東方双志別   作:東方一気見

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深刻なネタ不足!(主に前、後書きが)
こんなときはやっぱり...
やーい!紫のBB)))))ピチューン

自ら体を張ってネタを作るプロ魂


第二章 紅霧異変
第一話 紅霧異変


(地淡、これたぶん紅霧異変だよ。)

『紅霧異変?なんじゃそりゃ』

(いや八雲お二方と霊夢さんと神社でなんとなく察し付いたよ?そしてこの霧で確信に変わったことがひとつある。)

『ふーん。で、気づいたことってのは?』

(この世界...ゲームだ!)

『...は?ちょっと何言ってるかわかんない。』

(いやいやいや!?嘘でしょ!東方知らない!?東方って言うのは...)<カクカクシカジカ

『OK、わかった、言いたいことは二割五分位分かった。』

(1/4じゃん!分かったうちに入るそれ!?三割切ったら追試不可避よ?)

『要するにあれだろ?見た目年齢幼くて自称カリスマ実際餓鬼のカリブレが代名詞と化してる吸血鬼倒しゃあいいんだろ?』

(なぜそういう箇所だけ鮮明に覚えてる!?)

『じゃあ早速特徴を教えてくれ。』

(あ、うん。まず見た目年齢が十歳位で髪が薄い水色でしょ?そして深紅の瞳を持っていて背中からは大きな羽が...あれちょっと待って聞くってことはもしかして...?)

「おーい、天音、私と一緒に異変解決にいかないか?」

「あ、ごめんちょっと待『良し来た任セロリ』。...だそうです。」

「おもんなw」

 

辛辣~...ていうかなんで意気揚々と答えちゃうかな。

 

「それじゃあ早速出発だ!天音、お前飛べるか?」

「あ、地淡の方なら...『任セロr「もうそれいいから」』飛べるので、代わりますね。」

「おお、オッドアイに...何度見ても綺麗で好きだぜ!」

『ってことで地淡、任せるよ。』

「おう、任セr『仏の顔も三度まで、ね?』...分かった、俺が受け持つ。」

「じゃあ早速探索を...っていっても、どこからいくのぜ?」

「ああ、それは...『霧の湖』キ、キリノミズウミアタリニイッタホウガイインジャナイカナ~(棒)」

 

演技臭いよ地淡。もはや汚臭だよ。 「お、そうかそういうことなら霧の湖に...」 魔理沙が馬k...素直で助かった。

 

 

閑話休題

 

 

「で、つきはしたけど...」

「「何だ?あの黒い塊」」

『あれは恐らくルーミアだね。紅魔郷メンバーでもあるし闇を操る程度の能力を持っていて、それを球状に広げることができるんだ。でも、実はルーミア本人も闇の中では何も見えないから目くらましっていったところかな?あ、ホンニンとはいったけど正確にはニンではなく妖で種族が妖怪なんだよね。しかもそれだけじゃなくてあのリボンは昔に強い人がルーミアを封印したものであれを外すと取り返しがつかなくなっちゃうんだ。まあそもそも外れるようにできてないけど。あと...』

「もういいもういい、分かったから。お前はポケモン図鑑か。それと俺の楽しみが減るからそういう詳細はできるだけ抑えてくれ。」

『...やっぱり根っこは戦闘狂なんだね。あとルーミアは妖怪だから正確にはバケモン図鑑ね。』

「先手必勝!マスタースp...」

「ごめん地淡一瞬体返してちょっと待ったー!」

 

魔理沙の口を手で塞ぐ。

 

「魔理沙の馬鹿!相手は闇だよ!?光を吸収する!」

「......あ。」

「向こうからこちらは見えていないようだしここは一度冷静に、ね?」

『どうしたお前急に覚醒した?』

「いや誰かいるの分かるのだー。」

「うそん!何で!?」

「うるさいのだー」

「そーなのかー」

「「そーなのだー」」

「「「わはー!」」」

『仲良しかよ。』




ハッハー!直前でエクステンドしたからまだ残幾が残ってr((((((ピチューン

GAME OVER
RESELT

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合計=00000120
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