児童養護施設 Lobotomyの蒼い星 作:イズモ様 カワ(・∀・)イイ!!
雀蜂 妃八 「めばち ひや」
中2 主人公と同室 リーダーシップ強 女王蜂と人足して2で割ったような見た目
赤ちゃんの頃からLobotomy
「」
「個性」
女王蜂
胞子を動物に寄生させ働き蜂を産み出せる
元ネタ
「女王蜂」
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絶華 望 「たえばな のぞみ」
中1 おどおどしてる 声が小さい 主張は薄いが芯は不滅 主人公と同室
見た目そのまま 親がヒーローだったが2人とも敵に殺され少5からいる
「個性」
守剣
自身の周りに細い剣を三本出せる
元ネタ
「絶望の騎士」
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月影 光 「つきかげ ひかり」
丁寧口調 主人公と同室 頭にベールが引っ付いてる 中3
中1のころ父親のDVから逃げてきた
「個性」
月光
ベートーベンの月光を引くとそれを聴いた人の集中力上昇とスタミナを上昇させる
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感想あったら嬉しいな~(/ω・\)チラッ
私の個性「蒼星」コレは産まれた時から私に宿っている個性、セフィラ達は扱いをしっかりすれば大丈夫と言っていた、でも私のハートには三本足がある、ナニかはなんとなく分かるし、記憶にないことを思いはしない、ただこれはもう決めた。
信者は作るけど、私は人は飲まない。もう怪物は出さない、皆と生きたいから
▼ ▽ ▼ ▽
「」
「おっは〜〜よ〜〜」
「おはようー」
「ぉオハヨウ」
「うん おはよう」
今日も皆元気だ、良いことだね~
(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)うんうん 望ちゃんは今日もシャイだ~
「皆~ご飯だよ~行こ!」
「うん そうだね」
▼ ▽ ▼ ▽
「星、愛、雄英高校からよ」
「オッ アンジェラ昨日居なかったけど何処いたの~?
ローランと逢い引き~?」
「開口一番がそれなの? ただ図書館で仕事よ、自分の図書館でも暇じゃないの」
「ひぇ~ 大人は大変だね~」
「はぁ、早く見ましょ」
「星! 私たち受かってるかな?」
「愛ちゃんは落ちてるかもね~」
「もー、何でひどいこと言うのー?」
「へへへ、ごめんね~愛ちゃん。」
「うるさい」
「「…… ごめんなさい、」」
「はぁ、見るわよ」
『私が投影されたァ!』
『びっくりしたかなぁー? なぜ雄英の合否発表の映像に私がいるのかというと、この度なんと、私は雄英高校の教師を務めることになったのだよ!』
『時間が押してるらしいからまきで行くけどね、群青星君! まず君は筆記試験はほぼ満点! そして実技の方は、、258ポイント‼︎、スゴいね過去最高のポイントだ!』
『そして憎法愛君、君は筆記試験は合格だ! ただ理科はしっかり復習しようね! そして実技の方は、、62ポイント!!』
『しかーし!実はポイントはこれだけではありません! ヒーローにとって大事なのは、ヴィラン退治だけにあらず!、、人を助ける、レスキューポイントも必須なのさ!』
「レスキューポイント~?私無くね?」
「誰も助けなかったの?」
「やっべ、何もしてない~」
『憎法君はあの時、何人かの怪我を治しを助けた、あの行動は試験官全員が賞賛していたよ、審査の結果、手に入れたポイント数は、20‼︎ よって合計点数はー?82ポイント‼︎ 文句なしの合格さ!』
『群青君はーまあ頑張ってこれから学んでいこう』
『胸を張って、自信満々にきなよ少女達。ここが、君のヒーローアカデミアだ‼︎』
「二人とも受かったって~」
「ええ、あなた達以外も皆第一志望に受かったみたいね」
「じゃあローランとアンジェリカも呼んでお祝いしましょう。」
「おっ 久しぶりにローランくるの~?」
▼ ▽ ▼ ▽
「おー 久しぶりだなーアンジェラ元気にしてたか?」
「ええ、そっちも相変わらすね、アンジェリカの体調はどう?二人目でしょう」
「まだ普通よ、まあそのうちローランに任せきりになるでしょうけど。」
「でも妊婦なんでしょ~、楽にしてな~」
「そうですよ!それに私たちセフィラが招いたんですから!私たちがやります!」
「そうね、マルクト料理にエンケファリンは混ぜないでね」
「もうしないですよー」
((((((もうしない?)))))
「まあ、良いわとりあえず受験した子達合格おめでとう」
▼ ▽ ▼ ▽
「うぉでっか」
「大きいな~、異形型でも大丈夫な様にだっけ、肉ねぇとかでっかい人でも通れるのか~」
「鳥目姉ぇはギリ頭ぶつけるかな~?」
「鳥目姉ぇはそうだね、じゃ私はBだから」
「んじゃまたね」
ガラッ─
「机に足を乗せるな!、先輩達が大事に使ってきたものだぞ?!」
「うるせぇ!いきなり来て怒鳴ってんじゃねぇ!、どこ中だ殺すぞ!!」
「口悪くないか君?!」
「お~ 朝っぱらやってんね~君たち」
「む、君は?」
「ち~っす 私は群青星よろしくネ!」
「ぼっ俺は飯田天哉だよろしく」
「アァ~ン、無視してんじゃねえ!青目女!!」
「そんなにピリピリすんなよ~ウニが台無しだよ~」
「ウニじゃねえわ!!」
「お友達ごっこなら他所でやれ、ここはヒーロー科だぞ」
「コミュニケーション取れないヒーローはヤじゃない?」
「はい、静かになるまで1分掛かりました。合理的じゃないね君たち」
「無視? 無視はひどくない?」
「はい、全員いるな、これからA組は体力テストを行う体操着に着替えたらグラウンドαに集合」
「先生!、入学のガイダンスは?」
「ヒーローはいつだって突然の脅威に対処し合理的にならなければならない、よってそんなものに出てる暇は無しだ。分かったらさっさと用意しろ」
そう言って出て行った、無視はひどくない?
「流石雄英だ…!、凄いプロ意識だ!」
「マリモくん~流石に違うと思う。」
「てゆうか合理的とか言ってたし、早く行った方がいいと思う」
「確かにそうですね、早く行きましょう」
▼ ▽ ▼ ▽
「いや~いきなりビックリだねー~」
「あなたはすごく反抗していた…」
「ワォすごい覚え方されてるね~、私は群青星よろしくね。 あなたは?」
「私は八百万百です、よろしくお願いします、そこのあなたは?」
「ぁ私?私は麗日お茶子、これからよろしくね!」
こんな感じで着替えながら皆で自己紹介した
群青 星 (くんじょう せい)
銀髪で1房青い前髪がある(fateのエリチみたいな感じ)肌は不健康そうな色白
目に蒼星のハートがある
T169 B60 W57 H80
個性
蒼星
鼓動を聴いた存在を洗脳することができるこうして信徒になったら自ら身を投げようとする、鼓動を聴いても洗脳しないようにもできる
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諒太郎 肉人形 ぺけぺけの人 如月華聖 信玄饅頭
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書け!返事は聞かん
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キョーミナイ