ポケットモンスター LEGENDS ライジングサン 作:仮面大佐
ユウト達は、長老の家へと赴き、材料の調達を出来ないかを相談していた。
すると、汚れているホゲータが目に入り、ロイはホゲータに話しかける。
「ずっと捜してたんだぞ。どこに行ってたんだ?」
「ホンゲェ!ホゲホゲホゲ!」
「どうしたんだ?何かあったのか?」
ロイがそう話しかける。
ロイに何かあったのかと聞かれたホゲータは、ブレイブアサギの方を向いて指を差した。
「あっち?」
「あっちの方って、ブレイブアサギ号がある場所だよね?」
「何かあったのか?」
「僕…………嫌な予感がする」
「…………俺は船の様子を見てくる。3人はここにいてくれ。長老は3人を頼む」
「おお…………おい!フリード!」
ホゲータが指差した方には、ブレイブアサギ号があった。
それを見て、ユウト達がそう話すと、フリードはユウト達にここに残るように言い、ブレイブアサギ号へと向かう。
そんな中、周囲が曇り始めていた。
一方、ブレイブアサギ号では。
「ピィ〜カチュウ〜!」
キャップはリザードンに乗って、ブレイブアサギ号の周りを回っていた。
マードック達はというと。
「なんとか移動出来たわね…………」
「イワンコ、昼飯遅くなってすまんな…………」
オリオ達は疲労困憊と言えるような状態だった。
そんな中、モリーはブレイブアサギ号の船底を見ながら口を開く。
「船…………少し傾いてない?」
「これじゃあ、着水するのも時間の問題だな」
「いっそ、船を降ろした方が安定するか…………」
「ピカピカッ!」
「うん?」
モリーとマードックはそう話す。
実際、船底はいつ着水してもおかしくない状況だったのだ。
そんなふうに話すなか、キャップはある方向を指差す。
マードック達がキャップの指差した方を見ると、そこにはアメジオ達の姿があった。
「あれは……………エクスプローラーズ⁉︎」
「見つかった⁉︎」
「最悪だ!くそっ!取り敢えず、降りるぞ!」
「ぐぉぉぉ!」
「ピカチュウ!」
それを見たマードック達は、顔を顰めると、アメジオ達を迎え撃つ為に、ブレイブアサギ号を降りる。
そんな中、リザードンはキャップを連れてどこかへと向かう。
そんな中、ロイは汚れていたホゲータを拭いていた。
「…………よし!綺麗になった!いつもの顔だ!でも…………お前、どこに隠れてたんだ?本当探したんだぞ」
「ホンゲ〜…………!」
ロイはそんなふうに言う。
すると、ホゲータはそう言って、ロイに甘えるように近寄る。
「何だよ、急に…………?」
「ロイに甘えてるみたい」
「ホゲータ…………!」
「何じゃあれは⁉︎」
ロイが困惑する中、リコはそう言う。
ロイが嬉しそうに言う中、長老はある存在を見つけた。
それは…………。
「あれは……………アーマーガア⁉︎背中に乗ってるのはアメジオか!」
「エクスプローラーズに見つかった⁉︎」
ユウトはそんな風に叫んだ。
視線の先にいたのは、アーマーガアだった。
それを見て、アメジオ達が襲来しているのを察したリコとユウトだった。
その頃、マードックとオリオが船から降りて、イワンコとメタグロスが構える中、2人の目の前にジルとコニアが降り立つ。
「戻れ!エアームド!行け!サイドン!」
「ゴルダック!出番よ!」
「サイ〜!」
「ゴルダ…………!」
ジルとコニアは、乗っていたエアームドをモンスターボールに戻すと、サイドンとゴルダックを繰り出す。
「この船は、我々が占拠する!」
「バカなこと言わないで!メタグロス!」
「イワンコ!行くぞ!」
ジルがそんな風に言うと、オリオとマードックはそう答えて、応戦していく。
それを空から見ていたアメジオの元に。
「…………ったく。しつこい男だぜ」
「…………お前に用はない」
「釣れない事言うなよ」
「ピカピカ!」
そこに、リザードンに乗ったフリードが現れる。
フリードの言葉にアメジオがそう答えると、フリードは不敵に笑いながらそう言う。
すると。
「ペンダントとあの娘はどこだ?」
「お前にしては、単調な質問だな。言うと思うか?」
「だろうな。ならば…………!バトルだ!」
「ガァァァ!」
アメジオはリコとペンダントの所在を聞くと、フリードはそう答える。
アメジオはそう言うと、アーマーガアから降りて、アーマーガアを繰り出す。
「リザードン、やってやろうぜ!」
「グォォォォォ!」
「ピカピカチュウ!」
フリードもそう言いながら地面に降り立ち、リザードンを繰り出す。
キャップは、ブレイブアサギ号に乗りながらそう言う。
その頃、ユウト達はロイと長老に、エクスプローラーズが何者なのかを話していた。
リコとリコの持つペンダントを狙う謎の組織であると。
「そんな悪い奴らなのか…………!」
「私のペンダントをずっと狙って………!」
「リコのペンダントを狙ってて、リコを誘拐しようと企む危険な奴らなのは間違いないな」
ロイがそう言う中、リコとユウトはそんな風に言う。
すると。
『…………でも、このままじゃ…………私のせいで…………!』
リコはそんな風に思い詰めていた。
自分のせいで、ライジングボルテッカーズの面々を危険に晒しているのだと。
すると。
「リコ。そんな風に思い詰めるな。リコのその優しさはリコの良いところだけど、それで押し潰されたら元も子もないだろ。俺たちやニャオハも居るんだからな」
「ユウト……………ありがとう」
リコがそんな風に思い詰めているのを悟ったユウトは、そんな風に言う。
ユウトの言葉に、リコは表情が少しだけ和らいだ。
すると、土煙が上がる。
「はっ!」
「何だ⁉︎」
「…………多分、状況は悪いんだろうな」
突如、土煙が上がったのを見て、リコ達はそんな風に反応する。
一方、マードック達の方は、劣勢に追い込まれていた。
「メタ……………」
「メタグロス!」
「イワンコ!がんせきふうじ!」
「グルルル…………!ワン!」
「サイ!」
メタグロスはダメージを負っており、これ以上の戦闘の継続が困難だった。
マードックはそう指示すると、がんせきふうじを発動する。
サイドンは岩に囲まれるが、すぐに吹き飛ばした。
「何だ!そのへなちょこは!くらえ!ロックブラスト!」
「サ〜イ!」
「ワン!ワン!」
ジルはそんな風に言うと、ロックブラストを指示する。
イワンコはロックブラストを避けるが、流れ弾が野生のクラブ達に襲いかかっていた。
「しまった!クラブ達が!」
「助けないと!」
「あははは!どうした、どうした!かかってこい!」
「ここは任せて大丈夫そうね。あっちからフリードが来たって事は……………ふっ!」
ポケモンバトルの余波が、野生のクラブ達に襲いかかっているのを見て、マードックとオリオはそう言う。
ジルが高笑いしながらそう言うと、コニアはフリードが現れた位置から、リコ達の居る場所の見当をつけていた。
その頃、ユウト達は森のポケモンたちの元に赴いていた。
「本当に連れていく気?」
「ああ!」
「緊急事態だ。やむを得ん!」
「皆!今、大変なんだ!力を貸してくれよ!なあ!」
リコがそう聞くと、ロイはそう言う。
ブレイブアサギ号の修理を行う為に、ストライク達を連れて行こうとしていたのだ。
ユウトがそう言う中、ロイは頼み込んでいた。
「……………ロイ。大丈夫?」
「分かんない…………!でも、あの飛行船は、リコやユウト、ホゲータの大事な家なんだもん!だったら…………守らなきゃ…………!」
「ロイ……………」
ロイの手が震えている中、リコがそう聞くと、ロイはそう答える。
リコがそんな風に言う中、リコの手も震えていた。
「リコとユウトは大丈夫?」
「うん…………私も震えちゃってる…………。けど、ポケモンが一緒なら…………!」
「そうだな。正直、恐怖はあるさ。だが、ポケモンが居る。俺たちは1人じゃない」
「ホゲ…………!」
ロイがそう聞くと、リコとユウトはそう答える。
恐怖は感じるが、ポケモンと一緒にいる事を認識していた。
ホゲータがそう言うと。
「ホゲータ…………。そうか…………!大丈夫だって言ってくれてるんだな!ああ、分かった!お前がそう言ってくれるなら大丈夫だ!」
ロイはそれを見て、そんな風に言う。
すると。
「ストライク」
「(キャタピー達の鳴き声)」
「力を貸してくれるのか!皆!ありがとう!」
ストライクにキャタピー達は、力を貸してくれる事を示す。
それを見て、ロイはそうお礼を言う。
ユウト達がブレイブアサギ号に向かおうとすると。
「ビンゴ!」
「あなたは…………!」
「アメジオの部下か………!」
そこに、コニアが現れる。
リコとユウトがそう言う中、コニアはニャオハを見る。
「ニャオハ…………」
「ニャ〜………!」
「あの頃の私たちにはもう戻れないのね………」
「ロイ、ユウト!ここは任せて!早く船に!」
「う、うん!ホゲータ、皆行くよ!」
コニアがそう言うと、ニャオハは警戒するように唸り声を出す。
コニアがそう呟く中、リコはユウトとロイに先に行くように促す。
ロイがそう言って、ポケモン達と一緒にブレイブアサギ号に向かうと。
「俺も残る」
「ユウト…………⁉︎」
「言っただろ?俺たちは1人じゃないって。俺も頼ってくれ」
「ユウト…………うん。私に力を貸して」
「ああ」
ユウトはその場に残っており、そんな風に言う。
リコが驚く中、ユウトはそう言う。
リコはユウトにそう頼み込むと、ユウトはそう答える。
それを見ていたコニアは。
「分かったわ。私はもうニャオハを敵とみなす。そして、そのペンダントを………!」
「渡さない…………!絶対に…………!」
「行くぞ!」
コニアはそんな風に言う。
それに対して、リコは胸元のペンダントを押さえながらそう言うと、ユウトはそう叫ぶ。
その頃、マードック達の元に、ロイが到着した。
「おじちゃ〜ん!連れてきたよ!」
「待ってました!ごめんね」
ロイがそう言いながらやってくると、クラブを安全な所に移していたオリオはそう言う。
オリオとマードックが船に戻る中、モリーとラッキーが出てくる。
「行くよ、ラッキー!」
「ラッキー!」
「頼んだぞ!」
モリーとラッキーと入れ替わるように、マードック達はストライク達を連れて、船の中に入る。
それを見ていたフリードは。
「ロイ、やるな!」
「どこを見ている!アーマーガア!ぼうふう!」
「ガァァァ!」
フリードがそんな風に呟く中、アメジオは苛立ったようにアーマーガアにぼうふうを指示する。
アーマーガアがぼうふうを発動して、リザードンが避ける中、ブレイブアサギ号では。
「ビードル!」
「キャタピー!」
「いとをはく!」
マードックとオリオは、キャタピーとビードルにいとをはくを指示する。
キャタピーとビードルの糸によって穴が塞がると。
「ストライク!」
ストライク2体が、キャタピーとビードルの糸を切断する。
「「おぉぉぉぉ!」」
それを見たマードックとオリオはそう叫ぶ。
すると、穴が塞がった事で、ブレイブアサギ号の船体が安定した。
「すっげぇ〜!ストライク達やる〜!」
「ホゲ〜!」
それを見て、ロイとホゲータはそんなふうに言う。
一方、ジルのサイドンと応戦していたモリーとラッキーは。
「ラッキー!はたく!」
「ラッキ〜!」
モリーはラッキーにはたくを指示して、ラッキーはサイドンを叩こうとする。
だが、ラッキーの攻撃は避けられてしまう。
「なかなか素早いね…………」
「ラッキー、頑張れ〜!」
モリーがそう呟く中、ロイがそう叫ぶ。
ホゲータが前に出ると。
「仲間か…………!ならば食らえ!ロックブラスト!」
「サイ〜!サイ!」
ジルはサイドンにロックブラストを指示する。
ロックブラストがラッキーとホゲータに命中してしまう。
「ホゲータ!」
「っ!」
「エアスラッシュ!」
「リザードン!弾け!」
ロイがそう叫ぶ中、その叫び声にフリードはロイの方を見る。
すると、アメジオはアーマーガアに技を指示する。
フリードはリザードンにそう指示を出す。
リザードンは、尻尾でエアスラッシュを弾いた。
「ホゲータ!大丈夫か⁉︎」
「ホゲ!」
ロイとモリーは、ホゲータとラッキーに駆け寄る。
ラッキーは戦闘の継続が困難な中、ホゲータは起き上がった。
すると、ホゲータの視界にある存在が入る。
「リザードン!かえんほうしゃ!」
「リザァァァァァ!」
それは、アメジオのアーマーガアと戦っているフリードのリザードンだった。
リザードンの姿を見て、ホゲータは目を輝かせていた。
「ホゲェ〜…………!」
「ホゲータ。お前、リザードンに憧れてるのか?」
「ホンゲェェッ!」
ホゲータの様子を見たロイがそう聞くと、ホゲータはそう頷く。
それを見たロイは。
「…………よし!お姉さん!ここは僕たちに任せて」
「ありがとう!」
「ラッキー…………!」
ロイがそう言うと、モリーとラッキーはそう答えて、ブレイブアサギ号へと戻る。
ロイはモリー達を見送ると。
「ホゲータ、見せるぞ!僕たちの力!ひのこ!」
「ホンゲェェ………ゲッ!」
「えっ………ホゲータ?」
ロイはそんな風に言うと、ホゲータにひのこを指示する。
だが、ホゲータのひのこは不発に終わってしまい、ロイは呆然となる。
「無茶すんな!逃げろ!」
「……………アーマーガア!ぼうふう!」
「ガァァァ!」
「ぐわぁぁぁ⁉︎」
それを見たフリードはそんな風に叫ぶ。
アメジオは苛立つ様に眉毛をぴくりと動かすと、ぼうふうを指示する。
「真剣勝負だ!よそ見をするな!」
「悪い、悪い!そうイライラすんなって!」
「くっ…………!」
アメジオはそんな風に叫ぶと、フリードはそう答える。
それを聞いて、アメジオは苛立っていた。
バトルに集中しないフリードに。
「ゲッ!ゲッ!」
「どうすれば…………!」
「ロイ!落ち着いて!」
ホゲータはひのこを出そうとするが、全て不発に終わってしまう。
それを見て、ロイが焦る中、そんな声が聞こえてくる。
声のした方を向くと、そこにはリコとユウトの姿があった。
「リコ!ユウト!さっきの人は?」
「心配すんな。返り討ちにした!」
ロイが2人が無事なことに安堵すると、そう聞く。
それに対して、ユウトはそう答える。
リコとユウトは、コニアのゴルダックを返り討ちにしていたのだ。
「もう〜…………!ニャオハなんて大嫌い………!」
コニアは、ゴルダックが戦闘不能に追い込まれて、そんな風に呟いていた。
ユウトとリコは、ロイに話しかけていた。
「大丈夫!ロイなら絶対出来るよ!」
「ロイ!ホゲータを信じろ!ホゲータに自分の気持ちを伝えるんだ!」
「気持ち……………それって…………もしかして…………!」
リコとユウトはそんな風に叫ぶ。
ホゲータに気持ちを伝えるのだと。
それを聞いたロイは、ある行動に出る。
「ホッ、ホッ、ホッ、ホゲーッ!」
「えっ…………今それ⁉︎」
「いや、大丈夫な筈だ」
「ホッ、ホッ、ホッ、ホゲーッ!ホッ、ホッ、ホッ、ホゲーッ!ホゲータホゲータ頑張れ〜!ホッ、ホッ、ホッ、ホゲーッ!負けるなホゲータ!頑張れ〜!ホッ、ホッ、ホッ、ホゲーッ!負けるなホゲータ!頑張れ〜!た、ち、上〜が〜れ!ホゲータホゲータ頑張れ!お、も、いだせ〜!ホゲータホゲータ頑張れ〜!」
ロイはそんな風に歌いだす。
それを見て、リコが呆気に取られる中、ユウトはそう呟いた。
ロイはそんな風に歌っていると。
「「ホッ、ホッ、ホッ、ホゲーッ!」」
「負けるなホゲータ!『ひのこ』だ!」
「ホォォォォゲッ!」
ロイとホゲータの歌が重なり合い、ロイはそう叫ぶ。
すると、ひのこを発動して、サイドンに向かう。
「サイ…………サィィッ⁉︎」
「サイドン!」
ホゲータから放たれたひのこは、先ほどとは比べ物にならない威力を発揮して、ジルのサイドンにダメージを与えた。
「やった!ホゲータ!やったよ!」
「ホンゲッ!」
「う、歌で分かりあうって…………」
「ニャーン…………」
「ポッチャ…………」
「でも、あれがロイとホゲータなりの絆って事なんだろうな」
それを見て、ロイとホゲータが喜ぶ中、リコはそんな風に呟き、ニャオハとポッチャマが呆れたようにそう言う。
それに対して、ユウトはそう言う。
あれが、ロイとホゲータなりの絆なのだと。
それを見ていたフリードは。
「グォ!」
「ふぅ、ひやひやさせやがって……ん?アメジオ?………あぁっ!」
「だから言った。よそ見をするなと!」
「来るぞ!」
フリードは安堵のため息を吐きながらそう言う。
すると、自分の視線の先にアメジオがいない事に気づいた。
アメジオは、アーマーガアに乗って、リコとユウトの元に向かっていたのだ。
「リコ!ユウト!」
「くっ⁉︎」
ロイがそう叫ぶ中、アーマーガアは暴風を放ち、砂煙を立たせる。
「くそ………!リコ…………!ユウト…………!どこだ⁉︎」
「ロイ…………!」
「リコ、俺から離れるなよ!っ!」
「きゃあああ⁉︎」
「くっ…………!」
ロイが砂に目を当てられて、リコとユウトの所在が分からなくなる中、リコとユウトも、ロイの位置が分からずにいた。
すると、上空からアーマーガアが強襲してくる。
リコをそのまま掻っ攫おうと。
リコがそんな声を出す中、ユウトの影が少し揺らいだ。
その意味とは…………。
今回はここまでです。
今回は、第5話の後半部分です。
遂に、アメジオ達が襲来する。
ロイとホゲータが絆を深める中、アメジオはリコを攫おうとする。
そんな中、ユウトの影が少し揺らいだ。
その意味とは。
次回はいよいよ、伝説のポケモンが2体現れます。
果たして、どうなるのか。
感想、リクエストは絶賛受け付けています。
次回のアニポケは、新年一発目からキビキビパニックが起こるみたいですね。
モモワロウはどこから入ってきたのか。
どうなるのか次第ですが、ユウトは踊らずに済むかもしれません。
リクエストがあれば、活動報告から承っております。