ゼンゼロの世界で技研の技術を使い翼を広げる独立傭兵(レイヴン) 作:ワニさん
怜磁(アイコン名 レイヴン)「なんか面白い怪談ってあるの?」
柚子こしょう「ん〜 最近はないかなぁ〜」
T・A・T「@柚葉こしょう あったとしてもここに貼らないで欲しいのだわ」
柚葉こしょう「それじゃあここの意味が無いでしょう〜」
荒魂丸「でもまじで怪談無いしなぁ…」
いちごパフェ「怪談…では無いけど 最近新エリー都で相当大きいロボットが飛び回ってるみたいよ 軍のものかと思ったけど識別番号も無いらしくて かと言って反乱軍のものかと言ったら あんなものあったらすぐ量産することから絶対に無いらしいわ」
レイヴン「ほへ〜…そんなのもあるんだな」
夜魔の語り部「へぇ〜 そんなのあるんだー あ、そう言えば この前それとは違うけど エーテリアス調べるためにホロウの中入ってたら突然人型のロボットが空からすんごいスピードで通って行って対ホロウ6課とやり合ってる時があるんだけどさぁ 星見雅さん?だっけ 押されててあと一歩でやられるところそのロボットが妙で至近距離なのに狙い外して仕留め損ねたんだよねぇ〜 ちなみにこれその時の動画ね たまたま撮ってたんだ〜」
1度リアルに戻り
怜磁「あっ、やべぇ、それ俺じゃん…見られてたんだ うわぁー…いや、うーん…でもまぁこいつらになら知られてもいいか?…」
インターノットに戻る
柚子こしょう「へぇ?でも、怪談じゃないんだ〜…」
荒魂丸「でもそのロボットは星見雅を圧倒していたんだろう?そんな兵器あるのか?」
T・A・T「うーん うちの所でも繋がり当たって思い返したとしてもそんなの作ってる企業知らないのだわ」
いちごパフェ「機械に詳しい人…ここだと…」
夜魔の語り部「レイヴンしかいないよねぇ」
柚葉こしょう「@レイヴン 何か分かる?」
レイヴン「うーん…どうだろうなぁ…げ、迎撃してたか、戦闘の性能テストをするためのもの…じゃない?…」(やべぇ、いいだしにくい)
柚葉こしょう「なるほどねぇ、あ、そう言えばロボットで思い出した 昨日衛非地区にすんごい大きいロボット来たんだよね 多分さっき言ってたヤツだと思うんだけど 適当館に止まってた でも不思議なことに一瞬で消えちゃったんだよねぇ あんな大きいやつ消す、適当館の術法かなんか?」
荒魂丸「@柚子こしょう 適当館の人達がそんなもの持ってるとは絶対ないだろ やっぱり軍の秘密なんじゃねぇか?」
T・A・T「もしかしたら個人軍?だったりするかもしれないのだわ」
怜磁(やべぇやべぇ、さらに言い出しにくくなっちまった…消えてるのは今光学ステルス迷彩で表面の曲率と反射率変えてるだけなんだけど)
レイヴン「めちゃ話し変わるけど皆確か衛非地区に住んでるんだっけ?」
柚子こしょう「うんそうだよ〜 レイヴン以外とはもう全員あってるね〜 荒魂丸とは場先と学校一緒だし」
レイヴン「俺今昨日から衛非地区にいるんだよね」
柚葉こしょう「え?まじで?」
T・A・T「ついにレイヴンの顔を拝める時が来るのだわ」
いちごパフェ「@レイヴン今こっちにいるの?ならオフ会ね」
夜魔の語り部「あ、なら私がオフ会するご飯屋探すよー」
荒魂丸「@レイヴンそういうのは早く言うもんだろう 危うく見逃すところだったわ」
柚葉こしょう「新エリー都のレイヴンがこっちに来るなんてねぇ これでみんなで顔合わせだね!ちなみに帰る日時は?」
レイヴン「特に決まってない こっちでやる事やったら って感じ」
T・A・T「@レイヴン オフ会するならシンメトリーな服で来て欲しいのだわ アシンメトリーなので来たら強制的にシンメトリーにするのだわ」
レイヴン「怖すぎるだろw」
夜魔の語り部「あ、ここはどう?」
柚葉こしょう「おー!美味しそう!そこにしよう!」
いちごパフェ「スイーツがすごいいいわね」
T・A・T「この料理の盛り付け シンメトリーで美しいのだわ」
荒魂丸「@T・A・T 料理にまでシンメトリー持ち込むのかよ()」
レイヴン「いいね 俺も異議なし」
柚葉こしょう「んじゃ オフ会会場はここに決定〜!参加者誰1人来ませんでした見たいなのはやめてよねえ?! 遅刻したらそいつが全額払うってことで〜 冗談だけど」
読んでくれてありがとうございました