すみません
今回から台本形式やめまーす
理由 スペックに脅されたから
1年生!!入ッッッ場ッッッ!!
「ヴィランを退けた期待の1年!!1年A組の入場だーーッッッ!」
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッッッ!
「すげー盛り上がりだな」
「それはそうだよ!刃牙くん!かつてのオリンピックのかわりとなっているんだから!」
「オリンピックのねぇ~」
〜入場省略〜
「選手宣誓1年生主席!範馬刃牙!」
「宣誓私達生徒一同全力で競技に挑んでいきます……とここまでは首席としての宣誓…」
ざわ…ざわ…ざわざわ…
会場にいる人そしてテレビで見る人全てが刃牙に注目する!!
「俺は無個性だ」
その瞬間会場が無音となり1秒後会場が困惑の声で溢れた
「驚いたよな、なんで無個性が主席に!?冗談だろ!合格出来るはずがない!となっているはずだ。だが事実だ。そして俺はここに証明しに来た!無個性の人間に無個性でもヒーローになれると!俺はその証明のためにこの体育祭で無個性の俺が優勝する!」
「もう一度言う」
無個性でもヒーローになれると俺が証明する!
ウォォォォォッッッ!!!
この宣誓で様々な無個性の人々は一つの希望を胸に灯した
(どうせなら無個性のヒーローになりたいからな)
「さーてそれじゃあ早速第一種目行きましょう。いわゆる予選よ!さて運命の第一種目ッッッ!、今年は……コレェッッッ!障害物競走ッッッ!!」
ミッドナイトが第一種目を発表した。スタジアム外周約4キロを何でもありのレースだ。
競技参加者が位置に着く。
「開始めッッッ!」
パキィィィンッッッ!!ー
「なんだ足が凍った!?」
「寒い…」
多くの生徒が轟による氷結により足止めを余儀なくされたが
A組の奴は全員あらゆる方法で避けていたッッッ!
そして轟の前には2人…いやッッッ3人の影があった!?
『さあやってきたぜッッッ!100年に一度の大擂台賽ィィッッ!!』
『100年に一度でも大擂台賽でもねぇよ雄英体育祭な』
『解説サンキュー!!今回は実況の吉野裕行と解説の諏訪部順一でやっていくぜェェッッッ!!キャオラッッッ!!』
『解説のイレイザーヘッドと実況のプレゼントマイクです』
『おーッと早速轟が氷結で妨害したがその更に前を行くのが緑谷!範馬!そして…宮本だァァァァァッッッ!』
「出久どこまで出せるようになった?」
「リスクなしで85%まで使えるようになったよ!」
「そりゃ楽しみだ」
「あのもしかしてあなt【ドシーンッッッ!】!?」
『さぁ第一関門はロボインフェルノッッッ!大量のロボットをどう対処するッッッ!?』
「一気に全部ぶっ壊す!OFA瞬間100%ッッッ!!&剛体術」
SMASHッッッ!!!
ドガァァンッッッ
『オイオイオイなんだよあの緑谷って奴オールマイト並のパワーでロボ全部ぶっ壊してんじゃねぇか!?』
『いやあれはあいつの剛体術も入ってるからオールマイトよりも威力が出ているかもしれない』
『マジ!?』
「派手にやったな出久!」
「僕が来たってのを知ってもらはなきゃ!」
「凄すぎでしょ緑谷さん」
「君は宮本くん?」
「はい!宮本武蔵といいます!後刃牙さんに聞きたかったのですが」
「なんだ?」
「あなた前世で宮本武蔵さんと戦いましたか?」
「!?どうして、いやまさか!?」
「私は宮本武蔵の子孫であり私の個性は無刀そして…」
宮本武蔵です
今回は少し短くてすいません
遅れてすみません
またゆっくりと書いていきます
新しい小説書くつもり(刃牙も書くよ!)なんだけど何がいい?
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緑谷、ワンパンマンになる
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ダンガンロンパのキャラ(未定)、雄英入学
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緑谷出久 個性 アニメ
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日向創、妖怪ウォッチ使いになる
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色んなアニメ ヒロアカとクロスオーバー