ゼンゼロの世界で技研の技術を使い翼を広げる独立傭兵(レイヴン) 作:ワニさん
エージェント名 レイヴン
ランク S
陣営 不明(現在ビデオ屋でバイト兼店長の傭兵(勝手にやってる))
攻撃タイプ 使う武器種による
属性 物理 炎 電気 コーラル 特定の条件下でエーテル
特性 強攻 撃破(人間の時) 強攻 撃破 異常 防御(ACに乗ってる時)
詳細
ACになってない状態でACの武器を人間が扱えてかつ反動をなるべくないように扱えるような技術まで持った技研 しかしこれを普通の人間でやるのは勿体無いということで最新にエーテルなどの研究をし開発したコーラルとENとエーテルを合わせた最大容量 最軽量を実現したジェネレーター このジェネレーターを人間サイズに小さくし取り付けた技研の興味本意の実験強化人間 AC抜きでどこまでやれるか またACありならどのような行動をするのかを調べるためこのような強化になった(サイズは小さくてもEN容量はそのままの為不足にはならない)ACが使う武器などが全てナノテクで収まるようになり人間サイズ(火力は下がるがめちゃくちゃ軽い)の武器からACサイズ(火力は高いがAC専用のため人間じゃ扱えない)まで全てできるようになったが旧都陥落時にその研究データをホロウ内に置いてきてしまった為やむなく中断せざるおえなくなったが 彼の生存が確認された時もうすでに取りに行ける余裕は無かったため協力はできるように毎月300,000Cの仕送りや無料でACのパーツや武器 他にも資金確保と称した時に作った乗り物など色々なものを提供してくれる(パーツや乗り物などは地下施設に保管してある)
ブースターは通常の強化人間のことを全く考慮せずクイックブーストを多量にでき最高速度をAC時にマッハ25を記録した 人間時に試そうとしたがこの時に旧都陥落が引き起こった。
ACの存在と強化人間だということを知っているのはバイト先の店長2人と邪兎屋だけで他陣営にバレないようにしており二人も了承しているため邪兎屋以外が来ると彼は隠れるためビデオ屋で働いてるということも知らないが、彼がいると売り上げが上がるらしい。現在はエレンと同じ高校に通っている。 ちなみにバイト先で住み込みして衣食住の確保はできてる。
ここから先はプロローグです
「あー、今日もデイリー終わらせねぇと」
いつものように帰路を辿る
「AC6もランクマ潜って闘争を楽しみますかぁ〜」
そのまま帰路に帰って行ったところ
グサリ
と頭に何か刺さる…脳を貫通し即死した
(おい…マジかよ…まだデイリー終わってないのに…アリーナの目標終わってないのに…最悪だ…)
そして目を開くと…見知らぬ無機質な天井があった
(身体に何かをされていく… だんだん身体が普通じゃなくなっていく どこからかサイレンの音が聞こえる…放置された…このままじゃ死ぬから…仕方ない……)
ドゴォン!
と轟音の音を轟かせながら安全な場所へと飛んで逃げる
そして、こんな日々が続く中転々とし…最後にとあるビデオ屋の場所の前に行きついた
「うわ!…人が倒れてる!、お兄ちゃーん 大変!」
「これは、すぐに助けないと」
自己満足小説です