史上最凶の女 TAKAMURA 作:ある日そこに居たであろうクマさん
フハハハハハッ!!
我が名はくまリア!
世界一のめんどくせえ男にして、更新頻度と報・連・相☆が死んでいる男!!
さあ、今日も行くわよクマ!いざ...
「
* 因みに一.二話投稿遅れてるクマけど、今日中には投稿するので、待てる人は待って、今日はダメそうな人は余裕を持って明日あたりにぜひ見に来てほしいクマ。今後ともこの作品含めてよろしくお願いします♪♪
篁 天甘
身長:154㎝
体重:???
性別:女性
年齢:???
武器:刀 ??? ??? ??? ??? ??? ???
???:???→習得 ???→習得 ???→習得
種族:『人間』...???
武人位階:超人級
スリーサイズ 79 57 82
使用武術 抜刀術 飛天御剣流 北斗神拳 篠ノ之流 合気 空手 中国拳法 ムエタイ 柔術 ボクシング サバット 武器術全般。
使用技:飛天御剣流 九頭龍閃 天翔龍閃 篠ノ之流 常世懺悔 北斗神拳 奥義:輪廻永観 追加あり。
特殊技能 魂の観測
作者世界全体から見たステータス 0〜100
パワー:『頂点』 スピード:無限 防御力:無限 スタミナ:無限 知力:60〜0 テクニック:『頂点』 潜在能力:『頂点』 運:40〜無限 コミュ力:10
基本的なステータスは無限か頂点だが、知力は元々そこまで高く無く、アップルパイなどの特定の甘味が関わってくると0になる。
更に運も元々は高くなかったが、ロン達の一人 『最夜』のロンとともに居た為、彼の『体質』が写ってしまっており、その影響で戦闘以外の運が全て強運となっている。どのくらいかというと空腹になれば、空から甘味が降ってきて、通りすがりのトラックから弁当が複数気づかれない様に落ちてくる。他にも願えば、空から現金が降る。穴を掘れば温泉が吹き出し、そこから化石も一緒に飛んでくる。明日の天気が晴れが良いと思えば絶対に晴れるし、雨が良いと思えば絶対に雨が降る。という具合である。
そして一番低いのはやはりコミュ力であった。
好きなもの:店長 ねこ屋 甘いもの全般 温泉 最天のロン オリジナルのロン 妹 妹が愛した街 可愛いもの ピンクの友人。
嫌いなもの:生かしちゃおけねえタイプのクズ 街を穢すクズ 甘味を穢すタイプのクズ 謎のンンンンン法師
趣味:甘味巡りの旅 街の見回り ミスドの新作チェック 刀の手入れ ねこ屋の客観察 猫を見守る事。
洋食のねこ屋の女用事坊 実力は折り紙つきでありとあらゆる『街』に現れては甘味を穢すクズと生かしちゃおけねえクズをバッサバッサと切り殺していく最強ならぬ最凶の女。
基本的には刀による抜刀術を得意とする...が、それとは別でステゴロでも相当強く基本的な武術に加え、更に過去に出会った
元々は双子の妹と平和に暮らしていた少女であり、妹が頭脳などに優れる反面、彼女は武の才能において神をも超えるとも称される程の逸材であった。
だがある日、拳魔邪神ジュナザードの来訪と彼の意思によって道場の師や同門達、更に愛すべき妹を皆殺しにされてしまう。そして自身も殺されそうになったところを妹の魂と共鳴、複合することによって自身の存在を完全に覚醒させる事に成功。その後ジュナザードと再戦し、彼を追い詰めたが、それでも尚倒し切る事はかなわず。あと少しで殺されそうになったところをかつての最天のロンに助けられた。
そして彼...彼女の助けによってその身を保護され、ねこ屋へと来訪。その後、自身の妹が話していた店だということを知りこの店を守っていきたいと考える様になった。
その後、若かりし頃の店長が作ったアップルパイに惚れ、余計にねこ屋にいることを決意。だが、この店を確実に守ることを優先した為自身より強いロンについていくことを決意したのだが.....
基本ステータスパラメーター参考。
パワーから潜在能力に至るまで幾つかの要素があり、基本は1〜100。それ以上の数値=限界突破。
更に計測不能なら無限。世界の枠組みから外れるほどのものなら頂点となる。
最天のロン『天』
身長:198㎝
体重:???
性別:不明
年齢:???
種族:全界超越存在 タイプ=『R』
使用武器 黄金のサーベル
使用武術 飛天御剣流 この世に存在するあらゆる武術・武器術全般
使用技 『天星』 飛天御剣流 龍巻閃 旋
特殊技能 対象の運命観測 魂の観測・干渉 超越点と超越線での戦闘 天、地、王の人格切り替え 一度見た事象全ての完全コピー
作者の世界全体から見たステータス
弱体化→パワー:500 スピード:無限 防御力:無限 スタミナ:無限 知力:100 テクニック:無限 運:100 潜在能力:『頂点』
好きなもの:オリジナル 『我が王』 白金燐子 高松燈 天甘 ウラビエル 天界時代の先輩・姉 甘いもの全般 人間 犬 猫 兎 ペンギン
嫌いなもの:ケテル 辛いもの全般 麻婆神父 神 オリジナルの敵 過去の話
趣味:誰かを導くこと 人の努力する姿を観察すること 水族館でペンギンを見守る事 温泉巡り オリジナル達とRoseliaやMyGO!!!!!メンバーの出演するライブやイベントに参加すること。
作者の作品に少なからず登場するロンシリーズ達の一人であり、その中でもトップクラスの実力を持つ最上位個体の一人。そして天甘の第二の師匠でもあり、ねこ屋やロン達と彼女が出会うキッカケを作った一人とも言える。
ロンと呼ばれる彼らの中でも温厚な性格をしており、上記の通り実力もトップクラス。中でも彼の代名詞とも言えるのが『天星』と呼ばれる技である。これは衝撃波の一種でもあり概念そのものにすら影響を与えるものである。
『天星』について→物質、反物質 現象 法則 概念 宇宙 その気になれば世界まで。ありとあらゆるものを吹き飛ばせる能力である。ただ、威力が強すぎる為、余分なものを吹き飛ばすだけならともかく、他人の傷などを吹き飛ばそうとした場合は複雑な威力調整が必要な為、怪我や病などを吹き飛ばす時は大抵自分にしか使えない。
過去、とある世界の天界に転生しており、その世界の自身の姉と共に悪しき存在達と渡り合ったがとある理由から姉と『先輩』に別れを告げ、その世界から消失した。
そしてそれから数百年以上の時を得て、オリジナルの頼みを受けねこ屋を訪れ...る途中で当時の天甘とジュナザードの戦闘を目撃。覚醒したものの窮地に陥った彼女の助太刀に入るも、
最生のロン→『生』永遠を紡ぐジンチョウゲを参考 また書き直し部分を想定しております
最死のロン→『死』辺獄のスノードロップを参考
身長:169㎝
体重:???
性別:女性
年齢:20以上
種族:人間
武人階位:特A級のマスタークラス以上 超人以下
使用武器:刀 拳骨
使用技:今の所無し 追記あり:新作でも設定出します
特殊技能:とある能力による
作者の世界全体から見たステータス
パワー:100 スピード:60 防御力:70 スタミナ:80 知力:60 テクニック:80 運:90 潜在能力:80
好きなもの:甘味全般 栗系の食事やスイーツ 穴子寿司
嫌いなもの:川神のガキ 女尊男卑思考 男尊女卑思考
オーガワルプルギスから登場したまだ登場していない熊作者の『家系図キャラ』の一人でゲストキャラ。実力的にはその他の家系図キャラ達より一段劣る形となる。
銀魂の泥水次郎長。若い頃の彼を女体化させたような見た目をしており、その実力は全盛期の彼を超えるほどのものを持つ。
オーガワルプルギス内ではギャグ片手にストーリに乗り込んできた作者の護衛を務める一人となっている。
抜刀術を得意とし、??を使っての戦闘も可能(おそらく皆さんが思っているもの) 上記の通り、ロンや天甘。その他のキャラよりも実力は下ではあるものの、どの世界でも相当強い部類に入る実力者。本来はインフィニットストラトスの世界で活動している。
??? 詳細不明 登場次第で情報を記載
ロン・R・クロイツ
身長:496㎝
体重:不明
性別:男性?
年齢:???
懸賞金:24億8250万ベリー
種族:???
覇気:武装色 見聞色 覇王色
使用武器:拳のみ
使用武術:全開超越領域参考
特殊技能:超越点と超越線での戦闘
作者の世界全体から見たパラメータ
制限あり→パワー:100 スピード:100 防御力:無限 スタミナ:500 知力:無限 テクニック:無限 運:無限 潜在能力:無限
こちらも作者別作に登場するロンシリーズの一人。その中でも最も危険視される存在ことロン・D・ジーベッグの過去の姿。正確には本来の『彼』の姿。この当時は多少の制限がかかっており本来の力より大分弱体化させられていた。
かつてオリジナルのロンにワンピースの世界。その58〜60年ほど前に連れられてきており、後のロックス・D・ジーベッグと出会う。
ロックスの聖地襲撃にも同行しており、彼と共に聖地を火の海へと変え、海軍大将の一人を殺し逃亡。初頭手配で24億もの懸賞金を掛けられた。
そして本来とは別に、もう一つ別のナニカをその中に隠している様だが...
後にゴッドバレーで起こる『5つ』の勢力達の戦いの中で『とある存在』と戦う事になるのだが.....
ツキノミヤ・オウマ
身長:179㎝
体重:???
性別:???
年齢:???
種族:???
使用武器:凶刀・
特殊技能:超越点と超越線での戦闘 魂の観測・干渉 ありとあらゆるものの切断 一度見た剣術の再現・進化 追記あり 色原言語のでの会話
作者の世界全体から見たステータス
パワー:無限 スピード:無限 防御力:無限 スタミナ:500 知力:10 テクニック:頂点 運:10 潜在能力:頂点
好きなもの:甘味全般 天晴京月 クリームパン
嫌いなもの:遅いかかってくる者 弱い者
作者のオリジナル世界
色彩の世界では唯一の中立勢力 ツキノミヤ家と呼ばれる者達がおり、彼女もそこの生まれである。ただ、彼女は産まれた時から特殊で実の親をその手で斬殺し、更にツキノミヤ家の敷地一帯を手刀だけで切り刻んでしまったのである。そして当時のツキノミヤ家の当主代理から特殊な魔術で遥か彼方の見知らぬ土地へと赤子一人で追放され死亡した...筈だったのだが...
その力は絶大そのもので彼女が通っただけで大地は粉微塵に吹き飛び、海は割れ、空は雲が全て消え去り、機嫌次第では立っているだけでその場の空間から異世界に至るまでの複数の次元からその世界のあらゆる時間軸までも切り裂く事がある。
そして彼女の恐ろしい点は意思疎通は出来るものの、相手が一定以上の強者の場合と自身に敵対した場合は容赦なく、
この事もあって色彩の世界では凶刀の異名で呼ばれている。
過去には上記にもある通りロン・クロイツと激闘を繰り広げており、彼に本気を出させた数少ない存在であり、途中から彼の事を兄の様に慕っていた(尚、相手側のロンはそんな事を思っていたとは全く知らなかった)
そしてロンの祖父であるローズ:クロイツとも因縁があり、ロン誕生前には噂を聞いた彼から幾度と無く挑まれ、そのたびにボロボロになりながらも彼を撃退していた。
更に語ると天甘とも深い関わりがある様で...
一応載せておこう
ローズ・クロイツ (ロンの祖父) 色彩の世界一危険な最強の魔術師
身長:229㎝
体重:108kg
性別:男性
年齢:億以上
種族:???
使用武器:???
特殊技能:『黒』の権能の行使 超越点と超越線での戦闘 数千万から億を超える魔術の行使 魂の観測・干渉 世界アクセの行使
作者の世界全体から見たパラメータ
パワー:無限 スピード:500 防御力:500 スタミナ:無限 知力:頂点 テクニック:頂点 運:40 潜在能力:無限
好きなもの:
嫌いなもの:白いもの全般 弱者の努力 白の権能とその代表 息子。
趣味:孫との戦闘と魔術研究 異世界への侵攻と襲った世界をアクササリーに変えて保管する事
かつての色彩の世界の厄災の一つであり、オリジナルのロンことロン・クロイツの祖父。
あまりの強さにその冷酷さと残虐極まり無い性格も相まって黒の領域以外からは恐れられると同時に相当嫌悪されていた。
自身の魔術を行使し、遥か昔から様々な異世界に侵攻し、襲った世界を特殊なアクセサリーに封じ込め、それを自身の宝と称して保管していた。ある日、ツキノミヤ家の異端ことツキノミヤ・オウマの噂を聞きつけ、彼女に挑みに行き、自身と互角に戦った彼女の戦闘力に喜び、100年ほどは永遠と戦いを挑みに行ったという。
そして更に数年後〜
ドラゴンボールの世界に侵攻し、当時の大神官や天使達。更には神々や全宇宙の戦士達と暗黒魔界など、その世界の全戦力と色彩の世界の白の領域の者達の連合と戦い、そのまま数週間戦い続け、自身の展開した魔術空間で大神官と当時の白の代表との激闘の末、二人に殺された...
と、思われていたが、実は普通に生存しており色彩の世界の隠れ家で日常生活を送りつつ新しい魔術研究に没頭していた(因みに傷の完治まで一日で終わり、魔力は二日で完全に回復していた)
そしてそれから数年間は大人しくしていたが、彼に再び転機が訪れる。
それは...その『生誕』は彼が大神官達相手に使ったとある魔術も起因したものであり.....
尚、色彩の世界にはロン・クロイツと上記二人以外にロン・R・クロイツを除いて残り二つの並び称される存在がいた。
そして色彩の世界でそれぞれが
『頂点』の黒 ロン・クロイツ
『欲望』の黒 ローズ・クロイツ
『凶刀』ツキノミヤ・オウマ
『勇者』シャルル・オルカリカ・アルビニオン
『色染め』の怪物 ウン・ヴァール
と呼ばれ、恐れられており。特にローズ・クロイツとツキノミヤ・オウマの二名は異世界にまで侵攻し、その猛威を振るっていたこともあって恐れられ、更にウン・ヴァールは色彩の世界全体の厄災とされており、とある時まで...ある理由から
尚、これも追記だが...ウン・ヴァールに関しては今後、天甘とも関わる可能性大である。
そして...
もう一人。最後の...
あの島で関わってくる人物を...
ゾーザ・グレンゼル
身長:166センチ
体重:???
性別:女性
年齢:億以上
種族:???
使用武器:???
特殊技能:千を超える魔術の行使 超越点と超越線での戦闘 数千を超える言語の使用 黒の権能の行使
作者の世界全体から見たステータス
パワー:500 スピード:100 防御力:500 スタミナ:500 知力:無限 テクニック:無限 運:40 潜在能力:無限
好きなもの:赤、青、黒の薔薇 自身より強い存在 自身より強くなれる存在 ロン・クロイツ
嫌いなもの:白いもの全般 白薔薇 ホワイトチョコレート 妹 初恋 秩序
趣味:自身の気に入った存在の捕獲、もしくはスカウト ロンへの恋文を考えること ホワイトチョコレートを無限に割り砕くこと。
ドラゴンボールシュヴァルツローゼンに登場させた色彩の世界のキャラクター。こちらもロンの関係者であり、後にロストバタリオン最終部分にも関わってくる上に、更には今後どこかで天甘とも関わってくる存在。
色彩の世界の黒の領域の二代目代表であり、かつては今とは違う形で色彩の世界でも有名人だった。下記の理由からロンに恋をし、彼を追いかけているが本人にはその想いは伝わっていない。
過去にロンに拳一つ...というか、デコピン一発で倒され、そのまま黒の権能とその座を強制的に奪われた過去を持ち、そこから彼に惚れた経緯を持つ。尚、彼女はデコピンの威力で頭がおかしくなったから惚れたとか、元々頭がおかしかったから惚れたとか、そんなことは無く、通常テンションでロンに惚れている。
これには理由があり、黒の領域出身者は基本的に実力主義者や強欲な者が多く、彼女も例に漏れず実力主義者であり、その筆頭なのだ。故に自身を(デコピンで)倒した男に惚れない筈も無く?
実力としてはロン達を入れて上記4人の色彩の世界出身者よりは弱いが他世界では基本的に負けなしと見て良い強さをしている。どのくらいかというと転スラのリムル(最終話時点)と互角かそれ以上の強さをしていると言えば伝わるだろうか。
いずれは部下と共に出てくるので是非お楽しみに。
部下についてはいずれ記載