蛙吹「何かものすごく身長が高くなっているわ」
峰田「つか緑谷の要素服以外ねぇな」
死柄木「なんだか良くわかんねぇがアイツを殺れ脳無」
脳無「グアああ!」
脳無がジャックに向かってパンチを放ちそれは見事にタックルを決め、ジャックの背中から脇をとうしてガキッとつかみ反り投げを決めたッッッ!
峰田「緑谷死んじまうよ!」
蛙吹「しかも緑谷ちゃんが空中にいるうちに腕立て前方回転の連続
そして、月面宙返り、脳無の運動神経ハンパじゃないわ!」
ざんッッ!
ガッガッガガッ!
ジャックの前に脳無が着地したあと何発もジャックの身体にジャブがめり込んでいくッッッ!
ドッッッ!
そしてボディアッパー!!
脳無「グルぁ!」
そして脳無がしたに転がったジャックの首を持ちトドメを刺す瞬間!
ガキッ!
ジャックがしたから腕ひしぎを決め、脳無をつんのめようとするが
もう片方の腕で止めてしまう
しかしッッッッッッ!
ジャックの狙いはつんのめるところではない
ジャックの真の狙いは!
めき…
死柄木「あいつ脳無に噛みついた!?」
ペキッブキッ
脳無はたまらずジャックを振り払うが、
峰田「うそだろあいつ」
モグ…
ピュル
峰田「脳無の指食いやがった!?」
ジャック「マズイナ」
蛙吹「当たり前よ」
しかし脳無にはショック吸収、超パワー、超再生の個性を持つ
食われた指も再生した
死柄木「いくらお前が食おうと脳無にはショック吸収、超パワー、超再生の個性があるんだお前みたいな奴には何も今ないんだよ!」
ジャック「ナルホド…ナラ吸収ニハ限界ガアルナッ!」ギンッッ!
ジャックが目を見開いた瞬間ッッ!
ドドドッッッバババババッ!
死柄木「なんでこいつゲロってんだ!?」
峰田「あいつ大丈夫かよ!」
蛙吹「緑谷ちゃん!」
ニィヤァ!
周りの心配をよそにジャックは笑みを浮かべた
ジャック「コレガ俺ノ
ドーピングダッッッ!
ジャックの身体は細くなったが、身体の筋肉はより輝き、より硬く、より強くなっていたッッッ!
ジャック「ヨシ行クゾ」ビュンッッ!
脳無「!?」
ジャックは一瞬で脳無の目の前に移動したッッッ
ジャック「サァ殴リ合オウゼッッッ!」
脳無「ガァッッ!」
ドドドッドガドガドガッッッ!
怪物対怪物ッッッ!この二人の激しい殴り合いが幕を開けたぁぁぁッッッ!!
死柄木「オイオイあの脳無と殴り合ってるよ死ぬわあいつ」
峰田「スゲえ!あの脳無と殴り合ってるよ!」
蛙吹「でもあの脳無にはショック吸収があるわ!そんな奴と殴り合っていたらいつか必ず限界がくrッッッ!?」
ドドドドガドガドガッッッドドドドドドドドドドドドッッッ!
なんと!脳無が有利に見えたこの殴り合い!しかしッ!
脳無のパンチ数がジャックのパンチ数に押され脳無がサンドバック状態にッッッ!
ジャック「貴様ニコノ身体ノ子供の好キナ言葉ヲ送ロウ」
ドドドドドドドドドッッッ!
ジャック「更ニ向コウヘ」
ドドドドドドドドドッッッ!
Plus Ultraッッッ!
ドカーーン!!
脳無はUSJの天井を貫き、ぶっ飛ばされたッッッ!
そして右腕を上にあげたジャックはいつの間にかいたA組達にはまるで平和の象徴のように見えたという
死柄木「何だよ…何なんだよお前は!?対平和の象徴脳無を殴り合いで倒すだと!?このクソチートがぁッッッ!」
ジャック「ウルサイ」ドォン!
死柄木「ガハァッッッ!」
死柄木がジャックに
ドォォォォンッッッ!
オールマイト「もう大丈夫!なぜって?私が来た!」
黒霧「死柄木弔もう無理です!」ブォン!
死柄木「テメェ絶対次あったらぶっ殺してやるッッッ!」
そして死柄木は黒霧にワープゲートに入れられ消えていった
刃牙「兄…さん?」
ジャック「久シブリダナ刃牙」
ジャック「時間切レカ」シュゥゥゥ
ジャックの身体から大量の煙が出て、緑谷が出てきた
緑谷 バタッ!
麗日「デクくん!」
その後、飯田が先生を連れてきた。今回の負傷者は教員2名が重傷
刃牙軽傷?で幕を閉じた
死柄木視点
死柄木「クソがッッッ何なんだよあいつ!」
先生「どうしたんだい弔?」
死柄木「脳無が倒された」
先生「やはりあれではだめか」
死柄木「しかもただのガキにやられた」
先生「何?」
死柄木「いやただのガキじゃねぇ急にデカくなって2メートル50センチ以上になって脳無をぶっ飛ばしやがった!」
先生「急にねぇ」
ドイル「私も彼に会えてよかった1度しか見せてない技をもう一度やったら意味がないって挑発してきたんだ、だから俺の急加速するロボットミックスピードって技を放ったんだよそしたらどうだこの腕だよ
まぁ私の超感覚はまだ使ってないがね」
そう言って折れた腕を見せてきた
先生「範馬刃牙流石だね♪」
先生はなんだが嬉しそうだった
死柄木「そうえばあいつ自分のことジャックハンマーって言ってたな」
ドイル「何!?それは本当か!?」
先生「どうしたんだい?ドイル」
ドイル「やつは俺と同じ」
前世にいた奴だッッッッッッ
ジャックハンマー
個性 ドーピング
自分の身体にいくらでもドーピングできる!
しかもリスクはなし!だがドーピングをしすぎるとスピードが落ちていくぞ!
そしていつでもマックシング状態になれる!
マックシング状態ではスピードが落ちず、むしろ速くなるぞ!
ただジャックハンマーを出せるのは今は1時間が限界!マックシングを使うと更に時間が短くなるぞ!
ロボットミックスピード
ドイルの原作であった身体のスイッチを押すと速いパンチが放たれる技を足にも使えるようになり、超強化もされた技だ!
でも刃牙に破られちまったがな!
ドイル「次は私がプレゼントを渡すさ♪」
次回は様々な真実が明らかになるかも♪
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次回をお楽しみにッッッ!
新しい小説書くつもり(刃牙も書くよ!)なんだけど何がいい?
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