特級呪霊
呪術廻戦0の時までには千鬼は力の5割ほど使えるようになったが、40分しか出すことができない(装備する場合も同じ)大嶽丸自身は全盛期の6割ぐらいまでは力が戻っている。
宿儺の指を破壊できるのではと試したが、結果は失敗
とても悔しがり、千鬼に早く力を取り戻すように励まされた。
(死んでも腹立たしいやつだな!by大嶽丸)
がしゃどくろ
特級呪霊
千鬼が最初に調伏にした特級呪霊であり、一番成長した呪霊
最近は硝子の護衛などに使われている。
(硝子が医者の勉強のために人骨の標本代わりに使われたこともある)
領域展開【
荒野が広がりところどころに骨がある空間
周りからさまざまな装備を着た骸骨たちが襲い掛かる。さらに相手の呪力を吸うため、再生もすることができ、長い時間いれば骸骨の数は増え、巨大な骸骨も現れてくる。
特級呪霊
今の大きさは650mになるぐらい成長した。
たまに千鬼は、隠れながら金属製品を食わせている。
最近は研究のため硝子に毒の提供をしている。(一体何に使うんだろう)
領域展開【
周りが鋼鉄の壁で囲まれるのようになり、地面には毒の沼地や渦が現れ、常に毒ガスが充満している空間
動けば毒が塗られている鋼の刃や槍などが、対象に襲い掛かり、呼吸をすれば毒が内部に侵食する。さらに大百足自身も襲いかかってくる。
特級呪霊
千鬼の呪霊の紅一点、最近は千鬼の呪霊同士のいざこざの仲介をしたり、大嶽丸との訓練に参加したりしている。
硝子が何かと理由をつけて雪女を借り、千鬼の出張先の行動を報告する係でもある。
領域展開【
周りが氷のようになり、吹雪もくる空間
相手を凍らせるのはもちろん、領域内にいればいるほど思考能力や体力なども奪ってくる。さらに吹雪があり、雪女が発見しづらく巨大な氷柱などが対象者に襲いかかる。
特級呪霊
千鬼が他の呪霊と併用する時によく使う。
最近は大嶽丸と勝負をしているが、一対一では勝ててない。(力比べだったらいいとこまでいけるんだけど)
領域展開【
岩や瓦礫が広がる領域
使用者の全身に呪力による模様が浮かび上がる。
領域内ではとにかく使用者の身体能力が強化され、呪具や防御術式で攻撃を防いでも蓄積し、時間が経つと蓄積分のダメージがくる。地面などを踏み鳴らしたりするだけで衝撃波などが起こる。さらに時間が経てば防御無視での攻撃も可能になる。
領域内に入った対象は、自身の体重が急激に増すような呪力の圧力を受け、動きが鈍くなる。
一応身体能力の高さや呪力でので抵抗できるが、それでも通常時の数倍の負荷がかかる上に強化された使用者を相手にしなければならない。
術式の強制解除
一級呪霊
一日に5回まで術式が使用できるようになった。
夏油、硝子、歌姫、夜蛾だけでなく、七海、恵、菜々子、美々子からも好評の呪霊となってる。
特に歌姫からは可愛がられており、五条からはとても嫌われている。
(イカのくせに!by五条)
一旦こんな感じで進めていこうと思っています。もしかしたら変わるかもしれないですが、そこはご了承ください。