おかんに呼ばれてリビング行ったら連邦生徒会長居たんだが   作:月山 白影

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命の天秤を狂わす者は今夜中には出したい所です


男とわかったならもう帰してほしいのじゃぁ!!俺の人権どうなっとるんじゃぁ!!!いやぁぁぁぁ!!このゴリラ強ぉ゙っ゙…

 

 

 

 

 ナギサ『冷いだけで叫ばないでください』

 白影「冷いものは冷いのじゃぁ!!」

 ナギサ『それでは今度こそ失礼しますね』

 白影「えっ?今ので分かったんじゃないのじゃぁ?!」

 

ナギサは白影のパンツの中に手を突っ込む

 

 白影「んひゃぁっ!!」

 

ナギサは面白くなってきたのかイジる

 

 ナギサ『まだ少しわかりませんね』

 白影「ブツを掴んでおいてなに言っているのじゃぁ!!」

 ナギサ『もっと確かめないとです』

 ミカ『ナギちゃん次私に変わって!!』

 

ミカはナギサにズルいという感情を持つ

 

 ナギサ『まぁ確かに他の人にも触って確かめてもらいませんとね』

 白影「え?嫌じゃぁ!!」

 

白影は暴れる

 

 ミカ『ちょっと暴れないでよ☆』

  

ミカは白影のブツをパンツの上から掴む

 

 白影「お゙ぉ゙っ゙」

 

ミカはじっくりと掴んで確かめる

 

 白影「お゙ぉ゙っ゙?!そんなぷにぷにしなっん゙お゙っ゙!!」

 ミカ『凄い…こんな柔らかいんだ…』

 

ミカは楽しくなる

白影の快感は痛みへと変わる

 

 白影「い゙っ゙!痛いんじゃぁ!!お゙ぉ゙っ゙!!」

 セイア『ミカ、そろそろやめたまえ。彼は痛がっている。』

 ミカ『あ…ごめんね?』

 白影「ふぅ〜…ふぅ〜…」

 

白影は仰向けで左腕で目を隠すようにしていた

 

 先生『白影…大丈夫…?』

 白影「大丈夫じゃったら今こんなふうになってないのじゃ…」

 先生『なんか…ごめんね』

 白影「教師である先生が助けるじゃろ…普通は…」

 白影「こっちは初めて触られたのが…好きでも何でもないお偉いさんじゃぞ…」 

 先生『まっ…まぁ…そういう事も…あるから…』

 白影「無いじゃろ普通は!!」

 先生(あ…完全に怒っちゃってる…どうしよう…)

 白影「最悪じゃぁ…もう嫌じゃぁ…」

 

白影は起き上がり、扉へと向かう

 

 ミカ『何処に行くの?』

 白影「何って…教室に戻るだけじゃが…?」

 ミカ『白君はまだここに居て?』

 白影「嫌に決まっておるのじゃ…」

 ミカ『いいからぁ〜』

 

ミカは白影の手を引き、ミカは椅子に座る

 

 白影「どういうつもりじゃ…」

 ミカ『何してるの?早く座りなよ?』

 白影「はぁ…お前は目が終わっておるのか…?椅子はお前らと先生用の椅子だけじゃが…?」

 ミカ『うん。そうだよ?だから座りなよ』

 白影「俺をからかっているのか…?」

 ミカ『はぁ…』

 

ミカはため息を吐き、白影の両脇に手を入れ自分の膝に座らせる

 

 白影「これはどういうつもりじゃ…」

 白影(面倒くさいし恥ずかしい…子供扱いしおって…後で絶対後悔させてやるのじゃ…)

 ミカ『次から白君は私の膝の上に座ってね☆』 

 白影「嫌じゃ!!俺を子供扱いするんじゃないんじゃぁ!!」

 ミカ『でも白君は私より年下でしょ?白君今何歳なの?』

 白影「誰がお前に言うか」

 

ミカは白影の片腕を掴み、力を少し入れる

 

 白影「い゙っ゙…」

 

白影はミカの腕を掴み、引き剥がそうとする

しかしミカの腕は微動だにしない

 

 ミカ『握りつぶされたくなかったら教えて?』

 白影「言うっ!!言うのじゃっ!!」

 白影「13歳じゃっ!!離してなのじゃっ!!」

 ミカ『……???』

 ミカ『白君中1?』

 白影「中2じゃ。連邦生徒会長に入れられたのじゃ」

 白影「それより服を返してほしいのじゃ…。寒いのじゃ…。こんな2月にパンツ一丁は寒いのじゃ」

 

白影はナギサに服を返してもらう

 

 白影「これでマシになったのじゃ…」

 白影「てかもう帰してほしいのじゃぁ」

 ミカ『駄目だよ?』

 白影「先生も何か言ってほしいのじゃ…」

 先生『姉弟に見えてとても微笑ましいね』

 白影「何かとは言ったけどそういうのじゃ無いのじゃぁ!!」

 白影「何かこいつに説得するような感じのやつを言ってほしいのじゃぁ!!」

 セイア『……だそうだミカ。そろそろ離したまえ。』

 ミカ『え〜?やだ!』

 白影「やだじゃないのじゃぁ!!」

 先生『ん〜白影も困ってるから離してあげて?ミカ』

 白影「そうじゃそうじゃ!!俺は困ってるのじゃぁ!」

 ミカ『ん〜そこまで言うなら離すよ…』

 

ミカは渋々白影を膝の上から降ろす

 

 白影「やっと助かったのじゃ…」

 白影「ナギサ様もう俺帰って良いのじゃ?」

 ナギサ『はい。今日帰ってもらって良いですよ』

 白影(やっと解放されるのじゃ…)

 ミカ『私付いて行ってあげる☆』

 白影「……え?」

 ミカ『白君は何組なの?』

 白影「いやいや、俺付いて来てって言ってないのじゃが?」

 ミカ『まぁまぁ良いじゃん!お姉ちゃんとして付いて行ってあげる!』

 白影「俺とお前は姉弟じゃないのじゃが?」

 ミカ『ほら、ミカお姉ちゃんって呼んでみて?』

 白影「嫌に決まってるのじゃ」

 ミカ『も〜まぁいいや!何組なの?』

 白影「言うわけ……無いのじゃっ!!!」

 

白影は扉を勢いよく開け、走る

ミカは少し遅れて追いかける

  

 ミカ『待って〜!!』

 白影「嫌なのじゃぁぁぁぁ!!!」 

 

 

           残り10日→9日




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は〜い自分でもエッチってもんがわからないけど「クソ」だと言うのはわかります
         次回もお楽しみに!!!

いや〜マジ…俺の小説おもろい?(お世辞抜き)

  • おもろい
  • おもんねぇ
  • 知らねぇよゴミ。
  • やめたら?
  • 日数の意味教えろやカス
  • 教えるわけねぇのじゃぁ!無理じゃぁ!
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