特級呪術師
高専を卒業後、非常勤講師兼フリーの術師になった。
呪術廻戦0までには特級を6体まで同時に出すことができる。
23歳の時に硝子と結婚したが、大々的にやる必要はないという二人の意見があり、結婚式に参加したのもほんの少数のため、この2人が結婚しているのを知っているのは五条、夏油、歌姫、夜蛾、美々子、菜々子、津美紀、恵、七海、灰原、黒井、天内、伊地知となっている。(両親に紹介したところ『こんないい子、絶対に逃すんじゃないよ』と念押しされた)
指輪もお互い持っているが、無くすかもしれないので仕事の時は外している(ちなみにお互いの誕生石を埋め込んだプラチナの指輪)
なので普段は本当に仲の良い二人にしか見えない。
フリーの術師として全国を回りながら、東京校と京都校の非常勤講師をしている。
生徒からの評判は良い
五条悟
特級呪術師
原作通り高専を卒業後、教師になる。(ちなみに同期3人に教師になることを伝えたら驚愕して病院に連れていかれそうになったり、『お前に取り憑いた呪霊はどこにいる』と追求されたりした)
一年生の担任、同期組で唯一の独り身である。
遅刻したり、報告書を丸投げしたりやりたい放題だが、千鬼が帰ると制裁されるため、帰ってくることを知ると途端に真面目になる。(いろんな人の証言で、すぐにバレて制裁を受ける)
夏油傑
特級呪術師
高専を卒業後、教師となり一年生の副担任となる。
こちらは22歳で天内理子と結婚する。これは大々的に行ったためほとんどの人は知っている。
菜々子と美々子とは戸籍上は親となっているが、夏油様呼びは相変わらず(ごくたまにお父さんと言われる)
三、四級の任務にはほとんど呼ばれないので原作よりも所持している呪霊は少なめ
家入硝子
反転術式
高専の保険医や解剖などを担当している。
夏油が高専側に加わっていたり、千鬼が全国で任務をしているため、患者が少なく隈ができていない。
大嶽丸戦の時に反転術式が強化されて治癒力が高まっただけではなく、病気や毒などにも効くようになったため、より呪術界で重宝されている。(これによってちょっとしたトラブルがあったが、千鬼達が解決)
あとで五条が調べると少し遠いが、平安時代の巫女である鈴鹿御前の家系だということが分かった。
禁煙はしているが、酒は飲む。
(大嶽丸と酒呑み勝負をして負けている)
夜蛾正道
原作通りだが、胃の負担が少ない(よかったね)
七海建人
一級呪術師
原作通り、補助監督に灰原がついている
灰原雄
補助監督
義眼と義足になったが無事高専を卒業、補助監督になる。
七海が会社員時代はさまざまな呪術師についていたが、七海が戻ってからは専属になった。(たまに五条や夏油にもつく)
実は20歳で結婚しており、相手は黒井美里
(この話を聞いた時、さしすせのみんなは驚愕して十秒は時が止まった)
なんでも自分が怪我をした時からずっと支えてもらい、それで惚れて、20歳になった時に猛アタックをしてOKしてもらったらしい
補助監督にはなっているが、準二級ならなんとか祓えるぐらいの実力はある
枷場菜々子、枷場美々子
術式は筆者が検討中
原作とは違って今の所ハッピールート
津美紀と恵とは幼馴染である。
中学卒業後、呪術高専に入学(夏油が難しい顔をしたが、双子が真剣に話してきたため、許可した)
戸籍上では傑と理子の娘となっている。
実は二人とも、最近ある人物が気になっている様子
ミミナナのキャラの呼び方は
五条→五条、クズ、目隠し、五条先生
夏油→夏油様、夏油先生、お父さん(レア)
千鬼→千鬼さん、千鬼お兄ちゃん、龍山先生
硝子→硝子さん、硝子お姉ちゃん、家入先生
歌姫→歌姫お姉さん、庵先生
恵→恵、メグミン
津美紀→津美紀ちゃん、津美紀さん
冥冥→冥冥さん
夜蛾先生→学長、夜蛾先生、夜蛾おじちゃん
七海→七海さん
灰原→灰原さん
理子→理子ちゃん、お母さん(レア)
黒井→美里さん
天内理子→夏油理子
高専の寮母
中学卒業後、普通の高校に通い、卒業後に呪術高専の寮母になる。
20歳になった時に夏油に告白されてOKした。
今は夏油、ミミナナと一緒に呪術高専の近くで住んで高専に通っている。
黒井美里→灰原美里
高専の寮母
三級呪術師
一般科目の教師
灰原に告白された時は歳の差があるからと断っていたが、猛アタックをされて喜んで受け取った。
今は理子と一緒に高専の寮母をしつつ一般科目の教師もしている。
一応三級呪術師として登録はしてあるが、あまり任務には出ることはない。
伏黒恵
ほぼ原作通り、五条の悪影響を受けずにちゃんと育った。(本当は担任の先生は千鬼がよかったらしい)
最近菜々子と美々子から何かと視線を感じたり、声をかけられることが多くなったらしい。
伏黒津美紀
原作通りお淑やかに育つ。
硝子から医療系の知識をたまに教えてもらっているため、少し医学ができる。
筆者はこの子をどうしようか正直迷っている。