リィンとは切磋琢磨していく同性の親友という関係にしていきたい!
ヒロインは迷ってます。リィンのお相手はアリサ一択です。
いずれアンケートとろうかな?
[オリジナルキャラクター紹介]序章〜第一章
【名前】リヒト・ルグィン
【年齢】17歳 七曜暦1187年生まれ
【性別】男
【職業】トールズ士官学院 生徒 特科クラス1年Ⅶ組
【身長】175(リジュ)cm
【出身】ラマール州 (???男爵家領)
【身分】貴族 元???家嫡男 ルグィン伯爵家養子
【家族構成】両親は既に他界、義姉、妹
【使用武器】双剣(ヴァンダール流、百式軍刀術、アルゼイド流初伝)
【趣味】鍛錬、読書、サバイバル(修行で無人島に放り込まれてから)、釣り、導力兵器
【好きな食べ物】パエリア、肉料理全般、
【苦手な食べ物】なし(オーレリアに矯正された)
【性格】
公の場以外では、親しい間の相手とは貴族らしかぬ言葉遣いで砕けた口調で話す
貴族、平民隔たりなく付き合うことができる。
オーレリアの教育方針が、“獅子は我が子を千尋の谷に落とす”だったため、立場上、執事もいるが自分のことは自分でするスタンス。苛烈な教育もあり忍耐強い。
基本実直ではあるが、柔軟な思考の持ち主で、懐は深い。
妹がいるため面倒見が良く、困っている人物は放っておけない。
リィンほどのシスコンではないが、リィンに理解を示している。
【略歴】
貴族派正規軍人からの成り上がり男爵の父と、オーレリアの父の妹との間に生まれた。母は妹のエミリアを産んだ後亡くなる。
幼少期、《百日戦役》、《ハーメル村の悲劇》の関わりで父が亡くなり。事情もあり御家取り潰しとなった。兄妹は路頭に迷いかけた。
が、オーレリア自身がリヒト兄妹の父を敬っていたこともあり、父に二人を連れて直談判。晴れてオーレリアの義弟となった。
“強くなりたい”と決意の元、幼少期からオーレリア他にしごかれため、17歳という若さながらヴァンダール流皆伝直前、アルゼイド流の初伝を修めている。百式軍刀術は父の伝手で習得した。
オーレリア評曰く「柔軟な思考で思慮深く、流派の融合を私以上にこなせる。いずれは、私を超えるかも知れないな」とのこと
【人間関係】
オーレリアと妹含め義兄妹仲は良好。
オーレリアの繋がりでサザーランドのウォレス准将とは手合わせしてもらったこともあり、兄貴分だった
プロラルド兄妹とは同じ州の貴族として知り合い。
アルゼイド流の関係でラウラとは面識あり。
ヴァンダール流では同じ双剣使いのクルトの兄弟子で慕われている。
カイエン候とは会話せず、顔を合わせたことがある程度。ミュゼの存在は知らない
【使用クラフト】
爪破連斬《そうはれんざん》CP30 威力B+ 直線S ATK-25% 遅延+20
双刃光烈波《そうじんこうれっぱ》CP35 威力A 中心M 気絶25% 崩し確率+35%
【Sクラフト】
光翼 双刃乱舞《こうよく そうじんらんぶ》
攻撃(威力S+)円L
【人物ノート】
①《黄金の羅刹》の義弟であり、ヴァンダール流剣術、百式軍刀術の使い手。アルゼイド流も修めようとしている。
こんなものですかね。矛盾点などあればご指摘くださるとありがたいです!
それでは次回、軌跡が始まります!
現在オリ主のヒロイン候補としてはラウラ、エマ、学院生(モニカとか)。感想で頂いてるキャラも考えてみては居るのですが…アーベントタイム絡めてミスティと関係持ってくか……ムムム!
これは難産となりそうだ