レ「行くわよフラン!神術『吸血鬼幻想』!」
フ「行くよお姉様!禁忌『フォーオブアカインド』!からの…禁忌『クランベリートラップ』!」
フ2「禁弾『スターボウブレイク』!」
フ3「禁弾『カタディオプトリック』!」
フ4「禁忌『カゴメカゴメ』!」
魔「私だって!恋符『マスタースパーク』!」
霊「私も行くわよ!霊符『夢想封印』!」
ズダダダダダッ!ドガァァァォン!
魔「〜っ!やったか!?」
幽?「…『反魂蝶-参分咲-』」ダダダダダッ!
ドガガガガガッ!
霊「っく!」スッ!
魔「危ねっ!」
フ「う…きゃっ!」ドサッ!
レ「フラン⁉︎」
フ「いっ…ぁ...」目の前に弾幕
3人「「「フラン!」」」
フ(ごめんなさい…お姉様…蒼弥…)覚悟を決めて目を閉じる
蒼?「…絶界『不可侵結界』」ボソッ
しかし、いつまで経っても衝撃が来ない。目を開くと…
フ「…⁉︎蒼…弥?」
蒼?「…」
血だらけで立っている蒼弥の姿があった…が
霊「あなた…誰…!?」
魔「おいおい霊夢、どっからどう見ても蒼弥「違うっ!」…?」
蒼?「…」
霊「蒼弥は青い目だけど今は赤い…何より蒼弥は霊力を持った人間、だけどこいつは…こいつからは『妖力』と『魔力』を感じるから言ってんのよ!」
蒼?「…よぉ、久しぶり…でも無いか、あっはははっ!」
幽?「…⁉︎その気配…まさか…⁉︎」
蒼?「よう、『西行妖』!特に恨みはねぇけど…死ね」ガゥッ!
西「『反魂蝶-八分咲-』!」バババババ
蒼?「…
全弾相殺する
西「っく、『反魂蝶-満か「させっかよ!」っ!」
蒼?「早いとこ決めるぜ!
先程の10倍の弾幕を放つ
西「ガハッ!…くそっ、貴様!『また』我らの邪魔をするのか!?」
蒼?「はーい、大人しく再封印されましょうね〜…おい、そこの紅白巫女」
霊「霊夢よ。何か用?」
蒼?「ちょっと霊力貸して」
霊「…分かったわよ、ほら」
蒼?「ん、もう戻っていいぞ…さて、」
西行妖に向き直る
西「やめろ…」
蒼?「封絶…」
西「やめてくれ…」
蒼?「…『五芒星封印結界・分縛』」
西「っぎゃぁぁぁぁぁっ!」
蒼?「うるせぇよ、とっとと封印されやがれこの野郎」
西「貴様、許さんぞ!『紅g「それ以上言ったら殺す」…グッ…!」
蒼?「はぁ、やっと封印できたか。おら、起きろ西行寺」
幽「…zzz」
蒼?「…はぁ、おい、魂魄の庭師はいるか!」
妖「ふぇっ⁉︎わっ私ですか!?」
蒼?「早くこいつを白玉楼まだ連れて行け」
妖「わっわかりました〜!」ピューンッ!
蒼?「〜っと、じゃ、帰るか「待ちなさい!」…んお?」
レ「あなた、何者なの⁉︎」
魔「お前は、蒼弥…なのか?」
さて、どう説明するかね
蒼?
ではまたは次回!バイバイ!
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