東方好きの幻想入り   作:あおぴく

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この小説は、東方Projectの二次創作でございます。
こちらの作品は文字サイズ100%で読むことを想定して改行等をしています。
(右上の表示調整から文字サイズの欄が100%か - になっていたらサイズ100%です。)
自分勝手ですが100%でお読み下さるようお願いします!
人物が発するセリフ等が原作のイメージと大きく異なる場合がありますがそこら辺はご注意を。
そしてたまに他作品のパロディがありますのでそこもご注意を。
この小説は小説家になろうでも連載しています。
これらを踏まえたうえでお楽しみ下さい!


第二十三話 夕夜の能力は…

羽矢「そう言えば夕夜の能力ってなんなの?

今まで色々あってまだ判定してないんだけど…」

夕夜「ああ確かに!何なんだろ…」

羽矢「じゃあ判定しちゃう?」

夕夜「うん!よろしく!羽矢より強い能力とかないかな…」

羽矢「じゃあ…【参照「おまけtxt」】」

夕夜「え?おまけtxt!?なんで!?」

羽矢「ありきたりは嫌だから…」

夕夜「別にありきたりでもいいでしょ!」

羽矢「まぁまぁ…こう言うのがこの作品の売りなんだし。」

夕夜「うわっメタ発言だ…」

 

—————————————————————————

○東方好きの幻想入り

 

 あとがきとかキャラ設定とか

 

               あおぴく

               2025/3/22

—————————————————————————

 

(省略)

 

■3.キャラ設定

====================================

 

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輪凜夕夜

 

種族:人間

能力:UNDERTALEを司る程度の能力

年齢:17歳

 

第二の東方好きで羽矢によると学校で唯一東方の話ができる親友。

名付け親によると…和の夕日、凛とした夜の星空を表しているそうな。

まあそう言う意味かは知らんけど。

 

羽矢「UNDERTALEを司る程度の能力…?」

夕夜「なるほどわからん。」

羽矢「そう言えば#22では重力を変えれたり復活するときにはGAMEOVERだったりしてたからね…」

夕夜「あっそういうことね!」

《おいメタいこと言うな!》

羽矢「作者が出てくる方がメタいだろ!」

《確かに…じゃあ帰るわ~》

羽矢「んでこの犬は…?」

夕夜「犬?ってほんとだ…なんか…白くてドットの…」

羽矢「明らかにこの世界とはマッチしてないな…」

夕夜「他の世界からかな?」

羽矢「ドット…白黒…犬…ああもしかしてTobyさん!?どうしてここに…」

夕夜「あっTobyさんか!」

《デルタルーン3と4の発売発表おめでとうございます!》

犬「わんわん!」(ありがと!ところで藍様はどこに…)

羽矢「幻想郷に来てまで藍に会いたいの!?」

夕夜「まあこの人の藍への愛は本物だし。」

羽矢「じゃあもうご対面!」

藍「急に呼び出してどうしたんですか?ってこの犬は…?かわいいですし撫でてみましょうか。」

犬「わっ…」

羽矢「あっ鼻血を出しながらぶっ倒れた!」

藍「えっ大丈夫ですか!?」

夕夜「大丈夫尊死してるだけだから。」

藍「それは大丈夫じゃなくないですか!?」

犬「わん…」(もう一生の悔いは無い…)

羽矢「大丈夫大丈夫!ところでUNDERTALEってPルートNルートGルートがあるけど…流石にGに行かないよね…?」

夕夜「まさかぁ!そもそもUNDERTALEを司るだからかならずプレイヤー側になる訳じゃないし…」

羽矢「ううん…じゃあこれ持ってみて。」

夕夜「え?」

 

※はねやは ほんもののナイフを あげた。

 

夕夜「これは………」

羽矢「Gルートのお供、ほんもののナイフだよ。」

夕夜「ああなるほど………」

 

※サイアクな めに あわされそうな

 よかんがする。

 

羽矢「あっ…これやばいやつです。目の色が赤くなってますね。」

羽矢「はいはい…これは完全にキャラが出てますね。って何も喋らなくなってるんだけど。ああやっぱり攻撃してくるんだね~」

羽矢「あっぶな!ステータス10倍くらいになってる…?」

羽矢「えっと…ナイフがトリガーってことは…ナイフ没収!」

夕夜「あれっなにを…」

羽矢「法制定。夕夜にナイフを持たせないこと。」

映姫「理にかなっていますね。認定!」

夕夜「えっなんで!?」

羽矢「ちなみにTobyFoxさんと言う名の犬は僕より強いよ。」

藍「えっ!?」

羽矢「だってUNDERTALEの作者だもん!UNDERTALEの力を使える+ちょっとこの世界の理にプログラミングで介入できる=最強じゃん。そしてそのTobyさんにアドバンテージ持ってるのが藍。」

藍「えぇ…ところで犬と会話できる羽矢さんはなんなんですか…?」

羽矢「こう…なんとなく…念話?」

藍「いやどういう事ですか…」

夕夜「ところで弾幕ってどうやって出すの?」

羽矢「ああ言って無かったね…まず弾幕をなんとなくイメージしてみて。」

夕夜「わかった。こんな感じかな…あっ出た。」

羽矢「レーザーか…珍しいなぁ…」

夕夜「はぁ…はぁ…ところで能力も同じ感じに…?」

羽矢「そうだけど…今の夕夜じゃ魔力足りなく…」

夕夜「まあチャレンジチャレンジ!ガスターブラスターでいいか。むむむむむ…あっ。」

羽矢「できてる!?何で!?」

夕夜「あっそう言えば…これを応用して…ガスブラ洗濯機完成!」

羽矢「3分で極めすぎじゃない…?」

夕夜「そう言えば羽矢ってどんなステータスなんだろ…よし。分析!」

 

羽矢通

ATK 52

DEF 0.00001

HP 15,700

MP 53,900

 

全体的に凄い(防御以外は)

今は弱体化されて押さえられているけど

される前はガチでやばい。

 

夕夜「うわぁ…なんか凄いなぁ…特にMP。

弱体化されてまだ5万だよ…ってDEFだけ豆腐過ぎるんだけど…」

羽矢「豆腐だっていいでしょ!」

夕夜「そう言えば…サンズの力が使えるとなるとワープもできるんじゃ?」

羽矢「え?」

夕夜「後ろだよ!」

羽矢「うぎゃぁぁぁぁぁ!!!!【「ブレイジングスパーク」】!」

夕夜「うわっ危な!」

羽矢「えっあれ全力でやったのに何で当たってないの…?」

夕夜「反射で全力スペカ放つな!死ぬぞ!」

羽矢「あっごめん…ところで夕夜はどんなステータスなんだ?

もうちょっとtxtスクロールしてみるか…【参照「おまけtxt」】」

 

 

種族:人間

能力:UNDERTALEを司る程度の能力

年齢:17歳

 

第二の東方好きで羽矢によると学校で唯一東方の話ができる親友。

名付け親によると………和の夕日、凛とした夜の星空を表しているそうな。

まあそう言う意味かは知らんけど。

 

ステータス

ATK 21

DEF 57

HP 392/388

MP 882/219

 

羽矢「結構高いな!?DEFとか僕を軽々越えてんじゃん。」

夕夜「羽矢が低すぎるだけだよ!」

羽矢「いややかましいわ!んで他のステータスも結構高いし…

もしかしたら将来僕越えるんじゃ…特訓しないとなぁ…」

夕夜「いやそれ以上特訓すると人外になっちゃうって…多分。」

羽矢「あぁそっか…って多分!?」

夕夜「確信は持てないから。」

羽矢「たしかにね…」




今回はこれでおしまいです。楽しんでいただけたでしょうか。
投稿は不定期となっておりますので気長にお待ち下さい。
それでは、ありがとうございました!

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