We are…Lethal Protector !!   作:ヌルノルヌール

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後々追加していくとして、色々考えてた一部を出してみました


ヴェノム設定【協力者ファイル風】

【協力者ファイル風】

 

【名前】エディ&ヴェノム

 

「か弱き人々を食い物にするなら…」

 

「オレ達がオマエらを食ってやる!!」

 

【性別】

エディは男性、ヴェノム・シンビオートは性別不明

 

【身長】

エディ 185cm

ヴェノムへの変身時は310cmほど

 

【誕生日】

5月19日(ヴェノムが初登場した"19"88年"5月"から)

 

【属性】

黒喰(こくしょく)

 

(元はエーテル属性。儀玄や雅みたいな特殊なのにしたかったんです…)

 

【特性】

命破

 

(本来は強攻だったけどめっちゃピッタリな属性出てきて焦った)

 

 

【作者の考えてたゲーム内技やバトルの一覧】

 

スタート時は肩からヴェノムが出ている状態のエドワードが背中から触手出したり、部分的にヴェノムへ変身して戦う

 

共生変異→ 攻撃を行うたびに“共生ゲージ”が溜まり、一定値を超えると「ヴェノム形態」へと変化。攻撃範囲と威力が大幅上昇。ゲージがゼロになると再びエドワードへ戻る

 

捕食衝動→ HPが一定以下になると、自動的に周囲の敵にHP吸収攻撃を行い、自身を回復。(エドワードの時も発動する)

 

共生守護→ 被弾時に確率でダメージを回避。この時タイミングよく通常攻撃をすれば触手による範囲攻撃をする

 

黒糸→ 特殊スキルで敵を糸で拘束。空中コンボへ移行可能。一定時間、敵の移動・行動を制限する

 

それっぽく書いてるけどこういうの楽しいよね。めっちゃムズいけど

集結スキルとかも思いついたら増やしていこうと思ってるけど多分増えない

 

【詳細】

突如新エリー都に現れた謎の怪物、ヴェノム

その正体は"寄生型宇宙生命体シンビオート"に寄生されたエドワード・マクファーレン(愛称エディ、又はエド)が変身した姿です

彼の趣味は写真を撮ること…でしたが最近は筋トレになっているそうです

本人曰く「少しでも動いてないとヴェノムにとやかく言われるんだ。無視してると壁や天井に穴を開けようとするし、カメラやパソコンまで壊そうとしてくる…」とのこと

現在、彼らは街やホロウの中で自警団活動をしており、ホロウに迷い込んだ人を救い出したり、チンピラやギャングなどからか弱き市民を守る"残虐な守護者"となっているそうです。ですがその見た目とあまりにも凶暴な戦い方から治安局、ホロウ調査員から追われる身となっています

彼が時々不思議な動きをしているのはヴェノム・シンビオートと体の所有権を奪い合っているため。もし見かけた場合、優しい目で見守ってあげましょう

 

【信頼ランク『親友』になった後に解放される情報】

考え中

 

【リン】

ヴェノムは見た目怖いけど…話してみると意外と可愛いところあるよね!チョコ好きなとことか!

 

【アキラ】

8Lのバケツいっぱいに入った色んなチョコをバリバリ食べてる時はびっくりしたけどね…あの量を毎日食べてるんだろうか?

 

【信頼度イベント①】

考え中

 

【信頼度イベント②】

考え中

 

【信頼度イベント③】

考え中

 

 

 

【パエトーン図鑑風】

【陣営】特殊

【タイプ】生物

【弱点】炎属性

【耐性】なし

【現時点での情報】

新エリー都に突如現れた謎の生命体。その巨躯からは想像できないほど俊敏に動き、身体から伸びる触手により相手を一瞬にして拘束する。巷ではエイリアンやマッドサイエンティストの生み出した人工生命体なのではないか?と噂されている

 

 

 

【この小説のヴェノムの能力】

・超パワー

・超耐久

・カモフラージュ能力

・ヒーリングファクター

・形状変化

・ハッキング

 

超パワー、超耐久、カモフラージュ、ヒーリングファクターはそのまま。力強い、タフ、透明になれる、回復力がすごいです

形状変化に関しては腕を盾のように変形させる、剣のように伸ばす、触手を伸ばす、衣服へ変身等…コミック寄りになってます

ハッキング能力はヴェノム2作目でカーネイジがパソコンにしていたように機械に強制アクセス、データを抜き取り、いじったりできる

 

【#7でのスパイダーマンについて】

映画2作目で言っていたハイブマインドによるものです。とは言っても正確には彼であって彼では無いシンビオートの記憶ですね。独自解釈ですが単独映画ヴェノムもトムホ版スパイダーマンをコイツとは何らかの因縁があるな、くらいの理解なのではないかなと。

なんにせよ、この小説のヴェノムくんはスパイダーマンに対して大雑把な記憶しかなく、復讐したい、殺してやりたい、という感情はないです。

それでも記憶を読み取るドッペルゲンガーがヴェノムに最も相応しい挑戦者として選んだのは"親愛なる隣人"でした。




こんな感じでお話進めて言ったらどんどん追加していこうと思ってます!

これからものんびり書いていくのでよろしくお願いします!!
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