こちらに掲載しているポートフォリオの寒中お見舞いの折り綴じ本は来シーズン向けの配布になりそうです。今シーズンはちょっと間に合いませんでしたが、ご寄稿分の原稿をゆっくり待ちたいかなというのもありまして、とんとん拍子で進めば、52頁のワンコイン本の予定で去年からスケジュールを組んでいます。
そんなこんなで相変わらずなんかホットショットみたいなよろず系プロット兼日記、時々お絵描きを描いていますよ。
端的に妙ちくりんですが日常系ほのぼの路線です。
折りみてひとつよろしくお願いいたします。
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8月1日。昨夜はいくら睡眠時間を多めにとっても全然疲れがとれない、なんかおかしな夜だった。昨夜は蒼焔の艦隊よりも睡眠に時間を優先させたので、朝の4時からデイリーのインゴットをもらうルーチン作業を済ませて、朝の灌水作業を済ませて、モーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとルイボス麦茶と納豆とサラダと黒とろろ昆布のおにぎりに凍頂烏龍茶とジャスミンティーをいただいて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。
しかし、朝までがっつり睡眠時間とれたのもいつぶりだろうか?夏バテなのかもしれない。
朝とお昼の灌水作業を済ませて、らんらんちはイングリッシュマフィンにラスクにシュークリームにジャスミンティーといただいて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。
アフタヌーンティーはポケモンカフェのアップル&キャラメルクリームパンとルイボス麦茶といただいて、夕方の灌水作業を済ませて、洗濯物を取り込んで、おゆうごはんは海のお魚ちゃんとかをジャスミンティーと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月2日。昨夜のおゆうごはんは海のお魚ちゃんにふくやの明太子とスイカにキャベツとおなすの温野菜とジャスミンティーと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶といただいた。
そうして朝の灌水作業を済ませて、モーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとルイボス麦茶と黒とろろ昆布のおにぎりに凍頂烏龍茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。
モーニングティータイムにはパイナップルケーキにマンゴープリンとジャスミンティーと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶といただいて、至福のティータイムになりました。
そうして朝とお昼の灌水作業を済ませて、らんらんちは伊勢うどんと凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。
そうして夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんをジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月3日。昨夜のおゆうごはんはチキンステーキにトマトサラダとカプレーゼに白米に昆布の佃煮にスイカの浅漬けにジャスミンティーと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶といただいて、夕方の灌水作業を済ませて、洗濯物を取り込んで、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
最近、睡眠の質が安定しているのか、夜間、だいたい早朝の朝4時頃まで、睡眠しやすくはなってきている。
体調もわりかし上向きで、蒼焔の艦隊というゲームが果たした役割はドラクエ10の時と同じように大きいかなと思う。
貯金してパソコンかスマホかタブレットを買いたいところだけど、コラボまで様子見かなぁ。ただネカフェかパソコンが置いてあるようなホテルか、友人のパソコンからじゃないと、家族のスマホの決済画面に何故か飛ばされて、沈黙の艦隊なりジパングあたりのコラボが来ても楽天ポイントで課金も出来ないという。
ちょっとその辺は今後の事を考えると、どうするべきなのかは、よく考えないといけないな。
ということを家族に相談したら、家族がGoogle垢のパスワードを調べて教えてくれたので、楽天ポイントを楽天Edyで受け取ってチャージした無償ポイントで、13インゴット160円とお試しパス7日160円で320円を楽天ポイントでただで課金を試して、13インゴットでVIP0のガチャを回したら、一番欲しかった雪風改が確定枠から出てきて、すごく嬉しかったなぁ。
本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとキノコとベーコンの和風パスタとルイボス麦茶と凍頂烏龍茶ととびきり素敵なボイルドスウィートのクランベリー&バニラといただいて、早朝と朝の灌水作業を済ませた。
そうしてお昼の灌水作業を済ませて、ブランチはクリームチーズの目玉焼きトーストとサラダと納豆とジャスミンティーと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶といただいて、夕方の灌水作業を済ませて、洗濯物を取り込んで、おゆうごはんの羽根つき餃子にサラダと白米に昆布の佃煮とあげに海藻とすりおろしだいこんを添えて、ライチとかをジャスミンティーとルイボス麦茶と凍頂烏龍茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。そうして今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月4日。しかしドラクエ10と蒼焔の艦隊で体調が良くなった……不思議なもので、大好きな鳥山明とかわぐちかいじとご縁のある……結局、心ない漫画家に傷つけられて、大好きな漫画家に癒されるという不思議の不思議……。
そう……心ない講談社と集英社の漫画家に傷つけられて精神崩壊して、講談社と集英社と小学館の漫画家に癒されて体調が良くなったというね……連載している雑誌は違いますけどね。
漫画というものも不思議なものですネ……。
早朝の灌水作業を済ませて、モーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとサラダと納豆と、ジャスミンティーとルイボス麦茶と凍頂烏龍茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。
そうしてお昼の灌水作業を済ませて、らんらんちはサラダ冷麺とジャスミンティーといただいて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。そうして夕方の灌水作業を済ませて、洗濯物を取り込んで、おゆうごはんをジャスミンティーと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月5日。昨夜のおゆうごはんはサーモンソテーと白米に昆布の佃煮とスイカにジャスミンティーと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
あの……自衛官や警察官がネットで自衛官や警察官だって言うのは絶対にダメなやつなので、今まで黙っていましたが、彼女ら講談社と集英社の商業漫画家作家陣がネットリンチに明け暮れて、いまだにごちゃごちゃ言っている相手はその……なんといいますか……自衛官のわたしの大切な長年のお友達なので、わたしは友人関係を取り、商業作家はその年のクリスマスに辞めようと思い、結局同人に戻ってきました。
それは本当にクリスマス・キャロルそのもので、皮肉なものです。
そんな旧暦の七夕祭のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとルイボス麦茶と凍頂烏龍茶といただいて、早朝の灌水作業を済ませた。
今日の局地戦は七夕級と言うべきなのでしょうか。本日の局地戦はとても素晴らしい局地戦でした。あまりに素晴らしくて、局地戦の対戦相手にフレンド申請するのは……そういえばはじめてですね。
対戦相手のデッキとスキル枠と錬成他、いずれも極まっており、めちゃくちゃ強かったけど、良い勝負なのは、対戦相手が手加減しているからです。
サポカって言うのか、お気に入り登録の艦艇は極まっており、防衛デッキが敢えてかなり手加減されており、たまたまマッチしたのでしょう。
明らかに勝敗にこだわった様子は感じられませんが、どう考えても廃人のサブ垢のひとつでしょうね。
わたしもギルドはいわゆる俺ギルドにしようと考えているので、ゲーミングパソコンを買い換えたら、サブ垢を俺ギルドに加えていくつもりです。
結局、俺ギルドは身内を俺ギルドに入れる程度かなと……。
本日のブランチはキノコとベーコンの和風パスタとルイボス麦茶と凍頂烏龍茶とジャスミンティーとお素麺といただいて、朝とお昼の灌水作業を済ませて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。
アフタヌーンティーはアップルケーキにジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、夕方の灌水作業を済ませて、洗濯物を取り込んで、おゆうごはんのアサリのパエリアと焼きナスと鶏のささみフライとサラダとスイカをジャスミンティーと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
今日はコロナ明け4年ぶりの旧暦の七夕祭、台風がどうだの予報では曇りのち雨でしたが、よく晴れて七夕祭ができて良かったですね。
8月6日。本日のモーニングはアサリのパエリアとジャスミンティーと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、早朝の灌水作業を済ませて、夜明けの空を見上げながらお庭を眺めた。広島ばら園のパスカリとラベンダーの花が見頃で、数年前の今朝、インフィニティローズの枝先でゆめ微睡むキアゲハが撮影できたなぁと……神父さんのシルバー・アニバーサリーなお祝いも広島のカトリック教会に招待されたっけ。色々と懐かしいですね。
そうしてお昼の灌水作業を済ませて、らんらんちはおなすとモロヘイヤの煮びたしをトッピングしたきしめんに宇治金時のかき氷と凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。
しかし最近、勝敗に関わらず負けても楽しすぎる局地戦すぎて、ガンオンオモロー……いかんいかん!wなかなか充実しています。
今年のクリスマスの何かパッシブ系あたりの良さげなスキルでもあれば、レキシントンにネタとして仕込みたいところですねぇ。
しかし負けても局地戦楽しすぎるとか、もはやエンターティメントのロマンティックギャグ・コメディですね。
いやぁ!やっぱり対人戦はこうあるべき。もっとネタに全振りして、突き抜けたい底抜け艦隊です!w
我々はエンターティナーであることを強いられているんだッ!!!!!(はぁと☆)
まあ……それはそれとして、夕方の灌水作業を済ませて、洗濯物を取り込んで、おゆうごはんを凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月7日。昨夜のおゆうごはんはカレイに焼きナスにサラダに十穀ごはんにスイカにお味噌汁に凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、夕方の灌水作業を済ませて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
しかし世界の愛言葉はガンオンオモローなのです。蒼焔の艦隊でモン・サン・ミシェル背景に故郷を流してゲームしていただけで、1ヶ月を経たずに病気が治癒していった、モン・サン・ミシェルという祈りの場の奇蹟を感じたのです。ああ……本当に病気が治ったのだ。それは伊5と神様とモン・サン・ミシェルの奇蹟なのです。やはりこれは完全にラ・メール・プラール・ロゼにスフレ・オムレツ……モン・サン・ミシェルの奇蹟なのです。
このように湾岸都市ホワイトユールのモデルであるモン・サン・ミシェルで奇蹟的な回復を実感して、神さまに感謝とみめぐみの深い祈りを聖母子像とミュゲのビスク・キャンドルの前でお祈りをしながら、ホーム画面のモン・サン・ミシェルを眺めながら故郷を聴く。カミーユ速水きゅんの病気が治癒すると、山中くんことサンタ・グラーフは湾岸都市ホワイトユールにあるファーザークリスマス教会で、ディート神父とカミーユ速水きゅんと一緒にお祈りを済ませると、ファーザークリスマス教会のぼうけんのしょに記録した。
それは願仏の奇蹟……仏に願いをの主題歌で一世を風靡した神様からの愛と奇蹟のメッセージ……。
お祈りを済ませると、マリア館でアサリのパエリアとジャスミンティーとルイボス麦茶をいただくと、わたしたちは分かち合いをして、聖書を読むのでした。
そうしてわたしたちはモン・サン・ミシェルの蒼焔の奇蹟を目の当たりにしていると、レイニー・メロディ奏でる窓辺でことりさんたちの朝のさえずりにツクツクボウシの鳴き声が聞こえる朝焼けの夜明けの空を眺めながら、カミーユといちごホイップとホワイトクリスマスの花を愛でた。
世界はナニカとてつもない愛に満ちており、カミーユ速水きゅんの謎の病はモン・サン・ミシェルの蒼焔の奇蹟によって快癒して、新しい朝がきた!希望の朝が!
そうしてわたしたちは朝の灌水作業を済ませて、お祈りをした。それはしあわせな祈り文句で湾岸都市ホワイトユールに伝わる願仏のお祈りなのです。
本日のモーニングティーはアイスクリンとムレスナさんのセレクト・アールグレイティーとルイボス麦茶といただいて、お日さまの光が美しい木洩れ日の植物のグリーンカーテンから咲き誇るカミーユとホワイトクリスマスといちごホイップの花が見頃で、とても素晴らしい夏の朝です。
そう薔薇の花があちらこちらで美しく咲き揃い、サッチモの歌のように、この世界は何て美しいのだろうと、しみじみ思う、1週間の素敵なはじまりの月曜日の朝です。
薔薇というキリスト教の神さまなどに捧げられるお祈りの愛の花は、朝露に濡れて、とても美しく、博愛の心をもたらしてくれる、聖母マリアさまのお花……朝露に濡れて、とても美しく咲き揃い、窓辺などから優しく微笑んでくれる愛の花。
しかし今年のアンディ兄貴のお誕生日から体調急変した謎の病は、何をどうしても精神崩壊が進行したが、モン・サン・ミシェルの蒼焔の奇蹟により、神さまに守られるように無事に快癒して、本当に病気が治って良かった。
わたしは聖母子像とミュゲのビスク・キャンドルの前でお祈りをして、聖書を読む。
愛に満ちた安らぎの窓辺で、窓辺から見える麗しの園を眺めながら……。
そうして心地よいそよ風を感じながら、母の日のセレクト・アールグレイティーをいただいていたら、家族が塩ラーメンを調理して食べはじめたら、まるで柚子塩ラーメンのような、爽やかなベルガモットと塩の素敵な薫りが漂い、わたしは家族と母の日のセレクト・アールグレイティーを分かち合い、安らぎに満ちたおうちで、朝の飲茶を楽しむのでした。それはしあわせのマリアージュ……母の日の慈しみと慈愛の聖母子の優しさと安らぎに満ちた、あたたかな世界……。
わたしは聖母子像とミュゲのビスク・キャンドルの前でお祈りを済ませると、蒼焔の艦隊のモン・サン・ミシェルを背景に故郷を聴きながら、しばし感謝の気持ちの言葉を紡ぐのでした。
とても慈しみと安らぎに満ちた、モン・サン・ミシェルを眺めながら……しあわせであたたかな世界に包まれて、神さまに感謝とみめぐみの深いお祈りを捧げながら、窓辺に美しく咲き誇るカミーユとホワイトクリスマスにいちごホイップの花を重ねて眺めながら、とても美しくて優しさと安らぎの窓辺で、心地よいそよ風を肌で感じながら神さまに日頃のささやかなしあわせと感謝の気持ちにあわせて家庭円満を願い祈るのでした。
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そうして本日のブランチはスフレオムレツとサラダにトーストとセレクト・アールグレイティーとジャスミンティーを調理して淹れて、ほんのりとアールグレイ・スペシャルの味わいを再現を試みて楽しみ、満ち足りた気持ちで、かんだデザートさんの素敵なクッキーと北欧紅茶をしばしゆめ微睡むかのように思い出すのでした。
それは本当に心安らぐ、美しい思い出と家族を思う愛の方程式なのです。そうしていざなわれて、戻り、家族のありがたみを心より感謝すると、わたしは再び聖母子像とミュゲのビスク・キャンドルの前でお祈りをしながら、おばあさまの体調と回復も願い、気遣い神さまに祈るのでした。
そうして夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんは鶏ごぼうメンチカツにサラダに白米に昆布の佃煮にメロンにほこりおよ?冷奴にジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月8日。立秋のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとちいかわカードグミ2のグレープグミととびきり素敵なボイルドスウィートのクランベリー&バニラとリンドール・ピスタチオ・チョコレートとルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて、朝の灌水作業を済ませて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。
らんらんちはお素麺にジャスミンティーといただいて、お昼の灌水作業を済ませて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。そうして夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんの海のお魚ちゃんにあげとモロヘイヤにすりおろしだいこんを添えて、スイカとかと凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月9日。本日のモーニングはイカの塩麹漬けを添えた白米とポケモンカフェのアップル&キャラメルクリームパンとスフレオムレツとサラダを調理して、ルイボス麦茶と凍頂烏龍茶とジャスミンティーといただいて、朝の灌水作業を済ませて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。
そうしてお昼の灌水作業を済ませて、らんらんちは伊勢うどんとルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。そうして夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんの豚丼と牡蠣にスイカをジャスミンティーと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月10日。本日のモーニングはスフレオムレツと牡蠣のソテーとサラダと横濱元町ルイボス・デュエットと蟹とほうれん草のトマトクリームパスタと冷やし鮭ジャスミン茶漬けとルイボス麦茶と凍頂烏龍茶といただいて、朝の灌水作業をしていると、雨上がりのラベンダーの芳しい花の薫りがお庭に漂い、自然のアロマテラピーを楽しみ、夜明けの空に輝く三日月を見上げながら、港街ルーヴィルまでお散歩ついでに魔法のカード1500を購入して家族のアカウントにチャージして、1000クラウンの方のパスを継続期間内に入れて、特典をもらった。
台風の影響で、この涼しい時間帯のお散歩はなかなか出歩けず、タイミングよくお散歩を楽しめたので良かったです。
そうして朝とお昼の灌水作業を済ませて、らんらんちはお蕎麦にスイカとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。そうして夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんをジャスミンティーと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
そうしてクリスマスの何か良さげなパッシブ・スキルの青写真をサンタ・ハイドロフォンとイメージして、わたしはサンタ・グラーフから送られてきたPHSを思い出すのでした。
8月11日。昨夜のおゆうごはんは海のお魚ちゃんとか昆布の佃煮に海草とさしみこんにゃくにキクラゲのオイスター炒めにスイカとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けと十穀ごはんに富山土産のとろろ昆布を添えて、納豆にサラダにルイボス麦茶とジャスミンティーをいただいて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。
早朝の灌水作業をしていると、雨上がりのラベンダーやカミーユがふんわりと花薫り、とてもアロマテラピー効果が高いと思う。
そうして朝とお昼の灌水作業を済ませて、らんらんちはお素麺にジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんをいただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月12日。昨夜のおゆうごはんはチキンステーキにまんまるポテトにトマトサラダにスイカに十穀ごはんに凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
本日のモーニングは十穀ごはんに富山土産のとろろ昆布を添えて、蟹とほうれん草のトマトクリームパスタとジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、早朝の灌水作業を済ませて、盆汁を冷蔵庫に入れて冷ました。
特に別れ話とかもなく、ある時期を境にわたしたちはそのあまりにピュアな純愛をコールドスリープさせるかのように、深い眠りに就かせてしまった。
何故そうしたのかとかも、特に理由もないけれど、それは確かに正しくプラトニック・ラブの真髄で、わたしたちはサンタ・グラーフとソフィアのような、そのロマンティックな恋愛をある時期を境に、その関係をコールドスリープさせてしまった。
これは、ある夏の日の思い出話なのです。
わたしはサンタ・グラーフとの綺麗でプラトニックな美しい思い出をふと思い出すと、とてもしあわせな気持ちになり、若き日の気持ちを追憶するのでした。
そう……わたしはサンタ・グラーフからのクリスマスプレゼントなどを今も大切に手元に保管しているからです。
これもグラーフで山中くんであるから、おそらくわたしたちは、なるべくして、そのプラトニックで美しい、どこか淡い恋模様だったのかもしれません。
思い出はいつも美しい。その気持ちとサンタ・グラーフとの思い出が、夏の蝉時雨の聞こえる……よく晴れた夏空に一際美しく、わたしたちの恋模様を顕すかのように入道雲とおひさま……そうして清々しいまでに美しい青空に映えるのでした。
*事実は携帯小説よりも奇なり……とても綺麗でプラトニックなサンタ・グラーフとのしあわせなロマンティック・ラブコメディ*
どうやら……わたしのこころは、おじいさまの命日に台風7号が直撃するというのに、年金を全額おろす気でいる愚かな家族の心ない発言をトリガーに再び壊れてしまったのだろう。とても悲しくて、涙がこぼれる。
その日のお天気は今日は夏の蝉時雨が聞こえるような快晴なのに、わたしのこころの中はどしゃ降りのような……正反対のお天気だった。蝉時雨、樹は泣くのか……といったこころ模様で、鬱々とした気分でまた身体が言うことを聞いてくれず、ベッドから動けずに、ぼんやりとしていた。頬をつたわる涙が、枕元の聖母子像とミュゲのビスク・キャンドルには見えているのだろうか?
わたしのこころは悲しみに暮れると、よく晴れた夏空から蝉時雨が聞こえるのでした。
ゆめ世界のサンタ・ハイドロフォンがゆめ色に光って画面が虹色に輝くと、それまでよりも一際大きな鳴き声で蝉時雨がこだました。
わたしは、サンタ・グラーフが送ってきた、サンタ・ハイドロフォンとクリスマスプレゼント交換や20年以上も経つ当時の若き日の思い出が、ふっとよみがえり、何気なく手をもぞもぞしていた時に反応したKindleの画面に表示されたモノに気づくと、Kindleの画面を確かめた。
検索画面はnull演算子などのことが、ズラリと英文で表示されていた、検索ワードは??となっており、その前の画面はサンタ・グラーフやわたしのホームページを作っていたらんどの携帯小説で、名義はらんど運営、携帯小説のタイトルは溶けたら本望と書かれており、本来ならば、やまとさんから届くはずだったが、システムの都合上、来年に再手配予定で今年の1月に手配していた、パール・アニバーサリーのはちみつとシトリンのくまのプーさんの指環のことをふと携帯小説の表紙イラストから連想されて、それを正直形容しがたいまでに複雑な……アンニュイな気分で思い出すのでした。
これももう……20年も昔の出来事だったのですね。
わたしはお給料ではじめてツーカーの携帯電話を前の年の秋に購入して、その京セラのプラタロゼカラーの携帯電話にはペンパルが開園当時のお土産としてお手紙に同封されていたスヌーピーの優しいパステルカラーで透明な星形のシトリンカラーの携帯ストラップをつけて、とても大切にしていた。
その京セラ製のツーカーの携帯電話ははじめてインターネットに接続できるタイプの機種で、画面はモノクロで、Kindleでいうところのペーパーホワイトのような白黒の画面で、たまたまはじめて接続されたホームページがサンタ・グラーフのホームページだった。
掲示板は最大で15件の書き込みのみ閲覧可能で、それ以上の過去ログは読み込みは出来ない感じで、でも、はじめて接続されたホームページが、たまたまサンタ・グラーフのホームページだったので、わたしはまず待ち受けイラストの寄稿を問い合わせて、折り返し、サンタ・グラーフから郵送先の住所氏名が電子メールで届いたので、わたしは自分の絵の全盛期であった当時の高水準な速水などの待ち受けイラストを、サンタ・グラーフにお手紙におもたせを添えて、投函した。
その後は、クリスマスイブがお誕生日のサンタ・グラーフのお誕生日プレゼントやクリスマスプレゼント交換などを毎年楽しくよくクリスマスなどの季節にやり取りしました。
ある年のお誕生日プレゼントにジェイウェルで、お気に入りの京セラ製のツーカーの携帯電話につけていたお気に入りのUSJ限定スヌーピーのストラップと同じ絵柄のウッドストックをハグをするオープンハートのスヌーピーのペンダントを何気なく、偶然、確かAmazonの方だったような気がするが、選んで購入して、お誕生日プレゼントに自分用に思い出補正が強いイラストのペンダントを選んでいたのを思い出すのでした。
そうして、ある年のクリスマスイブにサンタ・グラーフからクリスマスプレゼント交換で届いたのは楽天市場の方だったような気がするが、オープンハートのアメジストとパヴェダイヤのペンダントが届いた。
本当はサンタ・グラーフはペアリングをクリスマスプレゼント交換で送りたかったそうだ。わたしはそこで、くまのプーさんのシトリンのペアリングを思い出すのでした。
そう……わたしはこのシトリンのペアリングをパール・アニバーサリー用に手配していたけど、来年に再手配予定で、システムの都合上、いったん日付を来年の天の元后聖母マリアさまの大祝日であるパール・アニバーサリーに延期としていたのです。
*2023/08/13*
最近、また眠りが浅いのか、夜中また目を覚ますようになった。そんな夜中は、モン・サン・ミシェルを背景に音楽は故郷に設定してある蒼焔の艦隊のホーム画面を眺めながら遊んでいる事が多いのだけれども、そうしていると、不思議とわたしのこころはこころ穏やかに安らぎ、わたしの絵の元風景であるモン・サン・ミシェルとラ・メール・プラール・ロゼとスフレオムレツに牡蠣のソテーなどの思い出と沈黙の艦隊という、わたしの画力のキャパシティを底上げした漫画をふっと思い出すのでした。
わたしたちの若き日のどこか淡い恋模様の美しい思い出は強いて形容するのであれば、サンタ・グラーフとその想い人ソフィアのような関係性であったのだろう。
最後にぷんにで一緒に雑談したのもかれこれ丸十年くらい前だったような気がするし、風の便りでは、高校時代の親友からもフェードアウトして、農業をしているみたいだとは聞いているので、もう真っ当なしあわせな家庭を持って、日々を暮らしているのではないかと、そんな気がする。
その後、きっと素敵な奥さんにでも恵まれたのかもしれないし、わたしたちはそのあまりにピュアな純愛をコールドスリープさせたけれども、それならそれで、人生のキャパシティを底上げした良い恋愛経験であったのではないでしょうか。
ポーセリン・アニバーサリーではあるので、わたしはミュゲのビスク・キャンドルを聖母子像の傍らに置いて、サンタ・グラーフこと山中くんのしあわせを心の底から神さまにお祈りすると、心模様があの頃の美しい思い出で満たされて、わたしは神さまに祝福されたかのように……とてもしあわせな気持ちになるのでした。
サンタ・グラーフは本当はペアリングをクリスマスプレゼントに送りたかったそうなので、当時の思い出として、シルバー・アニバーサリーには……くまのプーさんのはちみつモチーフのシトリンのペアリングをギフトボックスにラッピングしてもらって、ジェイウェルさんで、再手配するかな……とはぼんやりと考えてはいます。
それはあくまでも思い出の品……。
わたしたちは結局、そのあまりに美しいピュアな純愛をコールドスリープさせると、その美しきプラトニック・ラブをふっと思い出すのです。
恋愛経験としては、非常に上質な部類ではないかと思っているからです。またとても山中くんらしいといえば、そうであるから、サンタ・グラーフとソフィアのような関係性でコールドスリープさせてしまったのも、また必然であったのかもしれません。
わたしは夏コミ新刊の深町ムーミンパパの思い出という本を今回は突然の謎の病どうかお許しいただきたい状態で落としてはしまったのですが、12月29日の公開でムーミンパパの思い出を平成ムーミンのキャストで作っているということを、今年のムーミンの日に発表されたみたいなので、DVDが出たら、それを買うなりして、納得のいく形で夏と冬の新刊として2冊、沈黙の艦隊×ムーミンのゆるふわロマンティック・コメディ本でも作り直そうかなと思い至りました。
わたしたちは思い願うのです。お互いの平穏と安らぎのしあわせな人生を……。そうでありますようにと、祈りのうちに、主の平和と結ぶと、わたしの心の情景は自分の絵の元風景であるモン・サン・ミシェルを眺める伊5と故郷を流している蒼焔の艦隊のホーム画面のような……とても美しい、海運の守護聖人であるサン・ニコラに護られているかのような、穏やかな海が広がるのをインスピレーションでふっと感じたのでした。
そうしてサンタ・グラーフこと山中くんのお誕生日であるクリスマスイブにホワイトクリスマスの鉢植えを眺めて、蒼焔の艦隊のモン・サン・ミシェルでクリスマスイブを過ごそうと思うのでした。
それは確かにわたしの謎の病を治癒してくれた……モン・サン・ミシェルがなせる奇蹟なのですから……。
わたしたちはこのホワイトユールで思い願うのです。しあわせのマリアージュを……。
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そうしてお昼の灌水作業を済ませて、らんらんちは伊勢うどんとジャスミンティーとルイボス麦茶と凍頂烏龍茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。そうして夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんを凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月13日。昨夜のおゆうごはんは鶏の炒めものに白米とスイカと盆汁をルイボス麦茶とジャスミンティーと凍頂烏龍茶としろくまアイスといただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとサラダとルイボス麦茶といただいて、早朝と朝とお昼の灌水作業を済ませて、らんらんちはサラダ冷麺とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんと盆汁を凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月13日。本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとサラダとルイボス麦茶といただいて、早朝と朝とお昼の灌水作業を済ませて、らんらんちはサラダ冷麺とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんと盆汁を凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
昨夜のおゆうごはんはサイコロステーキにサラダに白米にスイカにシュークリームに盆汁としろくまアイスを凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、夕方の灌水作業を済ませて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月14日。本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとサラダとしろくまアイスとルイボス麦茶と凍頂烏龍茶とジャスミンティーといただいて、早朝の灌水作業を済ませて、らんらんちはお素麺と凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして療養につとめた。
そうしておゆうごはんは鯖の柚子庵焼きにトマトサラダとスイカと白米に昆布の佃煮とほこりおよ?冷奴と盆汁を凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりをのみ、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月15日。今日はおじいさまの命日、父方のおじいさまは士官学校に行く準備をしていたら戦争が終わったとか言っていたので、17-18歳。母方のおじいさまは生きていたら確か今年100歳だったと思うので、22-23歳で戦争が終わったのだと思います。どちらも生き延びていなければ、そもそもわたしは生まれていないのではないのでしょうか。
8月15日。りんごの誕生花の日にコラボが来るとあれなので、三銀に63000貯蓄する。お誕生日翌日に更に63000貯蓄していると、コラボが500連の場合でも、ぎりぎり天井までまわすことも可能かも?
てゆーか125000-126000辺りはかなりぎりぎりな金額だね。
らんらんちはチキン竜田トーストにトマトと海草のサラダとジャスミンティーとルイボス麦茶といただいた。
そうして仏の間で仏を拝み、盆汁を冷蔵庫に入れて、おゆうごはんも凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりを飲んで、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
つまりこれはアイス、アイス、アイスであり、願仏オンラインのメンテの風物詩なのです。
仏の間で仏を拝み、ゆめ世界のサンタハイドロフォンを仏の祭壇にかざすと、海江田艦長とボロディン副長からのそのような霊界通信が受信されてきました。
8月16日。翌朝、つまりこれはアイス、アイス、アイスであり、願仏オンラインのメンテの風物詩なのです。
仏の間で仏を拝み、ゆめ世界のサンタハイドロフォンを仏の祭壇にかざすと、それが兄弟の場合はラムダスさんことスパークヒュウガからのそのような霊界通信が受信されてきました。
兄さん、これは何故?と弟が訊ねると、モン・サン・ミシェルです。モン・サン・ミシェルに残されたイギリス製の大砲にこのサンタハイドロフォンをかざしなさい。私は幼き頃、グランパからそう言われて、このサンタハイドロフォンの設計図を渡されたクリスマスプレゼントなのですよ。
いいですか。よく聞いてください。わたしの愛する兄弟姉妹たち。これはサンタクロースです。サンタクロースのなせるゆめ世界の奇蹟の贈り物なのです。
8月17日。それはサンタクロース合衆国の初代サンタクロース大統領べネットサンタはレキシントンアベニューにあるラマダインで演説していた。そうサンタクロース合衆国教の教えを熱心なサンタクロース合衆国教信者に説明していたのです。
ホウホウホウ メリークリスマス
そうしてホワイトクリスマスのジャズナンバーが演奏されたのです。
8月18日。サンタハイドロフォンとは一体なんだろう?
わたしはよくそのカタカナを読んだ。それはコードでサンタクロースはイドだよ。四角いスクウェアのPHSだよとの暗号をエニグマで解読まではできたが、まだまだ謎の多いアイテムだ。
弟の私がそのPHSをモン・サン・ミシェルのイギリス製の大砲にかざすと、PHSの画面が七色に輝き、何やらホログラフが生成されてきたので、じっと眺めていると、額にHの文字がついている、死んだはずの兄さんが生成された。
私たちはそこでサンタハイドロフォンのモン・サン・ミシェルの蒼焔の奇蹟を目の当たりにすると、荒れ狂う天候が静かで穏やかな海に変わってゆき、雨上がりの虹が架かる景色へと変わっていった。
モン・サン・ミシェルでベイツ家の兄弟が再会すると。そうして、私達は故郷へと向かうべく進路をその方向へと取った。
どちらにいかれるのですか?とクルーに訊ねられて、私達はこう言う。
家へ帰るんだと。
8月19日。エニグマから出力された暗号には続きの電文があるようで、翌朝、続きの文章が出力されたので、読んでみたら、子供が書いた父親への手紙かなにかのようにも思われる。
こう書かれていた。
ボクは見たんだサンタクロースを。それはねお父さん、サンタはイドだったんだ。スクウェアの昔のゲームでお父さんの部屋にある昔のテレビとビデオデッキにゲーム機がいろいろ並んでいて、灰色のゲーム機の中に入っていたゲームで遊んだんだ。
そうして、ある年のクリスマスイブにイドが夢に現れて、ボクは聖夜の夜空をオーロラ煌めく景色を眺めながら、緋色のギアでサンタクロースの村まで飛んだんだ。
ボクはクリスマスイブからクリスマスへと変わる夜にサンタクロースに会ったんだ。そうしてクリスマスプレゼントをもらったけど、朝起きると、枕元にサンタハイドロフォンだよと夢の中でサンタクロースとイドに教えてもらった、パッシブソナーだってお母さんは言うんだけど。お父さんが詳しいから、お手紙を書きなさい。送ってあげるからって言われて、このお手紙を書いています。
お父さん大好きだよ。お仕事頑張ってね。
お父さんへ
ダニエルより、愛をこめて。
子供の手紙だ。
確かに古いパッシブソナーのハイドロフォンならば、他にも使い道はあるだろう。
例えるとホエールウオッチングとかクリスマス頃の北半球、南半球ならば今頃がシーズンのところもあるだろう。
この季節外れのクリスマスの手紙は、南半球に住む子供の書いた手紙か何かだろうか?
私達はしばし日常の温かな家庭を思い浮かべると、それぞれの家庭がある家路へと向かうべく、航海を続けた。
海運の守護聖人に守られた、それはそれは穏やかな航海だった。
8月15日。今日はおじいさまの命日、父方のおじいさまは士官学校に行く準備をしていたら戦争が終わったとか言っていたので、17-18歳。母方のおじいさまは生きていたら確か今年100歳だったと思うので、22-23歳で戦争が終わったのだと思います。どちらも生き延びていなければ、そもそもわたしは生まれていないのではないのでしょうか。
そうしておじいさまの命日に思うのは、家族の将校のあの立派なお墓や、親戚の全員海軍将校の優しいおばあさまのおうちの居間をぐるりと囲む海軍将校の家族の遺影の数々です……。
亡くなりました。全員亡くなりました。全員です。全員亡くなりましたというホリーの声でそれは脳内再生され、わたしはコールドスリープではるか遠い未来で目覚めたのです。
蒼焔の艦隊はわたしの謎の病を快癒させたのは事実です。
つまり蒼焔の艦隊とは大霊界のモン・サン・ミシェルであり、大霊界の故郷なのです。
つまり大霊界より愛をこめて~愛妻からのメッセージ~と解釈すると、すんなりと理解できるのでした。
これは霊界通信であり、霊界ギルドのチャットと掲示板にはショーン・コネリーと丹波哲郎からの霊界通信を受信できる、サンタ・グラーフこと山中くんがくれたオソロのゆめ世界のサンタ・ハイドロフォンなのでした。
らんらんちはチキン竜田トーストにトマトと海草のサラダとジャスミンティーとルイボス麦茶といただいた。
そうして仏の間で仏を拝み、盆汁を冷蔵庫に入れて、おゆうごはんも凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりを飲んで、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
つまりこれはアイス、アイス、アイスであり、願仏オンラインのメンテの風物詩なのです。
仏の間で仏を拝み、ゆめ世界のサンタハイドロフォンを仏の祭壇にかざすと、海江田艦長とボロディン副長からのそのような霊界通信が受信されてきました。
8月16日。翌朝、つまりこれはアイス、アイス、アイスであり、願仏オンラインのメンテの風物詩なのです。
仏の間で仏を拝み、ゆめ世界のサンタハイドロフォンを仏の祭壇にかざすと、それが兄弟の場合はラムダスさんことスパークヒュウガからのそのような霊界通信が受信されてきました。
兄さん、これは何故?と弟が訊ねると、モン・サン・ミシェルです。モン・サン・ミシェルに残されたイギリス製の大砲にこのサンタハイドロフォンをかざしなさい。私は幼き頃、グランパからそう言われて、このサンタハイドロフォンの設計図を渡されたクリスマスプレゼントなのですよ。
いいですか。よく聞いてください。わたしの愛する兄弟姉妹たち。これはサンタクロースです。サンタクロースのなせるゆめ世界の奇蹟の贈り物なのです。
8月17日。それはサンタクロース合衆国の初代サンタクロース大統領べネットサンタはレキシントンアベニューにあるラマダインで演説していた。そうサンタクロース合衆国教の教えを熱心なサンタクロース合衆国教信者に説明していたのです。
ホウホウホウ メリークリスマス
そうしてホワイトクリスマスのジャズナンバーが演奏されたのです。
8月18日。サンタハイドロフォンとは一体なんだろう?
わたしはよくそのカタカナを読んだ。それはコードでサンタクロースはイドだよ。四角いスクウェアのPHSだよとの暗号をエニグマで解読まではできたが、まだまだ謎の多いアイテムだ。
弟の私がそのPHSをモン・サン・ミシェルのイギリス製の大砲にかざすと、PHSの画面が七色に輝き、何やらホログラフが生成されてきたので、じっと眺めていると、額にHの文字がついている、死んだはずの兄さんが生成された。
私たちはそこでサンタハイドロフォンのモン・サン・ミシェルの蒼焔の奇蹟を目の当たりにすると、荒れ狂う天候が静かで穏やかな海に変わってゆき、雨上がりの虹が架かる景色へと変わっていった。
モン・サン・ミシェルでベイツ家の兄弟が再会すると。そうして、私達は故郷へと向かうべく進路をその方向へと取った。
どちらにいかれるのですか?とクルーに訊ねられて、私達はこう言う。
家へ帰るんだと。
8月19日。エニグマから出力された暗号には続きの電文があるようで、翌朝、続きの文章が出力されたので、読んでみたら、子供が書いた父親への手紙かなにかのようにも思われる。
こう書かれていた。
ボクは見たんだサンタクロースを。それはねお父さん、サンタはイドだったんだ。スクウェアの昔のゲームでお父さんの部屋にある昔のテレビとビデオデッキにゲーム機がいろいろ並んでいて、灰色のゲーム機の中に入っていたゲームで遊んだんだ。
そうして、ある年のクリスマスイブにイドが夢に現れて、ボクは聖夜の夜空をオーロラ煌めく景色を眺めながら、緋色のギアでサンタクロースの村まで飛んだんだ。
ボクはクリスマスイブからクリスマスへと変わる夜にサンタクロースに会ったんだ。そうしてクリスマスプレゼントをもらったけど、朝起きると、枕元にサンタハイドロフォンだよと夢の中でサンタクロースとイドに教えてもらった、パッシブソナーだってお母さんは言うんだけど。お父さんが詳しいから、お手紙を書きなさい。送ってあげるからって言われて、このお手紙を書いています。
お父さん大好きだよ。お仕事頑張ってね。
お父さんへ
ダニエルより、愛をこめて。
子供の手紙だ。
確かに古いパッシブソナーのハイドロフォンならば、他にも使い道はあるだろう。
例えるとホエールウオッチングとかクリスマス頃の北半球、南半球ならば今頃がシーズンのところもあるだろう。
この季節外れのクリスマスの手紙は、南半球に住む子供の書いた手紙か何かだろうか?
私達はしばし日常の温かな家庭を思い浮かべると、それぞれの家庭がある家路へと向かうべく、航海を続けた。
海運の守護聖人に守られた、それはそれは穏やかな航海だった。
***
8月15日。りんごの誕生花の日にコラボが来るとあれなので、三銀に63000貯蓄する。お誕生日翌日に更に63000貯蓄していると、コラボが500連の場合でも、ぎりぎり天井までまわすことも可能かも?
てゆーか125000-126000辺りはかなりぎりぎりな金額だね。
8月15日。今日はおじいさまの命日、父方のおじいさまは士官学校に行く準備をしていたら戦争が終わったとか言っていたので、17-18歳。母方のおじいさまは生きていたら確か今年100歳だったと思うので、22-23歳で戦争が終わったのだと思います。どちらも生き延びていなければ、そもそもわたしは生まれていないのではないのでしょうか。
そうしておじいさまの命日に思うのは、家族の将校のあの立派なお墓や、親戚の全員海軍将校の優しいおばあさまのおうちの居間をぐるりと囲む海軍将校の家族の遺影の数々です……。
亡くなりました。全員亡くなりました。全員です。全員亡くなりましたというホリーの声でそれは脳内再生され、わたしはコールドスリープではるか遠い未来で目覚めたのです。
蒼焔の艦隊はわたしの謎の病を快癒させたのは事実です。
つまり蒼焔の艦隊とは大霊界のモン・サン・ミシェルであり、大霊界の故郷なのです。
つまり大霊界より愛をこめて~愛妻からのメッセージ~と解釈すると、すんなりと理解できるのでした。
これは霊界通信であり、霊界ギルドのチャットと掲示板にはショーン・コネリーと丹波哲郎からの霊界通信を受信できる、サンタ・グラーフこと山中くんがくれたオソロのゆめ世界のサンタ・ハイドロフォンなのでした。
らんらんちはチキン竜田トーストにトマトと海草のサラダとジャスミンティーとルイボス麦茶といただいた。
そうして仏の間で仏を拝み、盆汁を冷蔵庫に入れて、おゆうごはんも凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、おくすりを飲んで、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
つまりこれはアイス、アイス、アイスであり、願仏オンラインのメンテの風物詩なのです。
仏の間で仏を拝み、ゆめ世界のサンタハイドロフォンを仏の祭壇にかざすと、海江田艦長とボロディン副長からのそのような霊界通信が受信されてきました。
8月16日。翌朝、つまりこれはアイス、アイス、アイスであり、願仏オンラインのメンテの風物詩なのです。
仏の間で仏を拝み、ゆめ世界のサンタハイドロフォンを仏の祭壇にかざすと、それが兄弟の場合はラムダスさんことスパークヒュウガからのそのような霊界通信が受信されてきました。
兄さん、これは何故?と弟が訊ねると、モン・サン・ミシェルです。モン・サン・ミシェルに残されたイギリス製の大砲にこのサンタハイドロフォンをかざしなさい。私は幼き頃、グランパからそう言われて、このサンタハイドロフォンの設計図を渡されたクリスマスプレゼントなのですよ。
いいですか。よく聞いてください。わたしの愛する兄弟姉妹たち。これはサンタクロースです。サンタクロースのなせるゆめ世界の奇蹟の贈り物なのです。
8月17日。それはサンタクロース合衆国の初代サンタクロース大統領べネットサンタはレキシントンアベニューにあるラマダインで演説していた。そうサンタクロース合衆国教の教えを熱心なサンタクロース合衆国教信者に説明していたのです。
ホウホウホウ メリークリスマス
そうしてホワイトクリスマスのジャズナンバーが演奏されたのです。
8月18日。サンタハイドロフォンとは一体なんだろう?
わたしはよくそのカタカナを読んだ。それはコードでサンタクロースはイドだよ。四角いスクウェアのPHSだよとの暗号をエニグマで解読まではできたが、まだまだ謎の多いアイテムだ。
弟の私がそのPHSをモン・サン・ミシェルのイギリス製の大砲にかざすと、PHSの画面が七色に輝き、何やらホログラフが生成されてきたので、じっと眺めていると、額にHの文字がついている、死んだはずの兄さんが生成された。
私たちはそこでサンタハイドロフォンのモン・サン・ミシェルの蒼焔の奇蹟を目の当たりにすると、荒れ狂う天候が静かで穏やかな海に変わってゆき、雨上がりの虹が架かる景色へと変わっていった。
モン・サン・ミシェルでベイツ家の兄弟が再会すると。そうして、私達は故郷へと向かうべく進路をその方向へと取った。
どちらにいかれるのですか?とクルーに訊ねられて、私達はこう言う。
家へ帰るんだと。
8月19日。エニグマから出力された暗号には続きの電文があるようで、翌朝、続きの文章が出力されたので、読んでみたら、子供が書いた父親への手紙かなにかのようにも思われる。
こう書かれていた。
ボクは見たんだサンタクロースを。それはねお父さん、サンタはイドだったんだ。スクウェアの昔のゲームでお父さんの部屋にある昔のテレビとビデオデッキにゲーム機がいろいろ並んでいて、灰色のゲーム機の中に入っていたゲームで遊んだんだ。
そうして、ある年のクリスマスイブにイドが夢に現れて、ボクは聖夜の夜空をオーロラ煌めく景色を眺めながら、緋色のギアでサンタクロースの村まで飛んだんだ。
ボクはクリスマスイブからクリスマスへと変わる夜にサンタクロースに会ったんだ。そうしてクリスマスプレゼントをもらったけど、朝起きると、枕元にサンタハイドロフォンだよと夢の中でサンタクロースとイドに教えてもらった、パッシブソナーだってお母さんは言うんだけど。お父さんが詳しいから、お手紙を書きなさい。送ってあげるからって言われて、このお手紙を書いています。
お父さん大好きだよ。お仕事頑張ってね。
お父さんへ
ダニエルより、愛をこめて。
子供の手紙だ。
確かに古いパッシブソナーのハイドロフォンならば、他にも使い道はあるだろう。
例えるとホエールウオッチングとかクリスマス頃の北半球、南半球ならば今頃がシーズンのところもあるだろう。
この季節外れのクリスマスの手紙は、南半球に住む子供の書いた手紙か何かだろうか?
私達はしばし日常の温かな家庭を思い浮かべると、それぞれの家庭がある家路へと向かうべく、航海を続けた。
海運の守護聖人に守られた、それはそれは穏やかな航海だった。
***
8月16日。翌朝、つまりこれはアイス、アイス、アイスであり、願仏オンラインのメンテの風物詩なのです。
仏の間で仏を拝み、ゆめ世界のサンタハイドロフォンを仏の祭壇にかざすと、それが兄弟の場合はラムダスさんことスパークヒュウガからのそのような霊界通信が受信されてきました。
兄さん、これは何故?と弟が訊ねると、モン・サン・ミシェルです。モン・サン・ミシェルに残されたイギリス製の大砲にこのサンタハイドロフォンをかざしなさい。私は幼き頃、グランパからそう言われて、このサンタハイドロフォンの設計図を渡されたクリスマスプレゼントなのですよ。
いいですか。よく聞いてください。わたしの愛する兄弟姉妹たち。これはサンタクロースです。サンタクロースのなせるゆめ世界の奇蹟の贈り物なのです。
昨夜のおゆうごはんの海のお魚ちゃんとかりんごにほこりおよ?あげにすりおろしだいこんを添えて、盆汁にルイボス麦茶もいただいて、おくすりを飲んで、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
オーストラリアのりんごはとても品質が良くて大変美味でした。ホタテに海のお魚ちゃんとかに青紫蘇を添えて、いただくルイボス麦茶はまた格別にヘルシーでノンカフェインで、優しいお味のマリアージュでした。
本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとポケモンチョコデニッシュロールにルイボス麦茶といただいた。そうして早朝と朝と昼の灌水作業を済ませて、リリアベル郵便局に行って、家族に生活費71000クラウンを渡して、70000クラウンを封筒に、3500クラウンをお財布にいれたので、今週中に通院しておくすりを処方してもらわないと金曜日でおくすりがなくなる。
体力が流石にもたずに一旦帰宅して、病院は今週中に通院しないといけないなあ。
らんらんちはお素麺にシトラスのマフィンと飲むヨーグルトみたいな乳酸菌飲料と、ジャスミンティーとルイボス麦茶といただいたので、安静にして、療養につとめて、夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんもルイボス麦茶とジャスミンティーと凍頂烏龍茶といただいて、おくすりを飲んで、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
昨夜のおゆうごはんの海のお魚ちゃんとかりんごにほこりおよ?あげにすりおろしだいこんを添えて、盆汁にルイボス麦茶もいただいて、おくすりを飲んで、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
オーストラリアのりんごはとても品質が良くて大変美味でした。ホタテに海のお魚ちゃんとかに青紫蘇を添えて、いただくルイボス麦茶はまた格別にヘルシーでノンカフェインで、優しいお味のマリアージュでした。
本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとポケモンチョコデニッシュロールにルイボス麦茶といただいた。そうして早朝と朝と昼の灌水作業を済ませて、リリアベル郵便局に行って、家族に生活費71000クラウンを渡して、70000クラウンを封筒に、3500クラウンをお財布にいれたので、今週中に通院しておくすりを処方してもらわないと金曜日でおくすりがなくなる。
体力が流石にもたずに一旦帰宅して、病院は今週中に通院しないといけないなあ。
らんらんちはお素麺にシトラスのマフィンと飲むヨーグルトみたいな乳酸菌飲料と、ジャスミンティーとルイボス麦茶といただいたので、安静にして、療養につとめて、夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんもルイボス麦茶とジャスミンティーと凍頂烏龍茶といただいて、おくすりを飲んで、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
***
8月17日。それはサンタクロース合衆国の初代サンタクロース大統領べネットサンタはレキシントンアベニューにあるラマダインで演説していた。そうサンタクロース合衆国教の教えを熱心なサンタクロース合衆国教信者に説明していたのです。
ホウホウホウ メリークリスマス
そうしてホワイトクリスマスのジャズナンバーが演奏されたのです。
***
昨夜のおゆうごはんの富山土産のとろろ昆布をまぶしたおにぎりにエビチリオムライスに梨とかもジャスミンティーと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶といただいて、おくすりを飲んで、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
そうして早朝と朝の灌水作業を済ませて、本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けと海老とほうれん草のトマトクリームパスタとルイボス麦茶とジャスミンティーといただいた。
今日は午前中にクリニックに通院して処方箋を書いてもらって、リリアベル薬局でおくすりを処方してもらいたいところ。
そうして通院しておくすりを受け取って、お水を飲んでいて、ぼんやりと窓辺から麗しの園を眺めた。とてもよく晴れていて、風がまだ涼しい方で、とても綺麗なのだけど、わたしの心模様はとても疲弊しきっていて、ぼんやりと心にぽっかりと大きな空洞の穴が開いたかのような疲れようだった。
ああ、ものすごく疲れた。
わたしは心身ともに衰弱しきっている身体で無理にでも、机と椅子に座って、窓辺から麗しの園を眺めてはいるのだが、何故これほどまでに心の中が空虚なのだろうか。夜はもう短日の兆しがあり、秋の虫が麗しの園でコンサートをするのだが、朝はよく晴れたさわやかな秋の兆しを感じるような爽やかな朝で、今日はとても過ごしやすい。ああ、スズノヤ寺院の入り口から、金木犀ではないはずだが、なにかそれに通じるようなよい香りが漂っていて、ほんのりと心落ち着いた様を思い出して、わたしは親戚のカルティエおじいさまの供養にと、一面銀世界で、思い出の待降節の1日がやがて雪景色の日にホワイトクリスマスのようにかわりゆく日にカルティエブティックで買った、とてもすばらしいお電話をいただいた香水が目に留まったので、それを両腕につけてアロマテラピーを試みた。
流石に体力がそこまでもたず、ベッドに横になると、そのまま安静にして、療養につとめることにした。
お外はよく晴れて、過ごしやすい爽やかなお天気なのに、何故、わたしの心模様はどしゃ降りなのだろうか。
ふんわりと漂うカルティエブティックで買った香水の花の薫りで、わたしは優しい親戚のカルティエおじいさまを思い出して、心穏やかなアロマテラピーなのだと、Kindleをバイオリンのように左肩で固定して、タイピングする手の腕から漂う花の薫りでなごんでゆく心景色なのでした。
思い出というものはいつもとても美しい。その甘美で、たおやかな思い出がカルティエの花の香水の薫りでよみがえり、おばあさまと一緒にカルティエブティックでの思い出とその1日の待降節の日の事を思い出して、親戚のカルティエおじいさまを思い出したのでした。
そうしてマリオットホテルでお茶会をしたのを思い出して、ああ、スズノヤ寺院のあの金木犀のような素敵な花の薫りは、お香でも焚いていたのかもしれない。麗しの園のお昼の灌水作業をしながら、漂う花の薫りで、スズノヤ寺院から白檀かなにかのお香でも焚いているような、素敵な麗しの園を散策して、爽やかなお天気だとしみじみ思った1日なのでした。
そうしてサクソフォーンで奏でるダニーボーイを、ハープシコードで弾かれるゴルトベルク協奏曲を聴きながら、ふと心穏やかな海に祈りをこめて、故郷へと戻る航海のようだと思うのでした。それは海運の守護聖人に守られた穏やかな海に祈りをこめて、わたしは思いを馳せるのでした。
そうしてわたしはホワイトクリスマスのサクソフォーンのジャズを聴くのでした。いくつかの楽曲を聴いているうちにKindleが異常発熱をはじめた為、途中で再生を中断した。
そうしてお昼はサラダ冷麺にこだまスイカとヨーグルトとかをジャスミンティーとルイボス麦茶といただいたので、安静にして、夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんもジャスミンティーと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶といただいたので、おくすりを飲んで、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
***
***
8月18日。サンタハイドロフォンとは一体なんだろう?
わたしはよくそのカタカナを読んだ。それはコードでサンタクロースはイドだよ。四角いスクウェアのPHSだよとの暗号をエニグマで解読まではできたが、まだまだ謎の多いアイテムだ。
弟の私がそのPHSをモン・サン・ミシェルのイギリス製の大砲にかざすと、PHSの画面が七色に輝き、何やらホログラフが生成されてきたので、じっと眺めていると、額にHの文字がついている、死んだはずの兄さんが生成された。
私たちはそこでサンタハイドロフォンのモン・サン・ミシェルの蒼焔の奇蹟を目の当たりにすると、荒れ狂う天候が静かで穏やかな海に変わってゆき、雨上がりの虹が架かる景色へと変わっていった。
モン・サン・ミシェルでベイツ家の兄弟が再会すると。そうして、私達は故郷へと向かうべく進路をその方向へと取った。
どちらにいかれるのですか?とクルーに訊ねられて、私達はこう言う。
家へ帰るんだと。
***
昨夜のおゆうごはんの八宝菜丼にこだまスイカにジャスミンティーにルイボス麦茶といただいたので、おくすりを飲んで、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとタラコとほうれん草のクリームパスタとジャスミンティーとルイボス麦茶といただいた。そうして早朝と朝と昼の灌水作業を済ませた。
***
8月19日。エニグマから出力された暗号には続きの電文があるようで、翌朝、続きの文章が出力されたので、読んでみたら、子供が書いた父親への手紙かなにかのようにも思われる。
こう書かれていた。
ボクは見たんだサンタクロースを。それはねお父さん、サンタはイドだったんだ。スクウェアの昔のゲームでお父さんの部屋にある昔のテレビとビデオデッキにゲーム機がいろいろ並んでいて、灰色のゲーム機の中に入っていたゲームで遊んだんだ。
そうして、ある年のクリスマスイブにイドが夢に現れて、ボクは聖夜の夜空をオーロラ煌めく景色を眺めながら、緋色のギアでサンタクロースの村まで飛んだんだ。
ボクはクリスマスイブからクリスマスへと変わる夜にサンタクロースに会ったんだ。そうしてクリスマスプレゼントをもらったけど、朝起きると、枕元にサンタハイドロフォンだよと夢の中でサンタクロースとイドに教えてもらった、パッシブソナーだってお母さんは言うんだけど。お父さんが詳しいから、お手紙を書きなさい。送ってあげるからって言われて、このお手紙を書いています。
お父さん大好きだよ。お仕事頑張ってね。
お父さんへ
ダニエルより、愛をこめて。
子供の手紙だ。
確かに古いパッシブソナーのハイドロフォンならば、他にも使い道はあるだろう。
例えるとホエールウオッチングとかクリスマス頃の北半球、南半球ならば今頃がシーズンのところもあるだろう。
この季節外れのクリスマスの手紙は、南半球に住む子供の書いた手紙か何かだろうか?
私達はしばし日常の温かな家庭を思い浮かべると、それぞれの家庭がある家路へと向かうべく、航海を続けた。
海運の守護聖人に守られた、それはそれは穏やかな航海だった。
そうしてダニーボーイとは、こういうことなのだろうかと、ふとサクソフォーンで奏でるダニーボーイの旋律を連想する穏やかな海に祈りをこめて、私達は故郷へと向かうのだった。
***
8月20日。
***
8月18日。本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとタラコとほうれん草のクリームパスタとルイボス麦茶とジャスミンティーをいただいて、早朝と朝とお昼の灌水作業を済ませて、やまとさんからシャンパンゴールドの新しい携帯電話を受け取って、らんらんちはお素麺とルイボス麦茶といただいたが、今日はお昼からものすごい吐き気とめまいで、とてもじゃないけれど起きていられず、シャンパンゴールドの携帯電話の初期設定を済ませたら、おくすりを飲んで、安静にして、おゆうごはんのおなすの味噌いため丼にこだまスイカにほこりおよ?あげにすりおろしだいこんを添えたのをジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月19日。本日のモーニングはしろくまアイスに宇治金時に冷やし鮭ジャスミン茶漬けとルイボス麦茶といただいた。そうして早朝の灌水作業をすませた。相変わらず回転性のめまいとたちくらみがひどすぎて、とてもじゃないけれど起きていられず、ベッドに横になって安静にしている。横になって安静にしていても、回転性のめまいがひどく、とてもじゃないけれど携帯電話はまだしも、スマホとかの画面が見てられず、今日はふらふらのコンディションでなんとか蒼焔の艦隊の日課を済ませて、ぐったりらんらんです。
いつもサッとこなせられているような日課がガタガタのコンディションでひいひい言いながら……みたいなコンディションは流石にしんどい。
携帯電話やKindleはそれほどでもないが、スマホの画面がキツかった。あれはなにが違うのだろうか?
そうして朝の灌水作業をすませて、家族ととびきり素敵なボイルド・スウィートのクランベリー&バニラを分かち合い、ルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて、お昼の灌水作業をすませて、らんらんちはお素麺とルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて、夕方の灌水作業をすませて、おゆうごはんの肉バルセットにキャベツの温野菜に白米に昆布の佃煮とかをルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて、お薬を飲み、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
今日はらんどの携帯小説を書くために、新しいアカウントを作り新規登録して携帯小説とブログとかプロフィールを書いて、こちらのホームページのリンクを繋げた。
昔なじみの常連さんなら知っていないといけないパスワードだからとその旨、記載して。
うちは本館がらんどだったけど、別館はエムペとフォレストでどちらも健在で今も残っているからだ。
明日は法事で紫の菊とフリージアのお供えのお花を家族が買ってきていたけれど、きれいなものだなぁ。
それとpixivのアカウントも新調した専用のもののリンクを繋げておきました。
*Camille Hayami von Edelweiss*
I enjoy movies that have a lasting and meaningful message.
*2023/08/20*
本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとしろくまアイスとルイボス麦茶といただいて、早朝の灌水作業をすませて、蒼焔の艦隊の日課をこなしたのですが、昨日からスマホが、今日は一昨日やまとさんから届いたシャンパンゴールドの携帯電話以外、Kindleもスマホの画面で回転性のめまいが起こるのか、またもやヒイヒイ言いながら蒼焔の艦隊の日課をこなす羽目になりましたよ。
これは一体何なのかと小一時間。
そうして早朝の日課と灌水作業をすませて、モーニング・ティータイムを楽しむと、わたしは麗しの園の窓辺に腰掛け、朝陽が昇りゆくのを眺めました。例えるならば、ターナーの空の色彩のようにグレイッシュ・サックスブルーの雲から、ハニーオレンジに照らされて、綺麗なグラデーションで筆を動かして絵の具を置くような……そんな緻密な計算し尽くされたような芸術的な早朝の空模様はとても美しく、きれいなものだなぁと眺めておりました。
今日は法事で、仏の間の仏の祭壇で仏を拝むと、わたしはお供えの花束をクリザール水溶液で活けて、お菓子やお茶などをお供えしました。
そうして朝とお昼の灌水作業をすませて、らんらんちは法事の料亭のお持ち帰りのものをルイボス麦茶と凍頂烏龍茶とジャスミンティーといただいて、コリント人への手紙2-8と2-9をよく読んで、いつくしみふかきともなるいえすはと最愛の弟の結婚式を思い出すと、わたしは健やかなるときも病めるときもという誓いの言葉を深く心に刻んだのです。
そうして大聖堂とKOS-MOSのラミカをそこのページにはさんでいたために、シャンパンゴールドの携帯電話で写真を撮影して、ジョワイユ・ノエルのクリスマスカードから、コリント人への手紙へはさんでいたページにもっこすを乗せて、pixivの背景カバーを変更したのです。
そうして今日は薔薇に8月下旬の施肥を行い、農薬を散布したので、ラベンダー湯でよく癒されて、心身ともにリフレッシュすると、爪を切り、靴下を新調して、ジャスミンティーとルイボス麦茶と目玉焼きにトーストにサラダを調理して、軽くサッとランチをいただきながら、ジャスミンティーで口腔内を清潔に保ち、口内炎の予防も兼ねるのでした。
そうして少し、わたしは麗しの園の窓辺から植物のグリーン・カーテンを眺めていたのですが、ホッとジャスミンティーで心身ともに水分補給も兼ねて癒されてから、凍頂烏龍茶を淹れて、料亭のお持ち帰りのおゆうごはんを凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、夕方の灌水作業をすませて、お薬を飲んで、安静にして、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
そうしてパール・アニバーサリーのゆえんたる最愛の弟はなぜ女の子になりたがり、わたしは男の子になりたがるのか。だから姉弟で性別をあべこべにするおはなしが出来上がり、かれこれそれの漫画版第1巻の初売りから天の元后聖母マリアさまの大祝日できっちりパール・アニバーサリーとなるわけなのですが、お互いが困った時は姉弟で性別をあべこべにして、役割を交換しようという姉弟同士のお約束みたいな遊びがはじまったわけです。
いつもお互いのしあわせを第一にと仲良く幼き頃からずっと一緒に歩いてきたね。そうして素敵な花嫁をつかまえて結婚おめでとう。わたしはいつだって弟夫婦とその弟妹のしあわせを願い、神さまに祈りを捧げるのでしょう。この麗しの園の窓辺から……聖母子像とミュゲのビスク・キャンドルが優しく薫る安らぎの園から……。
そうして……そんなわたしの本名はユニセックスな中性的な男女どちらでも行ける字面と画数なわけなので……本当は男性向けの氏名なのですよね。わたしは女なので、未婚のままこの画数の良い氏名を使い続けるのか、夫婦別姓が良いのか、それともどうなのでしょうか。字面的に画数が婚姻で変わるとなると、この未婚のまま、病気にならなければシスターになろうと思っておりましたが、この病名ではなれません。
何の因果か、でも病気になってからの方がしあわせな人生と友人関係が維持できているのは、ずっと友人第一にと、お友達を大切にして生きてきた人生だから思うことなのです。
8月21日。本日のモーニングはおにぎりと冷やし鮭ジャスミン茶漬けとルイボス麦茶といただいて、早朝とお昼の灌水作業をすませて、らんらんちは伊勢うどんと凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、夕方の灌水作業をすませて、おゆうごはんのミートソース焼きに梨もルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて、お薬を飲んで、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月22日、本日、パール・アニバーサリー記念誌の一部原稿をらんどとpixivにて公開いたしました。あれから丸三十年……当時のお友達はまるでブレず、変わらぬ友情に心より感謝しております。
本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けと納豆とサラダとルイボス麦茶といただいて、早朝の灌水作業をすませて、蒼焔の艦隊の日課は今日は回転性のめまいが起こらなくて、多分対戦画面を再生時あたりで毎回回転性めまいが起きて、朝一番でぐったりするので、基本的にスキップしたら大丈夫でしたけれども、Kindleで回転性めまいはパソコンとスマホ同様にディスプレイ画面を眺めていると回転性めまいでぶっ倒れるものだと思われます。
なお携帯電話では回転性めまいは起きませんので、やはり基本的に携帯電話の方をメインで使うしか……。
ちなみにかかるなら耳鼻咽喉科で治療するわけになるのですが、かかりつけ医によると、わたしは性格上なりやすいとは十年ちょっと前からかかりつけ医には言われているので、持病というか何というか……わたしは結局ろくにゲームもパソコンで作業も出来なくなりアナログ作業に回帰するというわけなのですネ……。
お昼の灌水作業をすませて、らんらんちはタラコスパに黒糖ロールサンドに祇園辻利のお抹茶タルトにジャスミンティーとルイボス麦茶といただいたが、回転性めまいの影響なのか、階段でひどいめまいがして転んで、左膝の関節を痛めて、今日のお出かけ予定がアジャパーになりそうになり、あわやランチまでもが台無しになるところだった。階段で転倒とかいきなりめまいは流石に怖い……。もう対戦関連のコンテンツの元凶なのは疑いの余地なしだから、日課から対戦関連のはしごをはずすか、高速クリアできるものしか触らないかのどちらかしかないかな。
特徴としてはポケモンショックかなんかその類なのよねぇ……画面の映像がクルクル変わって観てると具合悪くなるから基本的に観ないようにはしていたけど、ぶっちゃけ対戦画面の映像観てると、1日寝たきりで潰れるくらい朝一番で体調急変してこの状況続くなら正直映像クルクル変わってくコンテンツは全部スルーするしか他に対処できないし、遊べなくなるくらい具合悪くなるからね……。
そうしてパール・アニバーサリーの伊勢志摩のお土産とお茶と真珠のイヤリングをギフトボックスに入れてラッピングしてもらい、クリスマスプレゼントにしようかな。
それから夕方の灌水作業をすませて、おゆうごはんの海のお魚ちゃんとか海老の水餃子に伊勢志摩の真珠キャンディと真珠ロールなども凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
そうしてパール・アニバーサリーなので、リリアベル・ブックスで沈黙の艦隊のDVD2枚セットをギフトラッピングしてもらって9110クラウン、リリアベル書店でムーミンパパ海に行くの文庫版をお取り寄せして、こちらは商品券か図書カードで支払い、10500クラウンと商品券500と図書カード1000と小銭が手元に残り、魔法のカード1500と魔法のカード6000を購入してパスを5000と1000を2ヶ月分なら、商品券と図書カードじゃなくてもムーミンパパ海に行くがキャッシュで買えてお誕生日プレゼントをペンパルにゆうパックで送れなくもないかな……。
そう……30年前の夏休みのディズニーランドと天の元后聖母マリアさまの大祝日……その青春時代の夏休みの思い出は甘く甘美で美しく愛と友情に満ちており、それはパール・アニバーサリーを迎えた今も変わらぬ友愛に心よりお友達に感謝して……。
8月23日。ラビットのピンクの髪飾りがそよ風に揺れた頃……メイプルタウンに帰ってきたシーウルフとパパ・キングに出迎えられて、ゆるふわ沈黙の艦隊……はっきしゆってギャグだは☆だはだはだはw
それはそれとして……パール・アニバーサリーに綺麗に花開く清楚なカミーユの薔薇は青空に映えて、日傘をさす女の佇まいで、本当に見事な株ですね。
そうして何よりパール・アニバーサリーの友愛の物語は30年前の自分たちが紡ぎ出した、現実世界線の友情であり、とても素晴らしい青春時代の夏休みの思い出として、今なお変わらぬ友情が続き、永遠に語り継げたならどれほど素晴らしいことなのでしょうか。
わたしは仏の間にパール・アニバーサリーの伊勢志摩の真珠のお土産の真珠のイヤリングと真珠キャンディと真珠ロールと伊勢茶の千萬の令にリーナ・ベルとダッフィーをお供えして、仏を拝みました。
仏に願いをの主題歌で一世を風靡するパール・アニバーサリーの願仏の奇蹟を……。
今日は対戦関連のコンテンツがおやすみの曜日なので、対戦関連以外の日課では回転性めまいも起きずに異常はなかったので、やはり対戦画面のクルクル変わってくコンテンツの映像画面でポケモンショックかなんかが一番例えやすいかなとは思いますが、回転性めまいで階段で転倒は流石にヤバいので、簡易クリアでも実装されない限りは対戦関連のコンテンツは当面わたしはおやすみしたほうが良さそうですね。回転性めまいの治療は耳鼻咽喉科になりますし。
をぐら山春秋と凍頂烏龍茶と冷やし鮭ジャスミン茶漬けとルイボス麦茶といただいて、早朝の灌水作業をすませて、しばらくゆっくりとした日の出を麗しの園の窓辺から眺めていると、わたしの心模様はとても穏やかに優しくなるような……そんなパステルカラーのあたたかな朝焼けのような空模様のようになってゆくのを感じました。
何と申しますか、カミーユの絵の世界のような色彩の日傘をさす女のような佇まいで、とても美しいニュアンスカラーの雲と空それに朝陽がさしこみやわらかな色彩を放ち、独特の名画の色彩感があり、カミーユという品種はとても存在感のある薔薇です。
本当に見事な色彩の美しさで、カミーユがあるだけで、あのモネの名画の世界に誘われるかのよう……。
そうしてしばらく名画の世界にひたってから、本日のモーニングはしろくまアイスにポケモンアップル&キャラメルクリームパンと凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、麗しの園の織り成す名画感にしばし没入して、絵画の構図を思案するのでした。
ああ、ボタニカルアートとしても映えるかもしれませんね。
本日のブランチは海老とほうれん草のトマトクリームパスタとジャスミンティーといただいて、ペンパルへのくまのプーさんのバースデーカードにお誕生日お祝いのメッセージを書いて、お誕生日プレゼントと伊勢志摩の真珠のお土産を同梱して、9月に入ったらゆうパックで送ろうと思います。
まあ……しかしです。それだけ【だいこんタウン編】が意外なほどの長期連載だったわけです。ですが、先生は妻子の待つ故郷のメイプルタウンまでようやく何とか帰ってこれました。
パパ・キングは娘のラビットと一緒にいつまでもいつまでもメイプルタウンでしあわせに暮らすのでした。
【完】
そうして本日のらんらんちは伊勢うどんと凍頂烏龍茶とルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて、お昼の灌水作業をすませました。
しかし七夕に届いたこのカミーユという日傘をさす女のモデルであるカミーユ・モネの名を冠した薔薇はただそこに存在するだけで、さまざまな芸術的なインスピレーションが、まるでルルドの泉のように湧いてくる、まこと不思議な品種です。
この薔薇から得るものは、個人的にとても多く、モネの絵画の世界に誘われるかのような……ある種の自然界の織り成す美術です。
それはとても美しく、見るものを虜にして、多くの感動を与えてくれる、まことに素晴らしい品種だと思います。
実際に秋の薔薇のシーズンに、わたしが個人的に芸術の秋を深めてくれるでしょうから、おすすめの品種はと訊ねられたら、わたしはまずこのカミーユを薦めたいと思います。
それほどまでに、実際に手にとって、現物を見たならば、わたしがこうして言っている意味合いも正しく伝わると思います。
それほどまでに実り豊かな芸術の秋にふさわしいバラだとわたしは個人的に今年初めてここまでの感動を与えてくれたこのカミーユ・モネの名を冠した品種からそう思いました。
願わくば多くのロザリアンのみなさまに伝わりますように……。
そして、夕方の灌水作業をすませて、おゆうごはんは麻婆茄子丼にトマトにジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月24日。今日はリリアベル書店でムーミンパパ海へ行くを受け取りに行こう。その前に沈黙の艦隊のDVD2枚セットがリリアベル・ブックスからギフトラッピングしてもらって届く予定。
というわけで……今年の夏コミ新刊でナゾノヤマイにより落としたので、来年以降納得のいく水準のものにリライトして、深町ムーミンパパの思い出と深町ムーミンパパ海へ行くの豪華二本立てにしようかと思いました。一言で言うとゆるふわです……。
早朝の灌水作業をすませて、本日のモーニングは和風柚子醤油パスタとジャスミンティーとルイボス麦茶といただきながら、わたしはレイニー・メロディーのジャズを聞きながら、麗しの園の窓辺から見える景色を眺めました。
柚子の風味がジャスミンティーとマリアージュされて、シナジーがとても爽やかで、くちあたりが夏のこの季節にとても清涼感があり、たいへんおいしゅうございました。
わたしはらんまんを眺めながら三味線の音色に耳を澄ませると、なんとも長閑な和のよそおいを感じるのでした。
わたしはこの上なく和洋折衷のマリアージュでモーニングを堪能すると、再び麗しの園の窓辺から見える景色を眺めるのでした。
とても美しく雨露に濡れた麗しの園の景色も風情があり、とても趣があり、お庭という植物の織り成すシンフォニーはまこと美しきことかなと申しましょうか。とても目の保養になり、心身ともに癒されてゆくような……みめぐみのレイニー・メロディーなのです。
今日みたいなしっとりとやや湿度の高さを感じる朝は柚子とジャスミンティーのマリアージュが最高に爽やかで、食後の清涼感のある余韻が感じられて、そうした味覚を感じながら、眺める麗しの園の景色はとても美しく、ひときわ美しく咲き誇るカミーユは雨の日も、曇りの日も、晴れの日もそれぞれ違ったえもいわれぬ美しい表情を見せて、わたしをとても楽しませてくれます。
そうして……ゆうびんやさんから沈黙の艦隊DVD2枚組でギフトラッピングされたゆうパックを受け取り、やまとさんからアンディ兄貴の新刊とお土産を受け取り、リリアベル書店へ行きたいところですが、ナゾノヤマイにより今日は断念いたしまして、らんらんちはサラダ冷麺とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、仏の間の仏の祭壇にゆうびんやさんとやまとさんからのお届けものをお供えして、仏を拝みました。
しかし今朝は朝イチで蒼焔の艦隊のイベントを一度バトルページ開いた瞬間に回転性めまいでぶっ倒れモードで、やはりバトル関連のページそのものを開いただけで、対戦でなくても回転性めまいが起きてしまうのですね……。流石にこれはしんどいですね……リリアベル書店へ行きたいところですが、今日はちょっと無理そうなのと、金曜日って言っていた記憶もあるからリリアベル書店の方は念のため明日の方が良さそうです。
なんて言うか、朝イチで蒼焔の艦隊のイベントのバトル画面開いてスキップできなくて映像が再生された直後に頭の中でグチャァッ!といういやな感じに頭の中ごちゃごちゃになって、回転性めまいで朝イチからぶっ倒れモード入ってロクに起きていられずに寝込んで1日が潰れてしまいました……。
夕方の灌水作業をすませて、おゆうごはんはチキンナゲットにトマトサラダにさわらのマリネに白米に昆布の佃煮にルイボス麦茶とジャスミンティーとしろくまアイスといただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月25日、金曜日。本日のミッドナイトハイティーはをぐら山春秋とピーナッツタルトケーキとジャスミンティーとルイボス麦茶と凍頂烏龍茶といただいて、至福のひとときなのれす。
をぐら山春秋をいただいて、ルイボス麦茶をいただき、百人一首を詠み、ピーナッツタルトと凍頂烏龍茶とジャスミンティーをいただいて、アンディ兄貴の新刊を読み、わたしのこころが満たされてゆくのがわかるのでした。
そうして突然の土砂降りどうかお許しいただきたいなレイニー・メロディーを聞きながら、わたしも台湾成分の補給を続けるのでした。
ああ、台湾はいい。わたしにはそれが必要なんだ☆
そうして早朝の灌水作業をすませて、本日のモーニングはピーナッツのフロランタンに凍頂烏龍茶と白米に黒とろろ昆布を添えて、薩摩の和紅茶といただいて、極上モーニングティーだったのです。
台湾みやげのフロランタンに凍頂烏龍茶……特級ですね。むべなるかな。そして白米に富山みやげの黒とろろ昆布と薩摩の和紅茶……和風マーガレッツ・ホープと形容できるのでしょうか。黒とろろ昆布と白米と薩摩の和紅茶のマリアージュもまた格別で、わたしは朝陽が麗しの園の窓辺にさしこみやわらかな木洩れ日が植物のグリーン・カーテンからこぼれるようにカミーユは朝陽に輝いて咲き誇り、麗しの園の窓辺を優しく照らしてくれるのです。
この光にあふれたメイプルタウンで……。
そしてお昼の灌水作業を済ませて、らんらんちはお蕎麦にピーナッツのおこしに薩摩の和紅茶といただいて、リリアベル書店でムーミンパパ海へ行くを4月にリリアベル書店で趣味の園芸五月号を購入した時にもらった抽選券が6月に当選していたので、当選した本屋さんへ行こう図書カードで支払いまして、無事ゲットできました。
快晴の夏の名残のばらはカミーユが透き通った青空と真っ白な入道雲に映えて、とても美しく、清らかに咲き誇り、満面の笑顔をこぼれ落ちさせる。その花姿はとても清楚で美しく、純粋無垢なさまを夏の透き通った青空のもとで優しく微笑みかけてくれる。
これほどまでに美しい薔薇はあるだろうか?
わたしはとても感動して、麗しの園の窓辺に腰掛け、カミーユの花を愛でた。
麗しの園の小鳥は清らかにさえずり、カミーユの美しい花姿が、まるでこの世の楽園かのように、青空に美しく映えて、わたしを楽しませてくれる。
わたしはラーメンとジャスミン茶をハイティーにいただくと、やはり視線は麗しの園の植物のグリーン・カーテンの織りなす至福の芸術作品を鑑賞するのでした。
ジャスミン・サンバクとカミーユがそよ風に揺れて素敵な花の薫りを運んでくれて、蝉時雨が爽やかな青空に映えてこだまするのでした。そこは麗しの園の窓辺からの美しき眺め……自然界のとびきり素敵なマリアージュなのでした。
リリアベル商店街でお買い物を済ませるとカミーユ速水きゅんがファーザークリスマス学園の秘密の部屋に帰ってくると、窓辺の鉢植えに夕方の灌水作業を済ませて、リリアベル商店街での今週の出来事を振り返った。リリアベル商店街の宝石と時計と眼鏡屋さんの店員さんも、リリアベル書店の本屋さんのお兄さんもとても親切で丁寧な接客をしてくれたなぁと、ほっと心和むような日常を取り戻してくれたこと、ファーザークリスマス教会で梛ちゃんが英語のお勉強帰りに分けてくれた画材でさっと絵日記を本棚からスケッチブックを取り出して描いた。
リリアベル商店街のあたたかで心安らぐしあわせなリリアベル商店街での出来事をやわらかなパステルトーンで彩色してゆく……。
それは優しくて、心温まるリリアベル商店街での思い出の放課後だった。
そのスケッチブックに描いたリリアベル商店街の日常風景画の絵の具が乾くのを待って、美術室にいるサンタ・グラーフこと山中くんに見せにいくと、美術部の顧問の先生らしく、上手にアドバイスをしてくれたので、次の絵日記を描くときの参考にしようと思うのでした。
それからファーザークリスマス学園の食堂に行くと、ファたそがおゆうごはんの準備をしていて、お米が炊きあがるのを待っているところだと言っていたので、一緒にポテトサラダとかを調理のお手伝いをしたりして、おゆうごはんの時間まで時間を有効活用するのでした。
ファーザークリスマス学園の黄昏時……黄金色に輝く木々の緑が窓辺から鮮やかな色彩に変わってゆくさまを眺めたり、こういう絵日記も描いてみたらなかなか良さげな雰囲気の絵に仕上がりそうだなぁなどと思ったりした。
ゆったりとのどかな黄昏時に望郷の想いを重ねながら、ふと和むのでした。
そしてお米が炊き上がって、おゆうごはんの豚ゴボウにポテトサラダにスイカに白米とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月26日、土曜日。明け方の麗しの園で秋の虫のフルコーラスを聴きながら、しろくまアイスをファたそと一緒にいただいて、鈴のような音色のウインドベル・ハーモニーを楽しむと、昨日、リリアベル商店街に行って、お取り寄せしたムーミンパパ海へ行くを趣味の園芸五月号を買った時に本屋さんにもらった抽選券が当選していたので、本屋さんへ行こう図書カードでムーミンパパの本を買ったら、本屋さんのお兄さんがリリアベル書店のブックカバーをつけてくれたんだとか、リリアベル商店街を抜けて、ラバンディン諸島駅前のお土産屋さんで、ホワイトユール・パールの携帯ストラップがついたキャンディとホワイトチョコのお菓子とラバンディン諸島のお茶を商品券で買ったり、9月はペンパルのお誕生日だからお誕生日プレゼントも買ったりしたことなど、ちょっとワクワクする素敵な会話をファたそと麗しの園の夜明けの空を見上げながら楽しむと、一緒に早朝の灌水作業を済ませて、冷やし鮭ジャスミン茶漬けと薩摩の和紅茶をいただいた。
なんて言うのか、ちょっとロマンティックなウィークエンドのはじまりです。
カミーユ速水きゅんがファたそとキャッキャッウフフしていると、ファーザークリスマス学園のパティオガーデンの綺麗にライトアップされた建物の廊下をエビワラー会長がクリスマスランタンを手に通りかかったので、ポケモンボクシングジムでちょっと運動すると、帰りに看板犬の三太郎の頭を撫でた。
プレミアムフライデーが過ぎ去り、ウィークエンドの休日をゆったりと楽しみ謳歌しています。
わたしはホワイトユール・パールのイヤリングをリリアベル商店街にある宝石屋さんで、パール・アニバーサリーに購入すると、赤い素敵な宝石ケースにリボンでおしゃれにギフトラッピングしてもらって、クリスマスプレゼントにファたそにあげようかなとか……まあそんな待降節が待ち遠しいパール・アニバーサリーを過ごしております。
9月に入ったらバースデーカードやグリーティングカードにお手紙とお土産屋さんで買ったお土産とバースデープレゼントを添えたりして、ペンパルとアンディ兄貴にお手紙を投函しようと、そんな話を三人と一匹でしておりました。
六等星が輝くラバンディン商店街の夜明けの空を見上げながら、麗しの園の早朝のガーデニングを楽しみ、花香る素敵な週末の朝を鈴の音のような秋の虫のフルコーラスを聴きながら、ファーザークリスマス学園のパティオガーデンで過ごしているのです。
日々は穏やかに、ゆったりと風情豊かに過ぎてゆき、早くも秋の気配が漂う秋の虫のフルコーラスが、麗しの園のウインドベル・ハーモニーを奏でてくれます。
この麗しの園で……。
そうして今日は6の日なので、蒼焔の艦隊の6の日とかのログインボーナスをもらったり、日課をバックヤードに徹してこなしたりして、一通り日課をこなすと、食堂に行って、黒とろろ昆布をまぶしたおにぎりと薩摩の和紅茶とピーナッツのフロランタンをいただいて、6のつく日を心ゆくまで楽しみました。
伊勢【真珠湾作戦】と相模【百人一首うらみわび……をぐら山春秋】……うーん……うーん……この……。
まあそれはそれとして……パール・アニバーサリーなのでした。
やがて朝陽が入道雲をはちみつ色に照らしながら、透き通った清涼感のある青空にまこと美しく夜明けの空を締めくくると、そよ風に揺れる清楚なカミーユの花が素敵な花の香りをジャスミン・サンバクとともに麗しの園の窓辺からの景色を彩ると、この麗しの園の自然界の織りなす至福のマリアージュはやはりある種の芸術作品なのだと、わたしは改めてそう思うのでした。
湾岸都市ホワイトユールより、わたしは祈ります。みなさまのしあわせをこの麗しの園の窓辺の聖母子像とミュゲのビスク・キャンドルがふんわりと薫るファーザークリスマス学園の秘密の部屋から……祈りのうちに……主の平和と……。
それにしても……クリスマスプレゼントにファたそにホワイトユール・パールのイヤリングをプレゼントして、それを身につけたファたそはきっとフェルメールの真珠の耳飾りの少女のように美しいのでしょうね。
そうしてファたその肖像画を描いてみようと思っていたカミーユ速水きゅんでした。
この湾岸都市ホワイトユールにあるファーザークリスマス学園より愛をこめて……。
そこで、実際にどのような構図と服装に描くのか、あれこれ思案した結果、わたしは聖書を手にとりまして、コリントの手紙の2-8の2-9のページにしおりとして二十年間はさみ続けていたKOS-MOSと大聖堂の当時描いた自分のイラストを眺めながら、そのページをよく読んで、ホワイトユール・パールのイヤリングを身につけたファたその服装はやはり純白のウェディングドレスがふさわしいかなとぼんやりとその肖像画のイメージと構図の青写真を描いて、だいたいのイメージはかたまりました。
あとはクリスマスプレゼントとして、クリスマスイブにそれを愛する女性に渡して、聖夜にわたしたちは永遠の愛を誓い、清らかで純潔な聖夜を共に過ごして、聖書を一緒に読んで眠れたらいいかなと思っていたのです。
このホワイトユールにあるファーザークリスマス学園の秘密の部屋で、イメージボードに最愛の純潔の花嫁を描くと、わたしはそれにファーザークリスマス教会で梛ちゃんから分けてもらった画材で色を塗っていきました。
わたしはその絵を描いている間、とてもしあわせで、神さまの慈しみと愛情につつまれてゆくのを感じました。
世界はなんと愛と慈しみに満ちて光り輝いているのでしょうか。この神聖なるパール・アニバーサリーに……その契りと愛の誓約は永久に続くならばどれこそわたしたちはしあわせでしょうか。
神さまからのおくりもの……それは愛という名のおくりものです。
しかし、こういうものを執筆していると、一緒にパラガス流クリスマスティーセレモニー本も描きたくなるのが、沈黙の艦隊という漫画とアニメです……。
パラガス流クリスマスティーセレモニーというものは、手元にわたしのおじいさんがくれたはじめてのキャンディを置いて、パラガス語でお抹茶を飲む日本の伝統文化です。
これはモダンなアールヌーボーであり、ジャパネスクのクリスマス茶会のお茶席で心の俳句を詠む日本のアニメの文化を後の世まで伝えていくというコンセプトが集約された日本が誇るサブカルチャー界における伝統的茶道の心得と日本のおもてなしなのです……。
そして沈黙の艦隊などの著作の作風は漫画というよりはバンドデシネにも通じる傾向があり、ある種の両者の融合系のコミックであるのではないか……わたしは個人的にそうとも思います。
おそらく本来好まれるマーケティング層は漫画というよりはややバンドデシネの客層向けの作品群にあたるのかもしれません。
バンドデシネを好む層にはそれなりに心に響く何かがあるのではないかと、ごく個人的には併せてご紹介させていただいた次第です。
もちろん好みありますから、向き不向きは当然あるとは思いますが、適合性などを考慮すると、マーケティング自体は漫画の客層向けよりもバンドデシネの客層に語りかけていく方が海外展開しやすいのかもしれません。
ただ、ドラえもんも沈黙の艦隊などもご多分に漏れず、海外ウケの非常に悪い傾向が三十年前から当然ありましたので、その点だけご留意いただけましたら幸いです。
また最後にいつ食べたかと訊ねられたら、イレブンジスティーにラーメンとジャスミンティーとお素麺にかきあげとスダチを添えていただいて、ゆったりとしたブランチタイムをお昼の灌水作業を済ませながら過ごした週末のイレブンジスティータイムでした。
お天気も透き通った青空にカミーユの花がひときわ清涼感が漂い、真っ白い入道雲がおひさまに照らされてくっきりと映える……夏の名残のばらの世界にひたるような……そんな詩的な風景が視界に広がり、とても美しい麗しの園の窓辺からの景色です。
わたしはスケッチブックを取り出して、梛ちゃんがくれた画材で麗しの園の窓辺からの景色を絵日記に綴ると、夏の名残のばらが美しいボタニカルアートを描き、心からそれを楽しむのでした。
そしてパラガス流パール・アニバーサリーティーセレモニーの本日の心の百人一首は……。
*天つ風 雲のかよひ路 吹きとぢよ
をとめの姿 しばしとどめむ
第十二番 僧正遍昭
……というカミーユの夏の名残のばらと透き通った青空と真っ白い入道雲のような心の句でありまして、お茶席のお茶菓子は【をぐら山春秋】とピーナッツのおこしとルイボス麦茶とジャスミンティーと凍頂烏龍茶といただいた夏の終わりのハイティーでした。
蝉時雨が夕暮れ時の陽射しによく映えて、ひとすじの風が心地よい……なんとも今日という日をあらわしたかのような、心洗われるような……どこかすがすがしい……夏空のようなお茶席でございました。
シュワット!
そして夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんはエビチリオムライスに温野菜にしらすを添えて、スイカにスダチ水に凍頂烏龍茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月27日、日曜日。早朝の灌水作業を済ませて、モーニングは白米に富山の黒とろろ昆布をたっぷり添えて、台湾土産のピーナッツおこしと凍頂烏龍茶といただいて、まったりと。
朝夕はずいぶん涼しくなりまして、スズノヤ寺院の朝を告げる鐘の音と麗しの園の小鳥の朝の挨拶、それに秋の虫のコーラスがそよ風に乗って、カミーユやジャスミン・サンバクの花の薫りと共にふんわりと優しく窓辺まで運んでくれます。
ちょうど朝の6時ぴったりに朝陽が煌めくように輝いて射し込み、植物のグリーン・カーテンがまこと美しく木洩れ日を絶妙なまでにアーティスティックに作り出す……その自然の造形物を眺めて、しばしわたしは夢のような世界にひたるのでした。
ホワイトユール・パールイヤリングの純潔の花嫁の肖像画のイメージボードをさらに描いてゆくと、わたしはこの夏空の朝のように、さわやかに、心穏やかなしあわせをかみしめるのでした。
そうして朝の飲茶はみんなのナポリタンとピーナッツおこしと凍頂烏龍茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、しばし曇りゆく麗しの園の窓辺に腰掛け、わたしは移ろいゆく美しい景色を眺めるのでした。
そよ風に揺れる花の薫りが、とても穏やかで、モノトーンに近い花色なので、クラウディなお天気にシックに馴染んで、とても落ち着いた印象のカミーユやジャスミン・サンバクの花と特筆すべきはそのかぐわしい芳香がそよ風に乗って、窓辺まで運んでくれるのです。
その麗しの芳香はとても穏やかで、心休まる自然のアロマテラピーであり、わたしの癒しでもあります。
そうしてわたしはこの麗しの園で、お昼の灌水作業を済ませて、らんらんちはサラダ冷麺とジャスミンティーといただいて、その頃には再び透き通るような青空に真っ白い入道雲がお日様に照らされて、カミーユの花をくっきりと清涼感にあふれた花姿を際だたせるのでした。
わたしは窓辺に腰掛け、しばしそのそよ風に揺れるカミーユの花を愛でると、まるで純潔の花嫁のように清らかな品種の薔薇だなと、感慨深く魅入るのでした。
清らかで美しく、夏の名残のばらの詩的な世界にひたると、わたしはこのホワイトユール修道院でホワイトユール写本の執筆作業に専念するのでした。
夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんはチキン南蛮に温野菜にモロヘイヤにトマトに白米に昆布の佃煮を添えて、ルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月28日、月曜日。本日のミッドナイト・ハイティーはホワイトユールパール・ホワイトチョコレートのお菓子と天ぷら蕎麦とジャスミンティーといただいて、まったりと。
麗しの園から秋の虫のフルコーラスが心地よく聞こえて、窓を開けると涼しげな秋の気配のそよ風にカミーユとジャスミン・サンバクの芳しい花の薫りが漂い、えもいわれぬしあわせに満たされてゆくのを、わたしは感じました。
ホワイトユールの真珠のホワイトチョコレートのシガールとラバンディン茶をいただくと、その繊細で優しげな甘味のマリアージュをとても愛おしく感じるのです。
そうしてホワイトユールの真珠のキャンディはフルーツオレ風味で、思い出補正もあいまって、幼き頃の祖父母と最愛の弟との思い出がふっとよみがえり、わたしは童心にかえり、無邪気に喜ぶのでした。
しあわせな子供時代に思いを馳せて、わたしはこのホワイトユールの麗しの園の景色を眺めながら、しばし宵の調べに夢微睡むのでした。
それはゆめハニーであり、しあわせのマリアージュなのです。
ラバンディン諸島駅前の立ち食いそば屋さんを懐かしみ、わたしは天ぷら蕎麦を調理すると、ラバンディン茶と一緒にその思い出の味を楽しみ、ラバンディン諸島とホワイトユールの美しい思い出にひたりながら、しあわせな気持ちになってゆくのを感じました。
ああ、わたしはとても愛されて、しあわせな子供時代を過ごしたのだと、童心に帰る気持ちで子供時代を懐かしく思うと、秋の虫の心地よい調べと、そよ風に乗って薫る花の香りが、麗しの園の窓辺を彩り、わたしはしばし夏から移ろいゆく四季折々の自然な秋の調べを感じるのでした。
そうして秋の虫のフルコーラスを聞きながら、カミーユやジャスミン・サンバクの花薫る窓辺で蒼焔の艦隊の日課を一週間ぶりに真・連合艦隊と局地戦も加えて二日分2セット全てこなして、今日はおじいさまの命日以降ひさびさなのではないかと思えるほど、回転性めまいもさほど感じられずにバトル関連のコンテンツも消化できて本当に良かったです。
そうして夏の入道雲から秋のうろこ雲に移りゆく朝の陽射しに輝くカミーユやジャスミン・サンバクなどの植物のグリーン・カーテンを眺めながら、朝を告げるスズノヤ寺院の鐘の音が、ひとすじの清涼感を伴って、朝陽で光り輝くカミーユの花をこの麗しの園の窓辺にて、優しく照らすのでした。
澄み切ったブルースカイにかかるうろこ雲がさわやかなモーニングティーは白米に道正黒とろろ昆布を添えてジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、清涼感漂ううろこ雲が白く透き通るように美しく青空に映える空を見上げながら、そよ風に揺れるカミーユやジャスミン・サンバクなどの植物のグリーン・カーテンを眺めながら、その芳しい薫りをまるでグラースにいるかのような気分で楽しみました。
本当にまるでグラースにいるかのような景色で、カミーユ速水きゅんはスケッチブックを取り出して、梛ちゃんがくれた画材でその景色を描いて、色を塗っていきました。
梛ちゃんがくれた画材だからかもしれないけれど、梛ちゃんのような優しくて穏やかで温かなパステルトーンの優しげな色調になるのかな……などと描いていてふと梛ちゃんとの友情を再確認するのでした。
梛ちゃんにはお似合いの素敵なボーイフレンドがいて、将来を誓い合った仲らしいので、いつかファたそと自分もそんな風になれたらいいなぁと、ファたそにホワイトユールパールイヤリングと純白のウェディングドレスを身につけた肖像画のイメージボードにふと視線をそちらに向けて、神さまにお祈りするのでした。
一方その頃……サンタ・グラーフ先生は美術部の教え子たちと夏休みだョ☆お絵描き教室を開催しており、それはとてもとても大盛況で、決め台詞はお約束のネタがありまして、それは【うぬは画力が欲しいか?】ごっこと呼ばれていたということです……。
*芸術の求道者サンタ・グラーフより愛をこめて……*
【うぬは画力が欲しいか?】
そしてお昼の灌水作業を済ませて、らんらんちはお素麺にピーナッツおこしとルイボス麦茶とジャスミンティーと凍頂烏龍茶といただいて、まったりと。
ブランチタイム……いやイレブンジス・ティータイム?
とにかくこのティータイムの甘美なるひとときがたまりません……!
しかししっかり休養しないと全然体調が上向きになってくれません。
これだけ顔色が悪くて、げっそりやつれていたのでは道理でみなさんいつになく親切なわけです。それだけ見た目に表れていたので心配されていたみたいです。
ファたそが言うには、ここ10日ほどで目の下にすごいクマができたと言われましたので、10日前……というとですね。8月18日にこのシャンパンゴールドの携帯電話をやまとさんが届けてくれた日から日記を読み直したら……あっ……察し……。
昨夜のおゆうごはんはサーモンのソテーにほこりおよ?あげにすりおろしだいこんを添えて、白米に昆布の佃煮を添えて、ジャスミンティーとルイボス麦茶としろくまアイスといただいた。
8月29日、火曜日。一方その頃……サンタ・グラーフ先生は美術部の教え子たちと【うぬは画力が欲しくはないか?】ごっこをしていたという……。
早朝の灌水作業を済ませて、蒼焔の艦隊の日課も昨日、今日は回転性めまいも出ず、すべて消化できて良かったです。
そうして本日のモーニングは白米に黒とろろ昆布をまぶしたおにぎりと、みんなのナポリタンとピーナッツおこしとルイボス麦茶とジャスミンティーと凍頂烏龍茶といただいて、まったりと。
しかし昨夜のおゆうごはんをいただいてまもなく寝落ちしてしまい、まだ眠気が取れず、しばしば芳しい白昼夢を交えながら、ゆめはとても楽しい子供の世界のゆめなのだけれども、あと半時間もすればイレブンジス・ティーの時間にもかかわらず、それらのゆめ微睡むかのような楽しい白昼夢はいまだ続いた。
ゆめハニーなシエスタタイムにはまだ早いなと思い、わたしは麗しの園のお昼の灌水作業を済ませて、らんらんちはパンにルイボス麦茶とピーナッツおこしとジャスミンティーと凍頂烏龍茶といただいて、ゆめハニーなシエスタタイムを再び楽しむことにした。
らんらんちはフォカッチャにカレーコロッケとかお野菜をサンドしていただいて、至福のランチティーでした。
わたしはそのランチティーの写真をやまとさんが届けてくれたシャンパンゴールドの携帯電話で撮影すると、スケッチブックを取り出して、ランチティーの絵日記を描いて、おいしいボタニカルアートのマリアージュティータイムの絵を描いて、梛ちゃんがくれた画材で色を塗っていきました。
とても美味しそうで温かみのある優しげな色調で彩色してゆくと、仕上げに定着液の入ったスプレー缶を吹き付けて、パステルなどを定着させた。そうしてトレーシングペーパーをマスキングテープでイラストを保護するように固定すると、今日のお昼休みの絵日記は完成しました。
*うぬは画力が欲しくはないか?芸術の求道者サンタ・グラーフより愛をこめて*
【完】
そうして夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんは海のお魚ちゃんとか温野菜にはんぺんにトマトにスダチ水にルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月30日、水曜日。昨夜のゴールデンタイムに宵のお散歩は港街ルーヴィルまでお出かけして魔法のカード5000と1500を購入して、おつりは4000クラウン。
帰り道、秋の虫のフルコーラスを聞きながら、満天の星空を見上げると、きらきらときらめく夜間飛行が見れた。帝国ホテルのゲランブティックの若かりし頃の珠玉の思い出と共に不思議と望郷の思いでそれを眺めたのでした。
そうしてゴールドパスを継続で入れて、6の日おガチャを継続特典と配布のインゴットでぶんまわしたらまさかの2枚抜きで伊401改でしたぁ!やったね!w
ミッドナイト・ハイティーはフルーツグラノーラにミルクと目玉焼きとサラダと四つ葉クリームチーズトーストと台湾高雄のベーカリーの花生酥と凍頂烏龍茶といただいて、とてもしあわせな宵のお茶会でした。
しかし……昨年11月のゲランのクリスマスコフレの受け取り時とはちょっとヤバさが違って、今回は20時台で夜間のちょっとした外出でこれほどの身の危険を感じたことはない。特に今回のケースは不審車に待ち伏せされていて、あまりに手際がよく手慣れている。とっさの判断で幼なじみの家の前で難を逃れたが、やはり夜間の外出はゴールデンタイムでも控えたほうが無難なのかもしれない。不審なほど減速して近づいてきて、わたしたちの子供時代の思い出の公園の前で停車し、あのまま連れ去られても何ら不思議はない状況だったからだ。
しかも携帯電話を持ってくるのを忘れていたのだから更にやばい。
去年の紅茶の日のゲランのクリスマスコフレはリリアベル神社と神馬小屋が、昨日の不審車は思い出の公園でみんなで楽しく遊んだ幼なじみのお家に護られたのだと、わたしは悟ると、凍頂烏龍茶をいただきながら、同じ苗字の幼なじみや、この思い出の公園で毎日ガンダムだのビックリマンだので遊んだ幼き日々を懐かしく思うのでした。
結局、あれから一睡も出来ずに、日課とログインボーナスの時間が過ぎてゆき、日課とログインボーナスで真・蒼焔納涼祭を1回ぶんまわしたらまさかの6枚抜きで、昨日今日と合わせて☆5が8枚750インゴットで出てしまいました!驚き桃の木山椒の木です!
身の毛もよだつ夏の終わりのホラーとはまさに昨夜の不審車の事をさすのであり、ガチで背筋が凍りつき、とっさに取った行動がベターで最善の対応であったとしみじみ夜が明けて思い知るのでした。恐怖のあまり素に戻るという夏の終わりのガチもんのホラー……こわかとです……。
まあ……冷やしジャスミン茶漬けとルイボス麦茶とモーニングをいただきながら、夏の怪談極まるレベルの実話でしたとさ。
流石にあれは……起きたね?
二度も起きたね?
本当に怖すぎます……。
アフロ・レイさんも驚くレベルのホラーかもしれません。この実話をネタに新刊を……エエッ?(漂うマスオさんのかほり☆)
このやらないcar怖いよなぁ……ガチホラー……二度あることが三度起きたら困るので、夜間の外出は流石にもう懲りました……。
合言葉は【ウホッいいクルマ】です……。
そのいいクルマの車種は【マークツー】と呼ばれていました。
昔、お父さんが乗っていたマークツー……まさかあれが願仏だっただなんてッ!
俺が俺が!カーズだッ!!!
ゴールデンタイムの公園に停車したやらないcarのライトがぴかぴか光りながら……だからそれがなぜよりにもよって公園の前で停車するんだよ?
明らかにシチュエーションがおかしいだろこの不審車がッ!!!
カミーユ速水きゅんは怒っていた!また恐怖と戦っていた!
夏の肝試し墓地の隣でッ……!!!
まあ……たまたま幼なじみの家がちょうどドンピシャな立ち位置で停車したので、ゆっくりと幼なじみの家に向かって後ずさりすると、一目散にダッシュして逃げた!!!
ボクはファたそと結ばれるまで清らかな身体でいなくてはならないのですッ!!!
そうしてカミーユ速水きゅんは幼なじみの家に向かって走ると、やらないcarは気づいた頃には走り去っていったようです!
思わずゾッとした夏のジャパニーズホラーでした。
【完】
ところで読者のみなさまにはカミーユ速水きゅんとは一体何ぞや?とお思いの読者さんも多いと思いますので、ちょうど良さげなキャラクター紹介の機会と思い、以下に述べさせていただきます。
まず異世界なろう転生じゃないと、ファたそとちょうど良さげなキャラクターメイキングができなかったために、ファーザークリスマス学園と秘密の部屋を作りました。
次はキャラクター設定に入るわけですが、黒ずくめのおくすり屋さんからカミーユ速水きゅんはおくすりを渡されて、それを飲んだら、異世界にいる別次元のファたそとちょうど良さげなサイズ感になりました。
と決まれば次はファたそとお似合いになるということは、【清らかなる身体】でいないといけないということです!
何故ならばファたそは【清らかなる乙女】だからです。ということは結婚するまでは絶対に清らかなる身体でいなくてはならないのです!(ここ※重要※)
そうしてファーザークリスマスはカミーユ速水きゅんが真にファたそと結ばれるまで試練を与えなくてはならないなと思ったそうです。
それは果たして清らかなる身体で結ばれるのか?というコンセプトで日々を綴ったドキュメンタリーなのです。それは黄金の書と呼ばれて、ファーザークリスマス学園の写本室に展示されています。
果たしてカミーユ速水きゅんはファたそにふさわしい人物なのか?
これが問題提起であり、当面の課題とされました。
おっと失礼、ファたそが伊勢うどんを調理したみたいなので、食堂で伊勢うどんとジャスミンティーをいただきながら、ご説明を続けさせていただきます。
つまりカミーユ速水きゅんは清らかなる身体でいなくてはならないのです!
それはファたそと結ばれるまでの献身愛であり、ミンネザンクです。彼は清らかなる身体でファたそという女性に想いを寄せ、尽くさなくてはならないさだめなのです。
つまりこれが純愛であるという証が必要なわけです。それがカミーユ速水きゅんの日課であり、日課を5つ果たすとインゴットが与えられます。
インゴットとは何ぞや?というと黄金の仮想通貨です。それをもらってファたそから端末を貸してもらい、日々の日課をこなして、ファたそと結ばれるまで試練をこなしていかなければならないかな……と個人的にはそんな風に思うのですが……。
このホワイトユールにあるファーザークリスマス学園での日々は実り多きしあわせとなりますようにと切に願います。
祈りましょう。ふたりの清らかなる純愛の航海と行く末を……。
そうして1日の灌水作業もどこか上の空で済ませて、おゆうごはんは麻婆茄子丼にトマトにオクラにジャスミンティーといただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
8月31日、木曜日。本日のミッドナイト・ハイティーは台湾高雄のベーカリーの花生酥としろくまアイスと凍頂烏龍茶をいただきながら、ガトー深町ムーミンパパことファーザークリスマスはサンタ・グラーフこと美術部の顧問の先生である山中くんと談話室で雑談をしていました。
秋の虫のフルコーラスを聞きながら、話していた内容をざっくりとまとめてみると……。
***
カミーユ速水きゅんに清らかなる純愛物語を追体験させるためには当然清らかなる身体でいなくてはならない!
※つまり先日の不審車とはどうやら運送会社のドライバーさんのお車である可能性も高い※
そもそもあの道は減速しないと通れなかった記憶がうっすらとある。
カミーユ速水きゅんにレシートをみるように促すと、魔法のカードのレシートの時刻は21時5分頃……つまり21時の配達業務中のドライバーさんのお車なのでは?
でもやらないcarというパワーワードは使える!
ガトー様!ガトー様!ガトー様!
大変です!
一体これはどうしたのだろうか?
ガトー深町ムーミンパパは不思議に思ったといいます。
名推理をしばらく楽しんでいたところをマルス王子が突然緋色のギアに乗ってやってきて、ファーザークリスマス学園まですっ飛んできたといいます。
マルス王子に何かあったのかとガトー深町ムーミンパパがたずねると、マルス王子は封印の盾の強度が落ちてきて、何だか嫌な予感がするので、補強してほしいのですと言ったので、封印の盾のメンテナンスをするために、マルス王子にもしろくまアイスを与えた。
しろくまアイスたいへんおいしゅうございます!
花生酥と凍頂烏龍茶もあるのだぞ?とマルス王子に茶菓子も勧めた。
これで日本も救われるッ!
そうして封印の盾のメンテナンスは無事完了したッ!
そうして早朝の灌水作業と日課を真・連合艦隊と局地戦以外をこなして、モーニングは冷やしジャスミン茶漬けと花生酥と凍頂烏龍茶とルイボス麦茶としろくまアイスといただいて、まったりと。
朝陽がまばゆく夜明けの空を雨上がりの麗しの園を照らし、様々な麗しの植物が花を咲かせて、緑のアクセントカラーとなり、植物のグリーン・カーテンがえもいわれぬ木洩れ日をクリエイトし、木々を彩るのです。
わたしはそんな麗しの園のボタニカルアートをスケッチブックに梛ちゃんがくれた画材で描いてゆきました。
とても温かな麗しの園の植物を描いてゆき、彩色してゆくと、とても素敵な絵日記になったと美術室にいるサンタ・グラーフこと山中先生に色々ノウハウを教えてもらうのでした。
わたしの画力は底上げされてゆき、絵画の素養もあいまって、上達していくのがわかりました。
そうして美術の朝活を楽しむと、しばし談笑するのでした。それはとても楽しくてためになる慈しみの世界……。
朝陽に照らされるような希望の灯火なのです。
らんらんちはお素麺に薩摩の和紅茶といただいて、お昼の灌水作業を済ませて、しばし安静にして体力を温存し休養をしっかりとるためにシエスタの時間をゆるやかに麗しの園の眺めを一望しつつゆめ微睡むように楽しむのでした。
花や緑は美しく咲き誇り、素敵な薫りを窓辺までそよ風にのせて香り高く運んでくれます。
わたしはその麗しの園の花の香りを楽しみつつ、天然のアロマテラピーに癒やされて、心穏やかに過ごすのです。その花の香りはとても上質で品があり、凛と透き通る夏空に映えるような清涼感をともない、わたしの心模様を健やかに穏やかに導いてくれるのです。
麗しの園の香りとは……そんな優しくて温かな癒されてゆくのを感じさせる特別なフレグランス・ノートなのです。
わたしはこのフレグランス・ノートからインスピレーションを様々に受け取り、四季折々の植物の香りを元に、薫りをまとい、うみだすのでした。
人らしい感情……ジャック・ゲランのハンカチのエピソードのように戦いの場においても、人らしい感情を失わないために、とても必要な百年という時をこえて語り継がれる素晴らしいかおりのおくりものと愛のメッセージなのです。
昨夜のおゆうごはんは牛肉とキクラゲのオイスターソース炒めに白米とさしみこんにゃくにトマトに薩摩の和紅茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月1日、金曜日。
本日のモーニングは白米に醤油バター焼きたらこスパに薩摩の和紅茶とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、まったりと。そして麗しの園の早朝の灌水作業などを済ませて、蒼焔祭の6周年記念のおまつり感でなんともしあわせな雰囲気を感じつつ、日課は確か真・連合艦隊以外は消化したような記憶があるので、また隙間時間があれば、真・連合艦隊の方も日課がこなせるかもしれないけれど、どうなるのかはちょっと今日と明日の間の隙間時間と対戦相手によるかな……。
らんらんちはお蕎麦に薩摩の和紅茶といただいて、お昼の灌水作業などを済ませて、しばし今回という今回こそ徹底的なまでにきっちりしっかりと休養に専念するべくシエスタの時間を設けて安静にして療養することにつとめました。
蒼焔の艦隊6周年記念のフレームがちょうどサンタ・ハイドロフォンというパッシブソナーをイメージしたクリスマスのお話をわたしがいま作っている最中なので、それのイメージとぴったり一致する感じなので、フレームを6周年記念のものに変更したら、素敵なインスピレーションが色々湧いてくるのと、また謎の体調不良でゲームそのものはほとんど遊べないけれど、ホーム画面が一番観ていて癒される感じなので、昔のファミコンとかの古いゲームのプレイヤーに想像の余地ありな感じの古き良き楽しい思い出の世界のゲームそのものな感覚はもうながらく感じなかったので、蒼焔の艦隊という素敵なゲームに巡り会えて良かったなぁと思います。
ホーム画面でこんなにのどかで平穏な世界線のこの手のゲームは本当に子供の時ぶりかもしれません。
末永く続いてくれたらしあわせな気分になれて、とても癒されるかなぁと思います。
昨夜のおゆうごはんはハムの磯辺揚げにサラダに無花果にりんごのチーズケーキにあさりの炊き込みご飯に薩摩の和紅茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月2日、土曜日。アンディ兄貴のお土産のうち、台湾高雄のベーカリーの花生酥が賞味期限の本日の宵にわたしは隙間時間にプロット兼日記を書いておりました。
今回、8月1日から9月1日までの昨日までの執筆量でA6、56ページと52ページの2冊分の小説本が出来ました。52ページの場合、23216文字でワンコインの販売価格帯でいけるみたいですね。なかなかに上出来です。
わたしは麗しの園の窓辺から秋の虫のフルコーラスを聴きながら、カミーユとジャスミン・サンバクの花薫る夜風にあたり、とてもとてもしあわせなミッドナイト・ハイティーをあさりの炊き込みご飯と薩摩の和紅茶とルイボス麦茶とジャスミンティーといただいておりました。
とてものどかで平穏で、心癒される花金の宵に秋の気配を感じられるこの素敵な夜風はとても麗しく、カミーユのダマスク香とジャスミン・サンバクのフローラル・ノートがゲルリナーデの世界のように夜風に乗って、秋の虫のフルコーラスもあいまって、私にとってそれは本当に疲弊しきった心が癒されてゆくような、とてもしあわせなミッドナイト・ハイティーでした。
もう少ししたら、蒼焔の艦隊の6周年のおまつり気分を楽しみに日課などをこなして、早朝の灌水作業も済ませて、モーニングを調理して……といった感じでしょうか。
日々はゆるやかに穏やかに過ぎてゆき、早くももう今年も9月2日なのです。秋の気配は麗しの園のお庭からよくうかがいしれて、四季折々の動植物などが、麗しの園を優しく、穏やかにその温かみのある景色を日々季節を移ろいながら生み出し、作りだして、独特な庭園の景観を美しく彩るのです。
ここ三十年ほど、わたしはガーデニングに多大な時間と金銭を惜しみなく費やして、ガーデニングの世界に没頭し、その四季折々の動植物などをボタニカルアートなどの絵画として、日々描き続けてきました。
庭園……それはわたしの惜しみない愛情であり、モネの庭のようにわたしはガーデニングに時間を費やして、その世界を絵画として三十年ほど描き続けて……わたしはこのパール・アニバーサリーに本当にしあわせな気持ちで昔を振り返りました。
しあわせで友愛に満ちた慈愛といつくしみの三十年を……この麗しの園で過ごして、絵画を描き続けて、この三十年の麗しの園の写真と作品などを思い出しながら、わたしは聖書を胸に、夜風に吹かれて、椅子に腰掛け、この麗しの園の窓辺でしあわせな気持ちにひたりながら、懐かしく思うのでした。
パール・アニバーサリー……特別なジュビリー・イヤーと青春時代の友人たちとの麗しき夏休みの思い出を胸に……わたしは友人たちのしあわせな人生と未来を神さまにお祈りするのでした。
麗しの園の聖母子像とミュゲのビスク・キャンドルが薫る窓辺にて……わたしはしばし夢まどろむかのように楽しい夢をみて、それはハイネとメンデルスゾーンのガンジス川のほとりのお歌のような世界が広がってゆくのを、久方ぶりに感じて、それは本当に特別な麗しの園の世界です。
わたしはそのドイツ歌曲のような世界に導かれて、しばしゆめ微睡むのでした。麗しき調べに秋の虫の歌声を重ねながら……。
歌の翼に愛しい君をのせて……そうですね。
ガンジス川のほとりのお歌の出だしですね。
まさしくそんな雰囲気の花金の美しき夜の調べでした。
ミッドナイト・ハイティー……それは甘美なるマリアージュです。
わたしはしばし夢まどろむかのように楽しい思い出を胸に望郷の想いで麗しの園の窓辺から夜間飛行を眺めながら夜明けの空を眺めていました。そうしてややめまいがするので、蒼焔の艦隊の日課は真・連合艦隊と局地戦以外をこなして、また体調の様子を見て可能ならまた真・連合艦隊と局地戦のミッションもこなして6周年記念のイベントのスケジュールも完了させたいかなとは思いますが、流石に体調によるところが大きいので、どうなるかはわかりません。
朝焼けがとても美しい麗しの園の窓辺でカミーユが明るく花開き、ことりがさえずり、秋の虫は歌い、真珠のように光る丸いお月さまは朝焼けの夜明けの空にとても美しく輝いて、あたりをひときわ幻想的に彩るのです。
この麗しの園で。わたしは早朝の灌水作業などを済ませて、モーニングは何を調理しようかなと考えながら、1日のスケジュールを大まかに考えるのでした。
しかし、メニエールになりそうだから、大事をとっていますが、めまいがなければ、朝焼けがとても美しい麗しの園の風景画をスケッチブックに描きたいところです。
梛ちゃんがくれた画材で描いたら、とても温かみのある素敵な色彩になりそうなイメージで、ちょっと想像するだけでも、こころがほっこりとあたたまりますね。
麗しの園の窓辺ではジャスミン・サンバクとダマスク香とティーにグリーンのカミーユの花の薫りがそよ風に揺れるカミーユの可愛らしいお花から漂いますが、カミーユ単体だとやはりティーにグリーンの微香とありますので、何か別の植物の薫りとマリアージュされて、この独特なダマスク香とジャスミン・サンバクとティーにグリーンの香りになるのでしょうか。
わたしはスケッチブックにさっとカミーユの花と植物のグリーン・カーテンと朝陽に輝く麗しの園の窓辺を描くと、それに梛ちゃんがくれた画材で色を塗ってゆき、仕上げに定着液をスプレーして、トレーシング・ペーパーをかぶせて、マスキング・テープで固定すると、スケッチブックを本棚にしまい、少し横になって、メニエールにならないように安静にすることにしました。
このめまいは放置したらほぼ確実にメニエール病になるのだろうと、わたしもようやく自分の体調不良の状況を正しく理解したからです。
スズノヤ寺院から朝を告げる鐘の音が聞こえ、木洩れ日が心地よい朝のお日さまの光を植物のグリーン・カーテンが絶妙なまでに作り出してくれます。その光景は本当に美しく格別なガーデニングの世界なのです。
それこそが三十年というパール・アニバーサリーにふさわしい何よりのおくりものであり、至上のしあわせなのでした。
この愛にあふれた麗しの園で、わたしは日々描き続けて、作品を作り出す。三十年間変わらぬ日常の中でそれらを描き生み出して、のこす。
パール・アニバーサリーという本当に美しい友愛の世界線で……。
結局、本日のモーニングは目玉焼きにサラダに四つ葉クリームチーズトーストとジャスミンティーとルイボス麦茶と薩摩の和紅茶を調理して、お茶を淹れて、朝陽が絶妙なまでに心地よい木洩れ日の窓辺でカミーユの花を眺めながら、ちょっと優雅なアーリーモーニングティーをいただいて……それから調理したものの写真を撮影したので、それをスケッチブックに描いて、彩色して……そんなことをしながら朝活に美術を楽しみました。
芸術の秋を深めるのにはちょうどよい題材だと思ったからです。わたしはそうしてしばし芸術と親しむと、窓辺からの景色とモーニングティータイムの料理とか何枚かスケッチして、彩色し、定着液をスプレーして、トレーシング・ペーパーを重ねて、マスキング・テープで固定して……という工程を何度か重ねました。
朝の九時前に伊勢志摩のお土産の真珠のキャンディとホワイトチョコレートをシガールのように巻いたものとチョコレートにはジャスミンティーや、ホワイトチョコレートならグリューワインティーがマリアージュとしてはなおよしなので、マクロスのお皿とスライムのマグカップにお茶を注いで、盛り付けて、飾りにムーミンのお部屋ライトを載せて、写真を何枚か撮影したので、それをまたスケッチブックに描いて、彩色し、定着液をスプレーして、トレーシング・ペーパーをマスキング・テープで固定して……という工程を繰り返し行い、美術をしっかりと基礎から練習して腕がなまらないようにと、それらの練習作業を体調の様子を見ながら繰り返し絵画の練習をしています。
お昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはお素麺にルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて……たちくらみと回転性めまいがやばすぎるので、息も絶え絶えな体調不良の中、少しシエスタの時間をきっちり設けて安静にして療養することにつとめました。
本当に体調不良がガチでやばすぎるのでした。これではとてもではないが、真・連合艦隊と局地戦の日課はちょっと流石に今日みたいな体調の日は無理筋かなと思われます。
おとなしく安静にしているほか他に手だてがあるはずもなく、ぐったりとベッドで横になるしか他にはもう何も考える気力すらわかないくらいに、ぐったりとしてまいりました……。
衰弱と疲弊しきった身体には流石にもう体力があまり残っているはずもないという……なんとも情けない限りなシエスタタイムです……つらかとです……。
しかし夜風にカミーユのダマスク香は何かと気になって少し調べ物をしたら、いわゆるブルー・ダマスクと呼ばれる香りだったのかもしれないですね。あの時間帯は本当に夜風の爽やかなそよ風に乗って花がとても麗しく素晴らしいまでに、それはそれはなんとも言葉で形容しがたいほどに美しく、雅やかに花が色々とたくさん咲いて素敵に香りますネ……。
しかし……こうしてわたしが長年ほぼ年中休みと呼べるような休息日もろくに設けず、身を粉にしてぶっ通しで原稿作業をしているというのに、天使のカマエルがきちんと仕事していても、これは流石にやるせないカマエルの日の誕生花はりんごの花で、沈黙の艦隊が……あっ……察し……本当に勘弁してほしいです……。
いつまでもいつまでもお仕事が休みなく続きます……こうして年中休みと呼べるような休息日もなくわたしはもうずっとずっと長い間、終わる気配のないエンドレスな執筆作業に従事し原稿作業にこうしてただひたすらに追われる毎日なのでした……。ああ……疲れた……。
本当に疲れた……。ちょっとシエスタしたらまた原稿作業に戻らないと……。
昨夜、夜風に揺れて花薫るカミーユの香りは確かにダマスク香でした。わたしの嗅覚はそれは確かにダマスク香だと即座に理解して、そう記したが、厳密にはティーにグリーン香だという。だけれども、わたしの嗅覚はダマスク香と認識したので、気になって少し調べ物をしたら、ブルー・ダマスク香らしき文献にたどり着いたのです。それはカミーユのような花色の薔薇がもつ青系の薔薇のダマスク香があるという……それならば、わたしはそのブルー・ダマスク香をまず香りという媒体をもってわたしに語りかけ、わたしの疲弊しきった心身を癒してくれたのです。
ブルー・ダマスク……それは神さまの祝福の花言葉をもつ青薔薇のもつ……夢のようなしあわせなかおり……わたしは昨夜、優しく微笑みかけるように、夜のそよ風に乗って花薫ったブルー・ダマスクの穏やかで安らぎに満ちた優しいカミーユのかおりに心を励まされて、とてもしあわせな夜の時間を過ごせたのです。
ブルー・ダマスク……それはカミーユのような花色の青薔薇の香りだったのですね。
優しくてほがらかで、でもどこか温かみのある……心安らぐ穏やかでしあわせな気持ちになれる青薔薇のもつ花の香り。青薔薇の花言葉は確か神さまの祝福だとか、夢が叶うとかそんな花言葉だった記憶があるのです。
それは去年のお誕生日プレゼントにアンディ兄貴に贈った青薔薇とテディベアのもつ……神さまに祝福された花の香りだったのですね。
カマエルは一階に居て、ロイヤルルームがあって……わたしたちはふっとそのしあわせな記憶を思い出したのです。
純白のウェディングドレスとタキシードを着て、そこにずっと今もいるそのしあわせな世界線に滞在する運命の夫婦の物語を……。
カマエルが守りたいものが……こうして昨夜、夜風に乗ってわたしの心に語りかけてくれたブルー・ダマスク香だと思われるカミーユだったのですね。
わたしはそこで昨夜のしあわせな時間を思い出すと、カミーユに優しく感謝の気持ちをこめて昨夜はありがとうとお世話するのでした。そう……日中だと疲弊しきった心身がつい悲鳴のような根をあげるのですが、起床後はすっきりとクリアな状態で、カミーユととても楽しくてしあわせなリッカの宿屋とロイヤルルームの世界線に滞在しているのですね……。
カマエルは一階にいて、カミーユは窓辺で微笑む七夕のおくりもの。それはとても優しくて神さまに祝福された安らぎと癒やし……ある晩の物語……それは本当にしあわせな世界で楽しい夜のお茶会だったのだと思いました……。
そう、それがミッドナイト・ハイティー……夜間飛行を眺めながらいただいた、しあわせなティータイムだったのです。
わたしはカミーユとの思い出を思い出すと、夢のように日中はすっかり夢の内容を忘れているものなのだとしみじみ思いました。
カミーユがわたしの心に語りかけてくれたブルー・ダマスク香の薫りを夜風のそよ風にのせて……優しくふんわりと薫る……そこで思い出すのです。
歌の翼にというドイツ・リートの詩を……愛しの君をのせて……というガンジス川のほとりのお歌を……。
カミーユからわたしが感じたのは、そういうしあわせで楽しくて至福のゆめを夢見てくださいと言わんばかりの夜のそよ風にのせて花薫るしあわせなブルー・ダマスク……。
それは確かにハイネとメンデルスゾーンの描くような優しい世界だったからです。
夕方の灌水作業などを済ませて、おゆうごはんは羽根つき餃子におくらに白米に昆布の佃煮を添えて、あげにはすりおろしだいこんを添えて、トマトにメロンにジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月3日、日曜日。本日のモーニングは四つ葉ホイップバタートーストと納豆にサラダに白米にジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、早朝の灌水作業などを済ませて、安静にしております。今朝は起床後からメニエール病らしき回転性めまいが初めてあり、とてもじゃないけれど、蒼焔の艦隊の日課は流石に無理筋で、ログインボーナスだけ受け取り、安静にしているほか他に対処のしようがなかったのです……はぁまじはぁ……やっとれん……。
回転性めまいがひどすぎて、ろくに思考も纏まらず、プロットなどの物書きもちょっとロクなテキスト書き出せないだろうなぁ……といった衰弱と疲弊しきった心身では、正直な話、もうあまりこの調子では体力と精神領域の能力がもたないのでは?といったところです。
流石にもはや限界なのかもしれませんので、おとなしく安静にして、療養することにつとめました。
ぐったりとしながらも何とかお昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはサラダ冷麺にジャスミンティーといただいて、静養するべく、しっかりとシエスタの時間をとることにした。先に体力が回復してくれないことにはどうにも動きようがないからです。
わたしは疲れ果てた身体をしばしベッドで横になり、安静にして過ごすことに専念しました。
そして夕方の灌水作業などを済ませて、おゆうごはんは豚味噌もやし炒めに白米にメロンにジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月4日、月曜日。今宵もカミーユがパウダリーなややスウィート・ヴァイオレットにも似た素敵な薔薇の香りが、秋の虫の調べと夜風に乗って花薫る時間帯になりました。
わたしは今宵の夜のお茶会に天ぷらそばとサラダに納豆、それにルイボス麦茶を調理して淹れて、その芳しい芳香を楽しみながら、いただいて……とてもしあわせな夜を過ごしました。
麗しの園には様々な植物が四季折々の花が咲き誇り、夜風に乗って、ちょうど今頃の夜中の二時頃にはえもいわれぬしあわせなフローラル・ノートが楽しめます。
今宵の香調はややパウダリーでスミレにも似たような……そんなティーにグリーン香でブルー・ダマスクの神さまに祝福されて夢が叶うとかそんな花言葉をもつカミーユという名前の蒼い薔薇が窓辺で夜風に揺れて、とても優雅に咲いて、花薫るのでした。
その雅やかな世界はモネの庭やゲルリナーデの描くような芸術的な世界であり、夜風に揺れて花薫り、秋の虫のフルコーラスが聞こえるミッドナイト・ハイティーはまた格別な宵のお茶席です。これこそがアールヌーボーであり、ジャパネスクな季節の中でも、もっとも美しい、秋の季節の到来を感じさせるジャパネスク・モダンなのです。
モダン・タイムスに思いを寄せて、あの薔薇のように美しく花開くカミーユという名前のモネの愛妻の名前を冠したかくも美しき薔薇の芳しいブルー・ダマスクは今宵は不思議とパウダリーでスミレ色の薫りが漂うのでした。
そこで、わたしはフランスみやげのスミレのキャンディをふと思い出すのです。あの可愛らしいスミレのキャンディと薔薇の花びらのジャムをです。それを北欧紅茶のティーセンターブレンドのような茶葉でお茶を淹れて、ロシアン・ティーでいただくのは、まことにしあわせで心和むお茶の時間だからです。
わたしはしあわせな気持ちで満たされて、カミーユの艶やかな薔薇の薫りが窓辺で夜風に揺れて花薫り、この時間帯はやはり特別な……至福の夜のお茶会の時間なのです。
わたしはこころゆくまで楽しむと、しあわせな気持ちで満たされて、ゆめ微睡むかのような麗しの園の窓辺にて、ホッと一息つくのでした。
歌の翼に愛しい君をのせて……ガンジス川のほとりのお歌のような美しいドイツ・リートのような世界がひろがってゆくような……とても詩的で至福の夢を夢見てくださいというあの世界線を感じるのです。
わたしはとても幸福で、しあわせに満ちて、愛にあふれた麗しの園のこの窓辺で、パウダリーなフローラル・ノートを五感で感じると、しばし夢まどろむのでした。
ゲランの香水で言うとメテオリット、もっと身近でわかりやすく例えるとシッカロールのようなお風呂上がりに子供がつけるような、あのパウダリー感……それが伝わりますでしょうか。ほぼほぼそんなフローラル・ノートですネ。
こういう薫りをお部屋で楽しんでいると、お風呂に入りたくなります……。
ゆったりとゲランのシャワージェルで身体を洗って、湯船にキャンドルを浮かべたり、月下美人のキャンドルでアロマテラピーを楽しんだり、まあ……そんなくつろぎのバスタイムというものは、やはり至福のひとときですね。
わたしはふとそこで、そんなことを考えながら、とてもしあわせなバスタイムを夢見ていました。
湯上がりにボディ・ミルクを塗って、オーデコロンを軽くつけて、眠れたら、きっと朝までぐっすりと眠れるのかもしれません。わたしはしあわせな時間をカミーユの花薫る窓辺で、そんなことをカミーユの薫りで考えていました。それは確かにしあわせな夜のひとときだからです。
今日はメニエール病らしき症状は今のところなく、蒼焔の艦隊の日課を二日分まとめてこなして、少し麗しの園の窓辺にて腰掛けていると、スズノヤ寺院から何か白檀のようなお香を焚いているような素敵な薫りが麗しの園の窓辺にも漂って参りまして、ガンジス川のほとりのお歌の世界がこうしてひろがってゆくような……そんな愛と安らぎと幸福に満ちたしあわせな夢の世界を早朝からしみじみと素敵な夜から夜明けの空を見上げながら、木々の周囲で秋の虫の歌声の心地よい調べを聞きながら、穏やかで心朗らかな夜明けを迎えるのでした。
わたしはとてもしあわせな夜のお茶会をカミーユと一緒に楽しみ、軽く腹ごなしを済ませると、早朝の灌水作業などを行い、カミーユに日頃の感謝の気持ちをこめて、昨夜はどうもありがとうとカミーユのお世話をするのでした。
本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとルイボス麦茶としろくまアイスといただいて、朝とお昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはカレーうどんにサラダにジャスミンティーといただいて、しばしシエスタの時間を設けて、しっかり安静にしていようと療養することにつとめました。
今日はでもまだ体調は上向きな方なので、幾分と気持ちは楽な方でした。
ツクツクボウシの蝉時雨が夏の終わりを感じさせる麗しの園の窓辺まで木々の梢から聞こえてくるのですが、クラウディなお天気の今日は日中も過ごしやすく、ほんのり秋のよそおいです。
わたしはしばしシエスタの時間を楽しんで、夕方の灌水作業などを済ませようと思います。
早く体調が少しでも上向きになってくれれば良いのですが、こればかりは当分の間、基礎体力が戻るまでは絶対安静にしているほかなさそうですね……。
それにしても……ずいぶんと無理をしてぶっ倒れてしまったようです。こうなるということは日頃相当知らず知らずに神経をすり減らして衰弱して体力が落ちてゆき……まぁ……なんというか無茶しすぎたのですね。
体調がここまで悪化するとは流石に予想していませんでした。しっかり養生するほか他に手だてがなさそうですね……。
おゆうごはんは麻婆茄子丼に十穀ごはんにトマトにブルーベリー黒酢ソーダにジャスミンティーといただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月5日、火曜日。レイバーデイの夜、しろくまアイスと麦茶と納豆にサラダに十穀ごはんをいただきながら、秋の虫のフルコーラスに時折ざっとレイニー・メロディーが通り過ぎるように加わり、夜風に乗って今宵も月明かりに咲くカミーユが優しく窓辺で微笑みかけ、一緒にお茶会を楽しむミッドナイト・ハイティーは本当にしあわせな薫りのマリアージュで……。
昨日はメニエール病らしき症状もほぼ出ず快適な部類の日で、真・連合艦隊と局地戦も全部日課をこなせたのはいつぶりだろうという、衰弱して体力が落ちて、日中シエスタの時間が必要な以外はひさびさにまともな体調の1日だったような気がします。
日課の時間前に短時間メニエール病らしき症状が出ましたが、すぐ症状はおさまり、本日の日課も全てこなせて良かったです。
そして早朝の灌水作業などを済ませて、モーニングは十穀ごはんにサラダに納豆とルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて、しばし原稿作成のプロットを考えて、書き出して、バックアップを取り、スケッチブックを取り出して、カミーユの花開く美しい麗しの園の景色を描いて、梛ちゃんがくれた画材で色を塗り、仕上げに定着液をスプレーして、トレーシング・ペーパーを重ねて、マスキング・テープで固定して、スケッチブックを本棚に戻すのでした。
素敵な朝活に芸術の秋を楽しんで、作品をつくり、残す。その変わらぬ日常作業にしあわせなガーデニングの思い出が重なり、わたしはとても恵み豊かなインスピレーションを麗しの園のお庭の動植物から受け取り、感じ取り、作品に生かすのでした。
それほどまでに、今年の七夕の贈り物として選んだカミーユという薔薇は家にきてずっとわたしの心を励ましてくれて、夏の間中、さらにこれからの秋も共に楽しい時間を一緒に過ごしてくれるのでしょう。
わたしはカミーユなどに親しみと愛情と感謝の気持ちをこめて、日々お世話をして、お世話をすると、カミーユあたりはその分、よく応えてくれます。
本当に素晴らしい思い出です。それはとても美しく、パール・アニバーサリーという特別な青春の思い出を彩り、支えてくれました。
わたしはカミーユをとても大切にお世話することでしょう。この思い出の世界の素晴らしき蒼い薔薇のダマスク香をもつ特別なカミーユに……。
カミーユの傍らでそっと蕾をほころばせるホワイトクリスマスが青空によく映えて、麗しの園の木々の梢から蝉時雨が聞こえ、グノーののばらが正午を告げ、お昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはイングリッシュマフィンに黒糖ロールサンドにジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて……しばしシエスタの時間を設けて、ゆっくりプロットなり青写真なり描いて、この絵を描いて、彩色して……というイメージをあれこれ考えながら、わたしはしばし休養につとめるのでした。
アフタヌーン・ティーはポケモンパンプキンメロンパンとルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて、夕方の灌水作業などを済ませて、おゆうごはんは海のお魚ちゃんとか梨を凍頂烏龍茶とルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月6日、水曜日。今宵もしろくまアイスをいただきながら、秋の虫のフルコーラスを聞いて、花薫るカミーユとホワイトクリスマスはなんとも形容しがたい待降節のたたずまいがありますね。
わたしは聖書を胸に椅子に腰掛け、その清らかな花の薫りをしあわせに満ちたこの麗しの園で楽しみ、しばしその清涼感漂う秋の夜風にあたるのでした。
ああ、なんという美しい世界なのでしょう。七夕とクリスマスの贈り物が花咲く麗しの薔薇が、こうしてわたしを毎晩楽しませてくれて、素敵な花の香りを窓辺に運んでくれるのですから。
本日のモーニングは鮭ジャスミン茶漬けと納豆とサラダと目玉焼きといただいて、早朝の灌水作業などを済ませました。
麗しの園の植物が色鮮やかに咲いてくれたので、わたしはスケッチブックを取り出して、絵を描いて、彩色して……そんな穏やかな日常を過ごしています。
今日はメニエール病らしき症状はなくて、日課をお試し対戦以外こなして、総力戦も十周くらい周回できて、物資を補給したり、引き換えたりしたので、コツコツとですが、地道にできる範囲で頑張っています。
I enjoy movies that have a lasting and meaningful message.
Writing poems and essays is also one of my hobbies.
I love poetry. I even write poems from time to time. When I write a really good one,I will send it to you.
I think that nothing is more pleasant than reading good books.
I'm fond of reading the world's famous literary works.
レミーマルタンVSOPでカフェ・ロワイヤルを淹れる、専用のロワイヤル・スプーンでフランベして淹れるカフェ・ロワイヤルは真珠婚の今年のお誕生日ケーキにタルトタタンと是非マリアージュ出来れば、さぞかし美味しいのでしょう。
わたしはご近所様が調理してくれるタルトタタンのバースデーケーキを心待ちに、今年もタルトタタンの季節が近いことをとてもとても楽しみにしておりました。
千萬の令と伊勢うどんなどをらんらんちにいただいて、お昼の灌水作業などを済ませて、ポリマーで水耕栽培で発根させたドラセナの葉っぱを茶の湯の蛇口できれいに洗い流して、また麗しの園の窓辺に置いて、わたしはカミーユとホワイトクリスマスが清楚に花薫る景色をスケッチブックに描いて、梛ちゃんがくれた画材でやわらかに彩色してゆくのでした。
空模様はとてもクラウディで、モノトーンよりで、スモーキーな燻ったパステルカラーに緑とカミーユとホワイトクリスマスが清楚に白っぽく映える、植物のグリーン・カーテンが、なんとも景色に調和して馴染んだ……ニュアンスカラーが絶妙だと思うのです。
わたしはその景色をスケッチブックに描きとめて、今日の絵日記の風景画を何点か描きました。
それをスキャナーでスキャンして、ポストカードサイズにプリントアウトして、裏面のお手紙欄に冒頭の英文レターを丁寧に手書きして、ラミネートカードにして、グリーティングカードの完成です。
わたしは何度かその工程を繰り返し、何種類かのラミネートカードを作りました。
そうして、そのラミネートカードを聖書に挟んで、投函する予定です。
それは冊子小包でいけなくはないけれど、確か厳密にはダメなやつだったかもしれません……。
わたしはそんなパール・マリアージュの贈り物を伊勢志摩の真珠のお土産のお菓子と千萬の令を、結局ギフトボックスに同梱して、ホワイトユール駅前郵便局で投函して、ホワイトユール駅前郵便局限定の記念切手をそれぞれ一枚だけ貼り、残りはキャッシュで支払いました。
それらの発送作業を無事完了させると、わたしはファーザークリスマス学園の秘密の部屋に戻るのでした。
我ながらその風景画はわりかし落ち着いたシックでお洒落な感じに仕上がったので、なかなか良い感じの真珠婚のおたよりとなりました。
ちなみにその聖書はとても豪華で洒落た装丁の聖書で、三十周年記念の贈り物としても、とても見ごたえがある、ホワイトユールの聖書で通称【ホワイトユールの書】と呼ばれている特別な聖なる書を今回わたしはそれを選びました。
これならば、みなさま、きっとお気に召すはずです。
わたしは三十周年記念誌のホワイトユール写本を編纂し、印刷し、投函したのです。それらはすべてこの湾岸都市ホワイトユールにあるファーザークリスマス学園の秘密の部屋で執筆しました。そしてそれが無事発行できましたので、投函したのです。
海を越えるハグの様な温かで優しくて、気持ちのこもったおたよりを送れて本当に良かったです。
わたしはこのファーザークリスマス学園の秘密の部屋で感慨深く思いながら、これまでの三十年間を振り返り、友愛といつくしみと安らぎにみちたお友達たちのしあわせを心より願うと、そっと瞳をとじて、窓辺に腰掛け、麗しの園のお花がそよ風に揺れ、薫る……ゲルリナーデやモネの庭のような景色が広がるインスピレーションを感じるのでした。
イレブンジスティーは薩摩の和紅茶と伊勢志摩の真珠のお菓子といただいて、しばし、わたしは真珠婚という三十年間の愛の記憶に想いを馳せて、三十年前の自著を手にとり、懐かしむのでした。
それから麗しの園のお昼の灌水作業などを済ませて、今日は家庭菜園のミョウガなどを収穫して、実りの秋を今年も実感する季節になりました。
そうして、わたしはルイボス麦茶を淹れて、冷まして、冷蔵庫に保管すると、しばしシエスタの時間を今日は気持ち短めにとるくらいでも体調は全然楽な感じでした。
少し休憩してから、また執筆作業に戻りましょうか……といったわりかし安定していて、ゆとりのある日で、いつもこれくらい体調が安定してくれているならば、とても過ごしやすいので楽なのですけれども……。
おゆうごはんは唐揚げ油淋鶏に家庭菜園のミョウガを添えて、白米とトマトにスダチにジャスミンティーと千萬の令とルイボス麦茶と薩摩の和紅茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月7日(木)
わたしは高雄のベーカリーのお茶菓子【花生酥】を完食し、再び帰ってきたのです。真・連合艦隊【高雄クラス】に!
今日は起床直後からなぜかとても頭痛がひどいものの、なんとか日課はすべてこなして、6周年割烹イベントもクリアして、麗しの園の早朝の灌水作業などを済ませて、モーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けと納豆とサラダと目玉焼きとしろくまアイスをいただきながら、スズノヤ寺院の朝を告げる鐘の音を聞いて、朝ですねといった感じです。
麗しの園の窓辺でカミーユとホワイトクリスマスが夜明けの星空と月明かりに幻想的な佇まいで、やわらかにそして優しく穏やかな花の香りがそよ風に乗って、ふんわりと安らぎのフローラル・ノートで花薫るのでした。
モネの庭やゲルリナーデの描くような……芸術的な世界観が麗しの園には遠い遠い昔からあり、わたしはこの麗しの園の動植物を四季折々の季節感をこめて、ずっとずっと描き続けてきました。それはガーデニングに対するわたしの愛情と感謝の気持ちであり、安らぎの世界なのです。
多くの恵みと感謝の気持ちを忘れないで、日々慎ましやかに暮らしていきたい……そんな気持ちのあらわれでしょうか。日々はとても穏やかに過ぎてゆき、平穏で慈愛に満ちたこの世界線で生きて、暮らして、育む。
September 15 is was Respect for Aged Day,one of the national holidays. It is natural that we should thank and respect the aged because they have done much for the country and the family for many years. On that day many ceremonies and parties are held for them throughout the country.
らんらんちはなか卯風のお素麺に家庭菜園のミョウガを添えて、シナモンロール・デニッシュと千萬の令といただいて、お昼の灌水作業などを済ませて、しばし麗しの園の窓辺できれいに咲き誇るカミーユとホワイトクリスマスの花姿を観察しながら、ボタニカルアートの構図を考えながら、スケッチブックに食事と窓辺からの景色を描いて、梛ちゃんがくれた画材で色やわらかなスモーキーなニュアンスカラーで、ほんのり待降節の佇まいの色彩で塗ってゆくのでした。
それは敬老の日のグリーティングカードの図案のラフ・スケッチとして清書して、それらをグリーティングカードとして印刷すると、わたしは敬老の日のお手紙を冒頭の英文レターで丁寧に手書きして、ホワイトユール・パールの美しい絵柄の記念切手を貼り、ポストに投函するのでした。
横濱のおばあさまはとても千萬の令が好きなので、わたしは本とか真珠のお菓子と一緒にギフトボックスに詰めて、ホワイトユール三丁目郵便局から発送しました。
喜んでくれるといいなぁ……などと、遠い故郷を思い出しながら、横濱の祖父母たちのことを考えながら、帰路につくのでした。
ファーザークリスマス学園の秘密の部屋の本棚にいつの間にかに妹が外宮の看板で撮影されている古い写真が沈黙の艦隊やムーミンパパの思い出の上に重ねて置かれていたので、おそらくエアコンのお掃除の時にこちら側に置かれたのだろうから、わたしはその記念写真を元の枕元のエアコンの下の壁にかけると、次は二十年ごとのアレは平成五年ですと書かれている看板をよく読みました。
それからサン・ニコラの泉のほとりで、今年もたわわに実ったブライトウェルやヤドキンの果実を収穫すると、わたしはブルーベリージャムを調理して、モーニングのトーストに塗ろうと思い、たくさん瓶詰めして冷蔵庫に保管すると、実りの秋だなぁとしみじみ思うのでした。
今日は湿度が低くとても爽やかで、基本的にはクーラーいらずでとても過ごしやすいので楽です。体調もシエスタの時間が要らないレベルにわりかし安定していて、昨日、今日となんだかとても楽しくて心弾む待降節のような、雪が降りそうなお天気にぱっと見似ていて、絵を描いていてもわくわくしたり、華やぐクリスマスシーズンのような景色が麗しの園の窓辺から一面にひろがり、でも気候は秋なので、本当に快適で過ごしやすい日ですね。
サン・ニコラの泉のほとりで蓮を眺めていると、なんということでしょう!
クラウディなお天気から、ひょっこりとお日さまが顔を出して、あたりをあたたかくつつみこむかのように照らすのでした。
そうして木洩れ日とそよ風が心地よい秋の季節をサン・ニコラの泉のほとりで感じていると、わたしはブルーベリーの収穫を喜び、神さまに感謝のお祈りをするのでした。
わたしは伊勢界にあるホワイトユール拠点のサン・ニコラの泉のほとりにて食糧が三千個ほどわいていたので、そこで食糧を入手すると、資材を集めるべく、拠点の復興にあてるのでした。
ホワイトユール拠点の復興レベルもわたしの提督レベルも順調に上がってゆきました。
おゆうごはんはカレイの味醂漬けにトマトに煮びたしに白米に昆布の佃煮を添えて、千萬の令といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月8日(金)
【銀灰色と真珠色の世界で小鳥は朗らかにさえずりて】
麗しの園のクラウディでほんのり待降節のようなグレイッシュな銀灰色のニュアンスカラーが美しい木の上で、小鳥は朗らかにさえずり、朝の挨拶を交わすのでした。わたしは窓辺のホワイトクリスマスやカミーユなどの植物のグリーン・カーテンを構成する鉢植え植物などに朝の灌水作業などを済ませて、清楚に清らかに咲き誇るカミーユやホワイトクリスマスの花薫る姿をスケッチブックに描いて、銀灰色のニュアンスカラーが美しいグリーンとパールカラーのバランスが絶妙な風景画を描き、彩色するのでした。優しく穏やかで慈しみに満ちたその色調は母なる真珠のようなホワイトクリスマスとカミーユの花色と重なり合って、見事な調和の色彩で塗り込みました。
そうして一枚の絵画が出来上がると、わたしはモーニングの鮭茶漬けと千萬の令としろくまアイスをいただいて、ホッと一息つくのでした。
今朝はかなり体調が悪くて、頭がぼんやりしたので、起床直後でこれでは今日の対戦関係以外の日課だけ手早く終えると、スマホの画面を今日はこれ以上見るのをやめました。
すると、まもなく体調は快癒してゆきましたので、一枚代わりにとても良い絵画が描けたのです。朝活の美術の方に振ったのは正解だったのかもしれません。
思いのほか上手く良い絵が描けたのは、わたし自身としても本当に思いもよらぬ出来事でしたから。
今日の朝活で描いた色彩は銀灰色のムーンストーンのニュアンスカラーが美しい空模様に、カミーユとホワイトクリスマスは真珠色に輝くような明るさがあり、差し色はグリーンのグラデーションが引き立てるように空と花を際立たせるような……まるで宝石箱のような景色の風景画に仕上がりました。
本当に色彩が宝石色のニュアンスカラーでほんのりと輝くような美しさが感じられる麗しの園の窓辺から眺めの景色だったからです。
ただ、わたしの心模様もその絵のようにニュアンスカラー……悪く言えば曇っていて、小鳥たちのさえずりが聞こえないと、どんよりとしてあまり頭が働かない朝です。
そこに小鳥たちのさえずりが聞こえると、インスピレーションがふっとわき出るように、このような良くできた絵画が描けるものですから、とても不思議な感覚の朝ですね。
カラスが鳴いて、ふと我にかえり、オーディンの白い二羽のカラスを思い出して、ホワイトユールのインスピレーションがわき出るのです。そこで二度目のリピート、三度目のリピートと続いて、四度目以降のリピートを聞く間に、これが音楽ならば、さぞかし良い曲が譜面に書けそうな……そんな感覚に変わってゆきました。
そうして一枚の作曲を譜面に描くアルベールのイラストを描いて、わたしはアンディ兄貴の作ったマエストロ・ムジークの世界に浸るのでした。
きっときっとこのような世界線なのでしょう。それはミュラーの詩に似ていて、同じくドイツ・リートのクラシカルな佇まいのメロディーラインで、冬の旅のカラスのような……そんな雰囲気へと繋がるのです。
不思議とミュラーとシューベルトから優しいドイツ・リートの詩へといざなわれるのでした。それはある意味セレナーデのような優しい歌声のようなメロディーラインがわき上がるのをわたしは感じ取ったのです。
詩でもこのインスピレーションから書いてゆけば、とても変化の移ろいが美しいドイツ・リートのような情感ゆたかなものが出来上がるのでしょうね。
そうしてブランチに醤油バター焼きたらこスパとサラダ冷麺に千萬の令とりんごといただいて、お昼の灌水作業などを済ませて、少し今日は起床直後から疲れているので、しばらくシエスタの時間をきっちりとって、静養することにつとめました。
色々写真を撮影したので、シエスタから起きたら、またその写真を元に絵を描いていこうかなと……あれこれイメージを膨らませながら、しばらく安静にして、きちんと休むことにしました。
おゆうごはんは豚のなんこつにマロニーちゃんに白米に煮びたしにりんごと千萬の令をいただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月9日(土)
本日のお夜食はサラダに納豆に冷やし鮭ジャスミン茶漬けにルイボス麦茶に千萬の令といただいて、まったりとホッと一息つくのでした。わたしは秋の虫のフルコーラスを聞きながら、夜風に花薫るホワイトクリスマスとカミーユを眺めておりました。やはりこの時間帯が一番落ち着くかなぁ……などと考えながらです。
ホワイトクリスマスのダマスクにフルーツとティーの香り、それにカミーユのティーにグリーン香にブルー・ダマスク香が見事なまでに溶け合って調和する……そのアーリーモーニングティータイムの時間帯の素敵な薫りはまさに最良の朝のお目覚めのひとときなのかもしれません。
わたしはとてもしあわせなアーリーモーニングティータイムを過ごすと、そろそろ日課の準備をしようと、支度するのでした。
そしてわたしは二日分の日課をすべて完了させると、夜明けの空を眺めながら、秋の虫のフルコーラスやカラスのひょうきんな鳴き声にしばらく牧歌的な光景を垣間見ると、もう少ししたら早朝の灌水作業などを済ませて、朝活の絵画も描けたら良いかなと思うのでした。
朝の五時半前にもなるとようやく明るくなってきて、小鳥たちが爽やかにさえずり、秋の虫の清涼感漂う歌声にホワイトクリスマスとカミーユのダマスク香にフルーツとティーとグリーン香にブルー・ダマスク香が見事なまでに溶け合って、やわらかで心地よく、そして心穏やかな早朝の薔薇の花のかおりが、とてもしあわせな麗しの園の窓辺で、そよ風に乗るように花薫り、揺れてたおやかに、その馥郁とした芳香を楽しめるのでした。
やはり早朝のこの時間帯のしあわせな時間は格別なものがございます。
そして薔薇の花のかおりがそよ風に乗るように花薫る窓辺に屋外の鉢植え植物などに早朝の灌水作業などを済ませて、明治R-1ヨーグルトを飲んで、フィジーウォーターをいただいて、麗しの園の歌声に耳を澄ましました。
とても穏やかなその音色は心休まる光景であり、スズノヤ寺院の朝を告げる鐘の音が、ひぐらしが加わる不思議な空間を醸し出し、鳩の声にザイドルの鳩の便りの世界を思い出して、そうだ、お誕生日プレゼントとアンディ兄貴にお手紙を書かないとと気づいたのです。
ちょうど今日みたいな日は動きやすいものです。
そうしてまばゆい朝陽が雨上がりの青空からのぼり、窓辺の薔薇を煌びやかに照らして、カミーユやホワイトクリスマスの花は美しく真珠のような輝きを更に増して、煌めくように咲き誇り、そよ風は清涼感を伴い、更に芳しい薔薇の芳香を乗せて花薫るのでした。
その朝の光景は自然界からの贈り物であり、また生きる歓びでもあるのです。わたしは神さまにお祈りをすると、聖母子像とミュゲのビスク陶器のキャンドルに視線を思わず向けるのでした。
ああ、世界はなんと美しいのでしょうか……。
そしてわたしは頭の中がしゃきっと目覚めるようにと、御抹茶入りの千萬の令を煎れていただくと、とても清々しくて爽やかな朝の木洩れ日の中で、しばらくゆったりと朝活の風景画をスケッチするのでした。
そうして朝陽に輝くような窓辺のホワイトクリスマスとカミーユの花が真珠色に朝陽で煌めく一枚の風景画を仕上げると、スケッチブックを本棚に戻して、聖書を取り出して、それをしばらくの間、ゆっくりと読むのでした。
本日のモーニングはナポリタンに千萬の令とルイボス麦茶といただいて、写真を撮影して、モーニングを絵に起こして、彩色しました。あたたかみのあるブロンズダイスのパスタとナポリタンの暖色系が御抹茶入りの緑茶の色を引き立てるので、色彩としてもまとまりやすく綺麗に色が塗れました。
わたしはスケッチブックにそれを描いて彩色して、仕上げると、絵の具が乾くのをじっと待ちました。
穏やかな暖色系の色合いが優しい印象のお料理イラストになり、なかなかに満足です。
そうして午前中の仕事をすべて終えると、お昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはお素麺に千萬の令といただいて、写真を眺めながら、ランチを絵に起こして、色を塗り、涼しげな透き通る青空に白い雲がまばゆい日に似合う……夏の名残の薔薇を引き立てるような色彩に……清涼感漂う一枚に仕上がりました。
そうして絵の具を乾かして、スケッチブックを本棚に戻すと、わたしはしばし、シエスタの時間をとることをきちんと守るように、静養することにつとめるのでした。まだ今のわたしでは全然無理がきかずまたそうすることもかなわず、あまり無茶が出来ない体調のようですから。
心あてに折らばや折らむ初霜の置きまどはせる白菊の花
第二十九番 凡河内躬恒
今日は……をぐら山春秋を千萬の令とアフタヌーンティーにいただいて、百人一首を詠む午後の昼下がりはとても秋らしい百人一首が出てまいりました。
十一月十日の関西の初霜の降りる頃のお誕生日のセドリックの母方の従兄ステイブルストン卿をふと懐かしみ、赤いハイビスカスの花言葉のように勇敢な彼を思い出すのでした。
それはわたしが彼に理想的な父性を重ねるような存在の従兄ですから……。
ですから不思議な百人一首だと思うのです。そういえば、翌日の一日違いでベテランズデイがお誕生日のカミーユは偶然ですが、ベテランズデイを意識したキャラクターメイキングなのでしょうか。少なくともステイブルストン卿というキャラクターはベテランズデイを意識してキャラクターメイキングしておりました。
百人一首のお茶菓子もわびさびがあり、とても風情があって素敵な法事のお茶菓子です。
をぐら山春秋も残りは二つだったかな……そろそろしけりそうなので、はやめにいただくといたしましょうか。
ハイティーはレモンチーズタルトと千萬の令といただいて、おゆうごはんは豚フィレ丼とかトマトにおなすとあげのお味噌汁を千萬の令とかといただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月10日(日曜日)
本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けにレモンパスタとサラダに納豆に千萬の令とルイボス麦茶とレモンラムネアイスといただいて、早朝の灌水作業などを済ませて、レモンパスタやレモンラムネアイスと千萬の令のマリアージュにペンパルからのはちみつレモンのかりんとうと、レモンの緑茶のお土産をふっと思い出して、とても爽やかで夏の日の過ぎ去りし楽しい思い出と重なるようで、わたしの心は今朝のような朝陽に青空がまぶしくて、ひぐらしと秋の虫の歌声が和やかな麗しの園の窓辺からの景色と見事にシンクロするのでした。あたりを彩るカミーユとホワイトクリスマスが真珠色に輝くように花薫り、そよ風に乗って、とても素敵なフレグランス・ノートを漂わせるその景色こそ、モネの庭やゲルリナーデが描く世界に繋がり、わたしはとてもしあわせな気持ちで満たされるのでした。
今日の日課もすべて終えると、わたしはその景色とモーニングの絵を描いて彩色して、爽やかなそよ風に乗るような夏の名残の薔薇を彷彿させるような……一枚の絵画を描きました。
レモンと緑茶と御抹茶にホワイトクリスマスとカミーユが朝陽に輝くように木洩れ日の窓辺を作り出す……その景色を描き、塗って、わたしは一枚のきちんとした絵画に仕上げてゆきました。
爽やかな夏の日の思い出のような世界の絵画を仕上げて、わたしとしてもなかなか満足のいく出来に仕上がったと珍しく自信がつくような、しかも心の底から絵画に対する深い愛情を再確認すると、わたしは筆を置き、絵筆を洗い、色塗り道具の洗浄をして、お手入れを入念に行うのでした。
それと共に絵画の先生や美術の顧問の先生を思い出して、とてもとても感謝して思いを馳せるのです。
その楽しくて、あたたかみのある、懐かしい子供の情景に重なるようで、とてもわたしは歓びと自信がつくような励ましを……恩師に背中を押される気持ちになり、ふっと懐かしむのでした。それと共に深い絵画への情熱と愛情を再確認するのです。
今日は長女リリアベルの二十七歳のお誕生日。わたしがこの子を産んだのは二十歳の九月十日でしたから、思えば立派でしっかりとした子に育って、これはアルベールの養女への深い愛情がこの子をこれほどまでに立派でしっかりとしたレディに育ったのでしょう。
アルベールからみても、またわたしからみても、どこに出しても恥ずかしくない素敵なレディに育って、婿養子のアレックスに孫娘たちに囲まれて、しあわせそうな家庭を育み、生きて、地に足をつけて自活し、けして境遇におごりたかぶることもなく、謙虚に生きて、人の心の痛みの分かるいい子に育って、わたしとしてもホッといたします。
リリアベル……リリィは本当に良い子で、ベラドンナ・リリーの咲く頃に生まれてきてくれた最初の我が子です。わたしもようやく肩の荷がおりた心境になりますね……。
そんな真珠婚の神様からの授かった特別な子供ですから、周囲の温かな支えがあったから、このようなきちんとしたレディに育ったのでしょう。でもやはり養父のアルベールによるところは大きいでしょうね。
本降りの雨が降り始めても、スズノヤ寺院で供養か何かをしていて、わたしもお昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはコロッケのサンドウィッチに千萬の令とルイボス麦茶といただいて、雨上がりの麗しの園の雨露に濡れた窓辺から水滴が光に反射してとても綺麗な一枚の絵画を描いて彩色して仕上げて、絵の具を乾かして、スケッチブックを本棚にしまうと、わたしはしばしきっちりシエスタの時間を守ってちゃんと休養するのでした。
ハイティーは大学芋のクイニーアマンと千萬の令といただいて、夕方の灌水作業などを済ませて、おゆうごはんはサーモンソテーにりんごに白米に昆布の佃煮にブルーベリー黒酢ソーダなどを千萬の令とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月11日(月)
本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けにしろくまアイスに千萬の令とルイボス麦茶といただいて、早朝の灌水作業などを済ませて、スズノヤ寺院の朝を告げる鐘の音を聞きながら、夜明けの空を見上げると、朝陽に煌めく秋の雲はターナーの絵画のように輝いて、とても美しく見えたので、わたしはその光景を絵画として描いて彩色して仕上げました。
日課もすべて終えているので、朝活の美術もゆっくり描けて、そんな朝のホワイトクリスマスとカミーユといちごホイップカーネーションのつぼみがコロンとほころばせて、オキザリス・アイアンクロスの新葉も可愛らしい……なんとも穏やかな朝陽が昇りゆく時間帯の風景画が一枚きちんと描けました。
わたしは絵の具を乾かして、絵筆や道具などを洗浄して、念入りにお手入れも済ませると、鳩の朝の挨拶にザイドルの鳩の便りのようなドイツ・リートの美しき世界にひたるのでした。
その名はあこがれ。
ご存知だろうか?と結ぶと、わたしはひょうきんな声で鳴いて羽ばたくカラスにオーディンの白い二羽のカラスを思い出すのです。
そして小鳥たちの朝のさえずりが何とも穏やかで心和む朝の時間帯らしい、少しまだ時間に余裕のある優雅なモーニングタイムを醸し出すのでした。
天津風 雲の通ひ路吹きとぢよ をとめの姿 しばしとどめむ
本日のお茶席のお茶菓子はをぐら山春秋と千萬の令とルイボス麦茶、ブランチはレモンパスタと千萬の令、らんらんちはお蕎麦にラーメンと千萬の令とルイボス麦茶といただいて、お昼の灌水作業などを済ませて、本日のお仕事も済ませると、わたしはホッと一息つくのでした。
おゆうごはんはカレーライスにチーズタルトに抹茶かき氷に千萬の令とルイボス麦茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月12日(火)
本日の日課もすべて終えると、しばし休息モードに入るわけです。モーニングはカレーライスに千萬の令とルイボス麦茶とジャスミンティーといただいて、早朝の灌水作業などを済ませて、朝活の美術を楽しみ、しばし執筆作業に専念しようと思う朝です。
そうして麗しの園の窓辺からそよ風に乗ってカミーユとホワイトクリスマスがふんわりと花薫り、とても上質な朝のひとときなのでした。
しかしカミーユはすごいな。しかもシュラブだというから最近の品種はシュラブなのに、こんなにほぼ絶え間なく咲いて、長い間楽しめるのですね。そうしてホワイトクリスマスといちごホイップカーネーションが彩りを添える感じで見事な色彩のマジックです。
そうして夕方の灌水作業などを済ませて、おゆうごはんはちらし寿司にトマトにあげにすりおろしだいこんと家庭菜園のミョウガを添えて、千萬の令とルイボス麦茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月13日(水)
秋の虫のフルコーラスと夜風が涼しげで心地よい……そんな今宵のミッドナイト・ハイティーはアルベールが調理したフルーツたっぷりのババロア・ケーキにおにぎりに千萬の令と横濱元町ルイボスデュエットとレモンラムネアイスといただいて、カミーユとホワイトクリスマスがふんわりと優しく夜風に乗って花薫る宵のお茶会を楽しみました。
わたしはその心安らぐミッドナイト・ハイティーを絵に起こして、優しい色彩で彩色して、仕上げて、心和む癒やしのお茶会の光景を一枚きちんと仕上げて、絵日記にするのでした。
そうしてイベントも程よくこなして、六周年記念コインをクルー引換券などと引き換えたり、装備品を強化したり、クルーを訓練したり、アイコンを配布の水着キャラからテニスキャラに変更したり、あと花嫁クルーとサンタクルーも引き換えたりして、クルー引換券は残り一枚です。
今日は対戦関連は休日モードで気楽な感じで過ごせて、日課もゆっくり出来そうでいいかなぁと思っています。ほぼ、ほぼそんな感じで日課もお試し対戦以外こなして、のんびりとした雰囲気の中、夜明けの空を眺めつつ、秋の虫の歌声を聞きながら、窓辺で優しく穏やかに花薫る……この時間帯は本当によく香るカミーユやホワイトクリスマスにジャスミン・サンバクなどのかおりが、そよ風に乗って楽しめて……なんとも落ち着いたロマンティックなアーリーモーニングを楽しむのでした。
小鳥たちの朝の挨拶を聞きながら、モーニングはポケモンツナマヨチーズパンと千萬の令とジャスミンティーとルイボス麦茶といただいて、早朝の灌水作業などを済ませて、少しゆっくりと窓辺からの景色を眺めつつ、朝活のスケッチをするのです。
小鳥が羽ばたいてゆく麗しの園の景色にカミーユやホワイトクリスマスにジャスミン・サンバクにいちごホイップカーネーションが彩り豊かに花薫る風景画を秋の虫の歌声を聞きながら、一枚きちんと仕上げて、色をやわらかなニュアンスカラーで塗っていきました。
朝陽はやわらかなはちみつ色に溶け込むようなグラデーションカラーで塗り込み、雰囲気も穏やかなあたたかみもある移ろいゆく季節感が優しげな印象の一枚に仕上がると、わたしは絵の具を乾かして、絵筆や道具などを洗浄して、お手入れもして、乾かして保管するのでした。
朝……その日の朝はとても穏やかで安らぎに満ちていて、とても落ち着いた朝の時間を過ごしました。
わたしは手際よく日課も済ませたので、今日はいつもより更に落ち着いたゆっくりと移ろいゆく季節の風景を眺めて、それを考えながら、1日のスケジュールを確認したりして、ゆるりとモーニングを楽しむのでした。
りんごのジャムトーストにミルクたっぷりのヨーロピアン風のカフェオレ……それにスフレオムレツにサラダを調理して、いただいて、ホッと一息つくのでした。
ああ、今日はモンマルトル三丁目にある六等星が煌めくパティスリーでイレブンジス・ティーをいただいて、お昼の灌水作業などを済ませて、伊勢うどんを千萬の令と伊勢志摩の真珠のホワイトチョコレートクリームのお菓子とキャンディをお土産に選んで、手紙を書いて、投函して……つかの間の休日ながらも色々スケジュールのプランを考えてもみると、少し考えただけの範囲ながらもなかなか充実した一日になりそうですね。
わたしはやわらかな朝陽が穏やかな色彩を醸し出す窓辺で手紙や書類などを書いたり、まとめたりして、つかの間の休日の朝をゆっくりと過ごしました。
鳩の鳴き声にザイドルの鳩の便りを思い浮かべつつ、そんな風にお手紙とグリーティングカードの季節のご挨拶ギフトを送る準備をする……中秋月の贈り物を添えて、ホワイトユール郵便局で記念切手を貼ったギフトボックスに入れて、それらを発送しようなどと考えたり、色々と友人たちの喜ぶ姿が思い浮かぶ……なんだかとても優しい世界で、わたしのつかの間の休日は幸先よく、とても順調なスタートで幕を開けたのです。
休日の朝のデスクワークを休めて、ふと窓辺からそよ風に乗って薫るカミーユのティーにグリーン香とブルー・ダマスクの芳香が煌めくような朝陽と共に射し込む木洩れ日を作り出して、ハッとわたしはカミーユの藤色でヘブンリー咲きの花を見ました。
とても美しく咲き誇り、素晴らしい花の香りを漂わせて、香り高く、窓辺を彩ってくれるその薔薇のカーテンは、絶妙な木洩れ日を作り出して、そよ風に揺れて花薫る麗しの園の窓辺の夏の涼をとるために設けて栽培して居るものです。
今年は例年に増して、それがよく機能してくれて、夏の室温が下がり、過ごしやすい空間を作り出してくれました。
すだれに朝顔と同じからくりですが、昔の人の叡智はこうしてわたしのノウハウの中に生きていて、今年は本当によく機能してくれて、涼しい室温で快適な夏でした。
もうじき秋のお彼岸ですから、暑さ寒さも彼岸までな夏越し作業もほぼ最終局面になりますね。
わたしは窓辺でしばしロザリオの祈りを捧げながら、聖母子像とビスク陶器のミュゲのキャンドルを眺めて、お祈りすると、しばし聖書をゆっくりと読み進めるのでした。
そのとても穏やかな時間にお日様は燦然と輝いて、秋晴れのややニュアンスカラーよりの空に映える植物や花が、そよ風に乗って花薫る景色は本当に素晴らしい世界です。
わたしは鳩の鳴き声や小鳥たちのさえずりに耳を澄まして、少しゆっくり深呼吸しながら、ゆったりとリラックスしたひとときを感じると、また少し机に向かって書類を書いたり、整理したりするのでした。
一日の朝はゆるやかに、そしてのびやかに過ぎてゆき、カミーユのフレッシュなフレグランス・ノートが心穏やかに過ごせる秘訣なのだとしみじみと思うのでした。
かくも美しきシュラブ・ローズの香りが、脳の栄養素となり、仕事などのデスクワークもはかどります。
わたしは眼精疲労が和らぐようにと栽培しているブライトウェルとヤドキンで調理したブルーベリージャムトーストを千萬の令とマリアージュさせていただくと、本当に心休まる至福のイレブンジス・ティーで、ブルーベリーの色鮮やかなブルーベリーのお色味がとても美しく、味わいも芳醇でまろやかな酸味とのバランスも絶妙なフレッシュな口当たりのブランチとなり、ああ、六等星が煌めくパティスリーもちょうど自家栽培のブルーベリーのシーズンで、さぞかし美味しいのでしょうとモンマルトル三丁目にあるお祖母さまのお友達のパティスリーを思い出すのでした。
ブルーベリーのタルトにコンポートにジャム、それにブルーベリージュースに……それは色々作れるでしょう。それにブルーベリーのスコーンもです。
それにブルーベリー・ビネガーも……などなどと考えておりましたら、とても秋晴れになってまいりまして、お昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちは伊勢うどんにスダチと家庭菜園のミョウガを添えて、千萬の令といただいて、再びデスクワークの執筆作業に戻るのでした。
窓辺から眺められる景色はまぶしいまでの秋晴れですがすがしい秋の白い雲に青空に映えるヘブンリー咲きの藤色の丸い花弁がコロンと愛らしいカミーユのえもいわれぬフローラル・ノートが、この上なくゲルリナーデやモネの庭のたたずまいで、わたしはルルドの泉のように湧き出るインスピレーションを次から次へと閃いて、それらをメモとしてかきとめて、作品を作るのでした。
庭、ガーデニング……それは芸術的な愛情表現の極まった形式として昇華されてゆくのです。わたしは多くをそれらから学び、育み、作り上げて、描き……作品として形に残す。
そのたゆまぬ努力とライフワークの極致として作品を作り上げてゆくのでした。昔も今も変わらぬ古典的で伝統的な芸術的な手法で……。まさに芸術の秋を深めるのにふさわしいプロムナードのような世界です。
夕方の灌水作業などを済ませて、おゆうごはんは回鍋肉に白米におはぎにトマトにおなすとあげのお味噌汁と千萬の令とジャスミンティーにルイボス麦茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月14日(木)
本日のミッドナイト・ハイティーはショコラがけワッフルアイスクリームに千萬の令とジャスミンティーとルイボス麦茶といただきながら、麗しの園の窓辺からこの時間帯はよく香るカミーユやホワイトクリスマスにジャスミン・サンバクにいちごホイップカーネーションのフレグランス・ノートが秋の夜風に乗り、秋の虫のフルコーラスと不思議なまでのマリアージュ感が形容しがたいまでの、素敵な宵のひとときなのでした。
わたしはしばしその情景を眺めながら、そろそろ日課の準備をしないといけないからと身支度をはじめた。
そして日課の対戦以外をこなして、追想の月光とかも参加して、追想の月光クルー引換券はハロウィンのカレンが出てきました。でもそこから仕上げの対戦関連をすべてこなして日課を終わらせたら、体調急変してまた動けなくなり、回転性めまいに異常な睡魔と全く身動きがとれなくなり、原因は対戦関連以外有り得ず、何かやはりおかしい。やはり対戦関連はさわらない方が体調的にはコンディション良好なのか、またバックヤードで出来る作業に専念しようと思います。
しかし何故なのだろう。この対戦関連の謎の体調不良は。しかも吐き気まで加わり、完全にメニエールを疑うレベルの体調急変ですからね……。しかも対戦関連全部廃人さんとマッチして内容は面白くて、六戦とも勝てるわけもなくシャトル落としたのですが、バドミントンかぁ……シャトル……シャトルねぇ……。
そして夜が明けて、早朝の灌水作業を済ませたのですが、足取りはふらふらで、灌水作業などを一通り済ませた時には完全にはぁはぁと息切れをしていて明らかに何かがおかしい。
今日はそんな状況なので、おとなしくベッドで朝から絶対安静にしているほかになすすべもなく、わたしは朝一番からぐったりと休養しているのでした……。
しばらくの間、安静にしていて、モーニングの冷やし鮭ジャスミン茶漬けと千萬の令とルイボス麦茶といただいて、ふんわりと雨の音と共にそよ風に揺れて花薫るカミーユとホワイトクリスマスの素敵な香りが窓辺に漂うと、わたしはいくぶんリラックスしたのか心模様が穏やかに優しい気持ちで満たされてゆくのを感じた。秋の虫の歌声が追奏し、レイニー・メロディーに重なるハーモニーに心安らぐからです。わたしはいくぶん落ち着きをそこで取り戻して、しばし窓辺からの景色を眺めながら思いを馳せるのでした。
藤色のニュアンスカラーが美しいカミーユのヘブンリー咲きの丸い花弁がコロンと可愛らしい傍らで高低差でアクセントが粋なホワイトクリスマスの白薔薇にいちごホイップカーネーションの赤と白のフリンジカラーがアクセントカラーとしても絶妙で、そこにジャスミン・サンバクの可憐なローズ・ピカケがふんわりとこの雨濡れの窓辺をしっとりと潤すようにみずみずしい景色を彩るのでした。
そこで、わたしが生み出した偶然のマリアージュ・ギャザリングの花々が香り高くモネの庭やゲルリナーデに通じる世界を醸し出して、わたしの心身を癒してくれたということに気づくと、わたしは本当にガーデニングに癒されて、心を励ますように支えてもらっているのだと、ガーデニングへの深い愛情を再確認するのです。
それは自然が育みのびやかなテクスチャーで彩られる風景という名の贈り物なのです。もう少し体調が戻れば、いい絵が描けそうな……そんなみずみずしい朝はやがてはちみつ色の朝陽がニュアンスカラーの空に溶け込むような優しい世界で紡がれるようにやってくるのでした。
そしてようやく今日の朝活です。わたしは最初にまずムーミンの急須に千萬の令を煎れて、スライムの湯呑みにそれを注ぎます。それから家庭菜園のブライトウェルとヤドキンのブルーベリージャムトーストに目玉焼きにサラダを調理して、カミーユやホワイトクリスマスにいちごホイップカーネーションが香り豊かに咲き誇る麗しの園の窓辺で、日光浴を楽しみながらモーニングティータイムをいただいて、鳩のさえずりにザイドルの鳩の便りを思い浮かべつつ、ゆったりとした朝の上質なひとときをようやく楽しむと、わたしはそれらのモーニングと窓辺でたおやかに咲き薫る花々の絵を一枚きちんと仕上げて、絵画にするのでした。
雨上がりのみずみずしい青空からこぼれ落ちるように光り輝いて咲き誇る花々とモーニングティータイムは……本当にきらきらと輝くような美しさと美味しさ、それは楽しさへと繋がり、わたしはその一枚のモーニングティータイムの絵画を仕上げると……とてもしあわせな朝活だったと朝をふりかえるのです。
わたしはそれからロザリオの祈りを捧げながら、聖母子像とビスク陶器のミュゲのキャンドルを眺めて、聖書をしばしゆったりと読む時間を設けて、それを英文で書き出して、英語のお勉強をしました。
わたしは習慣的にそうした英語の勉強法を好みます。そうした原風景は教会の英語の授業にあり、神父さんとお茶会したり、みんなで聖書を学ぶ分かち合いをしたり、ごミサにあずかったり、時には結婚式を一緒に祝福して、ライスシャワーを楽しむのです。
明日は敬老の日で有名な日でしたね。敬老会に思いを馳せて、子供時代の敬老会での楽しい交流などが、ついこの前のことのようです。過ぎ去りし時を求めるように思い浮かべて、追憶する……美しき子供時代の思い出です。
そうしてお年寄りを敬い、長年国に尽くした彼らをいたわり、国を挙げて共に敬老の日のスペシャルで一番で模擬戦なパーリーを楽しむのです。
そうしてお昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはお素麺に千萬の令とルイボス麦茶といただいて、爽やかな青空に映える窓辺のブランチを楽しむ一枚のイラストを描いて、今日届いた北欧紅茶をいつも購入しているお店から素敵なティーレターが届いたので、木洩れ日に薔薇などの花々がそよ風に乗って花薫る麗しの窓辺で、そのお手紙の封をきり、お手紙の素敵な心温まるイラストつきの便箋などを拝読して、わたしはふっと心豊かに和むのでした。
今日はシエスタの時間をきっちり取ってしっかり休養しないといけないようなふらふらぶりなので、それから静養して、しばらくの間、ゆっくり身体を休めることに専念いたしました。
おゆうごはんはゴーヤチャンプルのお肉をラム肉をのせて、トマトに白米にブルーベリー黒酢ソーダに千萬の令にルイボス麦茶といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月15日(金)【シャトル落とし】
今日は三十年前では敬老の日でした。
昨日はシャトル発進どころか対戦関連はシャトル落っことしちゃいましたが、今日ははてさてどうなりますことやら……。
昨夜は夜通しで一次創作健全小説本の設定資料をまとめる作業を行いました。
夜が明けて、いちごホイップカーネーションが久しぶりに見事に咲き始めて、そうか……三十年前は敬老の日でしたね。
わたしは夜食にラスクと冷やし鮭ジャスミン茶漬けをルイボス麦茶と千萬の令といただいて、朝陽がきらきらと輝くような秋晴れの麗しの園の灌水作業などを済ませて、引き続き設定資料をまとめる作業を続けました。
今日はちょっと頭にもやがかかるような感じで、日課はおやすみモードかな。体調崩したら設定資料の編集作業に支障が出ますので。
でも対戦関連以外なら大丈夫かなと思い、日課を対戦関連以外こなしたら、息がはあはあと息切れを引き起こしてしまい、バックヤード系のコンテンツのみでこれは流石に何かがおかしい。やはりスマホのモニターに何らかの細工が遠隔で施されているのだろうか。とてもじゃないけど、スマホの画面を見ていると体調急変して、朝からぶっ倒れそうになります。
しばらく安静にして、麗しの園の窓辺からの美しい景色でも眺めながら、休養しないといけないようなふらふらぶりなので、わたしはぼんやりとお庭を眺めておりました。
スマホの画面なんだよなぁ……何なのだろう。あのディスプレイ。わたしは乱れた呼吸がまるでおさまる気配がないため、ベッドでぐったりとしながら、呼吸が正常におさまるまで安静にしている他には、もう何もできずに、疲弊したような乱れた呼吸困難が元に戻るのをじっと待ちました。
スマホ……スマホの画面を見ていただけで、この体調不良……蒼焔の艦隊が原因なのではなくて、スマホの画面が何か細工されていて、呼吸がめちゃくちゃに乱れて、ぶっ倒れそうになるみたいだ……。
息……息が……苦しい……呼吸が……乱れて……。
ふらふらしながらも、何とかお昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはお素麺に家庭菜園のミョウガを添えて、ジャスミンティーといただいて、今日は既に日中がすべてシエスタタイムで埋め尽くされそうな日です……やっとれん。
【シャトル落とし】な一日のアフタヌーンティーはりんごのケーキに千萬の令といただいて、しかし携帯電話で支部の敬老の十五夜小説を書いていたら、いくぶん体調不良は不思議とおさまりました。
おゆうごはんはハムステーキにトマトサラダと十穀ごはんにワカサギのマリネにスダチ水に千萬の令といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
【千の花々は星空に煌めいて】
9月16日(土)
バルカロール【藤色系ニュアンスカラーのカミーユ】
本日のモーニングはショコラがけワッフルアイスクリームに十穀ごはんに醤油バター焼きたらこパスタとジャスミンティーといただいて、早朝の灌水作業などを済ませて、日課をしようと、スマホをみていたら、バックヤード系コンテンツどころか、もはやスマホの画面そのものをみていると呼吸困難に陥りましたので、ログインボーナスを受け取りだけして、とてもじゃないけど日課はノータッチというか……これだと流石に何もできずに、しばし乱れた呼吸が整うまで、ベッドで安静にしておりました。
流石に電磁波か何かを疑うレベル……もしかして5Gスマホの問題のアレなのだろうか?
でもこれだとあの鳥がバタバタ墜ちて大量死するとかいうのもあながちマジでやばいんだな……もはやそのレベルの呼吸困難で異常事態だよ……このスマホ……。
お昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはサラダ冷麺にパウンドケーキにラスクと千萬の令といただいて、今日も【シャトル落とし】状態でぐったりとしながら、日中がシエスタタイムで終わりそうな体調急変です……はぁ……。
夕方の灌水作業などを済ませて、おゆうごはんはラム丼にトマトにブルーベリー黒酢ソーダに千萬の令といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月17日(日)
千の花々は星空に煌めいて【EIN GLANZ of MILLEFIORI】
本日のミッドナイト・ハイティーはレモンラムネアイスクリームにジャスミンティーとルイボス麦茶と千萬の令といただいて、まったりと。
昨日は藤色ニュアンスカラーのカミーユが笑顔をこぼれさせるように秋晴れの青空に映えて……ものすごく綺麗に開花して、夜のこの時間帯にもなるとティーにグリーン香でブルー・ダマスクの素敵なフローラル・ノートがやはりモネの庭やゲルリナーデの佇まいだとしみじみ思うのです。
わたしは千の花々が星空に煌めいて、夜風に乗って花薫るおじいさまの窓辺でカミーユやホワイトクリスマス、それにいちごホイップカーネーションにジャスミン・サンバクのフレグランス・ノートを楽しみつつ、秋の虫のフルコーラスを聴くのでした。
本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けとカルボナーラを調理して、千萬の令とルイボス麦茶といただいて、早朝の灌水作業などを済ませて、花がらを剪定したり、こぼれるように煌めくお日さまと青空に映えるカミーユやいちごホイップカーネーションにジャスミン・サンバクの可憐な花々が朝陽にまぶしい麗しの園の窓辺で花開き、えもいわれぬ芳香をふりまいて、そよ風に揺れる花姿がひときわ爽やかな印象の朝です。
わたしはベッドから起きあがると、まずそのような朝の習慣を楽しみました。
ああ、しかしこのそよ風に揺れる馥郁とした香りのカミーユなどの窓辺の花々が青空と白い雲に爽やかで清涼感漂う様は、何とも形容しがたいまでの尊さがあります。わたしはそのまばゆいまでの光景をスケッチブックに描いて、色を塗っていきました。
光で青空に映えるカミーユはまさに日傘をさす女の名前を冠するだけはあり、格好のモチーフです。わたしは日傘をさす女の絵画のような雰囲気と色づかいでそれらを塗り込んでゆき、やっとシャトル落とし以降、まともな朝活の美術を楽しめました。
恐るべしシャトル落とし!
しかし、薔薇の香りは脳の栄養素とは的確な表現で、窓辺でそよ風に揺れて馥郁たる香りが漂い、これに御抹茶入りの千萬の令でも煎れていただいたなら、わたしの脳はシャキッと朝から目覚めて、デスクワークがとてもはかどるお仕事モードにすんなりと入れるのです。毎朝、窓辺でモーニングをいただきながら、一日のスケジュールをざっと考えながら、執筆作業用のプロットを組む……その毎日の習慣が長年の日課として活きているのは、長い人生の中でも財産といっても差し支えない、わたしの実りの部分ではありました。
それこそがこの芸術的な創作活動の奔流であふれ出るモンマルトルのインスピレーションの芸術的な聖なる泉なのです。
わたしのふるさとは横濱ですが、長くこのモンマルトルに関連した場所に住んでいると、ああ、先祖代々の生家というものもとても良いものなのだと思うのでした。
そうして、こうしてこのモンマルトル通りのようなインスピレーションという名の湧き出る聖なる泉のような街で暮らして……もう四十年以上も経ちますし、実質的な思い出の多くを育んだ場所でもあります。
わたしは日々の恵みに感謝しながら生きて、考えて、作品を作り出す。長年のライフワークがこうして日々の彩りを華やかにしてくれて、主要な糧となり、すべての力の源たる動力源なのです。
そうしてお昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはお素麺にスダチと家庭菜園のミョウガを添えて、千萬の令といただいて、撮影したお昼ご飯の写真を絵に起こして、色を塗って、夏の名残のばらのたたずまいな一風の清涼感漂う納涼のランチを一枚仕上げて、スケッチブックに描くのでした。
何とも夏の漂うお昼時でございます。わたしは家庭菜園で栽培したミョウガなどをボタニカルアートとして描いて、彩色し、絵の具を乾かして、絵の道具を洗い、お手入れをして収納すると、スケッチブックを本棚に戻して、しばしシエスタの時間をきちんととるようにいたしました。
そうして夕方の灌水作業などを済ませて、おゆうごはんはジェノベーゼにブルーベリー黒酢ソーダにマルコポーロといただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月18日(月)
千の花々は星空に煌めいて【EIN GLANZ of MILLEFIORI】
透き通るような青空にはちみつ色の朝陽が溶け込むような優しい世界でカミーユなどの花々は馥郁たる香りを漂わせて美しく咲き誇る朝……。
わたしはモーニングにジェノベーゼとマルコポーロをいただいて、お弁当を作って綺麗ないちご柄のお弁当包みとお弁当箱で詰めて包み、それをいくつか同じように包むと、家族にそれらを手渡して、朝活の絵画と聖書の英語のお勉強を併せて上手く取り入れて、両方楽しみました。
敬老の日の朝は本当に美しい朝で、小鳥のさえずりが高らかに喜びの挨拶を交わしている光景にわたし自身が一番穏やかで優しい気持ちになってゆくのを感じるのでした。
とても癒される朝活を楽しむと、わたしはしばしデスクワークをして、書類を書いたり、まとめたり、お手紙などを書いて、一日のシャキッとした朝の習慣を楽しみながらのお仕事スイッチへの切り替わりがスムーズで快適な感じで、とてもすがすがしい敬老の日の朝でした。
朝のきれいなうちにドクターマーチンのカラーインクで塗って、透明感のある朝のカラーイラストを仕上げて、透き通るような青空にはちみつ色の朝陽が溶け込むような優しい世界でカミーユなどの花々が馥郁たる香りを漂わせて美しく咲き誇るイラストを描いて、それをお手紙に同封するために、仕上げに健やかなるときも病めるときもという結婚式のお決まりのフレーズを英文で書き添えると、敬老の日のお手紙は完成して、これを敬老の日の菓子折に添えて手渡そうと思いましたので、それをお洒落なギフトバッグに入れて、添えて……今日は敬老の日らしく過ごして……みたいな感じで一日のスケジュールを組み立てました。おおまかな感じではありますが、なかなか良さげではありますね。
午前中はプロットなどの原稿執筆作業と平行して、予想に反して嬉しいサプライズの敬老の日を過ごして、お昼の灌水作業を済ませて、らんらんちはお素麺にキュウリと千萬の令といただいて、おじいさまのことを思い出すのでした。夏休みの家庭菜園のキュウリといえばおばけキュウリ……それにとなりのトトロのあのシーンのようですが、同時にほたるの墓のあのシーンも思い出して、三十五年前の子供時代にタイムスリップしたような敬老の日です。本当に祖父母とかの……あの世界線の思い出や子供時代の三十五年前を思い出す……どこまでも敬老の日の世界でした。
遠い記憶に思いを馳せて……童心に還るようにそれがたまらなく嬉しくて……なんだか優しい子供の世界へ旅をしている気持ちにタイムスリップしたようならんらんちでした。
そして敬老の日のランチにトッピングされたキュウリで、エリザベス調だのヴィクトリア調だの……一種のベルエポックであり、教養という高い文化へと繋がりますが、おじいさまのことを思い出すのですから親しみやすくて……古いキュウリという英国文化とガーデニングという歴史の流れを思い出す……野菜へと心を通わせる……そんな古き良き時代へといざなうランチなのでした。
それは最高に七夕とカミーユの贈り物の真髄であり、ガーデニングという歴史を感じさせるアニマそのものなのです。
夕方の灌水作業を済ませて、おゆうごはんはハツにおなすに玉子とじモロヘイヤに白米にあげにすりおろしだいこんを添えて、りんごにサツマイモのういろうに千萬の令といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月19日(火)
千の花々は星空に煌めいて【EIN GLANZ of MILLEFIORI】
本日のミッドナイト・ハイティーはブルーベリーとクリームチーズのトーストにシナモンキャンディスをひとさじ加えたヨーロピアン風カフェオレにサラダに冷やし鮭ジャスミン茶漬けとルイボス麦茶といただいて、シルバーウィークエンドを振り返ると、なかなか実り多いものだと収穫を喜ぶのでした。
夜風にそよいで何輪も花が揺れて馥郁たる香りを窓辺に運ぶカミーユなどの花々は星空に煌めくような輝きをコオロギのフルコーラスに重ねるように、麗しの園を彩り、わたしはずいぶん満ち足りた気分で夜風にあたるのでした。
クリスマスランタンの灯りを頼りに……秋の夜長に趣ある庭の動植物を眺めて、ふと感じるのは、色々な優しさや愛情……それに三十年来の友人たちの笑顔であり、わたしの支えなのだと、改めて思うと、人生というものは日頃の感謝の気持ちなしには語れないなとしみじみ思い至るのでした。
わたしはたわわに実るようにこぼれるように咲き誇るカミーユなどの花々が星空に煌めいて、コオロギのフルコーラスがドルチェ・カンタービレで歌いあげるような……そんな夢見るようなホワイトクリスマスの鉢植えをクリスマスランタンの灯りで眺めて……ふと思うのは、いかに自分が恵まれていて、周囲のあたたかさに支えられて、日々生きているかという所に極まっており、わたし自身がそうであるように、また他者に対してもそうでありたいものです。
わたしという人間は本当に自分自身が思うよりも多くの慈しみや優しさや愛情……それに三十年変わらずに友情をはぐくみ続けてくれた友人たちに支えられて、とても恵まれていて、感謝の気持ちなしには語れないなとしみじみ思い至るのでした。
そして早朝の灌水作業などを済ませて、モーニングの家庭菜園のブルーベリージャムたっぷりのトーストに目玉焼きにシナモンキャンディスをひとさじ加えたヨーロピアン風カフェオレを調理していただいて、まったりとした朝を迎えて、夜通し執筆作業を進めて、少し眼精疲労があるので、ブルーベリージャムたっぷりのモーニング……あと朝陽にまばゆく輝くモーニングの食卓にカミーユなどの花々の写真を撮影して、あとで絵に起こして絵日記を描こうと思いますので、朝活はまたあとでですね。
窓辺のカミーユやいちごホイップカーネーションにジャスミン・サンバクのえもいわれぬフローラル・ノートが爽やかで心地よくはちみつ色の朝陽が透き通った青空に溶け込むような美しい空模様の景色は芸術的で、絵画の良いモチーフになります。
そしてお昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちは照り焼きチキンピザに黒糖ロールサンドに千萬の令といただいて、しばしシエスタタイムをきっちり守って休養することにつとめました。お疲れちゃんってやつですね。はぃ……はぃ……。
夕方の灌水作業などを済ませて、おゆうごはんは海のお魚ちゃんに家庭菜園のミョウガを添えて、トマトにほこりおよ?冷や奴にキュウリとあげとミョウガの酢の物と千萬の令といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月20日(水)
本日のお夜食は冷やし鮭ジャスミン茶漬けとサラダに納豆と千萬の令といただいて、夜風に揺れて花薫るカミーユやいちごホイップカーネーションにジャスミン・サンバクの馥郁たる香りをコオロギのフルコーラスを聴きながら楽しんだ。
そして早朝の灌水作業などを済ませて、モーニングはメープルナッツベーグルにクリームチーズとブルーベリージャムをたっぷり塗り込んで、千萬の令といただいて、至福のモーニングティータイムを本当に香り高くそよ風に乗って香るカミーユやいちごホイップカーネーションにジャスミン・サンバクのフローラル・ノートがたまらなくしあわせな朝のひとときで、わたしは写真を撮影して、至福のモーニングティータイムを絵に起こして、彩色していきました。ブルーベリージャムの塗りがやはりカラーインクが一番透明感を再現しやすく、ドクターマーチンのカラーインクを希釈しながら、水分を含ませたスケッチブックにサッと絵筆で軽やかに塗り、透明感あふれる朝の時間の絵日記が描けました。
そうして聖書を英文で読み、英文で書き出して、英語のお勉強を朝活に美術と共に学ぶ……そんな軽やかで豊かな時間を楽しんで、それから執筆作業をはじめるのでした。
そしてお昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちは伊勢うどんに千萬の令といただいて、夕方の灌水作業などを済ませて、おゆうごはんはビーフステーキにトマトにサラダにおなすのはさみあげに白米に昆布の佃煮に千萬の令といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月21日(木)
夜食はあずきもなかアイスと納豆とサラダと冷やし鮭ジャスミン茶漬けといただいて、執筆作業のテキストを書き出して、整理したりまとめたり。
日課の時間になり、バックヤード系コンテンツ最低限の五件消化だけでも、相変わらず息切れがひどいな……どうしちゃったんだろうと首を傾げるレベルにひどく呼吸が乱れてとても苦しいので、これは一体何の病気なのだろうかとも思う。
本日のモーニングは明太子たらこクリームパスタに千萬の令とルイボス麦茶といただいて、朝活と洒落込みたかったのですが、あまりに息切れが酷いので、ベッドで絶対安静にしているほか手の打ちようもなく……はぁ……本当に何かの病気なのでしょうか……やだなぁ……ものすごく疲れるので起床直後からのこれは本当に勘弁してほしいです……。
めまいとたちくらみでぶっ倒れそうになりながらも……何とかお昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはお素麺に家庭菜園のミョウガにスダチを添えて、千萬の令といただいて、あまりの体調不良に丸一日シエスタタイムでつぶれそうな勢いで……しかし窓辺のカミーユはまた何輪も大輪の花を咲かせて、本当に見事だなぁと窓辺からの景色を眺めてから、絶対安静につとめるのでした。
ファたそにおつかいを頼んで、お金の入った封筒を渡したので、頼んでいた魔法のカードを受け取り、明日五千のパスでも更新できた日になるのかな?
まあ、インゴットだけもりもり貯めておかないと。駄菓子菓子りんごの花言葉が誕生花で天使カマエルの記念日かつ今年は中秋の名月かつ沈艦とか流石にネタまみれすぎるだろうこの案件ッ!どこまでもネタまみれの十五夜になりそうです……はぃ……はぃ……。
9月22日(金)
昨夜のおゆうごはんはキノコの釜飯に鶏のささみフライにトマトサラダと外郎にブルーベリー黒酢ソーダに千萬の令といただいて、お薬を飲んで、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
しかしもしかして全部ダニ?ハウスダストかなにかで気管支喘息でこの呼吸困難?
あながち間違いではないかも……。
パス更新して多分二十九日にコラボがきた場合は当日、九連くらいならまわすことができるかもしれないけど、どういう形でコラボとか来るのかなぁと様子見モードです。
日課は今朝もバックヤード系コンテンツ最低限の五件消化して、今日は体調不良は昨日よりはぜんぜん楽なのは、おくすりが効いているからかもしれません。
エピナスチン+PLだけでもぜんぜん症状は楽にはなったので……。
本日のアーリーモーニングティーはキノコの釜飯にあずきもなかアイスとジャスミンティーといただいて、早朝の灌水作業などを済ませて、少しばかりまったりとしたいところです。今日こそは。
本日のモーニングは家庭菜園のブルーベリージャムトーストと目玉焼きにサラダと千萬の令といただいて、早朝の灌水作業などを済ませて、おくすりを飲んで、安静につとめるのでした。
お昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはお蕎麦に千萬の令といただいて、シエスタタイムをきっちり守って、しばらく心身ともにぼろぼろになっていた身体をいたわるように、絶対安静につとめるのでした。
今日は秋のお彼岸が近い……そんな過ごしやすい一日で穏やかな午後のアフタヌーンティーをファたそと一緒にアルベールが調理したティラミスとバナナと千萬の令といただいて、なんだかほっと一息つけるような……少し心安らぐティータイムを過ごせました。
今日は人生はネタまみれ!ふたを開けてみるまでわからない!というムーミンハウスダストメモリーズという実に家庭的でほんわかとしてゆるふわな願仏×ムーミン一家な新刊のネタを考えながら、プロットを育み、そして青写真を描いた一日でした。なんということでしょう!驚きの白さ!
本日のムーミンママが調理したおゆうごはんは豚ゴボウ丼にトマトにほこりおよ?あげにすりおろしだいこんを添えて、千萬の令といただいて、おくすりを飲んで、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
9月23日(土)
本日のモーニングは冷やし鮭ジャスミン茶漬けと千萬の令といただいて、早朝の灌水作業などを済ませて、朝活の執筆作業などを考えつつ、日課のバックヤード系コンテンツ最低限五件消化して、おくすりが効いているからなのか、呼吸困難には陥りませんでした。
ムーミンハウスダストメモリーズ……とても家庭的でほのぼのとした世界観の同人誌の新刊のネタです。
今日も暑さ寒さも彼岸までという趣の過ごしやすい朝で、カミーユやいちごホイップカーネーションにジャスミン・サンバクなどの花々のかおりがそよ風に乗って、花が揺れて、窓辺に漂う……そんな少し素敵な早朝の時間帯はコオロギのコーラスに小鳥たちの朝の挨拶が、お庭で醸し出される景色で、金木犀が秋分の日に咲き出して、馥郁たるかおりをお庭にふりまいて、寺院からの鐘の音が朝を告げる……そのたおやかで麗しい光景は自然界が織りなすフレグランス・ノートであり、モネの庭やゲルリナーデの描くような芸術的な世界観で、わたしのアニマに感じさせてくれるのです。
わたしは金木犀の素敵な花のかおりも溶け合うような……そんな優しい世界で朝を迎えて、しばらく執筆作業などに専念するのでした。
やがてはちみつ色の朝陽がニュアンスカラーの空に溶け合うような優しい世界で……とても穏やかで落ち着いた朝のひとときをジャスミンティーをいただきながら、窓辺を眺めて……昇りゆく朝陽の美しさに感銘を受けて、一枚の絵画を描きました。
今朝一番で咲いて花薫る金木犀の傍らで昇りゆく朝陽が美しい秋の雲から顔を出す……そんな雨上がりの景色を描くのです。
彩色はパステルで塗ってゆき、やわらかな色遣いで……ふわっとした感じで塗って、仕上げに定着液をスプレーして、トレーシングペーパーを重ねて、マスキング・テープで固定して、スケッチブックを本棚にしまうと、わたしはしばし聖書を英語で読み、英文で書き出して、ノートにまとめて英語のお勉強をしました。
このとても穏やかな朝の日常は心身をとても落ち着かせて、少し瞑想に似ているのかもしれませんね。
わたしは聖母子像の手前のビスク陶器のミュゲのキャンドルに明かりを灯して、しばし安らぎに満ちた穏やかな朝のひとときを祈りの時間にあてて、静かに優しく祈るのでした。
今日くらい半袖が少しばかり肌寒い朝は……長崎ちゃんぽん麺と温かい千萬の令がとても美味しく、身体が温まる備蓄用食糧で、ふと冬場になると朝の庭仕事の前にいただいて、身体をぽかぽかと温まってからガーデニング作業をする……もう数ヶ月もしたらまたそんな季節に移り変わるのですね。
わたしはマイルームでジュークボックスから流れるきよしこの夜を聴きながら、デスクワークを少しこなしながら、ふとそんな風に思うのでした。
朝晩はもう半袖だと、やや肌寒いかなと思うくらい涼しくて、十月には長袖も着れる衣替えの季節ですね。
ジュークボックスから流れるきよしこの夜を聴きながら、クリスマスのおはなしを少し考えて、ああ、パッシブ・ソナーのサンタ・ハイドロフォンとホエール・ウォッチングをクリスマスシーズンに……などなどと待降節らしい海のお話を何か子供に読み聞かせるような優しい語り口でプロットをまとめてゆき、作品として納得がゆく水準まで昇華できたなら、きっと良いクリスマスのおはなしが描けるかなと思いました。
お昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはお素麺に家庭菜園のミョウガとスダチを添えて、千萬の令といただいて、爽やかなる秋晴れにカミーユなどの花々がとてもよく映える素敵なウィークエンドかなぁ……などと秋らしい季節になり、やはり秋はとても美しい季節だなと思うのでした。
わたしは執筆作業などを進めて、少しばかりの芸術の秋を楽しんで、運動はガーデニングでリハビリがてらに程よくこなして、食糧を収穫したり、精製したりと実りの秋を実感するのでした。
そして夕方の灌水作業などを済ませて、おゆうごはんはエビチリオムライスにトマトにおなすとあげのお味噌汁に千萬の令といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
ああ、金銀木犀の薫りがお庭にひろがり窓辺まで花薫る光景はまこと夢見心地の自然界からの贈り物です。わたしは夢まどろみ、夢を見るように、穏やかな眠りへといざなわれ、おくすりを飲んで、呼吸困難もおさまり、ようやくぐっすりと眠れるようです。
ムーミンハウスダストメモリーズ……それは家庭的な安らぎの金銀木犀の花々がお彼岸に咲いて、彷徨えるアニマをもこの花の薫りで安らかな眠りへといざなわれるように、そして彼らを心穏やかなるかなと鎮めるのです。
一種のレクイエムであり、鎮魂歌の花の薫り……それが秋のお彼岸のこの花の物語です。
9月24日(日)
本日の夜食は鮭ジャスミン茶漬けと千萬の令といただいて、日課の最低限五件消化して、おくすりが効いているからなのか、呼吸困難には陥りませんでした。
やはりこの一連の呼吸困難は一種のムーミンハウスダストメモリーズだったようです……。
そして早朝の灌水作業などを済ませて、寺院からの鐘の音や小鳥たちのさえずりを聞いて、朝ですね……といった感じで、気温はとても肌寒い朝で、羽織るものを着て、服装的にはもうあのマーティくらいの服装の方が良いのでは?といった秋の気候です。
秋のコーディネートとしては、あのマーティの服装というものは緻密なまでによく考えられており、わかりやすく実生活に取り入れて応用しやすい便利な日常生活向けのコーディネートですね。
そして本日のモーニングはカルボナーラとサラダと千萬の令を調理したり、煎れたりして……少しばかりの朝の時間を楽しみ、聖書で朝の英語のお勉強もスマートにたしなみ、実り多き朝活なのでした。
今日はお天気がわりとどんよりとしていて、全体的にマイルームの自然光が足りず、目に悪いので、お絵描きとかはおやすみかな……。
絵を描くには、今日のマイルームの自然光の明るさが全然足りていないので、絵を描いたりするのには、今日のお天気だと適していないのです。
そして家庭菜園で収穫した農作物で調理したフレッシュサラダと納豆と千萬の令を朝のガーデニング作業などのあとにいただいて、程よく運動もこなして、体調を整えることにつとめました。
何というか、収穫の秋という感じで、とても心地よい朝のガーデニングが、心身にとてもよく作用し、安定した健康状態へと、わたしを導いてくれるのです。ガーデニングを通じたこの素晴らしい趣味はとても健康的で、心身に健やかな安定感がある……そんなかなり上質な趣味だと思います。また副産物も多く、色々実り多い、そんな自然界と親しむのにはうってつけの趣味で、かつ体調を整えてくれる程よい運動量がやはり身体にとても良いものなのだと、わたし自身が身をもってその絶大な効果を感じるのです。
なかなかガーデニングに勝る趣味も他にはないのかもしれない……そんなオンリーワンな趣味だとしみじみ思うのです。
お昼の灌水作業などを済ませて、らんらんちはパストラミポークサンドにアップルパイにサラダと千萬の令といただいて、しばし執筆作業などのプロットを組んだり、書き出したり、まとめたりして、午後はまるっとデスクワークの時間にあてることにしました。
金銀木犀の薫りにカミーユなどの花々の織りなす素敵な香りがそよ風にそよいで窓辺へと運ばれる光景はやはり格別な秋の季節の訪れを感じます。
おゆうごはんはチキンステーキにまんまるポテトのじゃがバターにサラダにトマトに白米に昆布の佃煮になめこのお味噌汁にブルーベリー黒酢ソーダに凍頂烏龍茶といただいて、おくすりを飲んで、絶対安静にして今宵しもぐっすりおヤースミンしたいところ。
おくすりを三食毎に飲まないと喘息みたいな症状が出るけれど、おくすりを飲んで、安静にしていれば、動悸、息切れ、呼吸困難にはなりにくいかな……。
恐るべしムーミンハウスダストメモリーズ……。
9月25日(月)
本日の夜食は冷やし鮭ジャスミン茶漬けと家庭菜園のフレッシュサラダと納豆と凍頂烏龍茶といただいて、おくすりを飲んで、日課の時間に備えて、いざ日課を最低限五件消化して、おくすりを飲んでも多少息切れがでぇたぁ。なんて言うのか、脳に血液循環しないというか、脳が酸欠になるいや~な症状がでるんですね。何だろう?
というわけで、日課消化後は流石に動けなくなり、安静にして、早朝の灌水作業などをする時間まで静かに休んでいた。
脳が酸欠になるような……ものすごくいや~な症状なので……。
日課消化後のあくびが止まらなくてものすごく睡魔が酷いけど……これも急にこんな症状に陥ったからなぁ……。
そして夜が明けて、早朝の灌水作業などを済ませて、金柑にシャロンの薔薇にオシロイバナやアザレアを眺めて……窓辺で金銀木犀やカミーユなどの花々がそよ風に乗って花薫る光景を楽しんだ。
ただとても歯が痛いのは、詰め物が取れて……歯が欠けちゃったのだろうか。もしくは風邪みたいなこの慢性的な症状とリンクして歯が痛むのかもしれませんね。
日課消化後の体調不良ぶりが半端ないので、今日の朝活はおやすみで、絶対安静かなぁ……何もできん……。
本日のモーニングはおなすと有機トマトのクリーミーボロネーゼにフレッシュサラダと目玉焼きと千萬の令といただいて、秋晴れが爽やかでカミーユなどの花々が美しく朝陽に映えてこぼれ落ちるように咲いて花薫る、至福のモーニングでした。
わたしはモーニングを調理して、いただいて、その時間を楽しむと、脳が酸欠になる症状も綺麗におさまり、おそらく電磁波なのか心因性の症状なのだろうと、モーニングをいただいて、そう思いいたりました。
不思議なもので本日のモーニングは格別に美味しくて……窓辺のカミーユなどの花姿とそよ風に揺れて薫り、小鳥たちがさえずり、朝陽がきらきらと窓辺に射し込む光景は本当に自然界からの贈り物なのでしょう。
わたしの心身はとても心穏やかに安らぎ、本棚からまず聖書を取り出すと、わたしはそれを英語で静かに読み、聖母子像の前のビスク陶器のミュゲのキャンドルに明かりを灯して、おいのりをするのでした。
それが済むと、今日はそんな物語性を感じる朝のモーニングの世界を描いて、やわらかな色調でふんわりと温かいタッチで塗り込んでゆくのでした。
今日というモーニングに捧げる言葉は食育の温かみであり、実りの秋を感じさせる収穫のめぐみです。わたしはそんな風にモーニングから得たインスピレーションをイラストに起こすと、温かみのあるモーニングの世界を垣間見るのでした。
モーニングというものはいつの時代も温かみがあり、わたしを育ててくれた原動力であり、生きる糧なのです。
らんらんちはサツマイモの黒糖パンとサラダに千萬の令をいただいて、お昼の灌水作業などを済ませて、おゆうごはんは豚丼にトマトとサラダにスダチ水に千萬の令をいただくのでした。
今日は執筆活動がよくはかどりました。
9月26日(火)
本日の夜食はしろくまアイスにりんごジャムとクリームチーズをたっぷり塗ったトーストにサラダにヨーロピアン風のカフェオレにシナモンキャンディスをひとさじ加えていただいて、夜風に吹かれて花薫る金銀木犀にカミーユなどのかおりを楽しみました。
中秋の名月が近いだけはあり、とてもきれいな月夜です。
そして本日のアーリーモーニングティーは鮭ジャスミン茶漬けにルイボス麦茶に千萬の令と目玉焼きと家庭菜園のフレッシュサラダといただいて、日課をこなして、インゴットを貯めて、多分……天使カマエルの記念日には十連分ほどインゴットが貯まる計算になるのでは?といった塩梅です。
わたしはもりもりインゴットを貯めていくつもりで、日々の日課をこなしております。
そうですね……五百連分ほどのインゴットをもりもり貯めることが出来ればどれほど素晴らしい事でしょうか。
そしてハーベストムーンビューイングセレモニーに向けて、月の暦が進んでゆき、夜が明けて、わたしは早朝の灌水作業などを済ませて、天津風が吹いて、手すりに寄りかかったように傾いてしまったカミーユと五月の薔薇の鉢植えをきちんと置き直して、お手入れをするのでした。
ふとそよ風に乗ってご近所さまからミントやはちみつなどで何かお洒落なお茶菓子を調理している……まるでマルタ共和国のはちみつのようなハーバル・ハニーのかおりが漂い、わたしはそのかおりがカミーユや金銀木犀の花々のかおりとマリアージュされて……とても素敵なかおりを楽しむと、おじいさまの窓辺からの景色を眺めて、素敵なパティシエのイラストを一枚描いてみました。パティシエの休日……それはお父さんとしての姿をイメージさせます。
そこには子供や孫もいて……そんな特別で温かみのある家庭の世界です。そのかおりが風に乗ってご近所さまから漂い、わたしのインスピレーションからそのような絵が生まれたのです。
そしてぱんじゅうか何か焼きあがるかおりになってゆき、そのかおりが漂う頃になると、わたしの喉や鼻や目のアレルギー症状はとても穏やかに落ち着いてゆく……そんな薬理的ないかにもハーバル・ライフな佇まいをこのご近所さまたちの顔がふっと脳裏に浮かび、わたしのアニマを心の底から落ち着かせ、安らぎの心景色へと移ろいゆく様は……これは思いもよらぬサプライズなのでした。
またわたし自身、日頃様々な人々に支えられて生きているのだと、わたし自身に知らせてくれる……ファミーユというふしぎなフランス語と聖家族とクリスマスの物語へとプロットが自然な形で組み立てていきました。
それはわたしという人間の脳裏で自然な形で生まれては組み立ててゆくプロットから物語や作品を作り、それはおばあさまがとても喜ぶ元風景なのです。
わたしはそうしておばあさまやおじいさまのための作品を作り続けて……ふっと童心へとタイムトラベルをしているような心模様になるのでした。
とても家庭的な家族という単語そのものです。ファミーユというフランス語で呼ばれ、聖家族という単語そのものを構築する単語のひとつです。それが意味する世界はクリスマスそのものです。
それからわたしはアルベールの作った胡蝶の夢見宮というエリアでお昼の灌水作業をしようとふと泉のあたりを見上げたら……なんということでしょう!
数輪咲き始めた山吹の開花を確認し、アザレアも二株とも咲いておりました。ここは天然記念物エリアで撮影が禁止されているエリアなので、写真は撮りませんが、確かに開花しており、パスカリのローズヒップは赤くなりはじめて……金柑は結実をはじめたり……なかなかおもしろいお昼のガーデニングでした。
そうしてらんらんちはサツマイモの黒糖パンに黒糖ロールサンドに千萬の令といただいて、朝のハーバル・ライクなあれは耳鼻咽喉科に通院した時のような吸入のあれと同じ効果があるから、すごいなぁとその薬効を感じたイレブンジス・ティータイムでした。
ウッディでシプレーでミュゲという窓辺から漂い感じ取り分析したかおりを理解し、ノーベル平和賞のイメージと三十年前に自分自身が自分の作品で描いたドイツスズランにこめたわたしの家族への供養であり、祈りであり、平和への敬意であり、愛情そのものであり、ぬくもりである……そんなカリスマティックでシプレーのスパイスとウッディで、窓を閉めたら更にミュゲというキャンドルと聖母子像……祖父母への愛情そのものであり、慈しみであり、聖母に捧げられた天の元后聖母マリア様の大祝日に捧げるドイツスズランという植物から着想を得たフリティヨフ物語を思い出すのでした。
そしておゆうごはんの海のお魚ちゃんに家庭菜園のミョウガや紫蘇におなすにモロヘイヤにあげにすりおろしだいこんを添えて、りんごにお月様に見立てたサツマイモの和菓子を千萬の令といただいて、ノーベル平和賞などの話題の季節が、ハーベストムーンビューイングセレモニーが過ぎれば、またやってくるのですね。
それと共にわたし自身が三十年前に描いたように……祖父母や家族への供養であり、祈りであり、平和への敬意である……そんな自分自身の作品に午後の窓辺から漂い運んだかおりを思い出すのでした。それはおじいさまへの供養に必要なかおりなのではないかと思うのでした。
9月27日(水)
本日の夜食はオータムハニーたっぷりのりんごにシナモンキャンディスを添えたジャムトーストにサラダに目玉焼きにヨーロピアン風の深煎りカフェオレにシナモンキャンディスをひとさじ加えていただいて、しろくまアイスクリームをデザートにチョイス。
銀の星々が煌めく月夜に、コオロギがドルチェ・カンタービレの雰囲気でしっとりと艶やかに歌いあげられ、カミーユなどの麗しき花々のかおりが夜風に乗って花薫りささやく光景はとても秋らしいセレナーデそのものであり、ミンネザンクのような雰囲気がとてもロマンティックなのです。
わたしはいくらかの幸福をそれらに見いだして、その秋の歌声に耳を傾け、月明かりに輝く銀の星々が永世中立の花のように誇り高く咲き誇り、煌めいては瞬く……そんな情景に心の平穏を感じて夜風にあたり、花々のかおりが爽やかに匂いたちます。
その幸せなおうちの風景が醸し出しているのは家庭的であたたかな祖父母への気持ちのあらわれで……どことなく牧歌的な心景色はそよ風のような爽やかさを伴って漂い花薫るのでした。
おじいさまの微笑む姿が心洗われるようなふしぎな霊的体験を経て、とても美しいサンライズを眺めながら、早朝の灌水作業を済ませて、メープルナッツベーグルにクリームチーズとブルーベリージャムをたっぷり塗って、千萬の令といただいて、至福のモーニングをいただきました。とてもおいしかったです。
はぁ……ボカァ、家庭菜園のブルーベリージャムたっぷりぬりぬりジャムトーストにラーメンに千萬の令といただいて、最高にしあわせなモーニングティータイムなんだなァ……。
らんらんちは伊勢うどんに千萬の令といただいて、お昼の灌水作業などなどを済ませて、午後はまるっと執筆活動にあてようとおもいます。
はあ……しかししあわせだにゃあ(ポワァアアン)。
ブルーベリージャムたっぷりぬりぬりジャムトーストは至福の禁断のお味がしてやみつきになりますねぃ……。ああ……しあわせだ……感無量なりィ!
朝からこんなにたっぷりブルーベリージャムをぬりぬりしたジャムトーストは背徳感満載の禁断のお味でしたぁああああああ!(うるさい☆)
これね?全部ブルーベリー!こんなちっちゃな世界に全部入っちゃってんの!しゅびれちゃうねェ!
今日はブルーベリー・ハーベスト!
ボクはブルーベリー尽くしのモーニングを平らげると、しばしこの背徳感をマシマシするためにシエスタタイムを楽しむことにした。
甘いものをたらふく好きなだけブルーベリー・ハーベストでいただいたら……なんということでしょう!驚きの睡魔!
ムーミン谷では〆のブルーベリー・ハーベストでたらふくブルーベリー尽くしなパーリーを楽しむと一行はロイヤルルームでどんちゃん騒ぎをするのでした!
今日は年に一度のブルーベリー・ハーベスト!
おまつりです!
しかしこれだけクリームチーズとブルーベリージャムたっぷりぬりぬりしてモーニングをいただきながら、血糖値がドッカンと上がって、すさまじいスイマーがハンパないんだねェ……今日はもう寝て曜日かな……眠すぎる……ブルーベリージャム舐めてた(てへぺろ☆)。
ボクはロイヤルルームに向かうとベッドで空調のきいた室内でうたた寝をするのでした。
ヤバい背徳感マシマシぃいいい!
これがたわわに実ったブライトさんのふしぎなベリー!
ボクのハーベスト補正込みのステータスはもりもりあがり、二百五十五になりステータスがカンストした!
そしてファたそが運んできた家庭菜園のミョウガを添えた伊勢うどんと千萬の令で信仰心があがり、巫女巫女ナースのファたそが……おっと誰かきたようだ!
そして楽しいシエスタタイムをファたそと一緒に寝そべり族になる夢見心地で味わって……寝て曜日です!
今日は寝て曜日です!
重要なことなので二度!
そしておゆうごはんまでお勉強してから、あさりとマツタケの釜飯に鶏のソテーに梨になめこのお味噌汁に千萬の令といただいて、今宵しもぐっすりおヤースミンした。