おかんに呼ばれてリビング行ったら連邦生徒会長居たんだが 作:月山 白影
因みにガキの名前はこの回で判明しますがちゃんとキヴォトスの方でも判明させます
主人公達の会話
俺は今日、別世界の主人公達と会話することになっている
飛殺「面倒くせぇが行くしかねぇのか」
???「お前もキヴォトスの会話の回に来るやつか?」
飛殺「あ?」
俺は振り返る
???「自己紹介がまだだったな」
ミツキ「俺の名前は村上ミツキだ」
飛殺「俺は七雲飛殺だ」
飛殺「お前の世界でお前はどんな風な扱いだ?」
ミツキ「行ってからのお楽しみだ」
飛殺「それもそうだな」
俺等は会話の回の会場に来た
と言っても普通の家だがな
???「自己紹介から始めるか」
零夢「俺は零夢。霞無月零夢だ」
カイバ「俺はカイバだ。名字はない」
冬馬「俺は冬馬だ。俺もカイバと同じで名字は無い」
ミツキ「俺は名前は村上ミツキだ」
白影「俺は月山白影。よろしくな」
春日「俺は柳原春日だ」
メイガ「俺は永善メイガ」
飛殺「俺は七雲飛殺」
裕也「俺は坂田裕也だ。俺はまだあっちでは名前は出てない。ガキ表記だ」
ミツキ「そんじゃどんな風に扱われているのか発表してくれ」
零夢「俺はまぁ、酷い扱いは受けてるがまぁ、良い扱いの時もあるな」
カイバ「俺は裏切り者的立場だな。ホシノ先輩を裏切ってたりしてる」
冬馬「俺はなんとも言えんな。2話で未完だ」
ミツキ「俺は犯罪者だな。最後は爆発して死んだ」
白影「俺は酷い目に遭わされたり良い思いをしたりじゃな。まぁ、日常じゃからな」
春日「俺は若返りされて旅してるって感じだな」
メイガ「俺は先生に反抗してる立場だな。黒服とは仲良くしてる」
飛殺「俺は殺し屋だな。ピンク髪のガキに負けた」
裕也「俺はまぁ、1話だけだけど友達を連邦生徒会長に消されたな」
ミツキ「ふむ……まぁ、酷い扱いを受けてるのが大半か」
白影「そんなところじゃな」
飛殺「とりあえずは今のストーリーの進行状況を教えてくれ」
ミツキ「俺は俺が死んで完結」
零夢「俺は死んで輪廻転生みたいな感じになったな。まぁ、エデン条約かな?」
カイバ「俺はなんか権限を取り戻すみたいなオリジナルストーリーだな」
冬馬「俺は何のストーリーは来てないな。まぁ、最終編終わった設定だし」
白影「俺はエデン条約終わって数話は経ってて今のところプレ先イベントは来てないな」
春日「俺はアビドスの猫の黒髪嬢ちゃん助けて今はなぜか銀行強盗手伝わされそうになってる」
メイガ「俺はホシノにボロクソ言って胸糞悪いみたいなストーリーだな」
飛殺「俺は先生に住処を貸してもらう所で多分アビドス編はとっくに終わってると思ってる。多分ヴァパーヌ編から始まると思う」
裕也「俺はアビドス編から始まると思う」
飛殺「なんか全員大変そうだな」
ミツキ「当たり前だろ作者が書く小説は大体不遇主人公になるんだからな。中3だし。」
裕也「中3は関係あんの?」
ミツキ「まぁそんぐらいしか考えれないアホって意味で中3」
ミツキ「作者テストで152位だし」
裕也「可哀想」
白影「とりあえずはこれからも頑張るか」
飛殺「はぁ……戻りたくねぇ〜」
白影「それはそう」
ミツキ「じゃこれでお開きだな。んじゃこれからも頑張りましょう!!」
ミツキ以外「あぁ!!」
そうして主人公の会話の回はお開きとなった
ウリュウさんお気に入り登録ありがとうございますご感想などお待ちしておりますこれからも温かい目で見てちょ。
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やったら取っても意味ねぇだろバカタレが