Re.ありふれない錬成師で最高最善の魔王、世界最強を超越する 作:天元突破クローズエボルハザード
契約の翌日、北に【山脈地帯】、西に【ウルディア湖】を持つ資源豊富な【ウルの町】は現在、つい昨夜までは存在しなかった"外壁"に囲まれて、異様な雰囲気に包まれていた。
勿論、製作者は俺だ。方法は簡単、シュタイフで外壁を錬成しつつ、町の外周を走行して作成した。
それだけでなく、クウガのモーフィングパワーを応用することで、より高度を誇っている。
この応用は、魂魄魔法を練習した末に出来た副産物だ。だがおかげで、現在の装備品の硬度が増したのは事実だ。
それに加えて、武装色の覇気や"金剛"を付与しており、堅牢鉄壁となっている。
厚さ50㎝の岩盤だろうとフルスイングで砕く、シアの一撃にも耐えうる強度を誇っており、どれだけ魔物が攻めてこようとも、10日は持つ構造となっている。
町の住人達には、既に数万単位の魔物の大群が迫っている事が伝えられている。
魔物の移動速度を考えると、夕方になる前位には先陣が到着するだろうと。当然、住人はパニックになった。
町長を始めとする町の顔役たちに罵詈雑言を浴びせる者、泣いて崩れ落ちる者、隣にいる者と抱きしめ合う者、我先にと逃げ出そうとした者同士でぶつかり、罵り合って喧嘩を始める者。
明日には、故郷が滅び、留まれば自分達の命も奪われると知って冷静でいられる者などそうはいない。
彼等の行動も仕方の無い事だ。
だが、そんな彼等に心を取り戻させたのが先生だった。
漸く町に戻り、事情説明を受けた護衛騎士達を従えて、高台から声を張り上げる"豊穣の女神"。
恐れるものなど無いと言わんばかりの凛とした姿と、元から高かった知名度により、人々は一先ずの冷静さを取り戻した。
……先生が一番勇者している気がするなぁ。光輝の奴、嫉妬で闇堕ちとかしないよな?
それはさておき、冷静さを取り戻した人々は、2つに分かれた。
即ち、故郷は捨てられない、場合によっては町と運命を共にするという居残り組と、当初の予定通り、救援が駆けつけるまで逃げ延びる避難組だ。
居残り組の中でも、女子供だけは避難させるという者も多くいる。
先生の魔物を撃退するという言葉を信じて、手伝える事は何かないだろうかと居残りを決意した男手と万一に備えて避難する妻子等だ。
深夜をとうに過ぎた時間にも拘らず、町は煌々とした光に包まれ、いたる所で抱きしめ合い別れに涙する人々の姿が見られた。
避難組は、夜が明ける前には荷物を纏めて町を出た。
現在は日も高く上がり、せっせと戦いの準備をしている者と仮眠をとっている者とに分かれている。
居残り組の多くは"豊穣の女神"一行が何とかしてくれると信じてはいるが、それでも自分達の町は自分達で守るのだ!出来る事をするのだ!という気概に満ちていた。
先生、アンタ人望が凄すぎない?これ、俺が魔王になっても勝てるのか?
なんて思いながら、俺はすっかり人が少なくなり、それでもいつも以上の活気がある様な気がする町を背後に即席の城壁の上にて、目を閉じて集中していた。
索敵で黒幕の大体の位置を探してはいるが……どうやら高みの見物の様だ、全くもって腹立たしい。
俺のイライラを感じ取ったのか、ユエとシアが俺の傍に寄り添ってきた。
いかんな……いくら
そこへ先生と園部さん達、ウィル、護衛騎士達がやって来たので、俺は警戒を解き、そちらへ向き直る。
愛子「南雲君、準備はどうですか?何か必要なものはありますか?」
ハジメ「そうだな……先生には引き続き、皆の鼓舞を頼もうか。それ以外だと、専門外ばかりだし。」
そう言って再び山脈に目を向けようとすると、騎士の代表が食って掛かってきた。
デビッド「おい貴様、愛子が…自分の恩師が声をかけているというのに何だその態度は。
本来なら貴様の持つアーティファクト類の事や、大群を撃退する方法についても詳細を聞かねばならんところを見逃してやっているのは、愛子が頼み込んできたからだぞ?
少しは「デビッドさん、少し静かにしていてもらえますか?」うっ……承知した……。」
が、先生に"黙れ"と言われるとシュンとした様子で口を閉じた。いや、弱いなオイ……。
てか、亜人族でもないのに、耳と尻尾が見えた気がしたんだが……?まるで飼い主に怒られた犬じゃねぇか。
それにしてもこのタイミングとは……やっぱり先生もあいつのことが心配なんだな。
ハジメ「先生、トシのことは任せてくれ。俺が必ず、連れて帰ってきますから。」
愛子「!……はい、分かりました。南雲君、清水君をお願いします!」
それを聞いて安心したのか、先生の緊張が少し和らいでいた。
すると、【北の山脈地帯】からやってくる軍勢の気配を感じた俺は、すぐさま立ち上がった。
ハジメ「!悠長に話す時間もくれないようだな……。」
それは、大地を埋め尽くす魔物の群れだった。
ブルタールの様な人型の魔物の他に、体長3、4mはありそうな黒い狼型の魔物、足が6本生えている蜥蜴型の魔物、背中に剣山を生やしたパイソン型の魔物、4本の鎌をもった蟷螂型の魔物、体の至る所から無数の触手を生やした巨大な蜘蛛型の魔物、2本角を生やした真っ白な大蛇……。
大地を鳴動し、土埃が雪崩の如く巻き上がり、蠢く群れの光景は宛ら黒き津波の様。
猛烈な勢いで進軍する悪鬼羅刹の群れは、その土埃の奥から赤黒い殺意に塗れた眼光を覗かせる。
その数は、山で確認した時よりも更に増えている様だ。目算で5万、或いは6万に届こうかという大群である。
更に、大群の上空には飛行型の魔物もいる。敢えて例えるならプテラノドンだろうか。
飛竜型の魔物に比べれば、その体躯は小さく見劣りするものの、体から立ち昇る赤黒い瘴気と尋常でない雰囲気が、嘗て見た【ライセン大迷宮】の飛竜ハイベリアよりは強力だろうと伺わせる。
そんな何十体というプテラノドン擬きの中に一際大きな個体がおり、その上には薄らと人影の様なものも見えた。
恐らく、黒ローブの男――トシだろうな。黒幕のスケープゴートにされたってわけか……。
――非常に度し難いなぁ?
ユエ「……ハジメ。」
シア「ハジメさん。」
ティオ「……ハジメ殿。」
ユエ達も気づいたようで、迎撃態勢に入った。なら後は倒すだけだな、俺は見たままを先生達に伝えた。
ハジメ「来たな。予定よりかなり早いが、到達まで30分位だ。数は6万弱。複数の魔物の混成ときた。
……やっぱり毒系統の魔物が見当たらないな、こんな単純な魔物ばかり集めさせるとか、黒幕は無能か?」
魔物の数を聞き、更に増加していることに顔を青ざめさせる先生達。
しかし、その後に思わず漏れた俺の呟きも聞こえたのか、少し微妙な表情になった。
ハジメ「ま、大丈夫だろ。俺、最強だから。」
言ってみたかったセリフを得意げに放ち、腕を回して不敵な笑みを浮かべる。
すると、先生が少し眩しい物を見る様に目を細めていた。
愛子「……君をここに立たせた先生が言う事ではないかもしれませんが……どうか無事で……。」
ハジメ「あぁ、任せろ。」
そう言ってサムズアップを返すと、先生はウィルと騎士達を連れて、町中に知らせを運ぶべく駆け戻っていった。
ウィルも何か言いたげな様子だったが、時間もないと悟ったのか、強く頷いてから踵を返していった。
騎士達は最後まで、「本当に彼に任せていいのか」「今からでもやはり避難すべきだ」などとほざいていたが……それでも異端分子発言は聞き逃すことにしたらしい。
なんでも、先生が説得してくれたおかげの様だ。あの人ほど、頼もしく感じる大人はいないだろうな。
元々、先生の在り方を見ていたせいか、教会への不信感は少なからずあったらしい。
世界の真実は彼等も相当ショックではあったものの、先生の必死の訴えを受けたのか、それともその時の小動物じみた可愛さに当てられたのか……一応、シアに謝罪はしてきたので、彼等の名誉の為に聞かなかったことにする。
よく許したなぁって?威圧して土下座させたし、シアも気にしてなかったというか、忘れてたことだし。
閑話休題。園部達も、先生に続いて踵を返し駆け戻ろうとする。が、数歩進んだところで園部が立ち止まった。
何故か彼女は、何かに迷う様に難しい表情をして俯き気味に突っ立っている。
その事に気が付いた宮崎が、玉井達にも声を掛けて立ち止まり、訝しそうな表情をしながら、彼女の名前を呼ぶ。
しかし当の本人は彼等達の呼び掛けに応じず、何かを振り切る様にグッと表情に力を入れると顔を上げ、踵を返し駆けだした……何故か俺の方に。
優花「あ、あのさ!南雲!」
ハジメ「なんだ?手短に頼むぞ?」
少し言葉に詰まりながら、それでも大きな声で俺に呼びかける園部。気になったので、俺達はそちらを振り返る。
首をかしげて用件を問う俺の視線に、園部は少したじろぐ様な様子を見せたていたが……
直後には、何故かキッと眦を吊り上げて俺を睨む様な眼差しで告げた。
優花「あ、ありがとね!あの時助けてくれて!」
……なんだか表情といい口調といい声量といい、傍から見ると喧嘩を売っている様にも見える。
でもまぁ、気持ちはある程度伝わったよ。
優花「あの、えっと、その…それで……無駄にしないから!あの時助けられた命、絶対無駄にしないから!」
再び言葉に詰まる彼女だったが、一つ大きく深呼吸すると、そう叫んだ。
何となくだが、その言葉には色々な思いが詰まっているのが感じられた。
このままではいけない、心が折れたままではいけない、そう決心して再び立ち上がったこと。
自分達が無能だと思っていた錬成師が、自分達の脅威を打ち払っていたから、今自分達は生きていること。
救ってくれた事。クラスメイトを逃がす為に、隠していた力を振るってくれた事。決して無駄にはしない。
たとえ、比べるまでもない程弱くても、立ち止まる事だけはしない。そんな想いが込められている気がした。
見れば、少し離れた場所にいて彼女の言葉を聞いていた玉井達も、俺を真っ直ぐに見ながら深く頷いている。
気持ちは同じのようだな……若干、園部だけ別の気持ちが入っている気がするが気のせいだろう。
ハジメ「……なら、精々死に物狂いで足掻き続けな。尤も、今のお前達にとっては大きなお世話だろうがな。」
そう言って苦笑いすると、園部に再び視線を向ける。
……何故か本人は、その場でリアルに小さくピョンッと跳ねたが。驚かせてしまったか?
ハジメ「園部さん。君は死なないよ。」
優花「!」
ハジメ「その境地に至れる奴は、非力でも心が強ければ、僅かな可能性だって掴める。そんな気がするんだ。」
そう、戦いとは縁の無い世界に生を受け、魔物に殺されそうになりながらも、彼女はその後他のクラスメイト達を助ける為に直ぐ駆け出していた。
ベヒモスを相手取ろうと、俺が駆けだした時にチラッと見かけただけだが、今でも覚えている。
優花「……。」
園部は言葉も無く、まじまじと俺を見つめる。
我ながら、傍から見ると随分軽く聞こえる言葉だが、彼女にとってはその言葉が欲しかったとでもいうような表情をしていた。
まるでこびり付いて取れなかったヘドロを吹き飛ばされたかの様な、そんな晴れやかな表情だった。
優花「……ありがと。」
風に攫われる程小さな、囁きの様な礼の言葉。
園部は苦笑いにも似た笑みを俺に向けると、スッと踵を返して駆け出した。
迎える玉井達は何とも言えない表情をしているが、そんな彼等に「行くわよ!」と元気に声を掛ければ――
根性のある愛ちゃん護衛隊の副リーダーの号令だ。
玉井達は「応!」と強く返し、一緒に駆け出した。その応えは、今までより少し力強さを増している様だった。
そうこうしていると、遂に肉眼でも魔物の大群を捉える事が出来る距離になってきた。
"壁際"に続々と弓や魔法陣を携えた者達が集まってくる。
大地が地響きを伝え始め、遠くに砂埃と魔物の咆哮が聞こえ始めると、そこかしこで神に祈りを捧げる者や、今にも死にそうな顔で生唾を飲み込む者が増え始めた。
ハジメ「3人とも、作戦通りに頼む。」
ユエ「んっ!」
シア「はいっ!」
ティオ「うむ!」
さぁ、開戦の合図を響かせようか!
その時、俺の腰に雷が走り、精緻な装飾が施された黄金のベルト──"オーマジオウドライバー"を出現させる。
これを出す時は、俺が本気を出す時だ。今までは簡略化されていたが、ここで愈々お披露目だ!*1
ゴォーン!!!
そして深く一呼吸し、ドライバーの両端――
"オーマクリエイザー"と"オーマデストリューザー"を押し込み、真の姿を解放した。
同時に、ひび割れた地面からマグマがせり上がり、赤黒く燃え盛る大時計を形成・≪10時10分≫という時を刻む。
更に煉獄の焔が形を変え、文字となって浮かび上がり、私は王の鎧を纏うに相応しい、あの言霊を発する。
ハジメ「……"変身"。」
その言霊が響くのと同時に、大時計に浮かび上がっていた『ライダー』の文字が天空に上り、変身の鐘の音が終末を告げた。
"オーマジオウマトリクス"により、私の理想が理論によって具現化され、鎧となって私の体に装着されていく。
浮き出た歯車や文字盤が私を包み、≪2019≫の時を映し出した王の真名を告げる。
その瞬間、大地が恐怖のあまり震えだし、空は乱れ狂い、轟雷を響かせる嵐を呼び寄せた。
血涙のように噴出したマグマが猛り、まるで7度の落陽を迎えた様な光景を生み出した。
そして、まるで森羅万象が王の祝福を祝い、その覇気にひれ伏す様に収束した。
収束されたエネルギーは、やがて王に相応しき鎧を形成し、資格者の身体に纏わせていく。
最後に、天から降りてきた≪ライダー≫の文字が、王の鎧の複眼にはめ込まれ、生誕の儀は完了した。
降臨せし絶対王者――最強にして頂点たるかの王の名は、仮面ライダーオーマジオウ。
【祝え!全ライダーの力を司り、時空を超え、過去と未来を知ろ示す究極の時の王者!
その名も仮面ライダーオーマジオウ!この世界に、最高最善の魔王が誕生した瞬間である!」】
その姿が露わになった時、周囲の者達は言葉を失った。
先生や園部達、騎士達ですら顔を蒼褪めさせており、次元の違いというものを感じ取っているようだ。
まぁ、無理もないだろう。自作のアーティファクトやライダーウェポンで片が付くような相手ばかりだからな。
この姿を見せたのは、ユエとシアへの初披露以来なのもあるか。ティオも相当驚いているだし。
民達は皆全ての感情を忘却の彼方に捨てたように、私から目を離さなかった。
本能に忠実な魔物共も、その威に恐れを成したかのように、その場に立ち尽くしていた。
なればこそ、私は名乗りを上げよう。最高最善の魔王として、な。
ハジメ「美しき【ウルの町】の諸君、御機嫌よう。私の名はオーマジオウ、最高最善の魔王である。
あぁ、無駄な戦争ばかり起こす人間族や魔人族の愚王共と一緒にするなよ?
私は神などという虚像の意志で動く程、暇ではないのでな。」
そう言って威圧序に、愚王共に対する認識をぶちまけた。
正直、このご時世で未だに宗教至上主義政治とは……何時の時代の話だ?
ハジメ「本来、この地に立ち寄る予定などなかったのだが……
お前達の信仰する"豊穣の女神"が、態々私に頭を下げて祈っていた故、その願い――
民の無事を思う気持ちに応えることにした。」
そう言って先生の方へと手を向ければ、皆一斉に先生の方を向いた。
当の本人はギョッとしていたが、私は気にせず続けた。
ハジメ「よって先ずは今この町に迫る脅威を退け、私が皆の安心出来る強き王である事を証明しよう。
存分に見極めてくれるとよい。私がこの地を統治するに相応しき王かを、な。」
それだけ言って魔物共の方へ振り替えると、奴等は私の覇気に当てられたのか、腰が抜けていた。
中には洗脳が解けた者達までいたが、
ハジメ「君たちは運が良い、普通は魔物の軍勢相手の戦いを観戦することなど、そうそう出来ぬからな。」
そう告げて手を掲げると、指を鳴らした。その瞬間、黒色の魔力が私の背後から輝きだした。
グゥガァアアアアア!!!
そして、黒い光が収まると同時に、咆哮が轟いた。
どこかで「あっ!」というような声が聞こえたが、直ぐに搔き消された。
何故なら――その咆哮の主は
ハジメ「さぁ、審判の刻だ!」
そう言って黒竜の背に乗り、剣を構える。すると、まるで竜騎士のように見える姿に、民達は湧き上がった。
む?ティオは何処から出てきたのかって?簡単な話だ。
外壁の一箇所に人1人が余裕で座れる場所を作っておいたから、そこでティオが待機していたのだ。
後は、先程の指パッチンを合図に"竜化"を行えば、あたかも竜を召喚したように見える、という寸法さ。
これで、少しは人の竜の共生への足掛かりになればよいが……教会がいる限り、実現はまだ先の様だ。
とはいえ、後は魔物を殲滅し、黒幕を引きずり出せば、今回の事件は全て丸く収まる。
なので私は、ドライバーの両端を操作し、必殺技を複数発動させる。
すると、私の周りに6つの紋章が浮かび上がる。
私はその紋章に時計回り順で手を突っ込み、そこから掴んだものを纏めて一気に合わせる。
所謂並列発動だ、魂魄魔法を手に入れた時から特訓してきた甲斐があったものだ。
そして出来上がったものを一旦宙に投げ、ドライバーの両端を押し込んだ。
ハジメ『ティオ、こちらはいつでもいいぞ。』
ティオ『承知したのじゃ!』
その返事を受けて、ティオがブレスのチャージを始めたのを確認した私は、空中に視線を向ける。
ハジメ「さぁ……
そして、先程打ち上げた光の玉が、号令と共に放たれたブレスに合わさった瞬間、黒き閃光が更に一際大きくなったかと思えば、そこから一斉に拡散しては、6万全ての敵に向けて降り注いだ。
それは正に、終末を告げる黒い流星群。天すら震わせる、魔王の裁き。
この一撃を以て、後に私はこう呼ばれるようになった。
先に魂魄魔法を手に入れたのは、今回のモーフィングパワー使用の為です。
それと今後、登場してくるアーティファクトに使う強化金属や、特殊素材など用途が一杯だからです。
それはさておき、ついにオーマジオウの変身シーンをお披露目できました!
次回、ウルの町の騒動、決着!
アフターの後で異世界旅行(別作品)編をやるとしたら、どの世界が良いでしょうか?
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FGO
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IS
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SAO
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Onepiece
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鬼滅の刃
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呪術廻戦
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このすば
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ハイスクールD×D
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銀魂
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ヒロアカ
-
ブルーアーカイブ
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アズールレーン
-
原神
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リリカルなのは
-
ネプテューヌ
-
カービィ
-
転スラ
-
ダンまち
-
まどマギ
-
その他(活動報告欄へ)