身体柔めの青春録   作:感動するカワセミ

2 / 4
2羽目の投稿ですわ~!


こんにちは、ゲヘナ学園

ビバ・ゲヘナin! とは言ってもまだ手続きもクソもやってないからただの浮浪者だがねハハッ☆

 

 ───ゲヘナ学院

 

 それはここ学園都市キヴォトスにおけるトリニティ総合学園と1、2を争うマンモス校であり【自由と混沌】を校風にしているやべー学校なのである! (pixiv大百科より)

 

 さてなぜ私がこんな安全性もクソもないゲヘナに来たのかと言いますと、ヒナちゃんの髪の毛hshsンマッ1番いても違和感ナイカラダネー

 

 正直キヴォトスで唯一の男子生徒が入ったってなっても他の事件に埋もれてくれる可能性がいちばん高そうだからやってきたんだよね

 

 

 

 

 どっかの美食テロリスト(美食研究会)だったり

 

 どこぞの温泉開発に精を出す集団(温泉開発部)だったり

 

 白目顔芸が名物の社長の校則違反の4人(便利屋68)だったり

 

 ───とまぁそんな連中がいるんだったらバレんやろうと! 私はそう思うわけですよ 

 

 

 そんでもって、ゲヘナ自治区に来たはいいけど正味ゲヘナ生へのなり方わかんねぇんだわ……如何したもんかねぇ……万魔殿に行けばよかっt「ハーッハッハッハー! 今回の現場はこことしよう!」

 

 うわ、早速来たんだけど……

 そういえばまだキヴォトスに来てからまともな戦闘したことってなかったな……ここいらで一つ自分の力がその他生徒にどれだけ通じるのか確認と参りましょう! 

「……うし」

 

 そんじゃ行くぞ! 

 

 

 

「うわっなんだこいつ、貴様!温泉開発の邪魔をするつもりか!ならば貴様もろとも開発だぁ!」

 

「ハハッ!俺の腕試しに付き合ってくれよ!」

 

両者の宣言とともに俺による初めての戦闘、温泉開発部との戦闘が始まった

 

まずは距離を詰めに走り出した

 

(うわっ、なにこれ早すぎない?!正直ヘイローによる身体バフなめてましたわ)

この肉体の運動能力の高さに愕然としつつも走ることを止めずに近づいていくが、相手もそれをただ見つめている人間ではない

 

「このっ……すばしっこいな!んあぁ!くそっ!」

 

やはりというべきか相手はいら浮いておるわい!ファ~ッふぁっふぁっ!

「おいおいその程度かい!?」

 

「うっさいなぁ!んなもんまだまだに決まってんだろ!」

 

「それでももう終わりだけどっなぁっ!」

(やっとこさ射程圏内に入れてくれたわね)

 

1発、2発、3発と相手のみぞおち当たりにショットガンを打ち込んで相対していた生徒のヘイローがきれたのを確認した。

 

「はえ~ガチでヘイローって意識なくなると消えるんだな」

 

 

 

 

「ハーッハッハ!まだまだ物足りんなぁ!」

 

 

「うわやべぇそうじゃん全然相手一人じゃねぇんだ!」

 

 

「ビバ温泉開発だぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」

 

 

その発言とともに鳴り響いた爆音は無残にも彼の意識を奪ってのである

 

 




うわぁーん!戦闘描写が難しすぎます!

先に行ってしまうとオリ主くんは運動能力はかなり高いほうですどれくらいかというとアビドス序盤のシロコくらい動けます

正直みんなモブちゃんたち弱く描きすぎてる気がするんだわ
あと文を長く書くにはどうすればいいのか教えてほしいですわ~

次回オリ主視点から外れますわ

先生の性別ってどちらがいいとかあります?

  • 男性で友情作りたい
  • 女性で依存させたい
  • 性別なんて明らかにしなくてもよくない?
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。