おかんに呼ばれてリビング行ったら連邦生徒会長居たんだが 作:月山 白影
俺!塾の日投稿せん言ったけど!今日出しました!褒めてください!いっぱい褒めてください!
白影(もう出たくない…やだ…ここが1番安心する…)
白影の心はドス黒い色に染まっていた
白影(もうこのまま死ねたら良いのに……なんで…出血多量で死ねないの…?俺は……バケモノ…なのか…?)
インターホンが鳴る
しかし白影は無視をする
何度も何度も鳴る
白影は出る気配が無い
インターホンは鳴り止み、次はドアが強く叩かれる音がする
先生『白影!!出てきて!お願い!』
白影(なんだ……先生か……)
先生『白影!白影!』
白影(うるさいなぁ……)
突然叩かれる音が鳴り止む
白影(帰ったか……)
ドガーンと音とともにドアが吹き飛ぶ
白影「……は?」
ミカ『白君!お姉ちゃんが助けに来たよ!』
白影「ミカ……?」
白影「お前が来たって俺は外には出ない…」
ミカ『ほら、行くよ!』
白影「まだ…外は危険だし…俺は…もういいんだよ……」
ミカ『何を言ってるの?もう安全だよ?なんたってお姉ちゃんが居るんだから☆』
白影「お前が居たって無駄に決まってるんだ…」
ミカ『だったら!』
白影の思考は停止する
ミカの唇と白影の唇は重なる
白影「っ!?」
ミカは離れる
ミカ『ほら、外に出たらもっとしてあげるよ?』
白影「は?え?へ?」
白影の顔は段々と赤く染まっていく
白影は自身の唇を触る
ミカ『じゃあ行こ?』
白影の思考は動き出す
白影「やだ…キスだけで俺を動がせれると思ったら大間違いだぞ…俺は何をされても動かない」
ミカ『そっか……』
ミカは再びキスをしようと近寄る
白影「そう何度も俺がキスされると思うなよ…」
白影は窓を割り、飛び出す
白影「なっ!?」
飛び出した所には先生が居た
先生に捕まる
白影「離せっ!」
ミカ『出たじゃん。早く折れよ?』
白影「クッ………」
白影は落ち着く
白影「分かった…俺の負けだ…」
ミカ『そっか!ならまたナギちゃん達と楽しく過ごせれるね☆』
白影「過ごせんのか?ナギサ様とか居なかったし…死んだんじゃ……」
ミカ『元気だよ?』
白影「なら…良かった……」
一粒の涙が白影の頬を流れる
白影の溜まりに溜まった物が全て出てくる
白影「良かったよ!これで!痛みに恐怖する必要もないし!もう辛い思いしなくて良くなるんだ!ハハッ!!ハハハハハハハハハハハハッ!!!」
白影は泣きながら言う
ミカと先生はそんな白影を優しく抱きしめる
白影「うぅ……」
白影は泣きつかれて眠る
それはまるで、赤子のように。
白影は目を覚ます
白影「ここは……?」
白影は周りを見渡す
??『やっと起きたんだね』
白影は声のする方に視線を向ける
白影「ミカお姉ちゃん…」
ミカ『白君…心配させて!もう心配だったんだからね!?』
ミカは白影に抱きつく
ミカ『もう、心配させないでね…?』
白影「うん…!」
残り0日
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は〜い主人公曇らせは需要が無いことは何思で分かったから今回だけで〜す☆
次回もお楽しみに!!!
いや〜マジ…俺の小説おもろい?(お世辞抜き)
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おもろい
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おもんねぇ
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知らねぇよゴミ。
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やめたら?
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日数の意味教えろやカス
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教えるわけねぇのじゃぁ!無理じゃぁ!