【ギンジ】
「お前達は人間でもデーモンでもない。ヒトモドキだ」
:メイン回:VSフルフェイス
:年齢:■■■■
:性別:男性
:人種、種族:知性ある虫族
:信仰:なし
:容姿:黒い外骨格を持ち、知性を備えた人間になれる虫族
セミロングの緑髪、黒い複眼
背はやや高く、肉体は鍛えられている。
触角を外科手術で切除しているが、足を神に捧げていない。
:装備:
主武装は四本の刀装神剣。それぞれランカダル、バチカダル、ヤツカダル、シロカダルと命名した。防具は装備していない。
:戦闘:
剣士。異常なまでの内在魔力濃度と強化魔力に物を言わせ、腰に下げた四本の
ギフト使用時は足の二本を腕に変え、さらに刀装神剣を二振り抜いて四刀流を用いる。また本来ギフトには更なる使い方が存在するものの、小回りが利かないことを嫌って使用しないようにしている。一応十全に使いこなせるよう訓練は怠らない。
:人柄:
口下手。足のうち二本を神に捧げることもなく、高い知性と
優れた人物観察眼を持つ。剣術のことならば積極的に関わり、仲間の指導や模擬戦に自分から誘う。
:嗜好:
戦闘と鍛錬を好み、戦いで不利にならぬよう感情表現豊かに動いてしまう触角を切除している。乗馬技術は確かだが遠乗りは嫌っている。
昔から酒が好きだったが、何度も失敗したためすぐに距離を取る癖がついた。
:来歴:
ある時神聖フンボルト帝国に勇者召喚され、その後死亡して原神に魂を保護される。同じ被害者の仲間達と共に地球への帰還方法を探り、原神に連なる世界の肉体に地球人の魂が入った者が同条件の別の者を殺害することで元の状態で帰還できると判明する。
仲間達との議論中も積極的に肯定した。
知性ある虫族に転生し、剣士の道を歩む。
その後グロームーン大陸のみならずニュームーン大陸にまで渡来して闇の信徒や闇の眷属、闇の神々を次々と討伐した。特にライカリオルの三百人切りは有名でガシュカダルもその功績を認めざるを得ず、やむなく信仰の剣を刀装神剣へと変えた。
帰還方法として九人を殺害する役目を担う仲間が躊躇し続けており、他の仲間数名と密かに殺し合って殺害回数を減らすことを計画する。
そんな中――……■■■■……――標的をモングレルへと変更する。
戦闘の後敗北して地球に帰還した。
:評判:
半端者『何だったんだあいつ……』
馬『背に乗るな』
医師『術後の経過が良好で何より』
黒騎士『ゴレームを確認。きこ――不意打ちとは卑怯なり』
:使用スキル&魔法&ギフト:
GIFT『
…ギフト名を宣言して発動する。このギフトの持ち主の肉体をロボットの状態に変化させる。内在魔力の量も強化魔力の魔力伝導率も急激に上昇し、戦闘能力は飛躍的に向上する。
変化できる形態は黒い騎士のような等身大と、城にも神殿にも見える巨大な形態の二つがある。
等身大ロボット形態は四本の足を物が掴める形状に変化するため、仮に飛行可能な虫族が使用した場合六刀流も可能になる。
巨大ロボット形態は飛行可能になり、
本二次創作オリジナルギフト。
MAGIC『アトラ・カダル・アクレイシア』
…霊力で構成された銀色の刃を形成し前方に飛ばす。
刃の大きさや切れ味は消費する霊力や魔力の量に依存する。特に古い詠唱。
SKILL『剣の聖域』
…■■■■神スキル。
効果発動中、剣の間合いに入った遠距離攻撃を自動的に迎撃し叩き落す。
闇の信徒達の毒魔法攻撃を戯れに何十回も信仰の剣で弾き続けた時に習得したスキル。
仲間達の強大な魔法攻撃を防げるようになったためそれなりに喜んでいる。
【
「信仰しても恩恵はないぞ」
:メイン回:VS「クァルケル=ガ=クェチカ」
:年齢:■■■■
:性別:女性
:人種、種族:人族/人族から変じた半神/人族から変じた下位神
:信仰:なし
:容姿:よく手入れのされた短い白髪、ぱっちりした赤い瞳の目
モングレルより頭半分ほど背が高い。鎧を着込む関係上、黒いインナーを着ている。
:装備:
主武装は神器の金色の糸。金色の羽に金色の糸を通し連ねて幾重にも重ねた神器の全身鎧と兜を着込む。鎧には鳥類の鉤爪のようなものが両手と両足に付けられている。腕の鉤爪は両方とも三本あり、引っ掻いた相手を麻痺させる。
:戦闘:
糸使い。全力の戦闘時は神器である金色の巨大な石板を出現させて防御すると共に、石板に金色の糸で絵や日本語の文字、文章を作り、そこからさまざまな現象を生じさせる。
ギフトの力で神に成れるため通常の人間や魔物などの攻撃は一切通じず、少なくとも神以上でなければまともに戦いすら成立しない。人族から変じた神であるため、信仰によって得られた霊力や魔力を全て戦闘に用いることが可能であり、単なる殴りや蹴りでもあらゆる生物が魂ごと消滅する。
神ではない人族の状態だと強化魔力も強くなく、
:人柄:
普段は目立ちたがりな一面がある。
:嗜好:
迷神ミミルドルスや巨影神ノーレ・ノーストルを面倒に感じており、冥界によく旅行する。服飾関係が得意で、仲間達の要望に応えて前世の服装を真似て作製している。飼いはしないが犬や猫も可愛がる。
仲間達が法則に沿って誠心から付けてくれた
:来歴:
ある時神聖フンボルト帝国に勇者召喚され、その後死亡して原神に魂を保護される。同じ被害者の仲間達と共に地球への帰還方法を探り、原神に連なる世界の肉体に地球人の魂が入った者が同条件の別の者を殺害することで元の状態で帰還できると判明する。
議論中は殺人への忌避からあまり肯定するような意見を言わなかった。
人族に転生後はギフトの使い方を模索して下位神に至れることを発見した。
だが神となったものの同格を感知した迷神ミミルドルスや巨影神ノーレ・ノーストルに攻撃されたため、日常では下位神にならず半神止まりにして格も上げないようにした。また下界をはじめとするいくつかの世界にはあまり出向かないようになってしまった。
仲間がモングレルに殺害されたことを知って殺し合う。
結果敗北して地球に帰還した。
:評判:
半端者『二度とあんな彫刻見せてくれるなよ』
銃士『糸の力がかなり便利でね。助けて貰ってばかりだ』
羽人間『聖神由来のスキルを作ってくれませんかねぇ』
彫金師『それだけの才覚を磨かないのはもったいない』
:使用ギフト:
GIFT『
…このギフトの持ち主は任意で自身の経た時間を変更できる。ギフト使用に霊力や魔力を消費しない。
応用して長大な年月を経た状態にすることで神に成り上がることも可能。聖神の場合は神となると自身が使う神器が都度出現する。
本二次創作オリジナルギフト。
【タチオ・ニチノカ】
「死ねない者からするとお前の作品は何とも思わんよ、リチャード」
:メイン回:VSリチャードの習作
:年齢:■■■■
:性別:男性
:人種、種族:モルドの魔族
:信仰:なし
:容姿:姿形は魔大陸の魔族と変わらない
見た目の年齢は中年。身長はモングレルと同程度。
日常的に筋肉を鍛えているが兵士やギルドマンほどではない。
綿製の上質な衣服を着る。自身が一から設計、製作した懐中時計を胸元に下げている。
:装備:
主武装は魔法使い用の杖にもなる魔合金製の拳銃二丁。自ら改造を施しており、魔法使いの杖にもなるように魔石を埋め込みつつ魔法の収束や射出速度の上昇、指向性の強化など多岐機能を実現した。防具は装備していない。
:戦闘:
:人柄:
理知的だが変人。興味のあることに没頭し、時間を忘れてしまう。
日常生活や工業、製造業で使用するだけなら火魔法、風魔法、水魔法、光魔法、雷魔法を習得している。
基本的に丁寧な対応を心がけており、優しい人物。仲間に対しては特に親身になり欲している物をよく
:嗜好:
世界中の科学技術を学び研究しており、道具や機器の製作にも懸命。設計、製作、操作何でも好き。仲間の道具の整備や修繕もそれなりに楽しくやっている。
着心地の良さから貴族のような上質な服装を好んでいる。実は死霊術には興味が薄い。
:来歴:
ある時神聖フンボルト帝国に勇者召喚され、その後死亡して原神に魂を保護される。同じ被害者の仲間達と共に地球への帰還方法を探り、原神に連なる世界の肉体に地球人の魂が入った者が同条件の別の者を殺害することで元の状態で帰還できると判明する。
議論中は自身が全員を殺害することを提案したが、転生後に却下された。
モルドの魔族に転生後、仲間達と共にモルドに赴き崩壊したかつてのフンボルト城を発見。オリハルコンも素材となった魔合金製の拳銃を二丁獲得する。
その後試しに防護服も着けず埋没殿に侵入し、瘴気を浴びながらグリムリーパーとヴァンパイアを始末した。リチャードの作品をいくつか見ても何も思わず去った。
帰還後、得られた二丁拳銃を改造した。
仲間がモングレルに殺害されたことを知って覚悟を決めて殺し合う。
結果敗北して地球に帰還した。
:評判:
半端者『今思うと二丁拳銃はなかなか格好良いな』
人狼『俺が殺す気概を持たないばかりに、すまない』
医師『瘴気発生装置を作ってくれて感謝している。仮初めでも救える命は多い方が良い』
文官『何から何まで私と異なる。一番異なるのは――突然に訪れた死をそれでも歓迎できたところかな』
:使用魔法&ギフト:
GIFT『
…このギフトの持ち主は寿命以外で死亡すると瞬時に元の健康な状態に戻り、わずかに身体能力が上昇する。身体能力の上昇は累積される。
餓死や深海での溺死でもその状況から脱するまでは同じ要因で死亡することはない。自然治癒できない傷や欠損なども同様の効果が発揮される。痛みや苦しみはその都度感じる。
蘇生するまでの一瞬の間のみ魂が無防備になり、魂を傷つけられると死亡する。
本二次創作オリジナルギフト。
MAGIC『レイ・ストライク』
…無属性魔法。霊力の弾を発射する。
速度はスキル未使用の矢の速さと同程度。特に古い詠唱。
MAGIC『レイン』
…光魔法。光を発生させる。
MAGIC『レイ・エクスプロージョン』
…無属性魔法。霊力の爆風を前方に浴びせる。特に古い詠唱。
【グレナデン・グレンゴイン】
「召喚術を参考に闇魔法を応用して、はい空間に作用する魔法のできあがり~」
:メイン回:VS魔女会のアリアネ
:年齢:■■■■
:性別:女性
:人種、種族:翼人族
:信仰:
:容姿:髪の毛の代わりに羽が生え、肌に鱗が生える翼人族
先端に近づくにつれて黒くなっている灰色の羽の髪、鋭い目つきの黄色い瞳
翼人族として平均的な2.1mの身長を持つ。
魔法使いのギルドマン程度に足腰は鍛えられている。
老年に達しており顔に皺は幾本か見られるが美人であることに変わりはない。
先端が尖った魔女の帽子やゴシック調の黒いドレスをよく着用する。
:装備:
主武装は
その他の武器や防具はギフトによって拡張された背嚢に収納されている。
:戦闘:
万能戦士。本人の性格もあってやや遠距離型。
本来のギフトが非凡であり、あらゆる異能を使いこなす。『闇夜の鎧』を纏って“ホーリー・ライト”を連発するような本来ならあり得ない戦闘スタイルを取る。次々と多彩な異能を繰り出し、相手に反撃の機会を与えずすり潰す。魔法は全て無詠唱で行使可能だが、効率が悪くなるため本気を出す場合はその多くを唱える。
:人柄:
丁寧な物腰で滅多に声を荒げない。憎しみや怒りを抱える者もいる仲間内ではまとめ役や諫める役回りが多い。
空間に作用する特別な魔法、影魔術を創造した。異能関係の技術に長けているものの、科学技術方面では仲間に負ける。難易度は高いもののグレナデン以外の魔法使いも習得できる。
:嗜好:
情報整理が趣味で、この世界の未知に関して調べ上げまとめている。おかしな点や矛盾した点を見つけると怒りとも歓喜ともつかない感情を覚える。
魔法少女のように
:来歴:
ある時神聖フンボルト帝国に勇者召喚され、その後死亡して原神に魂を保護される。同じ被害者の仲間達と共に地球への帰還方法を探り、原神に連なる世界の肉体に地球人の魂が入った者が同条件の別の者を殺害することで元の状態で帰還できると判明する。
議題内容故に紛糾することもあったが終始抑え役を担う。
翼人族に転生した後は影魔術を創造する。
カードバインダー入手のため
また空間移動の影魔術で仲間達の移動手段として活躍する。下界やモルドで収集された情報の整理を行って仲間に伝えた。
帰還方法として九人を殺害する役目を担う仲間が躊躇し続けており、他の仲間数名と密かに殺し合って殺害回数を減らすことを計画する。
既に――……■■■■……――仲間がモングレルに殺害されたことを知って殺し合う。
結果敗北して地球に帰還した。
:評判:
半端者『チート。あいつに比べれば俺は一般ギルドマンだろ』
蟻人間『貴公はまだ強くなれる。剣術を学びたければいつでも指導しよう』
魔女『箒を好むのは良いですけどね。おそらく魔女会には合わないかと』
占い師『あなたはそんなにも悲しんで、苦しんでいる。なのに、それでも仲間のために、仲間を殺したんですね』
:使用スキル&加護&カード&魔法&ギフト(一部抜粋):
GIFT『
…このギフトの持ち主はあらゆる異能を十全に行使できる。
魔獣や魔物特有の異能も行使可能。通常あり得ないギフトの併用を可能とし、常時発揮するようなギフトでも効力のオンオフができる。
また自身の肉体が持たないものの理論上は神の権能も使用可能であり、そこまでいかずとも自身が利用するのであれば霊星に近づいても何ら影響を受けない。
本二次創作オリジナルギフト。
MAGIC『ジックラグジャグ』
…影魔術。指定した地点を“ジックログテルジョイ”の移動先にする。
グレナデンは無詠唱での行使を好む。
MAGIC『ジックログテルジョイ』
…影魔術。“ジックラグジャグ”で指定した地点に転移する。
グレナデンは無詠唱での行使を好み、瞬時に転移する。
CARD『トリプル・ダイス』
…レアリティ☆☆☆。スキルカード。
名状し難い形状の三面ダイスを三つ振り、出目の合計分のレアリティのカードを出現させる。白いダイスがプラス、黒いダイスがマイナスの値であり、合計値がマイナスだと爆発する。出現するカードの種類は選べない。
CARD『クリティカル』
…レアリティ☆☆。スキルカード。
直前に宣言するスキルカードと一緒に発動することで、宣言したスキルカードの効力を劇的に高める。カードオリジナルスキル。
CARD『コーリング・ネリユロウタ』
…レアリティ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆。スキルカード。
本二次創作オリジナルカード。
CARD『ピュア・イリクサ』
…レアリティ☆☆☆☆。アイテムカード。
死亡や老いを除くあらゆる傷や病を治癒する霊薬を出現させる。
BLESSING『闇夜の鎧』
…
さまざまなスキルや魔法から使用者を守るが、限界がある。特に光魔法や
暗闇で武器を生成することも可能。武器は通常使用者の手から離れると消失する。
SKILL『神の背嚢』
…
増加量は
【ボフ・バショ】
「……ミミルドルスめ」
:メイン回:VS埋没殿のサイレントリッチ
:年齢:■■■■
:性別:男性
:人種、種族:喋る馬
:信仰:なし(かつては
:容姿:平凡な茶色の毛並みの馬
専用に仕立てられた上下のスーツとワイシャツを着る。
ネクタイは巻きにくいと感じているため付けていない。
:装備:
武装、防具その他一切の装備品はなし。
:戦闘:
ギフトによる戦闘を行う。大蛇ほどもある巨大な透明ミミズを操り、敵を絞め殺し肉を抉り取る。盾にすることも可能。
また敵を異空間に落として中にいるアンデッドや感染者に攻撃させる。強化魔力は得意ではない。
本気で戦う時はギフト名を宣言する。あくまで形状がミミズなだけで生物ではない。
:人柄:
寡黙。馬に生まれたためできることが限られており、何事も満足にできなくなっている。
身の回りの世話すら仲間にして貰う屈辱を味わっているため、生前は弁が立っていたのに話すらあまりしなくなった。さすがに裸は嫌だったので仲間に服の着用を手伝って貰っている。
仲間の医師の付き合いで各世界の各地に移動して医療助手の真似事をしている。故郷のことを大切に思っていて、今でも家族の無事を願っている。
:嗜好:
唯一金品や財宝などの収集を趣味としており、医師の活動の付き合いがてら
酒自体が好き。大量に飲みたいが毎回危険な量を飲もうとするため仲間から止められている。酒場の開店と経営が夢。
:来歴:
ある時神聖フンボルト帝国に勇者召喚され、その後死亡して原神に魂を保護される。同じ被害者の仲間達と共に地球への帰還方法を探り、原神に連なる世界の肉体に地球人の魂が入った者が同条件の別の者を殺害することで元の状態で帰還できると判明する。
議論を実質的に支配し、殺し合いによる帰還を全会一致で承諾させた。
喋る馬に転生後は自身のギフトを踏まえ、実験的に迷神ミミルドルスの拝一信仰をして加護やスキルを授かっていた。
また馬になってしまったことで身の回りの世話をして貰う代わりに仲間の一人の医療活動を手助けする。
モングレルのいる世界に移動して時間が経ったことで霊力や魔力を捧げない期間が長くなってしまい、迷神スキルと迷神の加護の一切を取り上げられる。
帰還方法として九人を殺害する役目を担う仲間が躊躇し続けており、他の仲間数名と密かに殺し合って殺害回数を減らすことを計画する。
仲間達が減る中で未だ殺し合いへの躊躇がある仲間を追い詰め殺そうとするも、モングレルと遭遇し殺し合う。
結果敗北して地球に帰還した。
:評判:
半端者『喋れるくせに戦いの最中は無言が多かったな』
聖神『迷神ミミルドルスとの戦闘を避けていた理由の一つに仲間のスキルや加護を奪いたくなかった、というのもある』
人狼『だから言っただろ、この世界の神なんて信用できないって!』
彫刻家『……』
:使用スキル&ギフト:
GIFT『
…このギフトの持ち主はミミルドルスを模した透明な巨大ミミズを操り、持ち主が認識するモルドを模した異空間を作り出す。
またギフト名を宣言して発動すると、使役したミミズよりもさらに長大なミミズを纏い自在に操る。
本二次創作オリジナルギフト。
SKILL『陽だまりの加護』
…慈聖神スキル。対象を選び、慈聖神の光に包み込んで傷を少しずつ癒す。
仲間の医師と共に各地の人々を治療している最中に習得したスキル。
自分に使う場面はモングレル戦までなかったため、専ら負傷者の治療に使われた。
【クライナ・リトネイヨ】
「やんのか? じゃあ殺す」
:メイン回:VS打ち砕くロッカ
:年齢:■■■■
:性別:女性
:人種、種族:精霊人
:信仰:なし
:容姿:ロングの茶髪、強い目力のある黄色の瞳
背は140cmを下回る。エルフの長い耳を髪でできるだけ隠している。
服装は赤茶色のジャケットに白いシャツ、キュロットスカート。
丈夫なブーツを
:装備:
腰に二本の魔法使いの杖を差しておりジャケットで隠している。二本ともタクト。一本は錆のような赤い色合いで表面の触り心地は滑らか。一本は褐色に近い茶色で岩のような質感があり太い。
ギフト使用時にスコップに変形する鶴嘴とピックの奇妙な杖が出現し、それらを主武装とする。
:戦闘:
魔法使い。内在魔力が非常に濃い。主に鉄魔術と呼ばれる特殊な魔法を使用していて、他の属性魔法より消費する霊力や魔力の効率が良くなる。他にも火魔法、雷魔法、影魔術のいくつかを習得しており戦闘にも使えるが、使用自体は稀。
強化魔力も異様に強く、我流の格闘術はオーガや月下の死神を無傷で倒せる。
ギフト使用時はさらに強化されて集団を率いて戦えるようになるが、本人の信条から単独戦闘を好む。
:人柄:
感情の起伏が激しい。仲間にはとことん優しいが、自身や仲間を貶め殺そうとする者は神であろうと容赦なく怒りを見せ、激情のままに殺そうとする。
地球人にはないエルフの長く尖った耳を嫌悪している。拷問の末に失った右腕の
:嗜好:
読書家でもあり本を好む。小説が最も好きだがそれ以外もよく読んでいる。この世界の言語は日本語と異なり本を読みづらいと感じている。しかし読書量は特権階級に生まれた者達をも
製本もできるようで、仲間達が調べた情報をまとめた本を作る。
:来歴:
ある時神聖フンボルト帝国に勇者召喚されて抵抗空しく捕まってしまう。戦争への協力を拒否し続けたため右手を切断されるほどの拷問を受け、何もできずに死亡。原神達に魂を保護された。
同じ被害者の仲間達と共に地球への帰還方法を探り、原神に連なる世界の肉体に地球人の魂が入った者が同条件の別の者を殺害することで元の状態で帰還できると判明する。
殺人への忌避と嫌悪から特に拒絶し続けたがその場では渋々了承する。
精霊人に転生した後は自らの種族を嫌悪しつつ仲間に頼み込んで時空を超え、ゾンビ化ウィルスによって感染者となった神聖フンボルト帝国上層部の人間を
仲間同士の争いをできる限り避けたかったが、九人を殺害する役目を担う仲間のために一部の仲間達が暴走する。
自身も狙われることとなり逃げつつも攻撃を受けて気絶する。
モングレルに介抱されたが、行方不明だった仲間だと気付かずに仲間を殺した犯人と誤解して激昂。
戦闘の末敗北して誤認が解けつつ地球に帰還した。
:評判:
半端者『背が低くて逆に戦いづらかったな』
蟻人間『剣や刀を試してみないか?』
羽人間『鉄魔術は使えないので羨ましいです』
鉱夫『……え、もしかして私ってこんな風に思われてる……?』
:使用魔法&ギフト(一部抜粋):
GIFT『
…このギフトの持ち主はあらゆる金属、鉱物、岩石を生み出す魔法、鉄魔術を操れる。
またギフト名を宣言して発動すると、二本の特殊な魔法使いの杖が出現し、周囲一帯が砂鉄と鉱物、岩石に覆われた特殊な環境になる。
杖はスコップに変形する鶴嘴とピックで、金属部分をいかなる魔石、金属にも変えられる。
ギフト効果範囲ならどこにでも地面を起点とする鉄魔術が使用可能で、この環境下で持ち主が鉄魔術を使用する場合、霊力や魔力を消費しない。
持ち主が人間を殺害するごとに砂鉄で覆われる範囲も広がる。また任意で砂鉄の大地から命令に従順な動く骸骨を呼び出せる。一度に呼び出せる人数はこれまで持ち主が殺害した人数分までで、呼び出された骸骨はサンタクロースの服装である。同じく飛行可能な骸骨製のそりに乗って戦う。
本二次創作オリジナルギフト。
MAGIC『スティヘイムの至宝剣』
…鉄魔術。莫大な量の霊力や魔力を一本の剣にまとめ上げ、敵の軍勢を一気に殲滅する。
文字通り山を斬る威力がある。
MAGIC『スティフェイブルムロッドヘイム』
…鉄魔術。全身を覆う鎧を作り、身に纏う。
各部位ごとに魔力芯が独立しており、どこかが破損しても他の部位は消滅しない。“スティグマ・スティレット”による推進力を全身に行き渡らせる役割も持つ。
MAGIC『スティーボー』『スティボウ』『ステイボー』
…鉄魔術。
詠唱は異なるが効果は全て同じ。
MAGIC『スティグマ・スティレット』
…鉄魔術。一度鉄魔術で作った武器をもう一度操り投擲する。
“スティフェイブルムロッドヘイム”で生成した鎧の背中にある棘を射出して推進力を得ることも可能。
MAGIC『スティグマステルス・スティレット』
…鉄魔術。“スティフェイブルムロッドヘイム”で生成した鎧の背中にある棘を複数射出し莫大な推進力を得る。
MAGIC『スティヘルレット』
…鉄魔術。“スティフェイブルムロッドヘイム”で生成した鎧の背中にある棘を補充する。
【ジノ・バサルウト】
「感染者を治療しなければ」
:メイン回:VSゾンビから世界を救うはずだった男の異世界召喚
:年齢:■■■■
:性別:男性
:人種、種族:獣人
:信仰:
:容姿:猫の特徴を備えた獣人
成人男性の平均的な背丈。下界で購入できる普段着の上から上等で清潔な白衣を着る。
:装備:
戦闘用の装備は所持していない。医療用の道具なら常に一式揃えている。
:戦闘:
戦闘能力は一切なく、使える魔法も医療に役立てられるもののみ。しかし治癒魔法や回復スキルを習得しているため仲間の援護なら可能。
:人柄:
人格者。こちら側の世界に召喚されたことに嫌悪も恨みもあれど、それとは別にこちら側の世界の人々を救うため治療を惜しまない。仲間達の中では過激な行動を取ろうとする者達を止める側であり、基本的に仲間達も従っている。予想外の事態に
:嗜好:
ゲームが趣味だがこの世界では全くプレイできておらず、密かに不満が募っている。ゲームを遊んでいる時は割と口が悪くなる。またソーシャルゲームにも手を出しており、毎回ガチャに熱を上げていた。
:来歴:
ゾンビ化ウィルスL-1によるパンデミックが起こり、医療従事者として特効薬開発に尽力。自身も感染者に襲われながらもワクチンを完成させた。
しかし運悪く神聖フンボルト帝国に世界を救う勇者として召喚されてしまいう。サティスが無知から治癒術を行使したことでウィルス自体が活性化、即座に末期感染者となり果ててしまう。
その後ウィルスがモルドに蔓延し自身は死亡。原神達に魂を保護された。
同じ被害者の仲間達と共に地球への帰還方法を探り、原神に連なる世界の肉体に地球人の魂が入った者が同条件の別の者を殺害することで元の状態で帰還できると判明する。
元の世界への帰還願望が勝り、議論では最終的に了承する。
獣人に転生後は唯一行方がわからなくなった仲間を探す。また各世界で人間達を治療し、時にアンデッドの少女さえ助け出した。
行方が知れなかった仲間がモングレルという人物で活動していることや、記憶を失いつつ殺し合いに巻き込んでしまったことを察して本人に謝罪する。
そしてモングレルに殺して貰って地球に帰還。感染者達の攻撃を凌ぎながらも再び特効薬のワクチンを完成させパンデミックを終結させることに成功する。
ようやく彼は心から救いたかった世界を救うことができた。
:評判:
半端者『殺した張本人が言うことじゃないが、ありがとう』
聖神『神的に良い人だ。主信仰に何も返せなくて申し訳ない』
馬『少しでも力になれたなら本望だ』
長耳『腕の幻肢痛が辛くならないようにずっと助けてくれたんだ。感謝しかないよ』
:使用ギフト:
GIFT『
…ギフト名を宣言して発動する。ゾンビ化ウィルスL-1のカプセル型特効薬キュアーと専用の医療道具カプセルガンを出現させる。
キュアーの数に限りはなく、カプセルガンが何らかの理由で損壊した場合すぐに新品が現れる。
本二次創作オリジナルギフト。
【リディア】
「セカンドプラン、始動」
:メイン回:
:年齢:■■■■
:性別:■■■■
:人種、種族:■■■■
:信仰:■■■■
:容姿:■■■■
:装備:
■■■■
:戦闘:
■■■■
:人柄:
■■■■
:嗜好:
趣味は演奏、歌唱などの音楽鑑賞。自分が演奏、歌唱するのは苦手らしく、実際に下手。ジャンルを選り好みせずクラシック、ポップ、邦楽などさまざまな音楽を聴く。
また昔から料理が得意で、失敗してもそれを面白がる。
:来歴:
ある時神聖フンボルト帝国に勇者召喚され、その後死亡して原神に魂を保護される。
同じ被害者の仲間達と共に地球への帰還方法を探り、原神に連なる世界の肉体に地球人の魂が入った者が同条件の別の者を殺害することで元の状態で帰還できると判明する。
基本的に殺し合いによる帰還を支持した。
――……■■■■……――敗北して地球に帰還した。
:評判:
■■■■
■■■■
■■■■
:使用ギフト:
GIFT『秘密の庭園』
…■■■■。
【ステラ】
「強けりゃ虐げて良いんだろ? 虐げられる側に回った気分はどうだ邪神ども!!」
:メイン回:VSらん豚女神と縛りプレイ
:年齢:■■■■
:性別:女性
:人種、種族:人狼になったヴァンパイア
:信仰:
:容姿:黒い短髪、黒い瞳
白いジャージ姿。健康だが特に鍛えてはいない。
:装備:
全く使わないが下界のロングソードを腰に下げている。鞘はなく抜身。
:戦闘:
ギフトで万事を成すため特に何もない。戦いが成立する相手とはすなわち、原神に連なるものではない要素があるということになる。
:人柄:
基本的には優しい。ただし相手が過度に失敗や過ちを犯し、全く反省が見られないことが続くと苛烈な対応を取る。
現在の容姿や服装はモングレルとの戦闘時に動揺を誘う効果を期待して選んでいる。
:嗜好:
矯正を目的にしているが
肉まんよりもあんまんが好き。
:来歴:
ある時神聖フンボルト帝国に勇者召喚されて抵抗空しく捕まってしまう。その後何もできずに死亡して原神達に魂を保護された。
仲間達が地球への帰還方法を探している間もこのような悲劇を繰り返さぬよう神々に反省を求めたが、応える神はいなかった。
人族に転生してギフトを手に入れると、行方不明になった仲間の捜索や医療技術発展のための実験体になれるようヴァンパイア化などで仲間達を助ける。
また、原神に連なる世界の肉体に地球人の魂が入った者が同条件の別の者を殺害することで元の状態で帰還できると判明する。
転生後も変わらず交渉したものの、相手は神であるが故の傲慢を崩さなかった。そのため苛烈な拷問による人格矯正を試みるようになる。仲間達からも苦言があったが、人々のために変わろうとしない多くの神々を見て最終的に容認する。
行方不明の仲間を発見し帰還の準備が整っても、自身が仲間達を殺害することだけは受け入れ切れず延期を続ける。
その後
自身の不甲斐なさや仲間達への申し訳なさから、ただ一人原神に連なる世界に残り悲劇が起こらぬよう世界を改変するつもりであった。しかしモングレルに敗北して地球に帰還した。
だが最後の悪足掻きとして、モングレルが今後どのように生きようと死因が“
目論見が上手くいく保証はなかったが、結果的に地球に帰還させられた。
:評判:
半端者『無事に還れたんなら、まあ良かったよ』
銃士『やりすぎだと思いもする。だが同時に神々のあり様を見ていると仕方ないな』
長耳『フンボルトの屑どもを処分するのを手伝って貰っちゃった』
被害者『頼む、もうペトルを痛めつけないでくれ……』
:使用スキル&魔法&ギフト:
GIFT『
…このギフトの持ち主は原神に連なる全てを自由に操作できる。本二次創作オリジナルギフト。
【
「日本でも俺に幸せが巡ってくるかは疑問だな……」
:メイン回:VSバスタード・ソードマン
:年齢:モングレルとしては31
:性別:男性
:人種、種族:転生前は日本人/転生後は人族のサングレール系ハルぺリア人
:信仰:日本の宗教(かつては
:容姿:転生前は黒髪
身長は成人男性程度。鍛えられているわけではない。
転生後は黒髪で前髪の一部に白のメッシュ入り、黒い瞳
身長179cm、体重73kg。
長年ギルドマンを含めた肉体労働を行っており、そこそこ鍛えられている。
普段から現代日本風の服装や靴を自作し身に着けている。
:装備:
転生後の主武装は刃渡り101cmの古いバスタードソード。投擲武器にチャクラムや投げナイフを所持する。防具は装備していない。
ギフト使用前提の本気では斧のようなトサカや大きな角のついたプレートヘルム、ランタンシールドなどを装備する。
:戦闘:
転生前は関節技や目潰しなどを主に使う。喧嘩であれ戦闘であれ攻撃をいなし躱す技術に長けている。下界にいた頃は強力なカードの使用も武器であった。
転生後は剣士。豊富な内在魔力による優れた強化魔力で敵を倒す。基本的にスキル未使用かつ単独無傷でオーガや聖堂騎士にも勝利でき、返り血などを浴びないよう敵を高速で斬りつける。
盗賊であっても殺さず、戦闘不能にして衛兵達に引き渡している。
ギフト使用時は大陸最強と言っても過言ではなく、強力なスキルを解禁し人間相手でも殺す。
:人柄:
転生前はかなりのお人好し。
非常に不幸な人生を歩んでいた。運が絡む物事は何をやっても基本的に上手くいかない。死に繋がるような事故に何度も巻き込まれそうになり、何とか避けてきた。結果的にさまざまな危機を脱する力を身に着ける。
転生後はレゴール支部ギルドに所属するブロンズ3のギルドマン。
気の良いお調子者の変人を演じている。変わらずかなりのお人好し。頭も良く大学を出ているので学もある。
今でもシュトルーベ開拓村と両親のことを愛しており、近付く者は何であれ容赦なく排除する。シュトルーベの亡霊及びケイオス卿、スケベ伝道師の正体。
:嗜好:
転生後は釣りやリュートの演奏。酒、料理、菓子などを好む。
利便性の低さから前世の経験と知識を活かし物作りに励んでいる。
:来歴:
現代の日本人に生まれる。若い頃は母や姉と暮らしていた。
二十一歳の頃、零落した
異世界故にさまざまな障害がある中、原神達の支援や下界で旅に同行してくれたクローネ・ガーネント、コヤン、ユナ達の助けもあり神器宝玉の回収に成功する。宝玉がペクタルロトルの下に戻ったことで原神に連なる世界は修復され、八代も地球に帰還できた。
しかし三十代の頃、原神に連なる世界を救った功績から世界を救える者という勇者召喚の対象となる条件を満たしていたため、時空を超えてモルドの神聖フンボルト帝国に転移させられる。
その後死亡すると
同じ被害者九人と共に地球への帰還方法を探り、原神に連なる世界の肉体に地球人の魂が入った者が同条件の別の者を殺害することで元の状態で帰還できることを突き止める。
議論の末に全員が了承。しかしネリユロウタによる転生時に不測の事態が起こり、原神に連なる世界での記憶を消された上で仲間達にも補足できない形で転生してしまう。
五歳の頃、リバーシを製作するも紆余曲折の後、村長の息子の一人が死亡しヘンリクス・ラ・エルミートに功績を奪われる。
九歳の頃、サングレール軍によるシュトルーベ侵攻が起こる。シュトルーベ開拓村はエルミート領軍からあらゆる物資を徴発された上にサングレール軍に皆殺しにされる。強力なギフトを持っていたモングレルは辛くも生き延び、以後シュトルーベの亡霊として村の跡地を守るべく十年以上一人で戦い、サングレール軍をほぼ撤退させる。
村を出て以降はハルぺリア王国各地を放浪していた。二十一歳の頃、レゴールでバルガーと出会いギルドマンになる。自らが生きやすくなるため、ケイオス卿を名乗ってレゴールの目ぼしい工房や商会に前世の技術や知識を送り、レゴールの発展に大きく寄与する。
三十歳の頃、サングレール軍の侵攻を止めるべくギルドマンとして従軍。聖堂騎士慈雨の聖女ミシェルと蝋翼の審問官ピエトロを退ける。戦争終結後、フラウホーフ教区聖務官の外交官アーレントを保護して接待を成功させる。
三十一歳の頃、バロアソンヌを開発しハルぺリア中で大人気となる。バロアの森に潜んでいた聖堂騎士断罪のボルツマンと遭遇し殺害する。
ノーストル暦843年春、神聖フンボルト帝国の被害者九人と交戦して図らずもモングレルの手で帰還させる。
その後一人だけ残っていたモングレルも死を迎えたが、“
そうして蘭鉢八代は地球で幸せを掴めた。
:評判:
農家『ウフフ、少年は今でも良い子だよ』
変人『強化魔力のみでクレセントグリズリーを危なげなく倒せる戦闘力も凄いけど、やっぱりケイオス卿が一番気になるよね。頭が良いだけじゃなく、どこかで高度な教養を身に着けている。その割に魔法や歴史に疎いところもあるから、いつかはその謎を解き明かしてみたいかな』
母『ごめんなさいモングレル……それでも言わせて。ありがとう』
父『俺達の墓前で魔物除けの香を焚く時があるけど、それがモングレルの
:使用スキル&ギフト:
GIFT『
…このギフトの持ち主は常人を超えた強化魔力を発揮する。
またギフト名を宣言して発動すると、黒く禍々しい炎に包まれた純白の輝きを放つ白骨の状態に変化させる。身体能力は非凡なまでに向上する。黒い炎は任意で可燃物を引火させられる。
SKILL『
…■■■■神スキル。“
SKILL『
…■■■■神スキル。“
SKILL『
…■■■■神スキル。“
吸収した装備は“
SKILL『
…■■■■神スキル。対象の魂を直接斬る。
その性質上単なる物質を通り抜けてしまうため、剣で自らを防御できなくなる。
名前の由来
ギンジ:『らん豚女神と縛りプレイ』の登場人物ギンが作品の大幅な改編で性別変更される前の名前。
聖神アシケ:アシケをローマ字変換してasike、並べ替えてsekai。繋げることで聖神世界。つまり『らん豚女神と縛りプレイ』改題前の『聖神世界の縛りプレイ』が由来。
タチオ・ニチノカ:逆から読むとカノチニオチタ、つまり彼の地に堕ちた。『らん豚女神と縛りプレイ』作品名候補だった『彼の地に堕ちた信仰心』が由来。
グレナデン・グレンゴイン:ジェームズ・リッチマン氏の未発表オリジナル作品の主人公の名前。
ボフ・バショ:ジェームズ・リッチマン氏がかつて製作していたオリジナルカードゲームがあり、そのイラストをSNSで投稿していた際に付いていた擬音「ぼふ」と「ばしょ」の組み合わせ。
クライナ・リトネイヨ:『打ち砕くロッカ』の登場人物クライン=ユノボイドが女性だった場合の名前クライナと、同作主人公ロッカ=ウィルコークスの没になった出身地リトネイヨの組み合わせ。
ジノ・バサルウト:並べ替えてサルノトウジバ。つまりジェームズ・リッチマン氏の未発表オリジナル作品『猿の湯治場』が由来。
リディア:『バスタード・ソードマン』の登場人物ジュリアの初期の名前。
ステラ:『バスタード・ソードマン』書籍版3巻メロンブックス限定版書き下ろし小説におけるスピカの誤表記。
L-1:ジェームズ・リッチマン氏が匿名掲示板やSSまとめサイトで使用していたハンドルネームの◆より前に付いていた1とエルの組み合わせ。