私はテイル◯が好きなので少し借りさせてこちらの名前に
させていただきました。
と、まぁ置いといて…これから私が書くのは
ただの駄文でごぜぇやす。
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ぜひ、お願い致します。
もしも誤字や脱字、違和感があったなどありましたら
コメントの方で指摘等をお願い致します。
では、良い幻想を…
? 「……………………うん」
男は辺りを見回す…
?「………………………此処、何処だよ」
見渡すと、そこは木々に囲まれた深い深い森の中
足元には、見たことも聞いたこともない植物や
キノコ…
うん、とりま何してたか思い出すかな?
男はさっきまで自分が何をしていたかを思い出すことにした。
それを言葉にする。
?「えっとぉ………確かベットの上でゴロゴロして、
そっからぁなんか言ったんだよなぁ…えぇ〜とねぇ〜」
そう、男はこう言ったらしい。
?「「この世界じゃ面白くない」」
え?叶っちゃったの?
男の夢は、刺激的だ。
そう、なんかいい感じに叶っちゃったっぽいのです。
?「…………よし、冒険しようかね」
と、一人で意気込んでその場から離れ始めた……
12時間経過…
男は力尽きていた。理由は単純、
?「腹減ったぁ〜……」
そう、良くあることの1つ、腹減った、である。
こんな道端で腹減ったとか言って倒れてる奴を見たら
ドン引きだろうなぁ〜……
男は、このまま餓死するのだろうと諦めて目を閉じた。
………………あ〜あ、死ぬのかよ。
そんなことを思ったのは、たったの38秒だった。
女「え?なんでこんなところに人がいるのよ?しかも…
倒れてる!?ちょっとあなた!?しっかりしなさいよ!?」
こんな森の中から女の声…ラッキー…だっ、たぁ〜…
?「す、す、すまな、いが……食い、もんを…」
女「これでいいかしら?」
女は持っていたバケットの中から、ハンバーガーと思わしき物を差し出してくれた。
男は受け取り、受け取った瞬間にかぶりついた…
そのまま無言で1分…
?「いやぁ!!助かったよ!あのまま餓死するかとおもったわぁ〜」
女「そう、それは良かったわ」
?「そうだ!あんた名前教えてくれよ!?」
女「あら失礼ね?レディに名を聞くときは、まず自分からでなくて?」
とてもいやらしい笑みで女は言う…
それもそうだな
輝蛍「それもそうだったな、俺は輝蛍
天空 輝蛍(あまぞら かがほ)あんたは?」
アリス「私はアリス、アリス・マーガトロイド」
この出会いが、少年輝蛍の物語の鐘を鳴らしたのだった。
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輝蛍side
輝蛍「アリス、頼みがある…お前の家に住まわせてくれ!」
アリス「初対面の相手によくもまぁ羞恥心無く頼めたわね……構わないけれど、それなりの理由はあるのよね?」
輝蛍「おう、実はなぁ……」
俺は、今自分の身に起きていることをアリスに話した。
アリス「そう………いいわ、いらっしゃい。
ただし、家事やらなんやら色々してもらうわよ?」
輝蛍「ありがとう!恩に着る!」
俺の冒険はどうやらこれからのようだな…
さぁ、楽しもうじゃねえか!
はい、最初の投稿なのでこんな感じになります。
前書きでも言った通りなのですが、誤字等ありましたら、
指摘の方をよろしくお願い致します。
次は、キャラ設定の方を書きたいかと思います。
ですが、投稿が不定期になるかもしれません。
ご了承ください。
それでは、今回はこの辺でお暇しますね。
では、さようなら!