裏切り者の続きを書くことが難しくなってます…
なので裏切り者は一時的に未完状態にさせていただきます。
裏切り者の一場面の想像が出来次第連載状態にします。
初投稿の何思からこの作品まで、全て見てくれている人、裏切り者から見始めた人、ご迷惑おかけします。
トイレと何思も裏切り者と同じ様に未完状態にさせていただきます。
本当ご迷惑おかけします。
今後も私、月山 白影の下手くそな小説を温かい目で読んでください。
始まる前にこんな暗い話してすみませんでした。
それじゃ……Have fun!!!!!!!!
ミツキ「知るかよっ!!てめぇらキヴォトス人よぉ!!昔はガンガン撃ってきてやがった癖によぉ!!!何度俺が死にかけたか知ってんのかよっ!!!俺が突然変異体だから差別と暴行!!!だから俺はっ!!お前らが大っ嫌いだっ!!だからここでっ!!!皆殺しにしてやるっ!!!」
ミツキは短剣を2本取り出し、構える
ミツキ(俺は誰も信じない、黒服以外、信じない)
ミツキ「死ね」
ミツキはヒナの武器を5等分に切断し、ヒナの喉を切り裂く
ミツキ「ざまぁみろ、俺にしてきた事…全部全部…倍で返しやる…倍返しだ!!!!!!」
ミカ『大人しくして!!!』
ミカは連射するもミツキには当たらない
ミツキ「下手くそだな、もっと強くなってから動物園の檻から出てこいよ」
ミツキはミカの喉と指を切り裂く
ミツキ「とっとと残りの奴もかかってこいよ!!!ビビってんのかぁ!?」
イオリ『ヒナ委員長が…いや、今はこいつを…』
イオリは怒る
ミツキ「俺は、復讐をするためなら…悪魔でも怪物にだってなってやる!!!」
ミツキは走り出しイオリの足を切り裂き、後ろから攻撃してこようとしたツルギの両目を短剣で潰す
ミツキ「雑魚共がよぉ!!!ヘイローの無いただの人間、しかも突然変異体に負けんのかぁぁ?!」
ミツキ「さっさと次の奴ら出てこいよなぁ!!!」
そこにツルギ以外の正義実現委員会が出てくる
ハスミ『皆さん!彼の足を封じましょう!!』
ハスミは指示をする
ミツキ「やれるもんならやってみろよ!!」
イチカ『とっととやってやるっすよ』
イチカと正義実現委員達が一斉に撃つ
ミツキ「弱ぇなぁ!!!」
ミツキは高く飛ぶ
だがミツキのその判断は駄目だった
ミツキの額に狙撃される
ミツキ「あがっ?!」
ミツキは地に落ちる
ミツキ「マシロの…狙撃…か…」
ツルギ『これでお前は終わりだな』
ミツキ「てめぇ…目まで再生…すんのか…」
ツルギ『判断が悪かったな』
ミツキ「はぁ…やめだやめ…諦める…殺したきゃ殺せ…俺はどうでもいい…」
ツルギはミツキの鬼の面を外す
ミツキは泣いていた
ミツキ「見んなよ…」
ツルギ『どうして泣いている?』
ミツキ「それは…悔しいし……ほんとは…死ぬのは…怖いんだよ…今までどうにかなると…思ってたけど…今回は…本当に…死ぬかもしれねぇから…怖いんだよ…」
ツルギ『そうか…お前はまだ、やり直せる。』
ミツキ「無理なんだよ…俺は…いっぱい殺した…許されるわけがない…だから…無理なんだよ…もう…これ以上生きてても…辛いんだよ…俺はただ…産まれただけなのに…差別される…もう嫌なんだよ…俺は…ただ…幸せを望んだだけなのに…俺は…それすらも…許されなかった…俺は…お前らの幸せに…嫉妬しただけだ…」
ツルギ『それなら、矯正局から出たら、また、トリニティに来い。私の幸せを分けてやる。』
ミツキ「俺は…生きてても…良いのか…?」
ツルギ『あぁ、生きててよくないなんて無い』
ミツキ「それなら…良かった…」
ミツキは笑みを浮かべる
その笑みは狂気の笑みでは無く、勝ち誇った笑みだった
ツルギ『なぜ、そんな勝ち誇ったかの様な…まさか!!』
ミツキ「せいか〜い。残念!!脳震盪は収まったからな!!!じゃあ〜なぁ〜!!!」
ミツキは閃光弾と煙幕弾を同時に爆発させ逃走する
煙幕が無くなった頃にはミツキの姿は無かった
夜
ミツキ「今日は面白かったなぁ…」
ミツキは血のついた短剣を持っていた
そこには死体があった
ミツキ「ふぅ〜とりあえずは黒服の所に行くか!!」
待ちに1つの笑い声が響き渡る
その笑い声には、狂気が溢れていた
嘘と殺人
ppshさんお気に入り登録ありがとうございますご感想などお待ちしておりますこれからも温かい目で見てちょ。
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は〜い史上最悪の悪魔ですね
なんかルーキーランキングで93位に入ってて草生える
次回もお楽しみに!!!