高海千歌と過ごす日常   作:零弥…

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最近忙しくて更新できてませんでした…
今回の話で完結とさせていただきます
またネタが思いついたら書こうと思います
それではどうぞ!


高海千歌とゲームセンター

今日は千歌とゲームセンターにきている

街を歩いてて千歌が行きたいと行ったからだ、僕は結構きてるけど千歌は久々みたい

僕も千歌と来るのは久々だなー

「うーん何取ろうかな?

あ、このちい◯わのハチワ◯のぬいぐるみかわいい!これやる!」

たしかにハチ◯レかわいいよね、千歌もちいか○知ってたんだなー

あの漫画意外と話重いよなやるか!

「じゃあ一緒にやろうか」

 

「うん!一緒にやろう!」

 

「まずは僕からやるよ、取れたら千歌にあげるよ」

 

「ありがとう!祐希くん!」

 

 

ウィーン

「ここで、こう!」

ボタンッ

「あーだめか…」

 

「あと少しだったのにね!次で取れそうだよ!」

 

「そうだね、じゃあ次は千歌の番だよ?」

 

「うん!えーとここでどうだ!」

 

ウィーン

ゴトンッ

「取れた!取れたよ!祐希くん!」

 

「よく取れたね!千歌上手じゃん」

 

「祐希くんがやったのがいい位置に落ちたからだよー」

 

「そうかな?ハチワ◯かわいいね」

 

「そうだねー、ハチワ◯ちゃん、千歌ちいか◯で一番好きなんだー」

 

「奇遇だね、ぼくもハチ◯レが一番好きだよ?」

 

「同じだねー、そうだ!次何やる?」

 

「じゃああの、マリ◯カートでもやる?」

 

「いいねー前に梨子ちゃんたちとした時勝ったんだよねー」

 

「まぁ僕が勝つけどね!」

 

「千歌も負けないよ!」

僕はマリ◯千歌はルイー○を選んだ

久々にマ○オカートやるなー前に友達としたとき以来かな

「よっ…早いね!千歌!」

 

「えへへ!このまま1位でいくよ!」

 

このままじゃ負ける…お、赤こうら手に入った!これで

おし!当たった!

「こうらにやられちゃった…あ、祐希くんにぬかされた?!

待ってよー!」

 

「このままゴールする!」

 

そして僕はそのままゴールして1位を取れた!

よっし!勝てた!

「うーー!負けちゃった…次はあれで勝負だよ!」

 

「あれ?」

なになに?あなたもスクールアイドルを体験?

スクールアイドルダンスゲーム?

ああそういえば友達が言ってたな

過去やいまのスクールアイドル

のダンスができるゲームができたとか

あれってアーケードだったのか

「じゃあまず千歌がやるね!あ!Aqoursのある!これやろう!

いい?祐希くん!」

 

「大丈夫だよ」

 

「よし!やるぞ!よっ…っと…いがいと難しいねー」

さすがスクールアイドルやってたからかな、めっちゃ動き滑らかだなー

「よし!何点かな?」

すごい…95点だ、これは…勝てないかな?

「よし!高得点!これは勝ったね!さ、祐希くんの番だよ!」

 

「うん、わかったよ…うっと…よっと…やっぱり難しいな…」

難しかったな…何点だろう…お、結構取れたけど千歌にはやっぱり負けたか…

「90点…やったー千歌の勝ち!でも祐希くんも結構点取ったね!」

 

「僕にしては頑張れたよ…疲れたけどね…」

 

「じゃあそろそろいい時間だし帰ろうか?祐希くん」

 

「そうだね…そろそろ帰ろうか」

今日は千歌と久々にゲーセン来たな…

結構楽しめたね

また来れたらいいな…




読んでいただきありがとうございました
またネタが思いついたら更新するのでその時はよろしくお願いします!
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