蒼い流星   作:おくた

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リライズ

目が覚めるとパイロットスーツのまま木下で寝ころんでいたとりあえず近くに落ちていたksgをは拾い上げる

 

アキラ「無事地球の何処かに落ち延びたのかな?」

 

轟音が響き横をみると森から黒い噴煙が上がっていた。直ちにそのばしょへむかい近くの茂みに降り立ち様子をうかがうすると何人もの甲冑を着た男たちが略奪行為をはたらいいていたそれに加えMSらしきものが蹂躙していた

 

アキラ「なんだ?あんな機体あったか?くそ!…」

 

アキラは騎士のは一人が民間人に剣を振り上げていたをksgで撃ち抜く

 

アキラ「逃げろ!」

 

騎士たちはアキラに向かってくるがアキラは銃器を駆使した闘い方で一掃していく

 

アキラ「くそ!ジリ貧だ!」

 

その瞬間アキラの前にMSらしき機体が立ちはだかる

 

アキラ「…モビルスーツ…?」

 

MSは剣を振り下ろす振り下ろしたと同時にアキラは避けるが地面が陥没して落ちていくなんと着地して立ち上がる

 

アキラ「ここは…いや…この地面見覚えがある…」

 

アキラはそういってライトで周りを照らすとアキラは目を見開く

アキラ「…ネェール…アーガマ…」  

 

アキラは開かれたMS用ハッチから入る

 

アキラ「…ジェガン?が2 ジムIIIが2…そんで…こいつか…」

 

アキラは因縁深い機体を見あげる乗り込む

 

アキラ「動いてくれよ…ん?メッセージ?」

 

メッセージを開けると士官服をきた壮年の男がいた

 

シンジ「…これがみてるつうことはことはどうやら起動できたようだな…まさか…お前がこの機体に乗るとは思わなかったぜ…アキラ」

 

アキラ「…シンジ…」

 

シンジ「まぁいいや お前がこれに乗るということは相当追い詰められてんだな…届いけよかった…お前がいなくなって…連邦はさらに腐敗したよでもなぁ…とあるガンダムが連邦の闇をすべて暴露して多少なりともマシな方向には向かってる」

 

アキラ「…」

 

シンジ「わるいな…俺が準備できた機体はこれしか無かったたんだ…悪く思うなよ…一応諸々改修して…あとお前にしか使えないいや…お前でしか使えないシステムも積んだ…こいつは見た目はあれだが…まぁ扱ってみせろ じゃあな」

 

アキラ「これしかないって…十分だ戦友!」

 

アキラはゼータプラスのコックピットに入ると火を入れた

 

アキラはカタパルトに乗る

 

アキラ「Zプラスカスタムいや…違うな……Rerise Zガンダム!アキラ・レイヴン行きます!」

 

カタパルトから飛び出すと変形する

 

アキラ「はは あいつまじで完璧に仕上げてきてるぜ!」

 

そしてツタに覆われた搬入口を破って黒煙の立つ空へ

 

アキラ「一般人を巻き込むか…なら…殺しても問題ないな…」

 

モビルスーツらしきそれに放つ、腰部のキャノンをつその直撃を受けたそれは爆発する。

 

「なんだ?!」

 

その瞬間空中でMS形態へ

 

「新型の幻晶騎士だと!そんな変形だと!」

 

アキラ「力を貸せ!ガンダム!」

 

アキラに向かってる魔法を全てかわす

 

「早すぎるぞ!」

 

「ひるむな撃ち続けろ!」

 

アキラ「コイツそんなのがきくかよ!」

 

「なら斬り伏せるのみ!」

 

と剣を振りがぶるがそれすら避ける

 

「なに!」

 

アキラ「そんなんでやれるかよ!」

 

頭を掴むとそのまま蹴り飛ばす。蹴り飛ばすされた機体は首部がちぎれるとそれを魔法を放つが機体投げ飛ばす直撃だ機体はその場に倒れた。違う機体再び魔法を放つがそれがたてものにあたりと倒壊しだアキラが倒壊していく建物をみるとその下には親子がいた。母親は我が子を守るように覆いかぶさるように抱きしめる。そしてやがて来る瓦礫に目をつぶる。しかし何も起こらない何も起こらないことを不思議に思い目をあけると…そこにはガンダムの手があり親子に振る瓦礫を受け止めていた

 

アキラ「早く逃げて!」

 

母親「あ!はい!あ、ありがとうございます」

 

子どもはガンダムの顔をみたそして背後から迫る敵機体に気づく

 

子ども「危ない!」

 

アキラ「大丈夫だ」

 

腰部の砲門を後ろに向けビームを放つと放たれたらはビームは敵機体の頭部を撃ち抜き敵機体は倒れる。子どもはその光景に目を輝かせた

 

アキラ「早く逃げろ!」

 

親子の避難を確認すると立ち上がる。目の前には剣を持った敵機体…

 

アキラ「周囲生命反応なし…」

 

アキラのガンダムは敵機体に向かって走り出すとビームサーベルを抜刀する。敵機体は飛び上がるとそのまま斬りかかろうとするが。アキラのガンダムがいち早く反応し胴体を突き刺す。そしてビーム・サーベルを引っこ抜くと敵機体はその場に崩れ落ちた

 

アキラ「史上初の異世界?機体との戦闘か…呆気ないな…」

 

アキラが右手側に目をやると残りの敵機体がこちらがこちらの様子を見ていたアキラはガンダムの身体をそちらに向けた

 

アキラ「うせろ!」

 

そう言うと敵機体は怪しく光るデュアルアイと謎のプレッシャを恐れてにげる。地上に降りる。すると、甲冑を着た男たちは撤収していく、アキラはコックピットから状況を見下ろす

 

「救援感謝する!」

 

アキラ「それはいい…」

 

アキラは立ち去ろうとすると

 

「そこの御仁!差し出がましいようだが!頼みがあるんだ!」

 

そう言う男の顔をみる。

 

アキラ「なにかワケアリのようだな」

 

「はい!お嬢様と何人かの女と子どもたちが!」

 

アキラ「!わかったそいつらどっちに行った」

 

「東へ!」

 

アキラ「東のどのあたりなんだよ…ん!」

 

アキラの目の前が光りに包まれる

 

アキラ「キラキラ?いや…、これは…」

 

(助けて…)

 

アキラ「!きこえた!」

 

東へ可変して飛ぶと数台の馬車とそれを護衛するようにそれが歩いていた。

 

アキラ「いた…だが…俺を呼ぶのは一体…誰なんだ」

 

先頭の伯爵がアキラに気づく

 

「なんだ!あれは!撃ち落とせ!」

 

と部下ののる敵機体がこちらに何かを放ってくるが、アキラは高度をあげる。とそのまま急降下する

 

アキラ「安心しろ!運が良けりゃあ生きてるかもよ!」

 

変形する

 

「変形した…だと?!!」

 

MS形態になるとそのまま崖にMSらしきそれを蹴り飛ばし戦闘不能にする。後ろを向きもう一体を腰部のスマートガン撃ちまた戦闘不能に追い込むと、最後に後ろからに斬りかかろうとするが、ガンダムが先に反応する

 

「早い!?」

 

ビームサーベルを抜く

 

アキラ「遅すぎるんだよ!」

 

機体の右腕を切断するそして左腕を切断すると蹴り踏みつけ戦闘不能に陥らせるとすぐに、アキラは馬車の伯爵を睨む

 

アキラ「まるで私腹を肥やしすぎた豚だな」

 

「貴様!誰に向かって!こいつがどうなってもいいのか?!」

 

と子供に杖をむけ人質に取る

 

アキラ「…」

 

「こいつを殺されたくなければその幻晶騎士をよこせ!高く売れるぞ」

 

アキラ「高く売る…?なぁ…貴様その女子どもたちを…」

 

「そうだ奴隷としてう…!?」

 

伯爵がガンダムを見あげるとオーラのようなものが滲み出ていた

 

アキラ「貴様にかける慈悲も時間もなかったな!」

 

アキラはコックピットのハッチをあけると 銃を抜くとそいつの脚を打ち抜く、伯爵は嗚咽しながらその場で出血する脚を抑えながら蹲る

 

アキラ「貴様あとで潰してやるからそこで地面でも舐めとけごみが」

 

そう吐き捨てると馬車の荷台を見る

 

アキラ「鍵…」

 

そうしてピットヴァイパーを抜き南京錠をつぶし開ける。そこにいた女性と子供たちは怯えた表情でこちらを見る

 

アキラ「あんたらをさらった奴らは潰した逃げるならいまだ」

 

アキラ「かえるぞ!全員!」

 

アキラがそういうとようやく安堵して笑みをこぼす

 

アキラ「…?」

 

「…レイヴン…」

 

そう言う他の人馬車の南京錠を潰す馬車を使っていたやつはさっきの伯爵のそれをみて逃げていた

 

アキラ「全員は乗れない…にしても…こんな大勢詰め込んでたのか…ざっと20人か…どうするか……」

 

「あの…」

 

ハジメ「?あぁ…引っ張っていく」

 

そう言って馬車の馬を逃し馬車鎖を連結させ最前列の鎖をガンダムで引っ張っていく

 

アキラ「なんか…地味だなぁ…それはそうと」

 

両手のひらに12ほどの若い女性たちをのせはコックピットに8人ほど子どもたちがおりはしゃいでいた

 

アキラ「危ないからハッチの方には近づくないよ〜」 

 

子どもたち「は〜い」

 

アキラ「さっきまで泣きじゃくってたのにすげぇなこの世界の子どもたちは…ん?」

 

と子供たちは膝に座ろうとする

 

アキラ「…やれやれ…」

 

アキラは進行方向を固定すると二人を膝の上に座らせ固定を解除する。そうして彼らを国に届けていった

 

国につくと膝立ちの体勢にしてアキラは最近若い女性たちを降ろす子供たちを一人一人おろしていく、おろしていくさなかに何度も「ありがとう」という言葉を耳にした…悪い気はしなかった

 

アキラ「…君が最後か」

 

とそう言って女の子を背負って降りると先に降ろした若い女性武装した騎士がいた

 

アキラ「?ま…さか」

 

ハジメは無言で背負ってる子供に顔を向けその男を向けるそれを2回繰り返すと男はさっして頷く、ハジメはその男の側で女の子を下ろすと

 

アキラ「…それでは…私はこのへんで(グイ)ん?どうした?」

 

その子供はアキラの服を引っ張る

 

アキラ「…」

 

「私と妹を助けてありがとう」

 

アキラ「それはいいが…君等の親は?」

 

男「陛下は隣国へ会議です。」

 

アキラ「居留守を狙われたか…」

 

男「そのとおりでございます。」

 

アキラ「…わかった しばらくここにいる」

 

男「本当ですか?!」

 

アキラ「あぁ…あいつらが諦めたとは思えない…しかし陛下が帰ってくるまででそれまで街の復旧とかは手伝うとしよう それでいいか?」

 

スザック「私は、姫様の付き添い人、スザック・ローウェン名前をなというのですか?

 

アキラ「アキラ・レイヴンだ」

 

と握手交わした、城に招かれたが

 

アキラ「奴らがいつ来るかわからんからここにいる」

 

そういってその場にとどまったが

 

翌朝、臀部を下にして寝そべるように座っているゼータリライズの周りには、野次馬と子どもたちが群がっていた。子供たちはZreにのぼって遊んでいた。Zreは手に子供を乗せると少し高く持ち上げる

 

「すごい!すごい!高い!」

 

とはしゃぐ子供たちそれをみるアキラとReZは喜んでいるように気がした

 

アキラ「これじゃ動かそうにも無理だな」

 

とパイロットスーツから士官服にきがえて出る

 

男「あんたがこの幻晶騎士の持ち主か?」

 

アキラ「(幻晶騎士?)まぁそうだが」

 

そう合うと男はハジメの手を握り深々頭を下げる

 

男「ありがとう!あんたのおかげで妻と息子が無事に帰ってこれた」

 

という

 

アキラ「…いいんだよ、俺は当然のことをしたんだ」

 

男「それでも言わせてくれありがとうと、礼と言ってはなんだが」

 

男は酒を出してくる

 

アキラ「申し訳ないが俺は未成年なんだ酒が飲めない」 

 

男「そうかそれは悪いことをしたな何か礼を」

 

アキラ「…それは?」

 

と男の腰巾着から果物が出ていた

 

男「これかい?これはりんごだよ」 

 

アキラ「へぇ~こっちにもあるんだな、」

 

男「ほしいならやるが」 

 

アキラ「一つくれるか?それで礼はそれでいい」

 

男「本当にりんご一つだけでいいのか?!」

 

アキラ「復旧作業もあるんだそれ一つでも高価だろ?」

 

男「そうだな…ありがとうな」

 

とりんごをもらうと男は去っていた。でりんごをかじる 

 

アキラ「やっぱり…りんごはどこでも一緒だな(シャクッ)うま」

 

スザック「アキラ殿少しよろしいか」

 

アキラ「いいけどどうした?」

 

スザック「総督がお呼びで」

 

街の様子を見ると所々で復旧作業がなされていた。周りの人々を見るが全員特徴的な耳をしていることに、今更気づく

 

アキラ「…?そこ資材がおち…そうだな…スザックさん注意しておいてくれ」

 

スザックが、注意して戻るとやはり資材がおちた、幸いスザックの注意に乗り怪我人はなかった

 

アキラ「やっぱ落ちたか…」

 

スザック「すごいですね よく気づかれましたね アキラ殿はどこの国の人間ですか?」

 

アキラ「どこの国の人間でもない俺も…あいつも幻晶騎士でもない」

 

スザック「もしかして…渡り人ですか?」

 

アキラ「渡り人?」

 

スザック「はい 他の世界からくる人間を私達は渡り人と言うのです」

 

アキラ「…なるほど…(俺と同じ境遇者がいてもおかしくないのか…)」

 

スザックとともに馬車に乗り込み城へ向かう。そのまま謁見の間へ通される

 

ローレン「この度は娘と民を救ってくれたこと感謝する」

 

アキラ「いえ…偶然だったもので…」

 

ローレン「さて…君には、この国の騎士団に入って欲しい」

 

すると周りの大臣がどこめきだす

 

アキラ「…なぜですか?…俺は貴方方の国を襲った人間たちと同じなんですが」

 

ローレン「たしかに…君は人族だ…しかし君の幻晶騎士とそして君の能力は私が見た中でおそらくこの国でも随一だ、おそらく君は元の世界でも相当の腕を持っていたのだろうね それに…この国は多種族国家人間エルフドワーフ関係なく暮らしている」

 

アキラ「そこまでかってくださっているのであれば…わかりました。

 

ローレン「そうか」

 

アキラ「しかし この国がある程度強くなれば私はここを出ていきます。そこのところは…お願いします」

 

アキラは笑うその後歓迎の舞踏会まで開かれるが、レインは気乗りせず夜風に当たってりに、庭園を歩いていた。庭園の一角に白金色の髪の少女がいた誰が見ても見惚れるほどの美しさがあった

 

「あら…こんなところになんの用かしら」

 

アキラ「道に迷ってもんでね貴方はさっきの」

 

「そ…あぁ そう…貴方ね」

 

アキラ「?」

 

「まぁ…いいわ…それよりも…また…来るわね」

 

アキラ「あんた…」

 

すると遠くで何かが響く音がする

 

アキラ「やばいな」

 

轟音の、する方向に向くと赤く萌えていた

 

「そこの道を行けば会場の玄関に出れるわ」

 

アキラ「?」

 

「はやく…いって…悲しみをこれ以上広げないために!」

 

アキラ「ありがとな」

 

そういって玄関へ

 

スザック「アキラ殿!」  

 

と馬にまたがりやってくる。

 

アキラはスザックの乗ってきた馬に騎乗し出ていくθ零のもとへ行き急いで乗る

 

スザック「アキラ殿!私は避難の行いますので、これを」

 

と通信機?らしき物を投げる

 

アキラ「ありがとうございます!」

 

アキラは乗り込みモニターをつけた

 

アキラ「クソ…!奴らひとのこころがないのか?!」

 

瞬間のモニターに一面が炎に包まれた。と同時に地響きがレインを襲う

 

アキラ「!?」

 

すると炎が舞い上がるのを見てアキラは目を開ききる

 

?「メビウスは運命という呪いなの…忘れないであなたになら…いや…貴方たちになら!」

 

と女性と思しき幻影がこちらを振り向く

 

アキラ「!…断ち切ってみせる…俺の世界で、かつて誰がいったいや…君に言う…メビウスていうやつを!」

 

そういってのヘルメットをつけバイザーをおろす

 

アキラ「行くぞ!…ReΖ!でるぞ!」

 

火の粉を振り払い天空へ舞い上がる。

 

アキラ「やってやる!(!?)」

 

頭に閃光が走る

 

アキラ「来る!」

 

アキラはそういって宙返りすると。背後から火炎魔法がいくつも飛んでくる。

 

アキラ「…動きが軽い!」

 

「かわした!?」

 

ReZはバルカンを放ち中距離射撃ながら接近し

 

アキラ「街にこれ以上の拡大はさせない…そこだ!」

 

幻晶騎士の頭部をビーム・サーベルを抜刀し斬り飛ばし戦闘不能にする。しかし火炎魔法はやまない

 

アキラ「まだやりやがるか!」

 

ビーム・サーベルを直すと実体剣を奪うもスラスターをふかし高速接近すると実体剣て次々倒していく 

 

アキラ「さーてまだやるかい?」

 

背後からこちらに杖を向ける幻晶騎士に向かい言うと、その幻晶騎士は引いていく、ハジメはレーダーをみる

 

スザック「アキラ殿!敵が引いていきます!」

 

アキラ「…」

 

スザック「どうかなさいましたか?」

 

アキラ「やけに引きが鮮やかだなと思ってな…スザックさん!できるだけ哨戒任務にあたらせてくれ!嫌な予感がする」

 

スザック「…わかりました!すぐに!」

θ零はgフォートレスに可変し飛ぶ…

 

遠くをみると大きな何が蠢いていた

 

アキラ「なんだ…あれは?!」

 

スザック「!べへモス!」

 

アキラ「…ベヘモス?!でかい化け物だな…さて…どうする…」

 

スザック「アキラ殿撤退を!」

 

アキラ「ここでひいてどうする…」

 

スザック「死ぬつもりですか?!」

 

アキラ「ここでひけば多くが死ぬぞ!」

 

スザック「アキラ殿なぜここは貴方の」

 

アキラ「黙れ!おれの勝手にしてるだけだそんでもって…あの人ならそうするはずだ!」

 

するとコンソールが反応する

 

アキラ「なんだ?」

 

アキラの意識は深いところに落ちる

 

アキラ「(これは…光…いや…時が見える…)」

 

「私を見つけて…」

 

アキラ「だれだ?!だが俺を見ているのは!」

 

RA system boot

 

アキラ「なんだ」

 

ReZの関節部から迸る蒼い炎が溢れ出す

 

スザック「蒼い炎…」

 

アキラ「あぁ…わかってるよ……翔ぼう!」

 

アキラはベヘモスに急降下

 

アキラビーム・サーベルを2本取り出すと起動する。ベヘモスは魔法を放つが蒼い炎がそれをかき消す

 

アキラ「うおおおおおりゃあああああああ!!、」

 

とビーム・サーベルで横薙ぎ一閃するすると。ビーム・サーベルが伸びてベヘモスの首を切り飛ばした

 

アキラ「はぁ…はぁ…はぁ…シンジの置き土産…じゃじゃ馬…すぎんだろ…」

 

アキラは帰還してコックピットで眠ってしまう

 

主人公機…決まらん 今日深夜2時まで

  • Zプラス
  • プロトタイプZZガンダム
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