――はあちゃまタウン。
とあるカフェテリアにて。
ありんこ組が
はあちゃまジムを制覇して
数時間後の事。
一仕事終えた赤井はあとは、
お気に入りの
ティーセットメニューを
卓上に揃え……
至福の休息を堪能していた。
コトン。
僅かに水量の減ったカップが
手元から卓上に還り。
優雅な余韻を彼女に齎している。
「ふふ。あんなに愉快な
ポケモンバトルは
いつ以来かしら。」
思い耽りながら、
彼女は黒文字を丁寧に扱い
羊羹の端を掬い取る。
その時だった。
向かい側の席に、
白い狐耳を携えた少女が
座り込んだ。
「――!!」
「……ほう、和洋折衷の
ティーセットですかぁ。
相変わらずでございますなー。」
「何よ。
敗北した私を笑いに来たの?
……ねぇ、白上フブキ。」
「いやはや。白上がいくら
悪戯きーつね♪だとしても、
そこまで落魄れちゃあいませんよ。
はあちゃまは、大切な同僚でも
ありますからね。」
「そう。で? 何の用。」
不服そうにフブキの顔を覗き、
冷たく真意を問う。
フブキは眉を八の字にし、
答えた。
「おやおや、上機嫌に見えたけど
白上の気のせいでしたか。
なんか茶々入れてすみません。」
「良いのよ。
今丁度、少し頭が冷えた所だし。
ん〜♪」
好物の羊羹をパクリと一口分頬張り
舌鼓を打つ。
一時的なデザートお預けによる
苛立ちも、甘味と共に舌上で溶けて
消え去った。
「彼女たちとの勝負……
楽しかったですか?」
コトッ。
更に水量の減った紅茶カップを
丁寧に置き、返答する。
「ええ。新試練の展開も、
ポケモンバトルも……
私の想像の遥か上を行く動きばかり。
正直、ワクワクが
終始止まらなかったわ。」
「でしょうでしょう。
白上も、彼女たちには
期待してるんですよ。
あの3人の中から、数十年類を見ない
大物チャンピオンが現れるん
じゃないか……ってね。」
「随分と贔屓してるわね。
まぁ、直接あの子達と戦った
はあちゃまの身としては……
その気持ち、分からないでもないわ。」
「うんうん♪」
満足そうに頷くフブキを前に、
はあちゃまも鋭い指摘を
投げかける。
「それでさーフブちゃん。
ちゃまも個人的に訊きたいこと
あるんだけど、良いかな。」
「はて。何でしょう。」
「一目、千速ちゃんに合わなくて
良かったの?
そんだけ気に入ってるのなら、
会って挨拶するくらい
別に良いんじゃあないの。」
「いやいやぁ、もっと実ってから
会った方が……
何倍も面白いじゃないですか。」
見透かしたように
フブキの目を数秒見つめ、
彼女は的を射た推測を口に出す。
「半分あってて、
半分間違ってるわね。その回答。
ねぇ、フブちゃん。
――いや、『白上フブキ医院長』
…………ホント、とんだ化け狐だわ。」
「あちゃあ……
やはり、同期の目を欺くのは
不可能でしたか。
でも、演者という点では
アナタも同類ですよ。」
「あら? 何のこと。」
「露骨に狂気時代の
はあちゃまを
演じてたじゃないですか。
今のアナタは、お淑やかでチルい
女性だというのに……。
勿論、その点も含めて
アナタの魅力だし、白上は好きですよ。」
「ふふ♪ お世辞でも嬉しいわ。
……まぁ、悪どい敵を
演じてた理由はシンプルよ。
相手の闘争心を刺激して高めるため。
折角戦うのなら、熱心な
トレーナーの方が楽しいでしょう?」
「同感です。成る程、
そういう絡繰だったのですな。」
「話はこれで終わり?」
「いえいえ、まだまだこれからですよ。
偶には同期同士水入らず、
ゆったりティータイムして
いきましょうや。」
「お代は折半ね。」
「ええ。良いですとも。
但し――〝4分割〟でね。」
「――!!」
白上フブキは、会話と同時並行し……
独自コミニティーにて同期の招集を
密かに行っていた。
突如カランカランとカフェテリアの
ドアベルが鳴り、
見慣れた同期の面々が
はあちゃまの座席へ歩み寄る。
「やほー。元気にしってるー?」
「私もお邪魔するわね。」
「まつりちゃんに、アキちゃん……」
一期生の顔触れが出揃ったのを
良いことに、フブキは大らかに
両腕を広げて宣言する。
「さぁさぁ、はあとちゃん。
一期生揃い踏みで、
ティータイム第二ラウンドと
参りましょうぞ……!!」
*
それから時が経ち、1週間後。
1バッチを手にした
ありんこ組一同はと云うと。
「夏だッ!」
「プールだッ!」
「「「――リゾートだぁっっ!!」」」
バシャアアンッ!!
広大な敷地プールへ
同時に飛び込む、有頂天気分の3人。
涼し気な音を出す水飛沫と共に……
刹那、大衆の愉快な喧騒が
掻き消される。
なにを云おう。
世のシーズンは、
まさにサマーバケーション真っ只中。
彼女らは現在。
2バッチに向けて奔走する訳でもなく、
高級サマーリゾート地にて
〝タダ〟の特別休暇を満喫していた。
こうなった経緯は、
3日前に遡る…………。
―――3日前。
ありんこ組一同は、
STパスの無料宿泊権限が
通る指定ホテルに宿泊していた。
輪堂・千速が入院中も、
天音かなた、虎金妃笑虎の2人は
当ホテルで日々を過ごし……
彼女の完治を願っていた。
そうして時は刻々と経過していく。
ありんこ組は
無事戦線復帰、ジムクリアも果たし、
一段落落ち着いた。
そんなある日の朝。
『あ〜の頃の青を〜♪
覚〜えt』
プチッ。
AIこよりに設定させた
音楽アラームを停止し、
ちはは上体を起こした。
「あゝ良き寝g……天気。
心安らかなり。鯨寄る浦、虎伏す野辺。
風光明媚此処に在り。」
「…………。」
「お、おはよー千速。
調子はどうだい?」
何かを詠んでたが、
ちはと目を合わせるなり
ニコたんは急に具合を聞いてきた。
「別に。ちょっと眠気があるけど
全然動けるだよー。
で、ニコたんは何でスマホを
腰の後ろにしまったの?」
「な、何でもねェって!
ほら、自撮りしてホロッターで
イケイケアピール
しよかっなー的なアレだよ。
でも千速が起きちまったんなら
別にやる必要もねーかなって感じ!
うんうん!」
「そっか。
なんか邪魔して悪かったね。」
「いやいやいや
謝る必要ないって!
インフルエンサーぶってる
ニコたんが悪いだけだから。」
「……そう。」
怪しげな行動の意図も分かったし、
執拗に追っかけても
何ら得はない。
ちはも切り替えてこうか。
「んじゃ、腹も減ってきた事だし。
早々にスキンケアとか
髪梳かし済ませてよォ、
朝食キメてデンタルケアやって……。
そんでさ、
これからの予定組んでこうぜ。」
「う、うん。そうだね。」
ニコたんの提案通り朝支度を終え、
顔も意識もさっぱり。
腹の方の意識も目覚めたのか
空腹の感覚がゆっくりと攻めて来る。
「あれ。そういやかなた先輩は?」
「今日も今日とて
元気に筋トレしてっぞ。
この時間は好きな器具やマシンで
鍛え放題だー。とか言ってたな。」
「へー。
如何にもかなた先輩らしいや。」
「ま、そんなのはいいんだ。
腹の虫が鳴っちまう前に
朝食と洒落込もーぜ。」
「うん。かなた先輩なら
心配要らないね。」
お腹が空いたら自分で食堂に
瞬間移動しそうだし、大丈夫だな。
今は、自分の腹を
満たすために動くとしよう。
テクテクテク……。
2Fの借り部屋から退出し、
ニコたんと共に階段を下る。
エントランスホール側を目指し
長い長い廊下を歩く。
エントランスへ着けば
あともう一踏ん張り。
食堂行きの通路へ進行先を移し、
数分歩けば到着だ。
「ん??」
「どうしたよ千速。」
到着して早々、
何か違和感を感じる。
いつもは、多くの宿泊客の
談笑する声が食堂から耳に入るが
今日は全くと
言っていいほど静寂だ。
「今日さぁ〜↑あ↓
やけに静かじゃないニコたん。」
「あー、そういやそうだな。
みんなお寝坊さんなだけじゃね。」
恐る恐る食堂のドアノブに
手をつけようとした時。
ふと、『貸切り』と書かれた
プレートが目が入った。
「……違うだよニコたん。
貸切りだ。誰かは分からないけど、
とんでもないVIPが
来てる可能性がある……。」
「おいおいマジかよ。ちゃんと
エントランスの掲示板
見ときゃあ良かったぜ。
しゃあなしだ。かなた先輩呼んで
近場の飯屋に駆け込むか。」
「だね。」
素直に諦めつつ、
外出しようと舵を切り
振り向いたその時だった。
カランッ。
食堂のドアが突然開いた。
「待って下さい!!」
急な呼び掛けに
一瞬ビクッとしながらも、
彼の方へ目を向ける。
黒スーツを着た男性が
焦りの表情でこちらを見ていた。
「アンタ誰だ?」
ニコたんが直球で聞くと、
彼はハンカチで
汗を拭ったのち答えた。
「私はSPをしている
マンホール佐々木という者です。」
「琵琶湖の水全て飲み干せそうな
名前だな。で、何の用だ。」
「貴女方に是非一度会いたい
というお方がおりまして。
貸切りもその為にやむおえず……
勿論、話が終わり次第すぐに
解放致します。」
「なんだぁおみゃーら。
面白いコトに
なってんじゃあねェか。」
「「――かなた先輩!?!?」」
意外なタイミングで
かなた先輩と合流した。
「全員集合したようですね。
では、私に着いてきてください。」
佐々木さんに案内され、
食堂の指定席に着席する。
卓上には普段ホテルで見ない
豪勢な品々が並んでいた。
「お待ちしてましたぞ。
ありんこ組の諸君。」
白髭を蓄えた
如何にもな貴族がちは達を歓迎する。
好意的に接してくれてるのは
分かるが……心当たりが
イマイチないので若干怖い。
一体どんな話を
持ち出されるのだろうか。
「メシ、いつにも増して
美味そうだなー。」
「あっ、僕あれ欲しーー!」
ったくこの2人は……
楽観的すぎんだろ。
誰かれ構わず平常運転できる
そのメンタル。ある意味すげーよ。
徐行してるちはが逆に
浮いてるみたいじゃあないか。
「ふぉっふぉっふぉっ♪
素晴らしい食い意地ですな。
今回は我が自慢の日雇いシェフ、
ラオーラ・パンテーラ氏が
手掛けた朝食フルコースだ。
じっくり味わうと良い。」
「「はーーい!」」
もうダメだ。ちはが聞くしかない。
「あのぉ、
つかぬことをお聞きしますが……
どうして私たちを招待したんですか。」
彼は頷き、朗らかに答えた。
「おっと、本題を疎かに
してしまって済まない。
私はサマーズ財閥19代当主の……
カセーグだ。」
「!!」
「諸君らの闘いは、私にとって
数十年以来の感動と興奮だった。
言葉には形容し難い、
心躍る光景が再び垣間見えたのだ。
改めて感謝する……。」
「ど、どうもです……。」
うまく言葉を返せず。
ゴモゴモとした空返事になる。
そんな事など気にせず、
カセーグは言葉を続ける。
「そこで私は閃き……
諸君らに依頼したいと考えた。」
「依頼?」
依頼……か。
まさかあの
わーわー言ってる観衆の中に
カセーグ卿も混じってただなんて
予想だにしなかった。
しかも彼の心まで動かしたって。
……嘘ぺこでしょ。
事実は小説よりも奇なりとは
よく言ったモンだ。
「ニコちゃん、あんまり
お肉食べないんだね。
僕が貰おうか?」
「良いけど、千速の分も
残しといてくださいね。
おっ、このサラダうめェなオイ……。」
一番大事な時にまだ
うめうめしてるよこの2人。
口の中にリコーダーでも
ブッ刺してやろうかな。
「そんなに難しい事では
ありません。
貴女方には、我々が夏期に向けて
リニューアルしたリゾート地……
『The2025ホロスサマーリゾート』の
『宣伝大使』を
務めて欲しいんです。」
「「――リゾートの宣伝大使ィ!?」」
やっと本題に食いついてくれたよ
この2人。
ちはのリアクションを
置き去りにするほど早かったぞ。
「無自覚でしょうが、貴女方は
もう既にホロスサントスを代表する
超人気トレーナーなのですぞ。
という訳で改めて、
一仕事頼めるかね。」
「「「――喜んで!!!」」」
以上が、ことの経緯である。
バシャアアンッ!!
カメラマンに抜擢された
SP佐々木は、彼女たちの
羽目の外し方に
少々不安を覚え始めていた。
「おいおいおい。
イキナリ入水とか休暇の気合い
入りすぎだっての。
もっと紹介すべきとこが
あるってのに……。」
「ん、
どうしました佐々木さん。」
顔色悪そうにしてる佐々木さんが
目に入り……気になった
ちはは何となく聞いてみた。
「うぉわっ、近すぎだっての!
この画じゃR指定かけられるだろうがッ!
ちったぁ自覚しろ。パブリックに
宣伝したいんだよこっちは!!」
「えーっと、
そう言われましても……」
「ははっ!
すんませんねー佐々木サン。
うちの千速、そーゆー所あんですよ。」
ニコたんが肩に手を回し、
ぺこぺこと謝罪する。
わけもわからずちはは
頭を押さえつけられ
首を垂れることとなる。
「よーよーおみゃーらぁ!
なーに楽しそうな事してんだよ。
サービスショットなら
僕に任せろって!!」
かなた先輩が、
全身を強調するポーズを
佐々木さんの目の前で
幾つか取り始める。
当人は必死に大人な魅力を
アピールしているのだろうが、
なんとも微笑ましい光景だ。
「いいねー天音さん。
こりゃあ良い画が撮れそうだ。」
「「どわーw」」
予期せぬ好印象を与える
かなた先輩に驚愕し、
ちはたちは思わず横転した。
「ふっふっふ。お目が高いねー
佐々木さん。望むなら、
もっと凄いポージングも
できまっせ。」
「ああ、期待してるよ。
それで天音さん。なんか趣味とか
あったりします?」
「そうだねー。探偵モノの
アニメみたりとか……筋トレかなぁ。」
パンッ。
彼が楽しそうに手を叩いた。
「それは素晴らしいご趣味で!
丁度このリゾートには、
ホロスサントス指折りの
大規模トレーニングジムが
完備されてるんですよ。」
「凄ェじゃんっ!」
「良い機会ですし、
相棒ポケモンとの
筋トレ風景を見せてくれませんか。」
「おうよッ!
うぉおおお、滾ってキタぁああ!」
なるほど、
ヤケに煽てると思ったら
撮れ高が狙いか。
ようやく腑に落ちただよ。
「なぁ千速、行っちまったな……
かなた先輩。」
「まー、宣伝大使としては
大正解なんじゃないの。
多分、ちは達も
この後出番あるだろうし
今休めるだけ休み尽くそうよ。」
「名案だ。そんじゃ、
そこのパラソルの下で
一緒にチルタイムと行こうぜ。」
「うん。」
どデカいパラソルの下で、
ちはとニコたんは
一旦休憩に入った。
妙に作りの凝ったデッキチェアに、
2人して寝そべる。
ニコたんは眼前に広がる
リゾートの光景を眺めながら
口を開いた。
「千速……なんだかこうして
2人きりになんのも久しぶりだな。」
「早くかなた先輩
戻って来てくんねーかなぁ。」
「ひでぇなオイ!!
でもっ、そんなツンデレな
千速も……しゅきぃ❤︎」
ニコたんを雑にあしらいつつ、
気がかりなあの事について
聞いてみる。
「ちは、近づいただけなのに
何で佐々木さんに怒られたんだろう。
ニコたんは謝ってたけど……
あれは何だったの?」
「あーアレか。しょうがねぇさ。
水着だけでも充分破壊力あるってのに
あの距離まで来られたら
やべー画しか撮れねェよ。」
「でもニコたんの言う通り、
ちゃんとシースルーパーカー
着込んでるだよ。」
「焼け石に水だっての。
ニコたんだって今……
懸命に理性抑えてんだからな。」
「ふーん。そっか。
注意力が足りなくてごめん。
次は気をつけるよ。」
「良いって良いって。
同じ轍を踏まなきゃそれでいい。
そういや千速……日焼け止め塗ったか?」
「えーと…………ん……
――塗ってないっ!?」
しまった。リゾート当日が
楽しみすぎて日焼け対策の事を
頭からすっかり忘れてた。
ど、どーする??
今唯一塗れそうな相手が
ニコたんしかいない。
でもいいのか?
無闇に触らせたら変な事しそうだし……
けど、さっきは迷惑をかけたし。
「どうすんのさ千速。」
「……ニコたん、塗ってくれる。」
「いいい、いいのか!?
ニコたんだぞ!?
考え直せ千速ッ!!」
「さっきは迷惑かけたし、
コレでチャラね。」
「ま、まー。それでいいんなら
良いけどよォ……
理不尽に文句言うなよ。」
「勿論だよ。
ほら、そこにお誂え向きのマットが
あるしさ、塗り塗りお願いね。」
「……わ、分かった。」
決定だ。
ちははマットにうつ伏せとなり、
ニコたんの準備を待つ。
ニコたんはバッグから
日焼け止めクリームを取り出して
掌に馴染ませ始めた。
「い、いくぞ千速……」
ペタ。クルクルクルル……
肩下の背にひんやりとした
クリームが密着する。
それは掌でくるくると
円を描くように広げられ
肌に優しく染み込んでいく。
「思ってたより
全然気持ちいいじゃん。
なんであんな謙遜したのさ。」
「い、いーだろ別に。
一線越えるかもしんない
リスク抱えてんだぞこちとら……。」
「――きゃぁああああああっ!!」
「「!!」」
リラックスタイムの最中。
突如事件性のある少女の悲鳴が耳に入る。
飽く迄もカセーグ卿
管轄下の高級リゾート地。
セキュリティだってそこらの
リゾートよりは遥かに厳重だ。
だというのに。
(一体……何が起こったんだ。)
「やべェな千速。避難するか?」
ああ、避難すればまた安全な日に
宣伝大使として再活動できるだろう。
でもそれじゃあ、医院長が認める器の
トレーナー像から大きく遠ざかる。
かなた先輩が
戻ってくるまでなら、
多少の時間稼ぎは出来る筈だ。
「行くよ。ニコたん。」
「…………へっ、千速なら
そう言うと思ったぜ。」
【後書き】
どうも、たかしクランベリーです。
今回、色々な諸事情が重なってめっちゃ
投稿遅れました。
誠に謝罪申し上げます。
最近のシーズンだと怪談話とか
盛り上がるんですかね。
年がら年中だらだら
ゆっくりダ●クな世界って
チャンネルの動画見すぎて
常時ひえひえ果物なので分かりません。
よろしくお願いします。