次も多分遅れます
先に言います
すみません!
オイ
オイ
オイッッッッ!
出「はっはい!ってアレ?ここはどこだ?ってだれ!?」
誰あのオールマイトより大きい人!?ここどこ!?
???「質問ノ多イ奴ダナ」
???「マズココハお前ノ精神世界簡単二イッタラ心ノ中ダナ」
???「ソシテ俺ハジャック・ハンマーお前の」
個性だ
出「ぼ、ぼ、ぼぼ僕の個性ーッッ!?」
ジャック「アァソウダ。ソシテ、何故今マデ出現セズ、何故今サラ出テ来タノカ、ドンナ個性カ説明スル」
出「はっはい!お願いします!」
ジャック「今マデ出現シナカッタノハ、オマエノ個性因子ガ弱ワスギテ個性トシテ出現デキナカッタ」
出「じゃあ何故い「食ッタカラ」え?」
ジャック「オマエノ中のノワン・フォー・オールヲ食ッタカラ」
出「え、えーーーーー!?何してるんですか!?じゃあオールマイトに受け継がせてもらった個性が、あぁなくなってしまった」
ジャック「いやマダアルゾ」
出「え?だって食べたって?」
ジャック「元々ワン・フォー・オールニハ8ツノ個性因子ガ集ッテデキテイタンダ」
出「そうなんですか!?」
ジャック「ワン・フォー・オールハ力ヲ受ケ継グダゲデナク、個性モ強化シテ受ケ継グ事ガデキテイタンダ」
出「つまり僕は先代達の個性を使えることができるんですか!?」
ジャック「ソノ事二ツイテハアトデナ」
出「はいすいません」
ジャック「ソシテソノ受ケ継ガレテキタ個性デ無個性デ力ダケヲ受ケ継イダ個性因子ヲ食ッテ、俺・達・ノ・因子ヲ強クシテ今二至ルトイウワケダ」
出「なるほど!ちなみにその無個性って誰なんですか?」
ジャック「オールマイトダ」
出「オールマイト!?オールマイトって無個性だったんだ!」
ジャック「話ガ脱線シタカラ戻スゾ 俺ノ個性ドーピングハ…」
その後僕は個性について教わった(前回の個性の説明見てね!)
ジャック「チナミニオマエガワン・フォー・オールノ出力ガ弱カッタノハ俺ガ食事中ダッタカラ、コレカラハサラニ強イ出力ヲ出セルゼ」
出「マジですか!?やったー!」
ジャック「アト俺ノ事ハ身体ノ外二召喚スルコトモデキルゾ
召喚デキル時間ハ身体二発動出来ル時間ト同ジダ
タダシ、俺ノ意思デ召喚デキルノハオ前ノ意識
ガナイ時ダケダ」
出「わかりました それで僕は先代の個性が使えるんですか?」
ジャック「ソレハ時ガ来タラ教エル、モウ喋ル時間ガナイカラ刃牙二伝言ヲ頼ム」
出「刃牙くん?」
親父モ来テイル トナ
ピピピピピピピピピピ!
カチッ
出「あれはいったい?」
ホームルーム
相澤「雄英体育祭が始まる」
「「「「うぉぉぉぉ!」」」」
昼休み中の学食
出「刃牙くん」
刃牙「なんだ?」
出「実は」
僕は刃牙くんに昨日の個性などについて話した
刃牙「まさか兄さんまで来てるとは」
出「あと伝言で、親父も来ているって」
刃牙「ッッッ!」
そうか親父も何処かにいるのか今の俺が親父にどこまで通用するのか楽しみだ ニィィ
出(顔が怖い!)
放課後
切「なんだなんだッッッ?」
教室の前に大量の生徒が来ていた
これじゃ帰れねぇ
が、
爆「どけ邪魔だ」
流石は粘スト※粘着ストーカーの略
その人の群れを全く気にすることなく帰ろうとする
切「おいおい流石だな」
爆「こんなモブのこと何気にしてんだよ」
?「こういうの見ると幻滅しちゃうするなぁ。」
爆「なぁんだぁてめぇ?」
?「普通科とかってヒーロー科から落ちたやつ結構いるんだ。知ってた?」
?「体育祭のリザルトによっちゃ編入も検討してくれるんだって。」
紫頭の奴がいう事にA組の一部を除いて全員冷や汗をかいていた
?「調子乗ってるとゴソッと足元すくっちゃうぞって宣戦布告しに来たつもり。」
宣戦布告か,面白い!
??「おうおう!隣のB組のモンだけどよぉ!!!敵と戦ったっつうから話聞こうと思ったんだがよ!!エラく調子づいちゃテンな!!オイ!!!」
面白いけどそろそろ帰りたいから
ドッ!モブ「イテッ!なにすッッッ!?」
モブはその時のことを語った
「いやぁ~まじ怖かったっすよ!だって気絶しましたもんw」
「だってあの時、何故か心臓を殴り抜かれた感覚が会ったんですよ!」
その日は突然気絶した人の対応で教室の前の人もいなくなり、1日が終わった
モブが気絶したあと
「あの技は!うちのご先祖様の!」
投稿遅れました!
すみませんでした!
次回は刃牙に関連したオリキャラが来ます!
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次回をお楽しみにッッッ!
新しい小説書くつもり(刃牙も書くよ!)なんだけど何がいい?
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