本日の投稿は以上です
次話は明日17時の予定です
さて、本命とも言える上位の順番はこちら
★4 傘鳥円舞
アケノシルム
動きに翻弄されなければ、大丈夫な相手でしょう
常に自分のペースで戦うことを心がけよう
★4 大場所・寒冷群島
ヨツミワドウ
骨格が丈夫になり、金属摂取のおかげで体重が増えた私にとって、純粋なパワー勝負ができるいい機会である
★5 岩の上にも三年
バサルモス
炎ブレスの師匠1となってくれることを祈って
また、重量級の戦いその2でもあるのでそっち方面で鍛えてみよう
★5 女王に魅せられて
リオレイア
対空中戦、サマーソルト等に気を付けて戦いたい
持ち物の上限からして解毒薬は持ってこれないし...
★6 天上に紅蓮咲く
リオレウス
レイアの仇をとられないように
さらに言えば、レイアよりも本格的な対空中戦をしなければ
★6 猛追、蛮顎竜
アンジャナフ
荒々しいまさに恐竜といった風貌で、油断できない相手
おそらく場所的にもリオレウスと連戦になるだろう
★6 頭上を飛び跳ねる驚異
トビカガチ
水辺での電気使いとの戦いは注意が必要
雷やられからの気絶にはなりたくないな
★6 山河に一閃、響く雷鳴
ジンオウガ
電気使い2連戦(場所が違うので休憩はできる)
下位のように甘くはいかないだろう
不意の一撃に要注意
★7 火吹き御前
ヤツカダキ
ツケヒバキも含めれば対集団戦
視界の外からの攻撃にも対処する必要があるので第六感が鍛えられそう
★7 雪鬼獣がやってくる
ゴシャハギ
上位モンスターのラスト
ハンターのようなきれいな戦いではなく、荒々しい獣の狩りを学ぼうと思う
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実戦
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対アケノシルム
強化したヨリ斬りⅡによる怒涛の連撃でトリッキーな戦いはほぼさせなかった
最初に防御に集中した時も大してダメージを受けなかったので私の防御力もだいぶ上がっているのだろう
対ヨツミワドウ
大剣はおいて、肉弾戦をしてきた
相手が力士とするならば、私はレスラーのような筋肉の比率が多い肉体となったので、ぶつかった時の衝撃はでかかったものの押し返すことに成功した
最終的には相手がつかれたところで落とし穴にかけ捕獲した
......一試合した相手だからか情でも湧いたかな?
とりあえず、これで水属性の大剣は完成、しばらくはこれで戦おう
対バサルモス
ちょっとだけ油断した
油断というか、好奇心に勝てなかった
数多くの鉱石を食べた私のビームの威力が知りたくて、ビームを撃ってきたときに、合わせて私もビームを撃った
相殺できるかなと思ったのだが、肉体の大きさというか、熱の保有量が違ったのか、私の方が先にガス欠になってしまった
間一髪で避けれたからよかったものの、くらっていれば少々のダメージでは済まなかっただろう
慢心、ダメ、絶対
対リオレイア
正直、得るものはほぼなかった
過去の記憶のラージャン登場ムービーのように、飛んだタイミングで尻尾をつかみ、振り回し、岩壁にぶつけたら打ち所が悪かったのかそのまま倒せてしまった
ラッキーではあったが消化不良でもある
リオレウスと対峙するときは観察に重きを置こう
対リオレウス
リュウノキバと忍傘【呑竜】Ⅱでの二刀流でリオレウスを翻弄できた戦いだった
直前に戦ったレイアとは番でなかっただろうが、仇かのように襲われた
リオのつながりでもあったのかな?
ともあれこれで、火属性(片方は毒だが)の大剣2種は完成した
対アンジャナフ
直線的な動きが多く、回避に苦労しなかった
しかし、喉に熱をためる様子から着想を得て、私のビーム発射までの時短に成功
今後はビームも混ぜて戦えそうだ
対トビカガチ
痛い...
思ったよりもはるかに電撃が強く、ビリビリして思わず大剣を片方落としてしまった
戦い自体は空いた手の爪で引っ掻きを繰り返し、倒すことができた
今後来るであろう淵源のナルハタタヒメとの戦いでは電撃がこれでもかと来るだろうから何かしら対策が必要...
とりあえず、この後のジンオウガ戦は接近しすぎないようにしよう
対ジンオウガ
結論から言うと、倒せはした
倒せたが、トビカガチ戦よりひどい戦いだった
そもそも離れて戦おうと思ったのに私には遠距離攻撃の手段がなかった
仕方なくインファイトしたわけだが、ジンオウガもインファイトに慣れている
もみくちゃになって戦って、回復手段があった私が勝利を手にした
離れたところにハンターがいたのもあって気が緩んだのかもしれない
一層引き締めて戦っていこう
対ヤツカダキ
ヤツカダキ達の放つ糸が想像よりも厄介すぎて慌てた
行動は制限されるわ、火はつくわで大変だった
ゲームと違い、ヤツカダキの背にいるツケヒバキの数が有限だったので各個撃破して最後はタイマンで攻撃できた
対ゴシャハギ
1度、里に帰って十分に準備をして挑んだが、とても為になる戦いであった
レウスの剣が強く、氷に相性が良かったから倒せたが、力量は互角だったとみる(ウツシ教官も見に来ていたが、同じ結論であった)
戦いのさなか、氷の塊で殴られたときは気絶するかと思ったが、返すレウスの剣で氷を砕き、そこからは私のターンであった
これからはハンターとともに修行を続け、来たる決戦に備えようと思う