今日は休日で5人で遊んでいるMorfonica
お昼をどこ食べるか決めてるようだ
「なに食う?あたしカツたべたいなー」
「なら…あつやでも行く?たしかこの辺にあったような…」
「お、いいな!シロ!そこ行くか!」
「カツ丼重たいけどまぁ文句はないわ」
「カツ丼久々だなー七深ちゃんは?」
「広町も久々だなー楽しみだね」
そうしてあつやについたMorfonicaの面々
注文するようだ
「すみませーん注文いいですかー」
「はい、ご注文をお伺いします」
「あたしは黒味噌チキンカツ定食で!」
「私は…海老タレカツと親子丼の合い盛り丼で…」
「広町はソースカツ丼梅で〜」
「私はおろしヒレカツ定食を」
「私はロースカツの豚汁定食を!」
「かしこまりました少々お待ち下さい」
「楽しみだな、黒味噌チキンカツってどんな味だろうなー」
「分からないで頼んだの?透子ちゃん…」
「なんか写真うまそうだったから頼んでみた!」
「桐ヶ谷さんはそういうとこあるわよね」
「なんだよルイお前も食べたいのか?分けてやろうか?」
「いや別にいいわ」
「なんだよー遠慮すんなよー」
「遠慮なんてしてないわ」
「まぁまぁ、しろちゃんは結構重そうなの頼んだけど食べれそう?」
「うん…メニュー見ておいしそうだったから頼んだけどどうだろ…」
「まぁきつそうなら広町も手伝うよ、安心して」
「ありがとう!ななみちゃん…」
そうして会話を繰り広げるMorfonicaの面々
そうしてるうちに料理が来たようだ
「おーうまそ!食べよ食べよ!」
「「「「「いただきます」」」」」
「うーん黒味噌がいい感じでうまい!」
「海老もプリプリで美味しい!親子丼部分も美味しいよ!」
「カツがソースと絡み合ってこっちも美味しいよ〜しろちゃん」
「あつやの豚汁飲んでみたかったけどおいしいね!」
「おろしとカツが合ってて良い感じね…」
「シロ〜黒味噌と交換しね?そっちも食べてみたい!」
「いいよ?透子ちゃんはい、鶏肉」
「さんきゅ、お、こっちの鶏肉も美味いじゃん!」
「わ、こっちの黒味噌も美味しいね…」
「だろ〜選んだあたしさすが!」
「つーちゃん一口カツあげるから豚汁のませて〜」
「うん!わかったよ!ななみちゃんはい!」
「ありがとう〜うん、温まるねー」
「でしょー美味しいよねー、ソースカツも美味しいね!」
「でしょー」
そうして仲良く食べていくMorfonica
会計して出たようだ
「いやー美味しかったな!またこよう!」
「そうだね…でもお腹いっぱい…」
「食べ切れてえらいねーしろちゃん」
「まったく倉田さんを甘やかして…」
「るいるいもしろちゃんには甘いじゃん〜」
「そうだよ!ルイあたしにも優しくしろし」
「する理由が見当たらないわ」
「このールイ!」
「わ、透子ちゃん道端だよ!」
こうして仲良く帰っていくのであった
読んでいただきありがとうございます!
かつやいいですよねー
次回はハロハピを書きます!
それで一旦完結ですかね?
なにかリクエストあれば活動報告までお願いします!
それではまた次回!