おかんに呼ばれてリビング行ったら連邦生徒会長居たんだが 作:月山 白影
すみません!
ハハッ!!
でもまぁ?これ不定期更新なんでね最初の方の前書きに書きましたから。
んじ―
白影「ミカお姉ちゃんまだかな〜」
白影は公園のベンチに座る
白影「ふぁぁ〜…」
???『眠いの?』
白影「ミカお姉ちゃん…?」
白影は声のした方に振り向く
白影(アスナやん…)
白影「C&Cの人?」
??『あぁ。そうだぜ。』
白影「この声は……」
ネル『よぉ…やっと会えたな』
白影(終わったぁ〜)
白影(やっべ〜どうしよ…)
ミカ『やっほ〜白君!!ちょっと遅くなっちゃった〜☆』
白影(ミカお姉ちゃんも来てしまった……修羅場確定…)
ミカ『白君早く行こ?』
ネル『ちょっと待てや。私はそいつに用があんだよ』
ミカ『貴女は白君の何?』
ネル『そいつに一発やらねぇと気が済まねぇんだよ』
カリン(あの制服…何処かで見たことが…)
ミカ『あはっ☆白君に酷いことするなら……』
ミカ『殺すね』
カリン『部長戦ってはダメだ!』
カリンはあることに気づいた
ネル『あぁん?』
カリン『その人はトリニティのトップ組織ティーパーティーの1人だ!』
ネル『つまりセイアと同じってことか』
白影(イベントに時系列とか関係あるのかな)
ミカ『あはっ☆今更泣いて謝っても遅いよ?』
ネル『これは流石に逃げるしかねぇか』
ミカ『逃さないよ?』
白影「ミカお姉ちゃん落ち着いて!物騒な事するなら俺帰る!」
ミカ『え、あ、ごめんね?白君それじゃ甘い物食べに行こ?』
ネル(なんとか助かったぜ)
ミカは後ろを見てネルに圧をかける
ネル『もしかしたらあのお嬢様には勝てないかもな…』
ミカ『じゃ、行こっか』
白影「うん!」
ミカは白影の手を引く
白影(あっぶね〜のじゃ…カリンがこの
白影「そういえば聞くの忘れてたけどミカお姉ちゃんの行きつけの店は何処なの?」
ミカ『少し歩いたら着く所だよ。あそこのパンケーキが美味しいんだよ!特にあのパンケーキかかった蜂蜜……思い出しただけでもよだれが出てきちゃいそうだよ』
白影(う、うまそう…)
白影は甘い物、特にスイーツには目がなかった
白影「ね!早く!早く行こ!」
ミカ『も〜まだ開店時間じゃないから並ばないとだよ?』
白影「まだ…?」
ミカ『そうだよ?開店時間は14時から』
白影「今は…」
白影は携帯を取り出し、電源をつける
白影の携帯には13時47分と表示されていた
白影「まだまだだ…」
ミカ『ね?だからゆっくり行こ?』
白影「うん…」
この時、ゴリ……失礼しました
この時、聖園ミカは嘘をついていた
ミカ(ごめんね〜白君。開店時間ほんとは13時30分だけど、貴方ともっと一緒に居る時間を伸ばしたいからね。)
欲望に忠実なゴリラであった
ワット0303さんお気に入り登録ありがとうございますご感想などお待ちしておりますこれからも温かい目で見てちょ。
イシカワ雄さんお気に入り登録ありがとうございますご感想などお待ちしておりますこれからも温かい目で見てちょ。
は〜い。
え?先延ばし?違う違う。
聖園ミカが白影を堪能する所をめいいっぱい次回書けと後ろのゴリ―
え〜と、お気に入り登録ありがとうございますメッセージはやったほうがいい?
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必要
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書くのやめろ
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↑ひっでぇ〜(泣)
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全部やってから取れやカス
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やったら取っても意味ねぇだろバカタレが