ天だ

 

「うどんはニホンの文化デス!それをこんな安価で食べられるとは…感動します!」

若宮イヴの頼んだものはおろし醤油うどんの並にさつまいも天、ちくわ天である

 

「ズルズルうーん!やっぱり美味しいね!千聖ちゃん!」

 

「そうね、うどんならカロリーも低いし、小腹が空いたときにはちょうどいいわね」

 

「天ぷらも美味しーよー、どれから食べよーかなー」

 

「明太釜玉うどん初めて食べましたが、卵の絡まる感じが明太子と合って美味しいですねー」

 

「私のおろし醤油うどんもダイコンオロシとあっててすごくサッパリ食べられます!」

食事を進めていくパスパレ

そして食事が終わり…

「ふー美味しかった!みんなも終わったみたいだね!じゃあ行こうか!」

 

「そうね」

 

「ねーまた来ようよー」

 

「いいですね!今度はジブンが出しますよ!」

 

「あら?いいの?麻弥ちゃん」

 

「はい!」

 

「ありがとうございます!麻弥さん!」

そうして彼女たちは帰宅していくのだった




読んでいただきありがとうございます!
活動報告で、この店にこのキャラが行ってほしいなどアイデア募集してるのでぜひ!
それではまた次回!
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