エタってた理由はリアルの都合上あんまり言いたくないんで一言だけ。
みんな後悔しない人生にしような。
そんな私のことはどうでもいいんで本編どぞー!
2026/04/02 久しぶりにゲームプレイしたら世界ちゃんの設定めっちゃ間違えてたので修正しました。めちゃ恥ずかしいです。
前回のあらすじ(1行)
少年迷子!!壱番街へGO!
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10分後……
「エリカねいちゃん!そっちはどうだった!?」
化歩が息を切らしながら集合場所へ戻ってくる。
化歩はエリカに確認をしたが表情から何となく察した。
「そっか……彼、どこ行ったんだろ…」
「でもね化歩!探しながら道中の人に聞いて回ったんだけど、彼を見たって人が何人かいたよ!」
「ほんと!?それでその人達はなんて言っていたの?」
「全員の話をまとめるとね…『服屋を見てたけど、買い物はせずにモールを出た』らしいわよ。本当に化歩の予想通りショッピングモールに行ってるとは思わなかったわ…」
「そっか…もうここを離れてるんだ…完全に撒かれちゃったね…手掛かりも無いしどうしよう……!」
そう悩む化歩だったが、
「安心しろ化歩。その先の情報は俺が持ってる」
「らぷらす……!」
途方に暮れ始めた2人の元にらぷらすが戻ってきた。
「あいつはに参番街へ向かって行ったらしい。やけに燥ぎながら走って出ていった少年がいたと話している奴らがいた」
「何故に参番街……!?もうお姉ちゃん彼のこと全く予想できないわ……!」
「安心しろ俺にも分からん。あいつの行動を理解できるのは化歩ぐらいだろうな」
「いやぁ…それほどでも」
「「褒めてない」」
「彼」の事を理解できていると言われて照れる化歩。違うそうじゃないと否定する2人。
彼の事が好きだからこそできる芸当であるが2人ともある意味同レベルだからこそ理解できているのかもと呆れているのだった。
「まぁ参番街に行ったと言うことならさっさと向かうぞ。早い内に捕まえないと瓦利斯へ行くことすら難しくなる」
「そうだね…!って言っても、やっぱり3人だと探すのに時間が……」
「話は聞かせてもらったよ!!!」
唐突に会話に割り込む声。化歩達はその声を聞いてすぐさま声の主を認識した。
「狸眼ちゃん!はすたーも!!」
「瓦利斯に向かう前にお土産を買おうとしたら化歩ちゃん達を見つけてね。3人の会話からピンチを察したから登場したってわけ!」
「ま、狸眼のやってる事実質ストーカーみたいだけ「ふん!!」どぉぉ!!!?脛蹴るの止めてくんない!!??」「あんたが変な事言ったからでしょ!」
割り込んでおいて喧嘩をし始める2人。
前まで狸眼ははすたーをずっと憎んでいたにも拘らず、といつの間にか喧嘩するほど仲が良いという関係になったな。と化歩は2人を見ながら感じた。
何はともあれ。壱番街の魔女と少年が合流した。
5人は急いで参番街へ向かうのであった。
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〈参番街〉
参番街へ到着した5人だったが、やはり農林が主体の街であるため、人が少ない。周りの景色も畑や林だらけのため、何処から探そうかと難航していた。
「良く言えば開けていて見つけやすい。悪く言えば閑散としていて情報が集まらないね。まったくめんどくさい…」
「文句言わないでさっさと探すの。って言いたいけど彼の奔放さには敵わない……この数時間で零番街から壱、参番街と来てるんだよね。流石にはすたーの愚痴に文句は言えないわ」
「狸眼ちゃんの言う通りだね…彼ってばその場その場で思いついて行動するから…」
「参番街だったら下手にあいつを探すより、世界を探した方が良いかもしれないな。世界の能力があればあいつも見つかるだろう」
そう提案するらぷらす。
確かに参番街に住んでいる魔女、夜河世界の能力は「真理視」。以前までは未来の光景を見通すことができる力だったが、魔女として覚醒し、心理を見通せるようになった今では、人を探すのに長けた能力であり、喉から手が出る程欲しい人材だ。
「世界ちゃんか…まだ教会に居てくれたらいいけど…とりあえず連絡してみよう!」
「その必要は無いわ…化歩ちゃん」
「その声は…世界ちゃん……!」
突然声を掛けられ、化歩が振り返ると…そこには夜河世界とあねもすがいた。
「あれ!世界ちゃんじゃん!ナイスタイミングだけど…何でここに?」
「彼に振り回されてる皆のことが心理視で見えたの…。彼が今居る場所は分からないけど、何処に向かったかは分かったから一緒に探しに行こうと思って…」
「マジ?助かるー。これで楽できるじゃーん!」
「貴方もサボらずに探すんですよはすたー。世界様にのみ御苦労をお掛けすることは、私が許しません」
「は???僕達が無闇に探すより世界の未来視に頼った方が効率的じゃん。無駄に時間かける方があんたの好きなセカイサマにも負担が掛かるんじゃないの?」
「こらはすたー。あんたはもう何処の誰にでも噛み付くんだから…文句言ってないであんたも探すの!」
「ちっ…ハイハイ分かりましたよーだ…」「子供か」
「……狸眼ちゃん達は相変わらずみたいだね…。とりあえず、彼はもう参番街には居ない…。肆番街に向かったみたい。」
「彼」の行く先を伝える世界。行く先を聞いた他の魔女や少年達はゲンナリとした表情を浮かべた。
それもそのはず、特に化歩、エリカ、らぷらすの零番街組は順調に神椿市1周の旅を進んでいるのだ。運動不足も相まって疲労が表情に出始めている。
「何で肆番街……!?ダメ、少年の意図がまるで分からないわぁ…もうキツイわ大人にこの距離歩かせないでよぉ…」
「エリカねいちゃんそれ言わないで…。考えないようにしてるんだから…」
「くそっ…基本運動しない2人が限界になってきてるな…。いっその事…」
悪態をつきながら何かを考えるらぷらす。そのらぷらすを見て何か嫌な予感がしたはすたーが睨み付けながららぷらすに問い掛ける。
「おいらぷらす。お前まさかとは思うが僕達で飛んで肆番街行こうとか考えてないよな?僕は嫌だぞめんどくさい絶対にやらないからな」
「残念だがその通りだはすたー。これ以上無駄に時間を掛けると弐番街に着く頃には夜になるぞ。さっさとあのバカを見つけるに越したことはない」
「嫌だよなんでそんなめんどくさい事…しかも世界とあねもすもいるじゃん狸眼だけならまだしも他の奴乗せるのは断固拒否するね!「はすたー」止めろ狸眼それ以上言うんじゃない「盟約がある以上従ってね。世界ちゃんとあねもす乗せて肆番街行くよ」畜生狸眼大っ嫌い!!!」
盟約を結んだ相手からの無慈悲な宣告を受け絶望するはすたー。なお狸眼はニヤニヤしているものとする。
そんな中健気に心配している世界は、
「流石に可哀想…。どうにかできない?あねもす」
と、代替案を求めあねもすに問うが、
「御力添え出来ず申し訳ございません世界様。私には他に思いつく方法はございません故、不承不承ながらはすたーに乗りましょう」「お前その口角上がった顔でよくそんな事言えるね?叩き落としてやろうか?」
無慈悲に答えるあねもすであった。なお珍しく口角を上げた顔で回答するものとする。
「さっさと行くぞはすたー。時間は有限だ」
「くっそ……!これが終わったら絶対仕返ししてやるからなあねもす…!」
「ほら潔く姿変えなさい…。はい、世界ちゃんとあねもすも乗って!」
(…そこで狸眼ちゃんは対象に入ってないのね…。何だかんだ狸眼ちゃんには弱いんだ…)
はすたーの背中に乗りながらそんな事を考える世界であった。
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〈肆番街〉
肆番街に到着した一行。
到着すると早々にもう1組の魔女とファミリアがこちらに手を振っていた。
「此処ちゃん!どうしたのそんなに焦った顔して?」
「皆こそって言いたいけど…目的はわかってるわ。彼の場所よね?」
「おお正解だ。何となく2人がその事を把握してる理由が分かるけど…なんで分かったの?」
「もちろん
何故か悔しそうに報告するのは、此処と呼ばれた少女のファミリアであるくーげる。
そんなくーげるを苦笑しながら、肆番街で見た少年について話す此処…
「私達ね、せっかく瓦利斯で皆と集まれるから、お土産を買ってから弐番街へ行こうって話になったから、少し早く出てお店に向かってたの。そうしたらくーげるがね、彼を見つけたもんだからてっきり化歩ちゃん達と来てるのかなって思ったんだけど…店員に場所を聞き出したあたりから迷子だって確信したものだから声をかけたの。そうしたら彼ってば、「ありがとう!でももう場所も分かったし買いたい物も買えたから、化歩ちゃんのところに戻るね!」って走ってどっか行っちゃったわ…。追い付こうと思ってたんだけど…何と言うかその…くーげるの言う通り…すばしっこくて…ごめんなさい。直ぐに見失ったわ…」
「ううん。此処ちゃんのせいじゃないよ…。ただその…またかぁってなっちゃって…」
「うん…何故か皆集まってるとこを見る限り…お察しするわ…」
事の顛末を詳しく説明する此処。
話を聞いていく内にげっそりとしていく面々。
段々と気まずくなり遂には謝り始める此処。
皆を代表した気持ちを述べる化歩。
「あっ⋯⋯(察し)」となる此処。
気まずい沈黙の中、仕切り直そうと思い化歩が提案をする。
「き、気を取り直して!折角9人も集まったんだし、手分けして探そうよ!」
「そうだな、肆番街にいることは分かっている。世界の未来視であいつのいる光景が分かっていてもこんな入り組んだ街では特定は難しい…。世界、せめて目印でも分からなかったか?」
「もう一回視てみる……。……ダメ、彼は何処かの路地裏のような場所としか…」
「「「「絶対迷っているじゃないか!(いますね)」」」」
「肆番街に路地裏のような場所は沢山ある。総当りで探すしかないぞ」
「うへぇ勘弁願いたいね。諦めて弐番街で待ってていい?「ダメに決まってるでしょう。さっさと探しますよ」クソが」
「幸いこっちには人手があるからな。手分けして探すのが1番効率的だ。時間を決めてそれまで各自捜索するぞ」
手際良く会話し計画する少年達。(なお愚痴1名)
そんな光景を見て微笑んでいる化歩を見て、エリカが問いかける。
「どうしたの化歩?そんなニヤニヤしちゃって」
「え、そんな顔してた?恥ずかしい…。…ちょっとね、この光景を見ているのが楽しいなって…」
「そりゃ今は凄く疲れてるけど、皆で集まって何かをするのがね。楽しいなって思ったの。ちょっと前まで、神椿市の崩壊を防ぐためにどうにかしなきゃって必死に行動してた…。しかも、らぷらすやはすたー、あねもす、くーげる、ここにはいないけどあぐにも。再生する前の神椿市では敵対していた人達と今は家族としてここにいて、当たり前の様に会話している。…そんな当たり前が楽しいってふと思ったんだ。…って、なんか恥ずかしいね」
「ううん、恥ずかしいことでは無いよ。その気持ちは、大事に大事に抱えておきな。とっても幸せな事なんだから。これ、お姉ちゃんからのアドバイスね」
「…うん、この感情はきっと「皆!!!あああそこ!!」」
そんな会話をしていると、唐突に此処が叫ぶ。
その声に驚きながら此処が指を指す方向を見る。
「ナイスだ此処!!次こそ逃がさん!!」
「絶対捕まえる…!!これ以上面倒はゴメンだね!」
「世界様、こちらでお待ちください。我々で捉えてきますので」
「ようやく見つけたぞ…!ほぼ神椿市1周させやがって…行くぞ!」
そう言ってそれぞれ駆け出す少年達。
彼は此方に気付いたのか手を振りながら近付いてくるが…
「みんな!集まってどうしたのー?」
「……ふんっ!」「痛ぁ!?」
くーげるによって羽交い締めにされる。その間に少年達は彼に追いつき…
「お前のせいで狸眼達に酷使される羽目になったんだけど???こっちの苦労を考えたことあるのかまったく何も考えずに行動しやがって!」
「何を考えてい行動していたのか理解に苦しみますあなたの無責任な行動が世界様および他の魔女へ負担が掛かってしまったことを自覚して反省してください」
「お前を探すのに何時間掛けたと思っている零番街から参、肆と良くもまぁ弾丸旅行をしたものだ最低限連絡手段を確立してから行動しろ何回目だと思っている全く反省しないなお前は!」
「何何何怖い!あと痛い!!助けて!!」
袋叩きである。なお自業自得である。
「…うーんこれは酷い。だが少年よ…これについてはお姉さん擁護出来ないなぁ」
「何かさっきまで色々言ったけど…何か別の意味で恥ずかしくなってきたかも…」
「見つかる時はあっさりだね…。…とにかく無事で良かった…」
「まぁこのままだと無事だったのが無事じゃ無くなるけどね…ほらはすたー、その位にして」
「くーげる、その辺で勘弁してあげて。お説教は後からでも出来るわ」「チッ。これぐらいで勘弁してやる」
「た、助かった…。…も、もしかして皆、僕を探しに来たの?置き手紙書いといたんだけど」
「過去に遭難履歴あるのに信用できると思うか?」「ごめんなさい」「こっちを見ろ」「ごめんなさい」「許さん」
睨みつけるらぷらすから視線を逃すが許されない。
参番街遭難事件の恨みは深い。(捜索時間5時間)
ふと、詰められている彼が持っている大量の手提げ袋について気になり、化歩が問いかける。
「それで、何で色んな街に行ってたの?こんなに手提げ袋を持って…何を買ってたの?」
「え!?それはその…また後で話すよ!!とりあえず瓦利斯に行こうよ!弐番街まで遠いし!」
「いやお前を追いかけてこうなったんだがな?…まぁいい。何だかんだ時間も掛かってしまったし、直ぐに移動するぞ」
「そうだね。皆、急ごうか」
らぷらすに同意し、魔女達は瓦利斯まて移動するのであった。
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弐番街 瓦利斯
瓦利斯に入店すると料理の香ばしい匂いが魔女達の疲労し、空腹になった胃を刺激した。
店に入ると同時にあぐにが皆を出迎えた…。
「おうお前ら、待ちくたびれたぜ。早く入れや」
「あぐにが出迎え?明日は槍でも降るのか?派流はどうした?」
「派流なら…っておい逃げんなよぉ。潔く挨拶しろな?」
「あぐに…アンタ覚えてなさいよ…!」
そう言いながら、恥ずかしそうに姿を表す派流。その服装はヒラヒラのミニスカメイド服であった。
「…派流ちゃん可愛い…!どうしたのその服?」「世界ちゃんお願い聞かないでぇ…」
余りに恥ずかしそうにする姿を見てか、それとも疲労が溜まりきったのか、エリカが話し出す。
「あぁ、凄くお腹が空く匂い…。早く食べたいぃ何ならお酒も飲みたいぃ」
「エリカねいちゃん落ち着いて…でも私もお腹空いた…」
「狸眼ーもう食べていい?」「こら待ちなさい。入ったばっかでしょ」
「…なんか皆疲れてるね?何かあった?」
派流が言うと皆が一斉に彼に視線を向ける。視線を逸らす彼。察する派流。
「なんだぁ?またそいつがやらかしたのかぁ?全員疲れた顔しやがって、ご苦労なこったな!!」
「くっそこいつ1人だけ楽しやがって…!」
「世界様、唐突ですが少し運動をしても構いまs「ダメよ」承知致しました」
「飯が食えないぐらい電撃を浴びせてやりたい」
「マジで覚悟しろよあぐに。お前の食う飯全部にわさび入れやる」
少年達が睨み合うのを他所に、大量の手提げ袋を持っていた彼が話し出す。
「皆!…あのね。唐突なんだけど…」
少し恥ずかしがりながら袋を差し出し、魔女達に渡していく。
「いつもの感謝を伝えたくて。言葉だけじゃ足りないって思ったから、色んな所に行って皆が好きだと思うものを買ってきたんだ…。もちろんらぷらす達への分もその中に入ってるよ!…だからその…」
「僕の記憶が無いずっと前から、一緒にいてくれてありがとう。…色々助けてくれてありがとう。これからも、ずっとよろしくね!」
真正面から感謝を伝える彼に、皆は最初驚いたが、すぐにはにかみ、こう返した。
「「「「「異代ユウ君。私達をずっと助けてくれてありがとう。これからもよろしくね」」」」」
「さぁーて、それじゃあ皆お腹が空いているみたいだし!早速料理を頂いちゃおうか!!!瓦利斯のメンバーがどんどん作ってくれるから、沢山食べて行ってね!!」
「狸眼、もういいよね?いただきマース」モグモグ
「全く…。急いで食べると詰まらせるから気を付けなさいね」
(はすたー、いただきますって言うんだ…!理芽ちゃんの教育の賜物…?)モグモグ
「此処、食べ方が汚い。あといただきますをちゃんと言うんだ。此処服に料理が付きそうだ。聞いているか此処」
「漸く飯が食えるぜ。待ちくたびれちまった」
「あぐにあんた何も用意してないでしょ。全く少しは手伝いなさいっての」
「準備したじゃねぇか。ほらその服とか」「これはただの罰ゲームでしょ!!!」
「大丈夫だよ派流ちゃん…!その服とっても似合ってるよ…!あねもす、カメラ「此方を」ありがとう。ほら派流ちゃん…!チーズ!」
「ちょっと待ってなんでカメラ持ってるの!?止めて撮らないでぇ!!」
それぞれが騒ぎ出し、宴が始まる。
皆が楽しみはじめたのを見ながら、化歩がユウの手を引きながら話しかける。
「ほら、私達も行こう?折角皆で集まったんだから、沢山食べて、沢山話そう!」
「そうだね。…じゃあ、食べようか!!」
そんな姿を見ながら微笑むエリカとらぷらす。
「それじゃあ、私達も頂こうかしらね。折角だからあの二人のお世話仲間として、苦労を労り合いましょ?」
「…それもそうだな、今日ぐらいはゆっくりと過ごすか…」
こうして魔女達は、夜まで存分に騒ぎ、遊び、楽しみ尽くしていった。
END
文才が無さすぎて打ち切りみたいな終わりになってもうた…。
とりあえず完結とします。待たせてしまって申し訳ございませんm(_ _)m
最近はゼンゼロにハマってるのでそのうちそっちの作品を何かしら書けたらいいなと思ってます。シリーズだとエタる自信あるので、その時はオムニバス形式とかになるかな?
それでは、ありがとうございましたー!