俺はシン・アスカ
今回は女子会、手番ないんだぜー 一回休み
「それでは女子会を始める!!」
「「「「「おぉー」」」」」
「もちろん話は夜の生活についてだ!!」
「恥ずかしい・・・」
「私が司会を務める、カガリだ、トップバッターはイングリット」
「私ですか!?」
「オルフェとはどうなんだ?」
「オルフェはすごく上手で・・・すぐに気をやってしまいます、で、でもでも愛があるというか、キスいっぱいしてくれます・・・甘えてくれないかなって思ってますけどなかなか・・・私が尽くす感じが好きです・・・」てれてれ
「「「「「おぉー」」」」」」
「オルフェはテクニシャンだな、次は・・・」
「はーいマユラ行きまーす!!ラウさんはねーすっごく大人でね、イケメンだし、優しいし、でも夜は別人みたいなんですよー私は何度も気を失うし、キスも上手だし、言葉攻めしてくるし、何より私の事思ってくれてるのかすっごく優しくリードしてくれる!!最高の人でーす」
「さすがラウさんと言った所か、次は、マリューさん」
「わ、私!?ムウはね・・・キスは上手だし、リードも上手よ、でも彼私の胸が大好きみたいで・・・胸で処理してあげると喜ぶのよね・・・確かに大きいけど、でも彼も上手で、しっかりしてないと気をやってしまうのよね」
「おっ○星人と・・・次はナタルさん」
「私ですか?私の所は普通というか、あまりしないというか、爆発したらするといいますか、すべて私に任せてくれるというか、こちらから誘うときもあるのですが、あまり回数はないですね、でも制服でするのが好きみたいです・・・」
「コスプレマニアのノイマンか・・・次はメイリンだな」
「わわわ、私!?・・・レイはかっこよくて王子様みたいで、髪サラサラでいいにいするし、わ、私の前だと笑顔いっぱいなんですが、ギャップが凄いというか、よ、夜は、キスが濃厚で、後、私すぐ気を失います・・・こ、言葉攻め?も凄いし、実況されるというか・・・あと私の匂い好きらしくて、後ぎゅーって抱きしめてもらってます」
「さすがギャップがあるみたいだなレイは、次はラクス」
「キラですか?キラとはいつも抱きしめあったり、キスしたり、コスプレもしますはね、陣羽織とかオーブ風なものが好きで、夜は別人というか人が変わったみたいに、私が気持ちよくなっているところを見るのが好きみたいで、なんども強制シャットダウンさせられます、あと衰え知らずというか、次の日は腰が立ちませんわ」
「わが弟ながら夜も強いのか・・・次はルナマリア」
「シンは・・・えっと、優しくて、ほっとけなくて、どこか大人で、よよよ、夜は・・・匂いフェチというか、お互いに匂いかぐのが好きで、キスも長いというか、本当にお互いドロドロになるくらいキスとか胸とか匂いかいだりとか・・・してます、コスプレも好きで、ザフトの赤服とか来てしてます・・・ほぼ毎日してます」てれてれ
「シンは情熱的だな・・・次は、わ、私か?」
「カガリさんだけ言わないのはずるいですよ?」
「わ、わかったよぅ、アスランは基本リードしてくれるというか、貪られるようにされるがままというか、本当に初めてかってぐらい、キスはうまいし、耳が弱いんだがすぐにばれたし、ねっとりした感じというか・・・長いんだ、でも文句なくて、それだけ愛してくれるというか・・・コスプレも好きだし、よくビデオで撮られたりするな、さ、最中を、それをコレクションしているらしい、わ、私は以上だ!」
「「「「「ビデオプレイ・・・ゴクッ」」」」」
「アスランさんは愛が深いんですね・・・」
「全員言い終わったな・・・みんなしてる頻度が高いんだな、ナタルさんを除いて」
「そうみたいですね」
「これでお互いの不満点があったら聞くぞー」
「「「「「意義はなし・・・」」」」」
「カガリさんはどうなんですか?」
「わ、私は不満ないぞ」
「じゃあ甘いものでも食べましょう、ケーキ買ってきてますわ」
「食べよー」
「お寿司もございますわよ」
「あと、夜に良いと聞くすっぽん鍋も」
「「「「「ゴクッ」」」」」
全員、今夜もハッスルした模様です