御神流天剣術
壱之型 覇剣一閃(はけんいっせん)
覇気を纏った刀を寝かせ横に薙ぐ
弐之型 覇剣天昇(はけんてんしょう)
覇気を纏った刀を振り上げる右斜め上に振り上げる
參之型 覇剣裂下(はけんれっか)
覇気を纏った刀を垂直に振り落とす
肆之型 覇剣連閃(はけんれんせん)
覇気を纏った刀を寝かせ二連続で薙ぐ
伍之型 覇剣天舞(はけんてんまい)
覇気を纏った刀を右斜め上、左斜め上、右、左、左回転、左斜め上、右斜め上、左、右、右回転、垂直上振り上げ、垂直振り落としを三回続ける
陸之型 六威之飛閃(むいのひせん)
覇気を纏った刀を六回振り、飛ぶ斬撃を六度飛ばす
漆之型 覇天之緋閃(はてんのひせん)
上に向けて緋い覇気を纏った刀を三度振り上げる
捌之型 八重桜(やえざくら)
覇気を纏った刀で1つの対象に八回連続で無差別に斬る
玖之型 九重桜(ここのえざくら)
覇気を纏った刀で1つの対象に九回連続で無差別に斬る
拾之型 十重桜(とえざくら)
覇気を纏った刀で1つの対象に十回連続で無差別に斬る
拾壱之型 覇武一閃(はぶいっせん)
最高出力の覇気を纏った刀を寝かせ、横に薙ぐ
拾弐之型 十二単(じゅうにひとえ)
覇気を纏った刀で三十六回連続で無差別に斬る
奥義 覇天武創神之一振(はてんぶそうしんのひとふり)
最高出力の覇気を纏った刀を二振りを一閃する
大太刀の場合は振り下ろし
御神流真剣術
壱之型 真剣一閃
刀を寝かせ横に薙ぐ
弐之型 真剣天昇
刀を振り上げる右斜め上に振り上げる
參之型 真剣裂下
刀を垂直に振り落とす
肆之型 真剣連閃
刀を寝かせ二連続で薙ぐ
伍之型 真剣天舞
刀を右斜め上、左斜め上、右、左、左回転、左斜め上、右斜め上、左、右、右回転、垂直上振り上げ、垂直振り落としを三回続ける
陸之型 六威之飛閃
刀を六回振り下ろす
漆之型 覇天之三閃
刀を三度振り上げる
捌之型 八重桜
1つの対象に八回連続で無差別に斬る
玖之型 九重桜
1つの対象に九回連続で無差別に斬る
拾之型 十重桜
1つの対象に十回連続で無差別に斬る
拾壱之型 覇武一閃
刀を寝かせ、全ての力を込めて横に薙ぐ
拾弐之型 十二単
三十六回連続で無差別に斬る
覇王之翼(はおうのつばさ)
覇気で翼を象る
覇気ー全(はきーぜん)
全方向に覇気を放出する
覇気ー襌(はきーひとえ)
一方向に覇気を放出する
覇気ー纏(はきーまとい)
覇気を纏う
覇王之武具(はおうのぶぐ)
覇気を纏わせる
覇王之盾(はおうのたて)
覇気を操り、盾とする
再生ー弱
あらゆる傷を治す
再生ー強
欠損部位を再生する
再生ー全
全ての傷を治し、全ての欠損部位を再生する
というのが現有の御神天蔵の技と
御神流天剣術の技、
御神流真剣術の技である
”個性“覇王は御神の家系が代々受け継ぐ”個性“である
”個性“武具創造は天那の家系が代々受け継ぐ”個性“である
”個性“再生は御神天蔵が持っている”個性“である
天那の家系が既に途絶えている為、
”個性“武具創造を持つものは御神天蔵のみである