ヒーローになってみんな救ってウルトラハッピー! 作:プリキュア・ライオットジャベリン
妖精は載せません、状況ほぼ変わらないので
○ふたりはプリキュアMax Heart
・美墨なぎさ
戦闘力:7万→1400万(ブラック)
ただ、上の数字はルミナスの強化を受けていない状態。受ければどこまで行くのかまだ不明。NS1で船を受け止められたのはルミナス強化あってこそだと思われる。
科学的には通常キュアの二万倍らしい。つまり、変身倍率がそうだということ。ただ、あの時のスイートスマイルグループは摩擦ほぼない地面で受け止めていたのに対して、ブラック達は多少は踏ん張れる場所にいた上、摩擦力だけが働く場所ではないため、そこまでの差はないと思われる。
この作品では通常キュアは30〜40倍とする。上記からしてその1000倍くらいがちょうどいいと思われる。よって、ルミナス強化7000万。
この世界では、かめはめ波に始まり、界王拳や瞬間移動など、特別な特訓が必要なもの以外はほのかと一緒に身につけている。
家族のところにはほのか、ひかりと一緒に定期的に顔を見せている。ドラゴンボールの履修は、初期のものは見ておらず、改と超だけ視聴。漫画は読んでいない。そのため、早くラディッツが顔を見せてサイヤ人編が始まらないかうずうずしている。
ヤムチャやクリリンと仲が良く、ほのかやひかりがいない時は大抵この二人のところにいる。
・雪城ほのか
戦闘力:6.7万→1340万(ホワイト)
もちろん、ルミナス強化を受けてない状態のため、それを受ければ6700万までいく。二人でマーブルスクリューを打てばマックスにせずともフリーザは撃破可能で、クウラの最終形態にもダメージを与える。マックスでクウラを撃破可能で、17号や18号にダメージが入る。スパークで16号のヘルズフラッシュと互角。
技の種類に関してはなぎさと同じだが、精度はほのかの方が若干上。ドラゴンボールの履修度は、あまり読んでおらず、なぎさに付き合って神と神、復活のF、スーパーヒーローは映画館で観た。けど、それだけ。
原作キャラとはピラフシュウマイの3人組を気にかけており、占いババやカリン様と仲がいい。
・九条ひかり
戦闘力:6.7万→1340万(ルミナス)
ルミナスハーティエルアンクションは、戦闘力の大小によって左右されずに拘束することができる。ただ、精神力によっては左右されるので、精神力が強いものには力を入れられると抜け出されてしまう。
エキストリームルミナリオは、16号を撃破可能、17号吸収前のセルのかめはめ波と互角。マックスで17号吸収前は撃破、第二形態にダメージが入る、と言ったところ。
この時点では破格の強さである。
技の種類に関していえば、なぎさやほのかと同じだが、攻撃技の精度が人並みで、防御技の精度が破格と言っていいほどに強い。また、クイーンの力を宿しているからか、サイコキネシスなどの超能力系統も自在に操る。
原作は全くの未履修。
ほぼほのかと一緒に行動しており、ほのかと同じように占いババやカリン様と仲がいいが、ピラフシュウマイに気をかけている様子はない。
○ふたりはプリキュアSplash Star
・日向咲
戦闘力:2100→21万(ブルーム)→42万(ブライト)
この人達も、人数が少なく設定されているためか、強い。ただ、初代ほど肉弾戦が強調されていないため、初代よりはもともとが弱めの倍率となっている。ただ、ブライトになると、その差はなくなる。
技の種類は、この世界に来てからがMaxHeartの面々より短いため、そこまでは多くない、というのが普通だが、精霊の力と気の扱いには似たような部分があるらしく、舞と同様、すぐさまコツを掴んだ。技の多さは来年にはMaxHeartの面々に追いつく模様。
原作は、MaxHeartの面々とは違い、初期も見ているが、漫画を持っていない。その代わり、ゲームをやっているので、知識に関してはかなり幅広い。
一番好きなキャラは悟天とトランクスだけど、今はいない。その次が悟空、悟飯なので悟空一家によく遊びに行っている。
・美翔舞
戦闘力:2000→20万(イーグレット)→40万(ウィンディ)
もともとが運動部でないため、咲より戦闘力自体は低い。が、ほぼないも同然なので、頭がいい舞の方が勝つことが何かと多い。プリキュアの中では一番低い戦闘力だが、それでもフリーザ軍ナンバー2のギニュー(12万)には問題なく勝つことが可能。ブライトとウィンディの二人がかりならばフリーザ第一形態も圧倒することが可能。
その形態での必殺技は、ツインストリームでは第三形態フリーザより少し強く、スパイラルスタースプラッシュは最終形態フリーザにほんの少しの痛みを感じさせる程度。
技の種類に関しては咲とほぼ同様。ただ、扱いについては美術部で感覚が器用なこともあり、咲より扱いがうまいため、精度はこちらが上。原作については、改と超のみアニメで見た。咲に付き合って映画の最新三作(ビルス~悟飯ビースト)は見たけど、それだけ。好きなキャラはビーデルさんだから、まだ会っていない。中学は同じとこ行こうとしているらしい。
○Yes!プリキュア5GoGo!
・夢原のぞみ
高校三年生。みゆき達、出久達が高校入学する頃にはバリバリ現役で働いている。仮免許は既に取得。前世、教師になるために勉強していたのもあって、雄英に受かるだけの実力は余裕であった。
雄英で体力をつけ、他のメンバー同様、変身前でもそこそこ戦える力を持つ。変身してキュアドリームになると、パワー、スピード共に全盛期オールマイトの7割程度。背中にちょうちょの羽が生えるスーパープリキュア(仲間のプリキュア以外に誰にも見せていないがなることは可能)になると、ヒーローNo.1。
ドリームアタック、シューティングスター、特訓により身に着けたクリスタルシュートを主体として攻撃するため、接近戦、広範囲戦、遠距離戦どれも強い。
原作は全く知らない。
ヒーローインターンでは、よくミントやアクア、ローズのところに行く。レモネードは仮免許をまだ習得していないため、5全員での名乗りは終えてないが、それでもすさまじい人気を誇る。ドリームは多くの子供達から支持を集めている。
・夏木りん
同じく高校三年生で、原作開始頃には働いている。仮免許ももちろん取得済み。変身後はパワースピードともにオールマイト全盛期の半分程度。ルージュファイヤーやファイヤーストライクの火力はエンデヴァーと同程度かそれ以上。特訓の影響により、ルージュバーニングを使えるようになったが、炎の火力ではまだヒーロー仮免許を取っていないサニーのサニーファイヤーバーニングに若干負けている。*1
スーパープリキュアにももちろん変身可能。ただ、ドリームと同じく仲間のプリキュア以外知らない。原作に関しては、設定のみ知ってる。アニメを見ようと思っていたが、その前に飛ばされた。
ドリームと同じくインターンは三人のところに行く。人気はドリームほどではないが一定数あり、力も強いため女性ヒーローからの憧れの的となっている。大人の女性からの支持が厚い。
・春日野うらら
二人よりは一つ学年が下で高校二年生。今年仮免許を取得する予定。変身後はオールマイト全盛期の4割強。スーパープリキュアにももちろん変身可能。ただ、上の・・・(中略)・・・知らない。
レモネードフラッシュはこの世界に来てから特訓が始まり、無数の蝶をコントロールできるようになったうえに、レモネードシャイニングへの覚醒もこなした。プリズムチェーンも縛り方によっては全盛期オールマイトしか破ることができないほど強力。ただ、甘いと自分が振り回されるため、そこも念入りに特訓した。捕縛布をよく操るイレイザーヘッドを参考にしたらしい。
原作に関しては、すべて読んでいる。なんと、アニメの声優として採用されていたらしい。だから、出されているコミック部分はみゆき達よりかなり詳細に読み込んでいる。しかもコミックより先もジャンプを買って読んでいた。いつオーディションが来てもいいようにするために買っていて、採用されてからも続けているとのこと。そのため、プリキュアの中で唯一のヒロアカ原作知識ありとして重宝されていた。
覚醒した時、ちょうどその年のうちにでAFOvsオールマイトの戦いがあることを知ったが、仮免許を取る前にその戦いが起こり、いつの間にか終わっていたので、助けに行くことができなかった。
その代わり、何かとプリキュア5の5人は職場体験やヒーローインターンではオールマイトを助けるように戦うことが多く、活動限界ギリギリまで戦わせないようになるべくしている。
林間合宿も途中まで読んでいるのでみゆきよりも先を知っている。爆豪がさらわれたところまで既に。ウォーターフォース夫妻が殉職するのは今年なので、他のプリキュア達には既にそれを伝えているため、全員気を引き締めている。
世間的には、この世界でもアイドルとして活躍中なため、アイドル兼ヒーローの卵として世間から見られている。ヒーローになる前から非常に人気が高い。ドリーム以上である。
・秋元こまち
現在主に希望ヶ花市でかれんと共に活躍中。ハートキャッチの三人が住む区域を警備区域としている。パワースピード共に全盛期オールマイトの4割弱。この世界に来てからの特訓で身に着けたミントシールドはドリームの一撃ではひびが精々で、壊すことができず、現オールマイトも穴は開けられるが粉砕は不可能。もちろん全盛期なら全力の一撃で粉砕するかしないか、と言ったところである。つまりほぼ無敵。エメラルドソーサーも気円斬を参考に改良して切れ味が鋭くすることができるが、殺傷力が強すぎるためヴィラン相手にはその状態での使用はあまりすることはない。
もちろんスーパーシルエットには変身可能。ただ、上の・・・(中略)・・・知らない。原作は全く知らない。しかし、うららに教え込まれているので、ウォーターフォース夫妻とは仲良くしていて、いつ事件が起きるか神経をとがらせている。
ただ、彼女はそれよりも来年度末のトガヒミコの事件の方が気になる模様。とりあえず、今に集中しなさい。
ミントの人気はその慈愛性にあり、多くの共感性を集めていて、早くもヒーローランキングに乗りそうな勢いである。
・水無月かれん
こちらもヒーローとしてこまちと共に活躍中。パワースピード共に全盛期オールマイトの45%程度。アクアストリーム、サファイアアローを主体として使い、アクアトルネードは特訓で身に着けたが威力が高すぎるため使うのは控えている。
スーパーシルエットには変身可能。ただ、上の・・・(中略)・・・知らない。原作はノータッチ。しかしこまち同様こちらもうららに教え込まれているのでウォーターフォース夫妻とは仲良くして事件がいつ起きるか目を光らせている。
世間的には、キュアミント、キュアアクア、ミルキィローズの三人はつい最近春休みに入って活躍し始めたばかりだが、立ち回り方や覚悟がヒーロー一年目のそれではなく、5,6年目ぐらいのものとなっているため、周りからの評価も高い。アクアはその中でも頭脳派のため、頭脳派ヒーローとして注目を集めている。
・美々野くるみ
こちらはヒーローとして活動しているが、ミント、アクアと場所は違い、七色が丘市。スマイルの五人が住む地域を警備区域としている。パワーは全盛期のオールマイトと同程度と言われているが、実はそれ以上で、こういわれている理由はご本人が力をセーブしているから。全力だとオールマイト全盛期に加えて5割、つまり150%程度である。
しかし、スピードはそこまで速いではなく、ドリームと同程度である。ある程度は接近戦で戦うがもちろん、遠距離戦もメタルブリザードやブリザードを使ってすることができる。
アニメ本編では経験が足りないと言われていたがそこはオールスターズをあれから幾度も経験したことでその弱点もほぼなくなり、雄英でもそこは鍛えられている。そのおかげか、現在のオールマイトとはほぼ互角と言われている。もちろん、力をセーブしているため、実際に戦えばローズが勝つのだが。
世間的な人気としては、ミルクに変身できることも相まって、女性からの人気が根強い。
多分、このまま行くと③まであると思いますが、アンケートを入れてもらうための時間稼ぎです。もし、アンケートの状況が良ければ早く本編に入れます。
小説のペースについて教えてください!
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仮免試験までの道のり、試験、全部詳細に
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道のりだけダイジェスト、試験は詳細に
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どちらもダイジェストにして原作突入早める