788:祠クラッシャ 20XX/10/14 (火) 00:26 exIDinject99
家を出ると、当然ながら真っ暗な宵闇が広がっていました。
周囲一帯は木々に包まれているはずですが、その葉や幹さえも欠片だって見えません。文字通り、一寸先は闇です。
だというのにお婆さんは、すたすたと歩を進めていくではありませんか。
有り得ないことに、その手には懐中電灯の一つも握られていません。
完全な暗闇の道を、彼女は何のしるべも無しに、真っすぐ迷わず歩くのです。
僕はぞぞっと恐ろしくなって、背に呼びかけました。
「エツコさん! 危ないですよ!」
「ああ?」
僕の心配とは裏腹に、お婆さんは気の無い返事をしました。振り返りもしてくれません。
置いてきぼりを危惧した僕は、急いで追いかけることにしました。
その焦りが良くなかったのでしょう。ぶかぶかの靴は途端にすっぽ抜け、足元の不自由になった僕は、正面から盛大にすっ転びました。
「いっだぁ!?」
直前で手が間に合ったので、顔こそ強打することはありませんでしたが、足――それも特に、右の足首に嫌な感触を覚えました。
「おい大丈夫かえ?」
心配したお婆さんが、僕の方へと戻ってきます。彼女の手を借りて立ち上がろうとしたら案の定、右脚の付け根に凄まじい痛みが走ります。
「ぎっ!」
わざわざ見なくても分かります。体育の時間でも何度もやりました。
見事なまでの捻挫です。
「あんたぁね……。じゃから、靴を替えぇっちゅうたじゃないか。はぁ……」
深い深いため息が聞こえました。
789:名無しさん 20XX/10/14 (火) 00:26 CvzX94lG
こんなとこで、あざとい動きやってる場合かよ
790:名無しさん 20XX/10/14 (火) 00:27 OZgktr8i
ま、まぁ……草履は履き慣れてないと逆に危ないから、どっち選んでも結果は同じだったかもしれん。
791:祠クラッシャ 20XX/10/14 (火) 00:32 exIDinject99
「ほんっとすみません……。なんとお詫びしたら良いやら」
「もうええわ。山道で、初めてあんたぁを見つけた時から、こりゃあ厄介になると覚悟はしとった。今更さね」
言葉面こそ、ややキツイようですが、そう言うお婆さんの声色は、どこかしら優しさが感じ取れるものでした。
足首を挫いた僕を、お婆さんは背に負ぶって道を進んでいます。
僕がお婆さんを負ぶっているのではありません。反対です。
御年にして、六十代後半の石削エツコさんが、十六歳で高校生の僕を、その小さな背中に乗っけて、暗がりの夜道を堂々歩いているのです。
控え目に言って、土下座不可避級に物凄く申し訳ないです。
792:名無しさん 20XX/10/14 (火) 00:33 aILVNPYz
控え目じゃなかったらどうなるんや。
793:名無しさん 20XX/10/14 (火) 00:33 CvzX94lG
ジャンピングになるんでしょ
794:名無しさん 20XX/10/14 (火) 00:33 l3YzCaBt
石削エツコ、たくましすぎない? 山奥の小屋に住んでるってだけで強者感あったが、ここまでやる奴とはな。
795:名無しさん 20XX/10/14 (火) 00:33 CXRRWf1k
さんを付けろよデコスケ野郎。
796:名無しさん 20XX/10/14 (火) 00:33 aILVNPYz
すっげぇ今更なこと言ってもいい?
祠クラッシャも含めて、今何時だと思ってるんだこいつら。
弥彦さん? のとこに向かうにしても、明日の朝でいいじゃん。行動力の化身か?
===
833:祠クラッシャ 20XX/10/14 (火) 00:45 exIDinject99
暗い道、重い僕、二つの悪条件をもろともせずに、お婆さんは進みます。
ときおり、道はカーブに差し掛かったり、S字に曲がったりしますが、お婆さんはまるで見えているかのように避けてみせます。
何の光源も無いというのに、信じられません。
失礼ですが、もしかしてお婆さんは元々視力の無い方なのかな……という推測が過ぎりました。
そういった方々であれば、慣れた道ならば記憶に従って、迷わず歩けそうです。
しかし、家にいる時のお婆さんに、そんな様子は全くありませんでしたから、これはやはり僕の妄想でしょう。
つまり、お婆さんには実際に見えているのです。
特殊な訓練の賜物でしょうか? 実は、古の忍者の末裔なのでしょうか。
834:祠クラッシャ 20XX/10/14 (火) 00:46 exIDinject99
「弥彦さんのとこにゃあ、お手伝いさんがぎょうさんおるでな」
僕が数々の邪推を浮かべていたところ、ふとお婆さんが口を開きました。
「そん中には医術の心得があるもんもおる。ワシじゃあどもならんから、そやつに診てもらいんしゃい」
「あ、はい……。助かります。その、弥彦さんという方は、偉い人なんですか?」
「村の長者さんさね。あれこれ、たいがいのことを取り仕切っとる。よそもんとのやり取りも、弥彦さんをまず通すのがしきたりじゃ」
「でも、こんな時間に行って大丈夫なんですか? 普通、もう寝てると思うんですけど」
「ははあ……」
この問いに、お婆さんは曰く言い難い笑いを返しました。
何とたとえたら良いか……幼児に、稚拙な質問をぶつけられた先生のような感じでした。
「ま、その辺もおいおい分かるさね。ワシは口下手じゃけえ、上手く話せる気がせん。それこそ、弥彦さんに訊きゃあええ」
彼と面会できるのは、とにかく間違いないようでした。
僕はなんだか、お婆さんに迷惑ばかりかけているような気がしてきたので、しばらく黙っていることにしました。
それには……自分の声が、耳障りというのも手伝っています。
僕が今、喋っている声は十余年にわたって親しんできた、自分のそれとはまるで思えません。
いやに高くて、か細い、芯の無い声色です。そんなものが、声帯からひとりでに出るのです。
有り体に言って、気色悪いの一言に尽きました。
どういった経緯で、こんな状態になったのか、皆目見当もつきませんが一刻も早く元に戻らねばならないと、あらためて決心します。
835:名無しさん 20XX/10/14 (火) 00:47 aILVNPYz
ヨソモンが来たっていう緊急事態なら、深夜だろうが弥彦さんは会ってくれるって意味かな。
836:名無しさん 20XX/10/14 (火) 00:47 zJRYLzlt
にしてもじゃない? 深夜1時近くだぞ。
都会ならまだしも、山中にある村でこんな時間じゃみんな寝静まってるだろ。
非常識過ぎ。
837:祠クラッシャ 20XX/10/14 (火) 00:55 exIDinject99
どれほどお婆さんは歩いたでしょうか。
一切の光の無い世界では、時間の感覚が遠のきます。どこへ行こうが景色は黒一色のまま、何の変化も無いのですから。
もしかして、鐘の音が重要とはそうした意味合いだったのでしょうか。
思索を巡らせていたところ、出し抜けにお婆さんが「着いたで」と言いました。
顔を上げてみるも、しかしそこには相変わらず深淵の闇が広がっているだけです。
一方、お婆さんにはきちんと『それ』が見えているようで、彼女は歩む先を右へ移した上で、移動を再開しました。
さながら、家を取り囲む塀を回り込むような挙動です。いえ、僕が分からないだけで、事実そうなのかもしれませんが……。
お婆さんの背でおたおたしているうちに、彼女はまたも不意に脚を停めました。
今度こそ、僕の目にも捉えられました。そこには漆喰の白壁に挟まれた、御大層な門構えがありました。
屋根に瓦を備え付けられた、見上げるほど大きな門です。ごくか細い星明りが灯す、ほんの僅かの光源の元であっても、それがたいへん立派な造りであると窺い知れました。
さぞや、弥彦さんという方はお偉い方なのでしょう。
「悪いが、ここからはワシが負ぶっていくのはちと厳しい。面通ししとらんヨソモンと、ねんごろにするんはしきたりに障るでな。どうじゃ、行けそうか」
「いえ、とんでもない。ここまで連れてきてくださっただけでも有難いです」
僕は慎重に、お婆さんの背から降りました。
挫いた右足首は、まだじんじんと痛みます。ですが、気張れば歩けないほどではありません。
門の向こうには、それ以上に巨大なお屋敷が覗いていました。
暗がりのために距離感は上手く掴めませんが、決して遠大な道のりではないでしょう。
「お婆さんはどうするんですか?」
「ワシは……先に行って、話を通しておく。何かあったら、大声で呼びんしゃい。駆け付けるとはいかんが、助けにはなってやる。どうじゃ、一人で大丈夫かえ?」
「はい」
正直に言うなら、気乗りはしませんでしたが……。ここで『無理です』なんて答えては男が廃ります。
「よし。じゃあ、ワシは先にいくでな」
お婆さんはそう言い残すと、これまで以上の健脚ぶりで、さくさくと進んで行ってしまいました。
その小さな背中に、思わず見惚れます。彼女は汗一つどころか、息切れさえしていませんでした。普段から、よほど鍛えているのでしょう。
僕ものんびりとはしていられません。右足を引きずるような形で、お婆さんの後ろを追いました。
===
888:祠クラッシャ 20XX/10/14 (火) 01:13 exIDinject99
予想外に、お屋敷までの道は遠いものでした。
右足の痛みは言うに及ばず、左足にしても合わない靴のために不調です。
カタツムリのような鈍さながら、一歩一歩と僕は進みます。
お婆さんに大見得を切った手前、簡単に諦めるわけにはいきません。
近づくにつれて、お屋敷の様子が少しづつながら、明らかになってきました。
率直に表すなら、時代劇に出てくるような、純和風の邸宅です。
まず目についたのは、広々とした庭園です。
敷き詰められた石の上には、背の高い灯篭が一定間隔で並べてあります。今は火を灯されてはいませんが、その際はさぞかし幻想的な光景が見られるのでしょう。
中頃の方には池も掘られていて、そこには小島と、渡るための木橋が掛かっています。さすがに小舟を浮かべるほどの大きさは無いようですが、池を囲むように植えてある松と合わさって、それは風流な景色を成していました。
お屋敷の方は、どこが終端かも分からないほど長い廊下が、途中で何度も折れ曲がりながら続いています。
その内側、屋敷内では二階、三階と積み上がっている部分もあって、その上層部もかなり広い空間を有しているようです。
部屋の数も、冗談抜きで百を下らないでしょう。
もはや屋敷というよりは、殿様の住むお城といったイメージが近いかもしれません。
総合すれば、いったいどれほどの敷地があるのでしょうか。豪邸として、テレビに取り上げられても遜色無いほどです。
ただ一つ残念な点を強いてあげるなら、深夜のために明かりが一つも点灯していないことでしょうか。
一階から三階にかけて、いずれの部屋でも電球の一つも灯っていません。
無音の夜更けに見える邸宅は、あたかもそれ自体が寝静まっているようでした。
お屋敷のあまりの威容に、圧倒されるばかりの僕でしたが、その時ふっと横合いから声がしました。
ちょうど長い廊下のある側――硝子張りの戸で間仕切りされた、向こう側から聞こえたようでした。
「もし。そこをどなたか歩いているのですか」
===
901:祠クラッシャ 20XX/10/14 (火) 01:20 exIDinject99
男性の……さらに言うなら、若い少年の声でした。
僕の足音を聞いて、寝ていた家人が起き出したのでしょう。
返事をしないと、いっそう不審がられますし、何より失礼ですから、僕は決して大声にならないよう留意しつつ、返答しました。
「ええ。夜分遅くに失礼します。僕は外から来た……倉敷という者です」
そう名乗るや否や、どたどたと板張りの上を駆ける足音がしました。
続けざまに、硝子戸を横へと引き開ける音。そちらへ目線を向ければ、声の主と思しき、やや小柄な人のシルエットが見えました。
その人影は、俊敏な足取りで僕のところまで走ってきました。数歩の間合いまで近寄ってくると、やっと彼の容貌が分かりました。
十代前半の少年でした。寝間着なのか、趣のある浴衣を着ています。色合いはあいにく不明でした。
身長は僕より少し高く、髪はこざっぱりした短髪です。庄屋に丁稚奉公している見習い……なんて勝手な印象を抱きました。
少年は僕の姿をみとめると、堰を切ったように喋り出しました。
「エツコさんから聞いています。倉敷美咲さんで、お間違いないですか?」
「はい……そうです」
その呼び名には、凄まじい違和感がありましたが、元は自分で名乗ったものです。
我慢して、頷きました。
僕の答えに、少年は一安心したようで、人懐っこい笑みを浮かべました。
「では、こちらへどうぞ。弥彦さまのところへ、案内いたします」
少年の受け答えは非常に丁寧で、礼儀正しいものだったので、僕は彼をすっかり信用しました。
手でもって、お屋敷の玄関と思しき方を示すのに従い、そちらへ歩き出そうとします。
しかし、この際に右足のことを失念していました。
「みっ!」
奇声を上げた僕を、少年が怪訝な顔で見つめます。
「どうかされましたか?」
――『気にしないで』と、よほど答えたかったですが、やせ我慢をして無理に歩けば、更なる惨状が待ち受けているのは明白でした。
羞恥心を押し殺し、僕は彼に頼みます。
「ごめんなさい。来る途中に足を痛めてしまって。肩を貸していただけませんか」
年少の彼に呼びかけるにしては、言葉遣いが固過ぎるかもしれませんが、客人の立場で、それもこんな夜中に訪れておきながら、横柄に振舞うのはどうにも憚られます。
そういった懸念が功を奏したかどうか、少年は戸惑いがらも、僕へと身を寄せてくれました。
彼の肩は細いながらも、しなやかな筋肉に覆われています。右手で掴むと、しっかりとした支えになりました。
「ありがとう」
お礼を口にすると、少年はなぜか、もごもごと口ごもりまよす。
なんとも不思議な様子でしたが、歩行に支障は無いようで、やがてゆっくりと歩き出しました。
少年に体重を預けた体勢のままで、僕はお屋敷の玄関を目指します。
902:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:21 CXRRWf1k
おいこら。純朴な少年をたぶらかすな。
903:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:21 tJekCp8g
自覚が無いままこれは危なっかしいにも程がある。襲われでもしたらやばい。
904:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:21 l3YzCaBt
年中、二次嫁を追っかけまわしてるお前らと一緒にするなよ。
まぁそれにしたって、>>1がアレなことに変わりはないが。
===
951:祠クラッシャ 20XX/10/14 (火) 01:37 exIDinject99
石畳の連なった先にある玄関は、木板の引き戸でした。
少年が右手でがらがらと引き開けると、邸宅の内装がぽっかりと口を開けます。
しかし期待に反して――あるいは予想した通り、そこは外と全く同じ真っ暗闇でした。
明かりの一つも灯っていないのですから、当然です。
少年はそれにも臆せず、すっと玄関の内側へと入りました。
僕としては、彼が取りも直さず、照明のスイッチを入れると思ったのですが……いったい、どうしたことでしょうか。
彼は何をするでもなく、三和土から廊下へ上がると、僕へ靴を脱ぐように促しました。
こうなっては、こちらからすると困惑する他ありません。
「すみません、明かりを点けてくれませんか? 何も見えなくって」
「え?」
少年はなぜだか、虚を突かれたふうです。
「ですから、照明のスイッチを入れてくれませんか?」
僕は再度、それも強い口調で要求しました。
しかし少年は困ったように「そう言われましても……」と口を濁すだけです。
らちが明かないと見た僕は、自分でスイッチを探すことにしました。
半分脱いだ靴のかかとを踏みながら、玄関先の壁を手で探ります。
おおむね普通なら、靴脱ぎのすぐ傍にあるものですから、その辺に見当をつけて、重点的にぺたぺた触りました。
「あの……何をしているので?」
少年はそんな僕を、唖然とした様子で眺めています。
事ここに至って、僕は自分がからかわれているのだ、と気づきました。
降って湧いた怒りに任せて、少年に詰め寄ります。自然と口調も乱暴なそれになりました。
「あのな、こっちが下手に出てればつけあがりやがって。こんな暗かったら、何も見えないって言ってんじゃねぇか。さっさと明かりを点けろ」
「わっ」
脅しとはいえ、それなりに抑えたつもりでしたが、少年は腰を抜かすほど驚きました。へなへなと屈み込むものですから、とっさに浴衣の襟元を掴んで、立たせました。
「ほら、早く点けて」
「ですから何を言って……」
「とぼけやがって。もういい!」
僕はスマホをポケットから抜くと、ライト機能をオンにしました。
バッテリーが気になったので、道中はあえて使わないようにしていましたが、四の五の言っていられません。
LEDの白色ライトで、玄関を照らし出した――その瞬間、やにわに少年が飛び掛かってきました。
「ちょっと! 何するんですか!」
「は!?」
いきなり訳が分かりません。
少年は僕のスマホを奪い取ろうとするのです。これまで礼儀正しそうな彼だっただけに、僕は動転しました。
「あっ」
そこへ更に、半分脱ぎかけの、サイズの合わないシューズときたものです。これで踏ん張れる方が、逆に道理が通りません。
あえなく僕と少年は、揃って三和土に叩きつけられ――。
952:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:37 l3YzCaBt
マジで襲われてんじゃねぇか!
953:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:38 CvzX94lG
シャレにならんて
954:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:38 aILVNPYz
返す返すも、お婆さんの忠告を受け取らなかったのが悔やまれるな……。
掲示板を見てくれてたら、アドバイスしてやれたのに。
955:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:38 tJekCp8g
少年の急な心変わりはなんで?
明かり点けたくなかったのかな。
956:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:38 zJRYLzlt
深夜だし、寝てる人を起こしたくなかった……ってとこかな。
使用人ぽい振る舞いの子だったから、そういう配慮は厳に躾けられてるのかも。
957:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:39 wn2yJTBt
でもスマホまで取り上げんでいいじゃん。
===
978:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:46 OZgktr8i
あれ? 祠クラッシャ書き込まんくなっとる?
===
981:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:50 aILVNPYz
なんだ、事故か?
982:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:55 wn2yJTBt
あ、もしかして少年にスマホ取り上げられたせいで、AIライターが切れた?
983:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:57 CvzX94lG
草
そんなことあるかよ
984:名無しさん 20XX/10/14 (火) 01:57 zJRYLzlt
誰か次のスレ立てよろ。
===
993:名無しさん 20XX/10/14 (火) 02:01 aILVNPYz
いやここは祠クラッシャに立ててもらった方が良くね?
994:名無しさん 20XX/10/14 (火) 02:01 CvzX94lG
バカお前、いつになるか分からんぞ
995:名無しさん 20XX/10/14 (火) 02:02 l3YzCaBt
でも下手に立てて、前みたいに荒らしが来ても邪魔だしなぁ。
996:名無しさん 20XX/10/14 (火) 02:02 aILVNPYz
いや、ここは俺が建てるわ。
流れ維持したいしな。スネーク戻ってくる可能性もあるし。
997:名無しさん 20XX/10/14 (火) 02:03 tJekCp8g
おう頼むわ。
AIライターの件も、いろいろメール送っといたから、明日の朝にでも返答が来るはず。
期待しないで待ってろ。
998:名無しさん 20XX/10/14 (火) 02:04 l3YzCaBt
そうそう! それで思い出した、倉敷大悟くんの妹の件だよ。
前に見つかったツイッタの垢をもっかい調べ直してたんだが、それっぽい人物が出てる投稿が何個かあった。
999:名無しさん 20XX/10/14 (火) 02:04 CvzX94lG
なんでこんなギリギリで言い出すかな
次スレで頼むわ