おかんに呼ばれてリビング行ったら連邦生徒会長居たんだが   作:月山 白影

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ゲーム内とまったくとは言わないが結構同じだな…

 

 

 白影「面倒くせぇ…中2にやらせる事かよ…」

 

白影はグチグチ言いながら入学手続きの書類を書く

 

 

 

 

    

 

 

 

 

    30分後

 

 白影「だぁ〜やっとできた…」

 白影「ガチで面倒かった〜」

 

白影は書類を持ち、読み始める

 

 白影「え〜と?提出期限は明日の8時30分ね…寝坊せんよう気をつけちょこ…」

 白影「とりあえずは探索すっか」

 

白影は靴を履き、玄関から出る

 

 白影「今何時っちゃろ…」

 

白影はスマホで時刻を確認する

 

 白影「3時47分…あっ…48分になった…」

 白影「どうしよ…迷うな…微妙な時間…」

 白影「まぁ良いか」

 

白影は歩き出す

 

 白影「てか俺ヘイロー無いけどええんかな?異端者として扱われへんかな…まぁええかどうにかなるっちゃろ」

 白影「てかさ〜すがトリニティ…」

 白影「豪華な店ばっかやな」

 白影「てか…先生が来てるのか…ならどうなるんだ…?ストーリーは何処まで進んだんかな…パヴァーヌ編まで進んだんかな…まぁええや」

 

突然白影は声をかけられる

 

 ??『ねぇ君、どうしてヘイローが無いの?』

 白影「あぁ?」

 

白影は警戒し、振り返る

白影はビビる

 

 白影(終わった〜大人じゃん…しかも多分というか絶対先生だろ…)

 先生『あ…言っちゃ駄目だった?』

 白影「いや…構わないが…それで質問に答えるが多分男だからじゃねぇか?」

 先生『君男の子だったの?髪長いし顔と声も女の子みたいだね』

 白影(先生ってこんな人だっけ…気にしてること全部言ってくんじゃん…)*1

 白影「まぁ初対面の人には言われるよ、よくな」

 先生『君呼びじゃ嫌だし名前教えてくれない?』

 白影「いや、怪しい大人に名前は流石に…」

 先生『私そんな怪しいそうに見えた…?』

 白影「てっきりロリコンかと…」

 先生『私女性だよ?!』

 白影「女性でもロリコンは居るぞ…」

 先生『あ…』

 先生『そ…そんなことより私はシャーレの先生をやってるんだ』

 白影「先生?」

 先生『そう。私は先生だよ』

 白影「先生って…あの…」

 

白影の頭の中に記憶した映像が流れる

その記憶した映像はイオリの足を舐めるアニメ先生とゲーム内先生

 

 白影(いやいや…でもこの先生は無いだろ)

 白影「足を舐めるの先生…?」

 先生『なっ…なんで知ってるの?!』

 白影(はい…うん…知ってた…なんとなく予想は付いてた…最悪じゃぁ…)

 白影「まぁ…有名だからな…」

 先生『な…なんで情報が漏れてるのぉ〜』

 

先生は頭を抱える

 

 白影「ま…まぁとりあえず俺の名前は月山白影だ」

 先生『あ…うん、よろしくね。白影』

 

先生は元気が抜けたように歩き出す

 

 白影「言わんほうが良かったっちゃろか…」

 白影「まぁ…これも人生だ」

 白影「眉の繋がったM字眉の警官も言ってたな…人生はギャンブルだって…」

 

 

        残り12日

*1
髪切ってないお前が悪い




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        は〜い次回もお楽しみに!!!

いや〜マジ…俺の小説おもろい?(お世辞抜き)

  • おもろい
  • おもんねぇ
  • 知らねぇよゴミ。
  • やめたら?
  • 日数の意味教えろやカス
  • 教えるわけねぇのじゃぁ!無理じゃぁ!
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