デュエル・マスターズ Aoharu Revolution 作:カレーパンパフェ
またも3か月空いてしまいましたが、本編再開できそうではないので予告編です
ブルアカ原作の2nd PVくらいの立ち位置だと思っていただければ
誰がどのセリフとか考察していただけるとありがたいです(作者が楽しいだけ)
「え、先生勉強できるんだ。バカそうなのに」
「誰がバカだ! 一応学者やってんだよこちとらぁ!」
勝太、補習授業部の顧問になる!
「一緒に頑張ろうね、勝太くん」
「ほんとに、切札勝太とルシファーだ‥‥‥信じられない」
「薄々お気づきかもしれませんが‥‥‥補習授業部の設立には、裏がある」
張り巡らされる陰謀と計略、進んでいく悪意のカウント!
「妾の茶会を邪魔するとは‥‥‥覚悟はできておるのか?」
「あのお方の命令ですので。桐藤ナギサの命を頂戴します」
「色彩、水晶、そして魔導具! 私は完璧な存在となるのです!」
「――――――ごちゃごちゃ考えんのはやめだ! 全部ひっくり返そうぜ! 俺たちで!」
勝太と補習授業部の戦いが、今幕を開けるっ!
「貴様のデュエマに、愛はあるのか!」
「僕の力を思い知れ!」
「奇跡を超えて――――――時よ、止まれ!」
「俺の仲間を傷つけるやつは、絶対に許さない」
「生徒のやらかしをフォローするのも、大人の役目だろう?」
集う歴戦のデュエリストたち!
「結局は、お前がどうしたいかだ。それに尽きる」
「少々頭はよろしくないようですが」「高潔な心をお持ちのようで」
「ピエロごっこ、たのしいの~?」「たのしくないならやめちゃえば?」
「――――――ヒフミ。奇跡というものはね」
「なんとなく、わかります。自分の手で、掴むものだって」
もちろん生徒たちも黙っちゃいない!
「さぁ――――――制裁の時間だああああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
「学生だからって、舐めないことね」
「ただ一つ言えるのは、あなたは絶対に許せない」
「痛いけど、怖いけど! 私がやらなきゃいけないんだっ!」
「もう、大丈夫だ。私のやるべきことは決まった」
「悪意も、恐怖も、絶望も! 全部、私が捻じ曲げるっ!!!」
エデン条約編
「人々の祈りの名の下に。聖園ミカ、君に降す制裁は――――――」
******
「パンパカパーン! アリスは駆け出しデュエマプレイヤーの称号を手に入れました!」
ゲーム開発部の挑戦! 巻き込まれた勝太!
「いや、普通にゲーム作れよ」
「それを言ったらパヴァーヌ編終わっちゃうよ父ちゃん!」
生徒会を襲撃することに!?
「いえーい! 天国、行こうぜっ!」
「あいにく、お前らに悪ノリしてやれるほど甘くはないんだ」
「いいぜ、かかってきな! 王道を超えた、邪道を見せてやる!」
「撃ちあいじゃ不公平だろ? デュエマで勝負といこうじゃねぇか!」
「わた、しは‥‥‥みんなのためにも、負けられないっ!」
そして。
「アリスが、魔王だから、ですか?」
「天童アリスは、キヴォトスにとって‥‥‥いや、全世界にとって危険な存在」
「おおむね、あなたと見解は一致しているようね」
「アリスは魔王なんかじゃないよ! 助けに行かなくちゃ!」
囚われたアリスを救出せよ!
「露払いは俺たちがやる!」
「無駄です。ここは私が通しません」
「んなもん、やってみなきゃわかんねぇだろうがぁ!」
「脅威を――――――取り除く」
「そう‥‥‥私は、捨て駒だった、というわけね」
「――――――AL-1S、起動」
「アリス!」「アリスちゃん!」「アリス!」
「アリスぅ!!!」
時計仕掛けの花のパヴァーヌ編 勇気×友情 ロマンティックノヴァ!
「やっぱり、アリスちゃんと私は、なんだか似てるね。だからあなたも、きっと誰かを助けられる」
***
そして!
「物語を生み出す力‥‥‥?」
「てことはさ! この装備、私たちにぴったりじゃない!?」
BDR-01 青春と絆のゼノファイア!
戦59-BU10街を舞台に、勝太と生徒たちのまったく新しい物語が幕を開ける!
デュエル・マスターズ Aoharu Revolution
「どっどどどっっかーん! とぉ、起こしてやるぜ!」
「俺の!」
「私たちの!」
「アリスたちの!」
「「「青春、デュエマ革命っ!!!」」」