ここでは、本編後のさらに未来と、「」の具体的な内容をチラシの裏的に書きます。
まず、たつき版けものフレンズの考察である天国説通りに、善き人たちと神道の別側面となった天使と堕天使達は贖罪と浄罪を終えて、天の国であるたつき版けものフレンズのジャパリパークに迎えられます。
もしかしたら私が天の国をその様に見えてるだけかもしれませんが。
神によって保証されている為、何があろうと彼ら、彼女らは天の国迎えられます。
これ即ち神の御業なり。
何故なら、神曲と同じよに地獄変(けもフレ2)、煉獄篇(アプリ版)、天国編(たつき版けものフレンズ)の順での放送となるからです。
まず間違いなくたつき版けものフレンズに我々が出会う前にコンテツが死んでしまいます。
ですが主は地上の子らに天の国の存在を知らせる奇跡を起こしてくれました。
これ即ち神の御業なり。
たつき版けものフレンズは主と天の国の存在証明する奇跡です。
ローマは早く奇跡認定しなさい。しろ。
(ニセフカの如くお目々ぐるぐる)
ですので、これ即ち神の御業なり。
さて、ザビエル氏の話に移ります。
彼のその後、史実通りの人生ですが、日本にいる時は神道の別側面となった天使の請願を毎夜事に見て発狂します。
毎夜事に悪意無しの善意100%で、「君たちの主の眷属が泣いているからそれを伝えて欲しい」と言って、全ELSの大合唱のような天使たちの請願を夢で上位者が見せてきます。
そして、人の形をしているのかどうかも分からない黒人の従者によしよしとされてまた発狂します。
黒人の従者的には初回以降「何か辛いことあった話聞こか?」のノリです。
発狂死しなかったのが凄いくらいです。
最終的には天使、堕天使達は天の国に迎えられる事を知らないので、完全な善意の空回り状態ですが、
作品上のザビエル氏は自身が異端信仰、異教徒化するのを恐れ請願に背を向けたので地獄に落ちますが、
それも、贖罪と浄罪を済ませ彼は天の国に迎えられます。
神によって保証されている為、何があろうとザビエル氏は天の国迎えられます。
これ即ち神の御業なり。
上位者兼、黒人の従者については、悪意がなく清廉潔白善意100%であの手この手を尽くしてザビエル氏に毎夜夢の中にお願いしにいっては抱っこしてあやそうとしますが、泣き止まないので困り気味です。
人間側からするとやり方完全に間違ってますが、ザビエル氏が人間の姿で知覚できてる時点で奇跡的なので、おそらく彼はザビエル氏の信仰への試練の1つです。
これ即ち神の御業なり。
そして、上位者と言ってますが、そう言うしかない存在ですので、彼が、ナイアルラトホテップなのか、月の魔物なのか、わかりませんし、我々の知外の存在である事はまちがいないです。
ザビエル氏狂ってしまったからこそ彼が黒人奴隷の従者と見れているか、ほんとに黒人の従者姿が取れるかも謎です。
コワイ!
「」について、
YouTubeで神社でのイスラム式礼拝を見た時に、見た魔術的恐怖と戦慄。
人生で培ってきた
ラブクラフト影響下の宗教観、
各日本語版
ジョン・フレイザー氏の金枝篇、
アレイスタークロウリー氏の魔術、
による類感魔術の研究。
特にクロウリー氏の「魔術」は、「意志の力で現実を変える科学」
といった意味での大きな知見得られました。
詳しくは怖いので絶対に書きません。
文章が支離滅裂になるのが見えてますから、
ただ言えるのは類感魔術の発想で、
文字どおりに、
ラブクラフト先生の主人公たちが味わう恐怖を身を持って知ったのは確かです。
趣味で得た魔術知識が、危険な結び付きをラブクラフト先生が描く恐怖の如く感じるのはもうごめんです。
私も早く地獄に落ちて贖罪をし、浄罪経て、かのたつき版けものフレンズの如き天の国に迎え入れらたいです。
神によって保証されている為、何があろうと私は、天の国迎えられます。
これ即ち神の御業なり。
鬱が改善されましたので私はきっと狂ってません。