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アインズ当番としてフィースとエ・ランテルを歩いていた際に、彼女に放った何気ない言葉によって、アインズが読書ができない程フィースから視線を送られてしまい、読書は諦め、彼女と話をして朝まで過ごす事にしたのだが…。
こちらは息抜きと恋愛描写練習で書いている物ですので、クオリティなどは求めないようお願い申し上げます。また、元々は短編を書いていた延長ですので、アインズとフィース以外の物語は進行しません。なので、ナザリック外がどうなっているか、などは考えておりませんので、ひたすらずっと平和です。
それでもよろしい方のみお読みください。
アインズ当番としてフィースとエ・ランテルを歩いていた際に、彼女に放った何気ない言葉によって、アインズが読書ができない程フィースから視線を送られてしまい、読書は諦め、彼女と話をして朝まで過ごす事にしたのだが…。
こちらは息抜きと恋愛描写練習で書いている物ですので、クオリティなどは求めないようお願い申し上げます。また、元々は短編を書いていた延長ですので、アインズとフィース以外の物語は進行しません。なので、ナザリック外がどうなっているか、などは考えておりませんので、ひたすらずっと平和です。
それでもよろしい方のみお読みください。