相澤「今日のヒーロー基礎学だが、俺とオールマイトそしてもう一人の三人体制ですることになった」
刃牙(あー昨日の奴のせいか)
瀬呂「なにするんすか?」
相澤「今日は災害水難なんでもござれ
刃牙「おい爆豪どっちが上手くできるか勝負しようぜ」
爆豪「あぁ!?上等だやってやるよ!その鼻っ柱ボキボキにぶち折ってやる!?」
刃牙「その口使いなら余裕かな(笑)」
爆豪「んだとゴラぁ!?」
相澤「おいまだ途中」ギロッッ!
相澤「今回はコスチュームに着替えてバスに乗って移動する以上
準備開始!」
刃牙(このコスチュームにしたけど本当はいつものパンツだけが良いんだよなぁまぁ親に猛反対されたから無理だけど)
飯田「バスは番号順に!」
出「飯田くんフルスロットル!」
バス内
飯田「こういうタイプだったか!くそう!」
蛙吹「私思ったこと何でも言っちゃうの緑谷ちゃん」
出「あ!?ハイッ!!蛙吹さん!」
蛙吹「梅雨ちゃんと呼んで」
あs梅雨ちゃん「あなたの個性オールマイトに似てる」
出「!!!いいいいいいやぁソソソそそうかなでも僕はその」
刃牙「あいつは確かににてるけど天候を変えるほどのパワーはないぜ」
切「そうだぜ似て非なるものだぜ!でも増強型のシンプルな個性は良いな俺の硬化は対人戦は強えけど地味だからな」
出「いや僕はすっごくかっこいいと思うよ!プロにも匹敵する個性だよ」
瀬呂「派手で強えって言ったら爆豪と轟と刃牙だよな!しかも刃牙は努力だけであんなに強くなったしな!」
刃牙「俺は楽しいから鍛えてただけだよ」
梅雨ちゃん「爆豪ちゃんキレてばっかだから人気でなさそう」
爆豪「んだと!?出すわゴラ!?」
梅雨ちゃん「ほら」
瀬呂「この付き合いの浅さで既にクソを下水で煮込んだような性格と認識されるってすげぇよ」
爆豪「てめぇのボキャブラリーは何だコラ殺すぞ!!!!!」
出(かっちゃんがイジられてる・・・!!!信じられない光景ださすが雄英・・・!)
刃牙「素敵なあだ名ができてよかったな下水ストーカーwww」
爆豪「よし殺すッッッ!」
相澤「もう着くぞいい加減にしとけよ・・」
「「「ハイッッッッッッッ!」」」
「スゲー!」「USJかよ」
スペースヒーロー13号「水難事故 土砂災害 火災 etc…」
13号「あらゆる災害を想定した演出場そのなも」
(本当にUSJだった!)
相澤「オールマイトは?」
13「それが活動限界ギリギリまで動いてしまったことにより終わりがけに顔を出すと」
相澤「不合理の極みだな」
その後13号の個性についての話が終わり、
相澤「そんじゃまずは」
刃牙「先生!何か来ます!」
ズズズッッッ!
相澤「ひとかたまりになって動くな!」
「え?」
相澤「13号!生徒を守れ!」
切「なんだ?また入試みたいなパターン?」
相澤「動くな!あれは」
ヴィランだ!
死柄木「あれ?オールマイトいねぇじゃんそれなら」
子ども殺せば来るかな
???「やはり君もこの世界に来ていたかバキ・ハンマ」
刃牙「お前は!?」
ドイルッッッ!?
ドイル「やぁ久しぶりではさっそく♪」ドッッッ!
刃牙(速ッッッ)「ガハッッッッ!」
ドガーーンッッッ!!
ドイルが一歩踏み込んだ瞬間とてつもないスピードで距離が潰されその勢いのまま拳を腹にもらってしまい、100メートルほど飛ばされてしまったッッッ!
ドイル「黒霧、計画どうりに」
黒霧「わかりました」
ブォォンッッッ!
刃牙「が…ば」シュンッッッ!
相澤「刃牙!!」
森林ゾーン
刃牙「ここ…は?」
刃牙とドイルは黒霧の個性、ワープゲートで森林ゾーンまで飛ばされてしまった
ドイル「やぁ刃牙」
刃牙「ドイルなぜお前が?」
ドイル「君と同じく転生したんだよしかし、君とは違い
刃牙「何?」
ドイル「昔のよしみで教えてやろう私の個性は改造人間
前世の改造が超強化されたのだよ。もちろん精度も上がっ
ているぞ!」
刃牙「それは楽しみだ」
ぐにゃ〜
ドイル「それでこそ範馬刃牙ださぁこの世界で私に」
敗北を教えてくれるかい
刃牙「もう一度あの技やってみろよ次は意味ないから」
ドイル「それはどうかなッッッ!」カチッ ドンッッッ!
ドイル(次は刃で殺してやる)
ドガーーンッッッ!
ドイル「ゴバッッッッッッッ!」ドサッ!
刃牙「だから言ったろ意味ないってな」
ドイルが爆発的な加速で刃牙に向かったが、刃牙はヒョイっとかでも払うかのようにドイルを叩き、ドイルは軌道を逸らされ木にぶつかった!
ドイルはフラつきながらも立ち上がった
ドイル「なぜ軌道を逸らせた?」
刃牙「前に進む力が強いほど横の力に弱い
だから一瞬で近づけるスピードがあるからこそ成功したんだ
よ」
ドイル(それに反応するか!さすがは地上最強の高校生)
ドイル「ならば接近戦といこう」カチッ ブゥン!
刃牙「!速ぇし重!」
ドイルが身体のスイッチをつけ機械のようなパンチが放たれれ、
それを刃牙はガードしたが、勢いを抑えきれず飛ばされてしまった
ドイル「まだまだッ!」カチッカチッ!
そこからドイルの肘からの刃と膝からの刃の乱斬りそしてその攻撃に挟まれるあのパンチ!刃牙はそれら全てを完璧に受けていた!
カチッ ブゥン!
刃牙「そこだ」バキッッッ!
ドイル「ガッッッッ!」
ドイルがあのパンチを放ち肘が伸び切った瞬間!
刃牙はドイルの肘を逆に折った!
刃牙「おまえに勝ち目はもうないさっさと捕まるんだな」
ドイル「いや逃げさせてもらう
私は
捕まることはないさ」ブォン!
刃牙「待て!」
ドイル「次は君に
ドイルは黒霧のゲートに消えていった
刃牙「よし戻るか」
ドイルが逃げる少し前A組がワープゲートで散り散りになり転送先で敵に囲まれたがそれぞれが対処し、いち早く終わった緑谷、蛙吹、峰田の三人は元の場所に戻ることができたが、そこには対平和の象徴、
脳無
に頭をつかまれた血だらけの相澤であった
死柄木「かっこよかったよイレイザーじゃあな」
出「やめろぉぉぉ!」SMAASH!
出(やっと高出力が出た!よしこれでッッッ!)ドガーーンッッッ!
蛙吹「緑谷ちゃん!」
峰田「緑谷ー!」
出「が………ご……」(体が動かない声がでない!)
死柄木「なかなかいいパンチだったなガキでもこれで終いだ」
出(クソッ!動け動け!何で動かないんだ!力…力が僕にもっとあれば!)『力ヲ貸シテヤル』(え?)『力ヲ貸シテヤル』(何でもいい!僕に僕にみんなを守れる力を貸してくれ!)
ドクンッッッ
死柄木「なんだこの音?」
ドクンッッッ
蛙吹「ケロッッッ?何か震えが」
ドクンッッッ
峰田「なんなんだよ一体?」
ドクンッッッ
相澤「おまえ……だ…れ…だ?」
出?「俺カ?俺ハ」
ジャック・ハンマー
なんと!ジャック・ハンマーきましたッッッ!
原作キャラ最初は出すつもりなかったんだけど、出したくなったッッッ!次回のジャックの活躍にご期待ッッッ!
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次回をお楽しみにッッッ!
新しい小説書くつもり(刃牙も書くよ!)なんだけど何がいい?
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