俺はシン・アスカ
今日も寒いからルナの家に行こう―
「ルナ―!!」
「あ、シン!!」
「俺たちもいるぞ」
「レイ、来てたのか?」
「ああ、お先にお邪魔している、昼飯食べるか」
「おし、俺が料理するぞー」
「シン、料理上手だもんね」
「4人だし鍋でもするか」
「なになぺー?」
「キムチ鍋にでもするか」
「とんとんとんとん、野菜は切ったし、締めのラーメンと、お肉用意して・・・っと」
「おいしそーな匂いしてきた!!」
「出来たぞーキムチ鍋!!」
「「「「いっただきまーす」」」」
「辛いけどおいしー!!」
「辛いのに止まらない―」
「ご飯が進むよなー」
「シン料理はどこ手で習ってるんだ?」
「お店行った時によく質問させてもらってるし、大体感かな?」
「シン、天才か」
「フグもさばけるぞ、免許持ってる」
「天才ねー」
「モビルスーツ乗るより安全な才能」
「食後は特性ケーキがあるぞー」
「シンのケーキ、病みつきなのよね、パティシエにもなれると思うわ」
「今日のケーキは甘めのチョコクッキー味のケーキだ!!」
「「「絶対美味しいやつ」」」
「辛いもの食べた後は甘い物だろー」
「「いやー太っちゃうー」」
「普段トレーニングしてるから大丈夫だろ、メイリンは頭使ってるし」
「「(後で体重計に乗ろっと)」」
「とどめのラーメンだー」
「キムチラーメンみたいで旨い」
「出汁も取れてるし旨いのよね」
「らーめんうまうま」
「「「「ごちそーさまでしたー」」」」
「じゃあルナ部屋行こうぜ!」
「うん」
「レイ―私たちも部屋行こう―」
「あぁ」
ルナの部屋
「こたつ入ろう」
「そうしましょ」
「なんかゲームやろうか?」
「そうねー二人でできるのがいいわね」
「ガンシューティングやるかー」
「ばんばんばん、射撃苦手―」
「撃つときに手首ひねってるよ?」
「本当?じゃあ両手で抑えて・・・あたるあたるー」
「苦手じゃなくなったなー」
「ルナ・・・」ぎゅー
「シン・・・」ぎゅー
「ルナいい匂いー」
「きゃー匂い化がないでよー恥ずかしい―」
「だっていい匂いなんだもん」くんくん
「くすぐったいよ・・・シンもいい匂いするよ?」
「ルナには負けるールナ甘い匂いするもん」くんくん
「シンも甘い匂いするよー」くんくん
「ルナ・・・チューしてもいい?」
「う、うん・・・」
チュー
「ぷはぁ・・・ルナ顔がエッチだ」
「シン・・・」
「もっとするね・・・」
「う、うん・・・」
一晩中キスしたり匂いかいだりした、朝は二人でお風呂に入ったりもした
ルナ依存症になりそうだ・・・
シン
ルナ依存症発症
ルナ
シン依存症発症
レイ&メイリン
実は似たような事してた