書いてみました
続きは書くと思います
それではせひよんでやってください!
これはキャンサーもいなく人類もピンチではない世界の話
そこでセラフ部隊にいた少女たちは平和に暮らしていた
その日常の一幕ご覧ください
ここは私立桜彩学園のとあるクラスの様子である
「あーやっと授業終わったーユッキーみんな誘ってゲーセン行こうぜ」
この子は茅森月歌この世界では仲間とバンドをしている普通の女子高生だ
「いきなりだな?!まぁいいよ、今日はバイトもないし付き合うよ」
この子は和泉ユキこの世界ではバイトとしてフリーのホワイトハッカーとして活躍してるぞ!
「めぐみんたちもゲーセン行こーよー」
「急やな!お前らどうする?」
彼女は逢川めぐみこの世界でもサイキックを持ってるのでそれを使った動画投稿をしてるぞ!
「アタシは良いと思う、ゲーセン最近いけてなくて行きたかったし」
彼女は朝倉可憐
この世界でも原作同様二重人格だがもう一つの人格のカレンちゃんは過激なだけで人は殺してないぞ!(ゲームで殺すことで満たしてる)
「いいじゃない!行きましょうよ!」
彼女は東城つかさ
この世界では覚醒つかさっちとは姉妹である
「ゲーセン!久々でワクワクします!」
彼女は國見タマこの世界では原作の彼女が乗っていた
船の名前である虎徹丸と同じ名前の猫を飼っているぞ!
「じゃあ行こうぜーしゅっぱーつ!」
「まちなさい、茅森」
ゲーセンに行こうとした茅森たち、突然教師に止められる
「なに?づかっちゃん」
彼女は手塚咲この世界では茅森たちの担任の先生だ
「それ流行らせてるのお前か この前1年に突然言われて驚いたわ」
「いいじゃん教師として生徒に慕われるのは良いことだよ」
「次呼んだら出席簿で叩くわよ」
「えーわかったよ、で、何?先生」
「茅森明日あなた放課後残りなさい、この前休んだ授業の補習があるわ」
「めんどくさいけど分かったよ」
「ならいいわ、それじゃ気をつけて帰りなさい」
「分かったよじゃあねー手塚先生ー」
「さ、ゲーセンへ行こう!」
ゲーセンへ向かった茅森たちもうそろゲーセンに着くようだ
「ゲーセン久々だなーまずなにする?クレーン?」
「せやなーウチはエアホッケーしたいなータマはなにしたい?」
「そうですね!私は戦艦のぬいぐるみが欲しいです!」
「お、ならそれもやろうや!」
「アタシはシューティングやりたいな、カレンちゃんもやりたいらしいし、つかささんもどう?」
「ええ?!カレンちゃんに負けたらわたしどうなるの…」
「大丈夫よ、きっとね」
「ならいいのだけど…」
「じゃあついたし入ろうぜ!」
ゲーセンに入る茅森たち
まずは音ゲーをするようだ
「まずなにする?」
「あたし音ゲーしたいな、最近ゲーセンのしてないし」
「いいねーじゃあそうしよう!」
音ゲーに向かう茅森たち
「どれやる?」
「あたしはチュウ◯ズムをやりたいな」
「じゃあかれりんがやるのをみんなで見るか!」
「緊張するけど…わかったわ」
ピコンピコンシュッシュッ
「やっぱかれりんすげーうまいよな」
「たしかに朝倉超うまいな、大会出れるんじゃないか?」
「大会ね、たまにショップ大会にはでてるよ」
「そうなんか!すごいな」
「あたしよりすごい人もたくさんいるしね、中間ぐらいだよ」
「そうなのね…すごい世界ね…」
「さ、終わったわ次はどうする?」
「私あれ乗ってみたいです!」
「あーあのアン〇ンマンのやつかいな」
「はい!子供の頃いないなので!」
「ならおタマさんが乗るのを観てよう」
「はい!」
音ゲーが終わりアン〇ンマンの乗り物を向かう一同
ガタンゴトン「おーこれはなかなか楽しいですー」
「子どもかあいつは」
「まぁまぁおタマさんが楽しそうでいいじゃん」
「タマさん楽しそう…」
「國見さんが楽しそうでいいわねー」
「おい!タマァ!」
「は、はい!」
「楽しいならええ」
「はい!楽しいです!」
そうしてアン〇ンマンの乗り物を楽しんだタマちゃん
次やるものを決める面々だった
「おタマさんも楽しんだしつぎなにやるか、クレーンでもやる?」
「ならあそこの戦艦のぬいぐるみやりたいです!」
「戦艦のぬいぐるみなんてあるのかよここ…」
「ならやるか」
戦艦のぬいぐるみのクレーンゲームまで移動した一行
まずは誰かやるか決めるようだ
「アタシがやってみる…クレーンも久しぶりだから取れるか分からないけど」
「頼むよかれりん」
「うん、タマさん取れたらあげるね?」
「いいんですか!ありがとうございます!」
ウィーン
「うん、これなら取れそう」
ゴトンっ
「取れたよ?タマさんはい、あげるね?」
「ありがとうございます!可憐さん!」
「どういたしまして」
「よかったなータマー」
「はい!めぐみさん!」
「じゃあ次はあたしがやろ、なにやろうかなー
あ、ギターのぬいぐるみあるじゃん、あれやろー」
「ギターのぬいぐるみ…そんなのあるのか」
ウィーン
「お、いい感じ、あと少しで取れそう」
ゴトンっ
「お、取れた、やった♪飾ろ」
「よかったじゃねーか」
「じゃあユッキーもなんかの台やりなよ」
「そうだなーあたしはいいよ、みてるだけで」
「そう?ユッキーがいいならいいか、次何やる?」
「そろそろホッケーやろうや」
「いいねホッケーあたしもやりたい」
「なら勝負するか?月歌?」
「いいね、しよう!」
「じゃああたしらはみとくか」
エアホッケーへ移動した一行
茅森とめぐみんが対決するようだ
「いくで!るかぁ!」
「うん、こい!めぐみん!」
「2人とも熱いですね!」
「やってるのはエアホッケーだけどな…」
カンカン
「お、うまいやんけ月歌これならどうや!」
ゴトン
「あ、入られちゃった、でも負けないよめぐみん!」
「2人ともうまいわね、すごいわ」
「なんでエアホッケーであそこまで熱くなれるんだ…あいつら…」
数分後
「いやーいい勝負やったな、月歌次は負けんで」
「つぎもあたしが勝つよ!めぐみん」
「そろそろ遅くなるし帰るかおまえら」
「そうだなー帰るか」
「ええ、帰りましょうー今日は姉さんと母さんが手料理作るっていってたわ、母さんも今日帰ってくるからって」
「あ、つかさっちのお母さん帰ってくるんだ、なら早く帰らないとね、あんまり会えないしね」
「ええ!楽しみだわ」
「じゃあ早く帰ろ」
そうしてそれぞれ家路につく31Aの面々
平和な世界の彼女たちの日常はまだまだ続く
読んでいただきありがとうございます!
学園名はネッ友の案です
活動報告でこのキャラをだしてほしいなどのリクエストがあれば募集してるのでぜひ
それでは次回で!