一番くじのでかいイラスト買いました。
マジエロい。
それではどうぞ。
「さてと何にしようかな~?」
「ど~せ狂ったの選び「チャーリーやろ。」始まった。」
すいせいの予想通り選んだのは『チャーリーダッシュ!』
「なんかこれ難しいやつじゃなかったけ?」
「どうせ可を出す。」
「うっせぇ!見てろ!」
23打目で可を出してしまって、
「ホワァァァァァァァ!?」
「やっぱりやると思ったw」
「にゃははははははは!」
「煽るな~この二人。」
それ以降普通にうまく通してました。
「シングルで通るのおかしくない!?」
「これシングルでやる曲だぞ?」
結果・・・
『可1』
「まぁ全良してっからいいか。」
「強がんなってw」
「くたばれすいゴラ。」
「喧嘩しないの。」
「切れたからこれやろ。」
『スーハー2000』
「これマジでロール処理でやる曲じゃねぇんだよな。
叩き分ければザルなんだよ。」
「それ言えんの優介だけだにぇ。」
「達人は違うね。」
「虹金な?」
サビもちゃんと全良通過して、
「ウェ~イ!」
「あ~ウザいウザい。」
「パイセンやっぱ規格外っすね。」
「にぃに上手~!」
「次何しようかな「ゆ~く~ん?」うげっ!フレア姉!」
「行く時は言いなさいって言ってるでしょ!」
「まぁまぁそんなに強く言わなくていいじゃん。」
「うお~い!行くなら誘えぺこ!」
「ねぇ何で誘わなかったの?
何で何で何で何で何で何で?」
「うるせぇ!すぐ喧嘩するから呼ばねぇんだよ!」
「嫌いになったのですか?」
「そういうわけじゃねぇよ。
さてっと・・・ドンカマやろうかね。」
「あれやんの?」
「どんなのだっけ?」
「そらちゃん覚えてないの?」
「僕もわかんな~い!」
「みこも~!」
「あれ相当キモかったんだよ・・・」
「・・・プレリュードは?」
「発狂しまくってたじゃん。」
「学校サボって金達人になった男なんだよな俺。」
「すいちゃんとみこが見てたにぇ。」
「バレてフレア姉叱られたな・・・」
「さすがにサボって遊ぶのは許しません。」
〈回想〉
三曲目に到達してラスサビ地帯に到達した。
(ここさえどうにかなれば勝てる!)
(お願い!通って!)
ひたすら1-2処理などを使いこなして全良通過して行った。
「あっ・・・あっ!」
「耐えて耐えて!」
「もういけるにぇ!」
そして最後の複合も全良通過して、
『d kkkkddddk d』
三曲目も全良して金合格した。
「いよっしゃああああああああああああああああああああああああああああああ!」
「おめでと~!(泣)」
「優介~!(泣)」
〈回想終了〉
「つらかったな・・・」
「落ちる度に発狂してたからね。」
「にぃに全良したの~?」
「したけどもうやらん。
憎悪しよ。」
それからもたくさん全良したりして色々ゲームして遊んだ。
「そんじゃ~。」
「バイバ~イ!」
「また明日~!」
「腹減った~!」
「お母さん帰って来てるかもね。」
「ご飯♪ご飯♪」
そして帰り着き、
「「「ただいま~!」」」
「おかえり~!ゆ~ちゃ~ん!」ギュッ
「母さん・・・」
「ズルい~!ラミィもにぃにに抱き着く~!」
「お母さんばっかりズルい!私も!」
「はぁ・・・母さん。腹減った・・・」
「お腹が空いたの?
わかったわもうできてるから食べちゃいなさい。
あ、手洗いうがいちゃんとするのよ?」
「今からしてくる。」
「ラミィも~!」
「またゲーセン?」
「うん。」
「あらそう。」
騒がしい夜を過ごしたという。
「にぃにと入る~!」
「一人で入れ!」
「ママ「お姉ちゃんと入る?」」
「やだ!」
これが優介の一日である。
次回は海外勢出します。
頑張って書きます。
次回もお楽しみに!