おかんに呼ばれてリビング行ったら連邦生徒会長居たんだが 作:月山 白影
人の心とか無いんか?の人が1人
おもろい人が2人
教えてくれない乙女の秘密が1人
おもろいww
白影「付いてくるんじゃないのじゃぁぁぁ!!!」
ミカ『待ってよ〜!!』
白影は誰かとぶつかる
白影はしりもちをつく
白影「いてて…」
白影「ごめんなさいなのじゃ…」
白影は立ち上がる
白影(おぉっ!普通の人(ファウスト)なのじゃ!ここで友達になっておけば後々、楽しいかもしれないのじゃ!)
ヒフミ『大丈夫ですか?』
白影「大丈夫なのじゃ」
白影は突然抱き着かれる
白影「うひゃぁっ!!」
ミカ『もう逃げられないよ〜☆』
ヒフミ『ミカ様?!』
ミカ『あっ!ヒフミちゃんだ!やっほ〜☆』
白影「離すのじゃぁ!!」
ミカ『ミカお姉ちゃんって言わないと離さないよ〜!』
白影(めんでぇ〜クッソ…ヒフミと友達になっておらねば…学校生活が…こんなゴリラとヒフミガチ勢と予知予知狐だけが友達になってしまう…)
白影「わかった降参じゃ…言うから離してくれなのじゃ…」
ミカ『言ったら離すよ☆』
白影は赤面しながら言う
白影「………ミカお姉ちゃん離して…お願いなのじゃ…」
ミカ『ふふん!よろしい!』
ミカは嬉しそうになる
ヒフミ『ミカ様と貴方は姉弟なのですか?』
白影「俺とこいつは姉弟でもなんでもないのじゃ…いつの間にかこいつが姉ヅラしてるだけじゃ…」
白影「それよりも友達なってくれないか…?友達が今少なくてな…」
ヒフミ『良いですよ!お名前はなんというのですか?』
白影「月山白影じゃ」
白影((゚∀゚)キタコレ!!勝確!!やったぜ!!)
ヒフミ『私は阿慈谷ヒフミです!』
白影「よろしく!」
ヒフミ『よろしくです!』
ヒフミ『それよりも貴方はモモフレンズについて知ってますか?』
白影(あやべ終わった。なんだよもおぉぉおお!!ペロロかよおぉおおぉ…)
白影「まぁ…知ってるのは知ってるのじゃが…」
ヒフミ『おぉ!何が好きなのですか?!』
白影「ん〜ビッグブラザーじゃ」
白影「ヒフミは?」
白影(どうせペロロだろうけど…)
ヒフミ「私はペロロ様が好きなんです!あのまるっとした卵体型!それに円らな瞳!どこを見てもペロロ様は可愛いんです!」
白影(……ミカに話し振って逃げるか)
ミカは既に隙を見て逃げ出していた
白影(あの野郎逃げてやがったのじゃ…弟のピンチじゃぞ…)*1
ヒフミ『白影さんはビッグブラザーのどこが好きなのですか?』
ヒフミは楽しそうに言う
白影「あの目が何と言っても可愛いんじゃ。それにあの中折れ帽子を被っている時はアウトロー風の雰囲気があってかっこいいんじゃ。そこがビッグブラザーの好きなとこじゃな」
ヒフミ『おぉ!』
チャイムが鳴る
ヒフミ『あっ!休憩が終わりましたね。また会いましょう!』
白影「あぁ!」
白影は軽い足取りで教室へとを戻る
白影(とりあえずはヒフミと友達になれたからラッキーって感じじゃ)
白影「暇じゃ…」
50分後
白影「だ〜っ…やっと授業終わったのじゃ…」
ミカ『だね〜』
白影「もう疲れたんじゃぁ…」
ミカ『疲れたね〜』
白影「相槌打ってくれるのじゃ…?」
白影は相槌打ってくれる人が気になり伏せていた頭を上げる
白影「な…なんでお前が…」
ミカ『弟の所に居るのが当たり前でしょ?お姉ちゃんは』
白影「お前は俺の姉じゃないのじゃ」
ミカ『戸籍変えてきてあげるじゃんね☆』
白影「や…やめるのじゃ…」
ミカ『何か言うことはないの?』
白影「ミカお姉ちゃん許して?なのじゃ」
ミカの口角が上がる
白影(この馬鹿チョロいのじゃ)
ミカ『なのじゃ、じゃなくて語尾をにゃんで言って?』
白影(……え?)
白影「……え?」
ミカ『ほら、早く!』
白影(こんな人がいっぱい居る中できるわけ無いのじゃぁ…)
白影「いや…それは流石に…」
ミカ『いいから早く!』
白影(うわ〜すっげぇ見られてるのじゃぁ…誰か助けてなのじゃぁ…)
ナギサ『ミカさん何をしてるのですか…』
ミカ『あっ!ナギちゃん!』
ナギサ『ミカさんがついて来てと言ったからついてきてみれば…白影さんすみませんでした。ミカさんは連れて帰りますから。』
白影「そ…それならいいのじゃが…」
残り8日
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う〜ん…頑張るナリ…ナリナリナリナリ
次回もお楽しみに!!!
いや〜マジ…俺の小説おもろい?(お世辞抜き)
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おもろい
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おもんねぇ
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知らねぇよゴミ。
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やめたら?
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日数の意味教えろやカス
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教えるわけねぇのじゃぁ!無理じゃぁ!