東方蒼月録 旧   作:WEVE

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テスト期間中の合間で書いたのでかなり適当です
後ロスワ1000万DLイベントキターー!wkwk


第6話「顔合わせ」

蒼「ん〜…ふゎぁ〜」

 

目を覚ますと日が落ち始めたいた

 

蒼「っべ、寝過ぎ…た…」

フ「ん〜…スピ〜」

蒼「???」

 

なんでフランは俺の隣で寝てるんだ?

 

蒼「…まあいっか!(思考放棄)」

 

兎に角、そろそろ部屋でるk

 

咲「失礼します。蒼弥さん、夕食の準備g…失礼しました」

蒼「ちょっ、ストップ!誤解だ!違う!俺はロリコンじゃねぇ!やめて!そんな目で見ないで!」

フ「ん〜…ふわぁ〜…おはよー」

咲「妹様、おはようございます」スッ

蒼「切り替え早っ!」

 

そんなこんなあって…

 

レ「さて、これで全員集まったかしら?」

 

今は紅魔館のみなさんで食卓を囲んでいる

 

レ「さて、今日は新しい住人が増えたわ」

蒼「天月蒼弥です。これから暫くの間よろしくお願いします!」

レ「それじゃ、こっちも自己紹介しようかしら。私は紅魔館の主人にして吸血姫の『レミリア・スカーレット』よ!」

咲「メイド長の『十六夜咲夜』と申します」

フ「私はお姉様の妹の『フランドール・スカーレット』!」

美「門番の『紅美鈴(ほんめいりん)』です!」

パ「魔女の『パチュリー・ノーレッジ』よ」

小「えっと、パチュリー様の使い魔の『小悪魔』です」

蒼「これからよろしくお願いします!」

レ「それじゃあそろそろ食べましょうか」

皆「いただきます!」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

次の日…

 

蒼「ゔ〜ん…」ムムム...

咲「…何してるんですか?」

蒼「いや、能力の使い方がわからないんですよね…」

 

そう、能力があるのは分かった…だが、肝心の使い方が一切分からない

 

蒼「なんとか弾幕を出せるようにはなったんだけどね…」

咲「弾幕を作る時の力の流し方を変えてみたら良いのでは無いでしょうか。後は…イメージですかね?」

蒼「ちょっとやってみます…ムムム〜」

 

何を作ろうか…とりあえず…

 

蒼「っ!出来た…出来ましたよ!咲夜さん!」

咲「おめでとうございます!これは、りんごですか?」

蒼「はい!何作ろうか迷ったのでとりあえずりんごにしてみました!」

咲「これって食べられるんですか?」

蒼「…どうなんだろ?食べたらわかるか」パクッ

咲「どうでしたか?」

蒼「美味しい!これ全然食べられます!」

咲「良かったですね、蒼弥さん」

蒼「後は、もう一つの能力で消せば…ゴミも残らない!」パッ

 

やっぱこの能力やばいな…悪用されたらヤバいな…

 

蒼「さて、後は…特訓だな!」

 

そう言ってトレーニングメニュー(美鈴作)を取り出すと…

 

蒼「オウフ…」

 

腕立て伏せ 100回

ランニング 10km(紅魔館8周分)

腹筋 100回

 

なるほどなるほど…

 

蒼「俺に死ねと?」




かなり適当で申し訳ありません…
また次回お会いしましょう!ではまた!バイバ〜イ!

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