星壊の白の魔王と雷光と夜天の主達は神殺しの賢者と共に歩む   作:クロにくる

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EX編+StrikerS編設定集その3です。

どうぞお楽しみください。


設定集:EX編+StrikerS編3

八神ザフィーラ

八神はやての守護者として管理局で働いているが普段は狼形態で過ごしている。

 

真白とは良き友人関係を築いていて無茶する時は心配したりする。

 

守護者としてこの十年間でさらに成長している。

 

戦闘能力

 

身体能力

真白と会ってからは徹底的に鍛え上げた事で超人と評する凄まじい身体能力を獲得した。

 

しかし性質上どんだけ食べて訓練しても強くなっても見てくれが変わることはない。 

 

呼吸術

真白から教わり10年間の鍛錬の末、常中含めて進化している呼吸術を体得した。

 

ザフィーラのは獣の呼吸をベースに波紋や気を生成してエネルギー錬磨を行う。

 

反復動作

予め決めておいた動作を行う事で集中を極限まで高め、全ての感覚を一気に開くという物。

 

真白から教わり十年前にこれを用いると魔力と気等を抜きにしてトラックサイズの金属の塊を押せるようになれる...今は戦車サイズ以上も余裕で行けるとのこと。

 

覇気

武装色、見聞色を使用可能。

 

武装色

基礎の硬化は相当硬く魔力等にも上乗せ出来る。

 

流桜等の応用技術も習得している。 

 

見聞色

相当な精度で感知できる。

 

仕事上的先読みも感情探知、どちらも得意。

 

闘気

 

暗黒闘気

守護騎士は精神に異常をきたすことなく通常の闘気を使う要領で暗黒闘気を生成できる。

 

裏光技等の高等技術もかなり使いこなせる。 

 

魔闘気

体内の魔力を使い、身体能力を爆発的に上昇させる闘気。

 

古代ベルカ式の強化魔法を上乗せできる。

 

武術

白魔流滅神闘法(ホワイトアーツ)

 

様々な戦況に対応可能な世界最強の闘法。

 

ザフィーラは格闘などを修めている。

 

真白から教わり基礎を極めている。

 

地壊閃

力の地の技の完成形。

 

10年の鍛錬の末に体得したが体得までに反動で筋繊維が何度も断裂した。

 

破海閃

技の海の技の完成形。

 

10年の鍛錬の末に体得したが体得までに反動で筋繊維が何度も断裂した。

 

裂空閃

空裂斬は体得したがその完成形はまだ習得できていないがこの技の習得難易度がやたら高いだけなのでこの先鍛えたらいずれ到達はできる。

 

六式

超人用汎用体技。 

 

6つ全て応用含めて体得済み。

 

ザフィーラの場合はスタイル的に『鉄塊』が最も得意でさらに『指銃』の派生の『牙銃』等も得意。 

 

獣拳

獣の心を感じ、獣の力を手にする拳法。

 

ザフィーラは暗黒闘気の影響で臨獣拳アクガタの方で鍛えることになり臨獣ウルフ拳を体得した。

 

 

鉄狼拳法(アイアンアーツ)

鍛え抜いた肉体に鉄塊拳法による鉄塊を掛けた鋼鉄のような体と狼の動きを取り入れた素早いフットワークから繰り出す硬く重い打拳が特徴の攻防一体の拳法。

 

十年の鍛錬の末、獣拳を取り入れてさらに磨きをかけている。

 

魔法

原作のものに加えて闘気、覇気とも併用したやつまである。

 

闘魔障壁(オーラバリア)

魔力障壁に闘気、覇気等もミックスして強度を高め自動防御ができる。

 

装備

 

戦闘服(バトルスーツ)

真白達が開発した管理局の正式戦闘服。

 

CR−ユニット

戦闘服バトルスーツと併用して使う汎用追加装甲ユニット

 

AW-114『スリュム』

はやてのと同型。

 

フレームギア『フェンリル』

レジーナが開発したフレームギア。

 

四足型狼形態と人型の形態がある

 

デバイス

五爪の付いた徹甲型アームド・ストレージの混合型(ハイブリッド)デバイス

 

カートリッジシステムも搭載してある。

 

まだ名前は決めていない。

 

プレシア・テスタロッサ

フェイトとアリシアの母親。

 

StrikerS編になるまでに次元断層を起こした罪を帳消しにする勢いで成果を出しまくった。

 

真白の愛娘を放ったらかしにしたりやらかしには何時も小言を言いまくっている。

 

次元魔法の使い手として空間系術式の分野で名を挙げていて『マナトロン』の開発に成功したことでその名を知らぬものがいなくなった。

 

フェイトがヒロム、ヨーコ、ユミの後見人に自身がリュウジの後見人となり義息子(むすこ)と孫が出来たが男子を育てた経験がないため息子のいる友人の桃子、リンディに相談したりした。

 

作成した物

 

マナトロン

真白の物質創造能力から着想を得て疑似リンカーコアを利用して試行錯誤の末に完成させた。

 

少量でも莫大なエネルギーを発生させ且つ人体に悪影響が出ないクリーンエネルギーとして注目され、しかも応用するとどんな物質にも変換可能なため様々な分野で使われることになった。

 

後、フェイトやアリシアと話の種として体とかも鍛えて呼吸とかも使える。

 

アルフ

真白の魔法で守護者化したためフェイトの寿命が尽きない限りは死ぬことはなくなった。

 

グランツ・フローリアン

フローリアン姉妹の父親、地球で魔導理論と異世界の実在を証明し管理世界登録をする要因となった。

 

独自の魔導術式『フォーミュラシステム』の開発によりその特性である汎ゆるエネルギーに干渉する性質からエネルギー力学などの分野で知らぬ者は居らず真白との共同開発品の評価等でこの中で一番魔道士としては新参者でありながら『白の賢者真白』、『大魔道士プレシア』と肩を並べている男である。

 

魔法

フォーミュラシステム

 

ミッド式をベースに作られた新たな魔導術式の総称。

 

ナノマシンの利用により魔力運用を補助ができる。

 

汎ゆるエネルギー干渉を可能にする、応用性に関してはミッド式と同等だが習得難易度の問題で汎用性に関してはミッド式に軍配が上がる。

 

フォーミュラ・エルトリア

フォーミュラシステムの魔法術式名。

 

基本的にはミッド式をベースに作られたため一通りは似通っている。

 

加速術式に関してはミッド、ベルカ式と比べても最高レベルである。

 

ユーノ

闇の書事件後、原作通り考古学者として成果を出して無限書庫の管理人になっている。

 

聖王教会

 

騎士カリム

占いのレアスキル持ちで真白の『未来予知』と比べたらお粗末と本人は言うが単に真白のが可笑しいだけで、普通に有用な能力ではある。

 

実は聖王教会は真白の魔力光から聖王家の血が流れているのでは?と勘ぐっている。

 

後に戦闘機人のナンバーズ構成組を何人か預かる。

 

時空管理局

StrikerS編までの十年間の間に真白達の作り出した物や持ち込んだ技術によって本当の意味で地盤が完成したため、真白には首が上がらないレベルである。

 

基本装備

 

戦闘服(バトルスーツ)

真白達が管理局と合同開発した管理局の正式戦闘服。

 

魔力で強度と形状を変える頑丈な衣服。

 

真白はその後、闘気・覇気等にも適応するように設計を見直したりした。 

 

魔力等を流さなくとも生半可な質量・エネルギー攻撃では傷一つ負わない強度をしている。

 

損傷したり破けても『ドレスアップ』の応用で魔力を流すと瞬時に元通りに修復する。

 

後に『救世主(セイヴァー)』の世界の戦闘服や『ハンドレッド』のヴァリアブルスーツ、『怪獣8号』の世界のスーツ等を取り込んだりして強化している。

 

着用型接続装置(ワイヤリングスーツ)の機能も組み込んである。

 

顕現装置(リアライザ)

真白が戦闘服を開発する過程で出た要素を元に開発した汎用型特殊ストレージデバイス。

 

CR-ユニットを初め、医療用・補強用など様々な種類が存在する。

 

災害や犯罪行為で破壊された建物を修復しているのも、顕現装置を用いた陸自の災害復興部隊であり、ビルくらいなら一晩で修復させてしまう。

 

CR−ユニット

戦闘服(バトルスーツ)と併用して使う汎用追加装甲ユニット

 

標準装備として、戦闘服(バトルスーツ)に搭載されている基礎顕現装置(リアライザ)が発動すると同時に自分の周囲数メートルにエリアタイプの結界魔法の見えない領域『随意領域(テリトリー)』を展開する機能がある。

 

随意領域(テリトリー)』は文字通り、使用者の思い通りになる空間でありCR-ユニットの要でもある。

 

※補足として『随意領域(テリトリー)』は真白の『三位一体の超越魔法(トリニティ・オーバードスペル)』をベースに調整された簡易版。

 

後は一般の武装局員の武装として杖型のストレージデバイスから銃型のデバイスに移行して基本的には魔力弾を撃つが特殊な弾丸等も使用可能である。

 

水陸対応万能可変型量産航空機

真白、アリシア、グランツ、プレシアの4人を中心として開発された陸海空で活動可能な万能飛行艇。

 

4基のジェットファンで現場に急行し、着陸時には折り畳んだファンが車輪になって走行し、気密性が高く海中潜航も可能。

 

光学迷彩で周囲に溶け込むステルスモードや人的索敵レーダーなどの機能も持っている。

 

R装備により吹雪などの悪天候でも移動可能。

 

アリス以外の機体にはラビのようなナビゲーターロボはいないが、オートパイロットモードを実装している。

 

女性陣からも人気で見た目も威圧感などがなくて可愛いとのこと。

 

アリス

水色の機体色をしていてメインはこれ。

 

ラビと呼ばれるナビゲーターロボを搭載しているため。

 

アリエル

ライトグリーンの機体色の小型飛行艇でアリスの同型機。

 

ウェンディ

赤の機体色の小型飛行艇でアリスの同型機。

 

他はオレンジカラー、灰褐色などがある。

 

魔闘気

体内の魔力を使い、武器性能や身体能力を爆発的に上昇させる闘気。

 

魔法とは別枠の魔力による身体強化術なため必須項目の一つ

 

魔力操作の発展型によるものなので術式の性質は問わない。

 

六式

真白が持ち込んだ汎用超人体技。

 

習得は難関だが執務官としての必須項目として指定されている。

 

覇気等も同様に上に行くほど習得技術は多くなっていく。

 

メガゾード、怪獣機

土砂崩れなどの自然災害などの復興などの作業用として管理されていたがハッキングをされ流出した結果、真白たちが苦労することになりこのやらかしには真白もブチギレて色々と大立ち回りして、質量兵器に関する禁止法を全てなんとかしてしまう機会となった。

 

エアドライバー

ライドスクレイパーを元に真白が開発した汎用型空中機動装備。

 

一人乗りの量産型長距離グライダー。

 

移動時間も数千kmならいち早く到達可能で体重が軽い者なら複数乗せられる。

 

ワイズシステム

この作品、最大のブレイクスルーシステム。

 

リリカル世界等の技術や異能の常識を粉々に粉砕した。

 

始めはフォーミュラシステムのナノマシンと擬似リンカーコアとの掛け合わせて、誰でもリンカーコアを得て魔力を得られ魔導師の最大魔力の限界を突破させると言うものだったが、真白の異次元世界修正の旅での経験で大幅に強化された。

 

現在はフォーミュラコアを採用して汎ゆる異能等に用いるエネルギーに対応させ改良した『黎明の星紋(ルキフル)』で精神と肉体を超人の域にまで高め魂すら強化して魂魄由来の力も強化できる。

 

応用して人体改造のリスクを大幅に軽減したり治療の困難な脳や心臓治療を行えたりする。

 

改造された後の魔力量には実質的な限界はなく鍛えたら鍛えた分だけ上がるが寿命という実質的な上限がある。

 

このシステムの構築により生まれた時からどうしようもなかった魔力量(才能差)をやり方次第とは言え、努力すれば増やせ埋められるようになったため管理局の魔導師達は真白に畏敬の念を持っている。

 

質量兵器に関しては上位に行けば行くほど質量兵器をどいつもこいつも軽く無効化してくるため効果の薄い旧時代の骨董品という扱いになってきている。(弓や投擲系に関しては本人の力でぶん投げたりするため扱い的にはこっちのほうが危険物扱いになる。)

 

総じてアンティーク好きの物好きが集める旧時代の兵器となってきているため核爆弾のような戦略兵器の類でもない限りは規制を緩めている。

 

但し一般流通の銃等に関しては『魔闘気』等を公表してあるため体を硬くできるので魔力の通ってない弾丸はほぼ通用しないが子供には危ないので銃本体は兎も角、弾丸は購入などには制限が掛かっている。

 

クロノ・ハラオウン

管理局で提督やっている真白のやらかし等で1番位を傷めさせられている。

 

エイミィとは結婚した。

 

実力も真白に合う前とは比べものにならないくらいに成長している。

 

レジアス・ゲイズ

JS事件の際に戦闘機人に殺害された。

 

色々強引なところとかはあるが平和を考え当人なりの頑張りはあった。

 

真白のことはレアスキルの塊な所は嫌いではあるが汎用性の高い道具類に技術等は素直に認めており、特にワイズシステムに関しては手放しに褒めている。

 

ティーダ・ランスター

原作では故人だったがここでは『究極的な迷子体質(ファンタジスタ)』が発動して道に迷って時空移動していた真白と協力して犯人逮捕し一命を取り留めた。

 

ついでに真白に鍛えられ執務官としてバリバリ働いている。

 

ハルトを保護していたので一段落した真白から礼をされているがお互いに助けあったため受け取らずにお互いの知るハルトについて話し合った。

 

クイント・ナカジマ

原作では故人だったがここでは『究極的な迷子体質(ファンタジスタ)』が発動して道に迷って時空移動していた真白と協力して危機を脱し一命を取り留めたがその時に友人のメガーヌ等が捕まってしまった。

 

ヒュウを拾い育てていたため期せずして真白に恩を返していたと知った時は驚いていた。

 

ゲンヤ・ナカジマ

真白に妻を救ってもらったためこの埋め合わせどうしよう?と頭を抱えていたがヒュウが真白の養子だと知って暇ができた時に礼に来た真白と話が弾んだ。

 

ギンガ・ナカジマ

ナカジマ夫妻の娘、ヒュウの事は異性として大好き。

 

この度、スカリエッティ一派に捕まり改造されたため体に神の因子を埋め込まれヒュウの『裂空閃』による決死の一撃により洗脳が解除された。

 

後日譚にて暴走しないように四六時中、制御出来るまではヒュウと一緒にいる。

 

機動六課

 

タケシ・クロキ

六課の副司令官、十年間の間に色々あり真白達とはよく知る仲。

 

生体型デバイス実験の被害者であるヒロム、ヨーコ、ユミ、リュウジの四人のことは気にかけている。

 

スバル・ナカジマ

なのはに憧れて管理局に入隊した少女、ヒュウのことは大好き。

 

JS事件後は消防員として活躍していて何時もヒュウと一緒に居れるギンガにちょっと嫉妬している。

 

真白に鍛えられ原作以上の強さになっている。

 

能力

原作に加え真白が持ち込んだ技術のいくつかを習得している。

 

魔闘気

管理局の魔導師に必須技能になっている魔力による身体強化術。

 

近代ベルカ式の魔力強化を上乗せ出来る。

 

ティアナ・ランスター

ハルトの幼馴染でスバル、ヒュウと同期。

 

ハルトのことは異性として好き。

 

この度、ガンガディアにボコられを間近で見ることになり一時消沈したがハルトの言葉で立ち直りかなりの強さを手に入れた。

 

ナンバーズとの戦いではかなり優勢に立ち回りハルトの援護ありで制圧した。

 

JS事件後、真白の持ち込んだ技術やらのせいで執務官の合格難易度が桁外れになっている中で合格したため周りから相当驚かれた。

 

能力

原作に加え真白が持ち込んだ技術のいくつかを習得している。

 

魔闘気

管理局の魔導師に必須技能になっている魔力による身体強化術。

 

ミッド式の魔力強化とは比べ物にならない。

 

デュープ

実体を持つ分身体を作成する魔法。

 

真白の使うやつの初期型のやつをミッド式に調整したもの。

 

幻術との併用でナンバーズを一方的に翻弄した。

 

エリオ・モンディアル

フェイトの養子の一人、真白のことは話に聞いていたが実際にあって話したりすると結構愉快な人のイメージになった。

 

ルーテシアとの戦いでガリューとの一騎打ちで勝利した。

 

能力

原作に加え真白が持ち込んだ技術のいくつかを習得している。

 

魔闘気

管理局の魔導師に必須技能になっている魔力による身体強化術。

 

近代ベルカ式の魔力強化を上乗せ出来る。

 

地雷閃

脱力からの最大効率で力を伝える事で岩も砕く力を発揮する武技。

 

真白の課題で出され何とか習得した。

 

キャロ・ル・ルシエ

フェイトの養子の一人、真白のことは話に聞いていたが実際にあって話したりすると結構愉快な人のイメージになった。

 

同じ竜使いとして真白のことは尊敬している。

 

ルーテシアとの戦いで勝利した。

 

能力

原作に加え真白が持ち込んだ技術のいくつかを習得している。

 

魔闘気

管理局の魔導師に必須技能になっている魔力による身体強化術。

 

滅神続性付与

真白の使う『滅神魔法』の滅神続性をミッド式に変換して付与する術式。

 

対神戦闘を想定して習得した。

 

ゴーバスターズ

幼少期に誘拐、生体型デバイスに改造されたため管理局の施設を四人で転々としていたときにテスタロッサ家に引き取られた。

 

バディロイドとバスターマシンを運用してマナトロンタンクの防衛戦力となっている。

 

ヒロム・サクラダ

レッドバスターに変身する17歳の青年。

 

周囲からの評価は天才とのことで大概の事は訓練すればすぐに物にしてしまう。

 

JS事件でも違法メガゾード・怪獣機に対してキル数をアリシアやライオーに引けを取らないでいる。

 

能力

生体型デバイスとしての固有能力は超加速。

 

ウィークポイントは精神的ショックを受けるとフリーズする。

 

術式は近代ベルカ式。

 

魔力の炎熱変換資質を持つ。

 

闘気

通常の闘気と魔闘気の2種使える。

 

通常の闘気

生物が当たり前のように持つ生体エネルギーをコントロールして超人的な力を発揮する。

 

魔闘気

管理局の魔導師に必須技能になっている魔力による身体強化術。

 

近代ベルカ式の魔力強化を上乗せ出来る。

 

覇気

武装色と見聞色の二つ使える。

 

見聞色の方が得意。

 

呼吸術

炎の呼吸をベースに波紋・気を生成操作、エネルギー錬磨を行う。

 

白魔流滅神闘法(ホワイトアーツ)

真白の闘法、格闘術や短剣術、射撃術などを叩き込まれた。

 

六式

真白直伝の超人御用達体術。

 

『剃』は超加速能力があるため多用しないがきちんと磨いている。

 

狐火流

汎ゆる炎を切りまた炎で焼き切ることを極意とする特殊な剣術流派。

 

超加速能力を上乗せして炎の温度を高める事ができる。

 

獣拳

獣の心を感じ、獣の力を手にする拳法。

 

精神エネルギーの激気をまだ会得できてないので通常の闘気で代用して激獣チーター拳を体得している。

 

デバイス

 

イチガンバスター、ソウガンブレード

真白が作ったアームド・ストレージの複合型(ハイブリッド)デバイス。

 

銃型、短剣型でそれぞれ用途が分けてある。

 

トランスポッド

ハーネスやバスタースーツの胸部分についている転送デバイス。

 

モーフィンブレス

ブレスレット型ストレージデバイス

 

バスタースーツに着装したりする為だったり連絡だったりとバスターマシンとの接続のためだったりと用途に関しては補助目的な機能を多数積んでいる。

 

バスタースーツ

レッドバスターと呼ばれる赤いバスタースーツ。

 

熱に強い仕様にしてある。

 

バディロイド

バスターマシンの核であり彼らの良き相棒のユニゾンデバイスである。

 

チダ・ニック

赤いバイクに変形可能な人型タイプ。

 

ヒロムのフリーズ解除と加速能力の補助に特化しているが但し方向音痴である。

 

ヨーコ・ウサミ

イエローバスターに変身する13歳の青年。

 

ヒロム同様に周囲からの評価は天才とのことで大概の事は訓練すればすぐに物にしてしまう。

 

真白のことは大好きなフェイト達を誑かす嫌な奴扱いだがこれが普通である。

 

JS事件でも飛行型の違法メガゾード・怪獣機に対してキル数をアリシアやライオーに引けを取らないでいる。

 

能力

生体型デバイスとしての固有能力は脚力超強化。

 

ウィークポイントはエネルギー切れすると動けなくなる。

 

術式は近代ベルカ式。

 

闘気

通常の闘気と魔闘気の2種使える。

 

通常の闘気

生物が当たり前のように持つ生体エネルギーをコントロールして超人的な力を発揮する。

 

魔闘気

管理局の魔導師に必須技能になっている魔力による身体強化術。

 

近代ベルカ式の魔力強化を上乗せ出来る。

 

覇気

武装色と見聞色の二つ使える。

 

武装色の方が得意。

 

呼吸術

獣の呼吸をベースに波紋・気を生成操作、エネルギー錬磨を行う。

 

白魔流滅神闘法(ホワイトアーツ)

真白の闘法、格闘術や短剣術、射撃術などを叩き込まれた。

 

六式

真白直伝の超人御用達体術。

 

『剃』『嵐脚』『月歩』等の脚に関することやつは大得意で他もきちんと磨いている。

 

獣拳

獣の心を感じ、獣の力を手にする拳法。

 

激獣ラビット拳を体得している。

 

デバイス

 

イチガンバスター、ソウガンブレード

ヒロムと同じ。

 

トランスポッド

ハーネスやバスタースーツの胸部分についている転送デバイス。

 

モーフィンブレス

ブレスレット型ストレージデバイス

 

ヒロムに渡されているのと同じ

 

バスタースーツ

イエローバスターと呼ばれる黄色いバスタースーツ。

 

脚部の負荷に強い仕様にしてある。

 

バディロイド

 

ウサダ・レタス

小型の黄色いウサギ型ロボ。

 

かなりの毒舌家。

 

ヨーコのカロリーチャージと跳躍能力の補助に特化している。

 

リュウジ・イワサキ

ブルーバスターに変身する24歳の青年。

 

年齢的にヒロム達と比べてハンデが大きすぎたので真白がガチスパルタ式で短期間で技術や力を叩き込んだためその時のことは割とトラウマ気味だがちゃんと尊敬はしている。

 

JS事件でも飛行型の違法メガゾード・怪獣機に対してキル数をアリシアやライオー等と比べたら劣るがサポートに徹して戦いやすいように立ち回った。

 

能力

生体型デバイスとしての固有能力は怪力。

 

ウィークポイントは体温を上げすぎると熱暴走してクラッシュし気絶する。

 

熱暴走中は性格が荒っぽくなり戦闘力も向上するが負担がやばいので真白はできる限り使うなと念押ししている。

 

術式は近代ベルカ式。

 

闘気

通常の闘気と魔闘気の2種使える。

 

通常の闘気

生物が当たり前のように持つ生体エネルギーをコントロールして超人的な力を発揮する。

 

魔闘気

管理局の魔導師に必須技能になっている魔力による身体強化術。

 

近代ベルカ式の魔力強化を上乗せ出来る。

 

呼吸術

獣の呼吸をベースに波紋・気を生成操作、エネルギー錬磨を行う。

 

覇気

武装色と見聞色の二つ使える。

 

武装色の方が得意。

 

白魔流滅神闘法(ホワイトアーツ)

真白の闘法、格闘術や短剣術、射撃術などを叩き込まれた。

 

獣拳

獣の心を感じ、獣の力を手にする拳法。

 

激獣ゴリラ拳を習得している。

 

六式

真白直伝の超人御用達体術。

 

『指銃』の派生の『獣厳(ジュゴン)』が得意で他もきちんと磨いている。

 

氷霊剣(ひょうれいけん)

(ソウル)を纏った剣は『黄泉の冷気』をこの世に伝え、『凍える剣』となって切り付けた相手を即座に凍結させ、打ち砕く。

 

自らの魂を知覚させ操作すること前提の条件だが魔力を用いずに特殊な冷気を発生させれるため習得した。

 

創魔が改良を加え狐火流の振らずに炎を発生させる部分を組み込み振りなしで黄泉の冷気を纏わせれるようになった。

 

熱暴走の欠点を自前で何とかするために叩き込まれたがこれの体得のために、リュウジは何度も生死の狭間を彷徨うことになった。

 

デバイス

 

イチガンバスター、ソウガンブレード

ヒロムと同じ。

 

トランスポッド

ハーネスやバスタースーツの胸部分についている転送デバイス。

 

ヒロムと同型。

 

モーフィンブレス

ブレスレット型ストレージデバイス

 

ヒロムに渡されているのと同じ

 

バスタースーツ

ブルーバスターと呼ばれる青いバスタースーツ。

 

脚部の負荷に強い仕様にしてある。

 

バディロイド

 

ゴリサキ・バナナ

大型の青いゴリラ型ロボ。

 

かなりの心配性だが腕利きのメカニックでもある。

 

リュウジの熱暴走の対策のため氷結変換資質を持ち、怪力の補助に特化している。

 

ユミ・アーテル

グリーンバスターに変身する13歳の少女。

 

引っ込み思案な性格をしている大人しい少女、自身と一緒にいた三人のことは実の家族のように思っていてテスタロッサ家の面々は大好き、ヒロムの事を慕っている。

 

後、背丈に反して結構な巨乳でよくヨーコとはやてに胸もみされている。

 

能力

 

生体型デバイスとしての固有能力は四肢の強化と粘着性の魔力変換資質。

 

自前で毒の魔力変換資質を有している。

 

ブルーバスターとイエローバスターの二人の能力に比べたら流石に落ちるが万能な能力をしている。

 

ウィークポイントはマルチタスクをすると情報処理が減衰して挙動がめちゃくちゃになり最終的には意識が強制シャットダウンする。

 

術式は近代ベルカ式。

 

闘気

通常の闘気と魔闘気の2種使える。

 

通常の闘気

生物が当たり前のように持つ生体エネルギーをコントロールして超人的な力を発揮する。

 

魔闘気

管理局の魔導師に必須技能になっている魔力による身体強化術。

 

近代ベルカ式の魔力強化を上乗せ出来る。

 

覇気

武装色と見聞色の二つ使える。

 

呼吸術

水の呼吸をベースに波紋・気を生成操作、エネルギー錬磨を行う。

 

白魔流滅神闘法(ホワイトアーツ)

真白の闘法、格闘術や短剣術、射撃術などを叩き込まれた。

 

獣拳

獣の心を感じ、獣の力を手にする拳法。

 

激獣トード拳を体得している。

 

六式

真白直伝の超人御用達体術。

 

不得意はないが得意もまたない。

 

魚人流水操術

魚人空手、魚人柔術、人魚柔術マーマン・コンバット、人魚具術等の魚人が使用する『水(海水)』を利用した武術で水を操り衝撃を伝播させる特殊武術達。

 

自身の能力と相性がいいため習得した。

 

デバイス

 

イチガンバスター、ソウガンブレード

ヒロムと同じ。

 

トランスポッド

ハーネスやバスタースーツの胸部分についている転送デバイス。

 

モーフィンブレス

ブレスレット型ストレージデバイス

 

ヒロムに渡されているのと同じ

 

バスタースーツ

グリーンバスターと呼ばれる緑色のバスタースーツ。

 

ヘルメットはカエルの造形をしている。

 

ヘルメットの部分にはマルチタスク補助の機能に特化してある。

 

バディロイド

 

エネタン

ウサダより小型の緑のカエル型ロボ。

 

ユミにいつも抱きかかえられている。

 

かなりの口の悪い毒舌家。

 

ユミにはかなり甘い。

 

水の魔力変換資質を持ち水の魔法を得意とする。

 

ユミのバグ挙動などを抑えたりマルチタスクと能力強化の補助に特化している。

 

バスターマシン

ゴーバスターズが戦闘や各種作業に用いられる大型マシンの総称。

 

すべての機体が乗り物形態と生物を模した形態の最低2種類の姿に変形する機能を有する。

 

燃料はエネトロンを使用しているが恐ろしく燃費が悪く、度々幾度もエネトロン切れによる機能停止やそれに近い状況に陥ることがあった。

 

改良をしたいが割と元となった参考にしたバディゾードの性能がイカれてたため燃料を馬鹿食いになってしまい燃費を上げようとすると機体スペックの低下が起こり敵のスペック的にこれ以下にするわけにもいかないため課題になっている。

 

アリシアとJのは欠点を克服した設計で作ったため長時間の活動ができる。

 

FS-0Oフロッグ

エネたんが搭乗するグリーンバスター専用の潜水艦型バスターマシン。

 

アリシア・テスタロッサが開発した初期型で、水中潜行ができる唯一のバスターマシン。

 

この形態からカエル型のバスターアニマルに変形でき、口から伸ばした舌で「ベロパンチ」を繰り出す。

 

背中の大砲から「おたまミサイル」(エネたん自身は「おたま爆弾」と呼ぶ)を放つ。

 

CB-01チーター

レッドバスター専用のバスターマシン。

 

単独でメガゾード形態に変形可能で、CBはそれぞれ「チーター」と「バギー」の略称。

 

ビークル・アニマル間の変形コードは「GB1」、ゴーバスターエースへの変形コードは「GB4」。

 

発進口は高架道路に擬装されたビークル形態用、ビルに擬装されたゴーバスターエース用の2箇所が備えられている。

 

バスタービークルCB-01チーター

高速移動に特化したスーパーカー型のビークル形態。

 

機体側面に内蔵されたバルカン砲で武装しており、更にゴーバスターエースのバスターソードとなる部分であるリアウイングを突き出す事で敵を切り裂く。

 

バスターアニマルCB-01チーター

瞬発力・運動性に優れるチーター型の動物形態。

 

基地格納時には機首が無いのが特徴で、ビークル時のヘッドライトに搭載されたビーム砲で武装している他、鋭い爪や牙で敵に襲い掛かるネコ科猛獣らしい戦い方をする。

 

ゴーバスターエース

レッドバスター専用のバスターマシン「CB-01チーター」のメガゾード(人型)形態。

 

ハッチからゴーバスターエースの状態で直接発進する場面も可能が、もっぱら基地からスポーツカー型のビークル形態で発進し、現場でレッドバスターとチダ・ニックを乗せた後、フロントからチーターの頭部を模したパーツを出現させ「バスタービークル CB-01 チーター」に。そこから変形してゴーバスターエースになっている。

 

更にゴーバスターエースまたはビークルの状態から動物形態「バスターアニマル CB-01チーター」に変形することも可能(つまり3+一部違いの合計4形態を持つ)。

 

剣・バスターソードを用いた剣技で戦うが、肩にミサイル、ビークル形態の両サイドにバルカン砲も装備している。

 

必殺技はエネトロンをチャージしたバスターソードで敵を両断する「レゾリューションスラッシュ」。

 

GT-02ゴリラ

ブルーバスター専用のバスターマシン。

 

最大出力ではCB-01チーターを上回り、変形コードは「GB2」。

 

尚、GTとは「ゴリラ」と「トラック」それぞれの略称で、発進口はコンテナ集積場に擬装されている。

 

バスタービークルGT-02ゴリラ

4軸8輪トラック型のビークル形態。

 

荷台は災害時に逃げ遅れた一般車両等を格納出来る他、ビームを発射する。

 

その積載能力は高く、荷台のヘリポートにはRH-03ラビットをも載せられる。

 

バスターアニマルGT-02ゴリラ

怪力と器用さを兼ね備えたゴリラ型の動物形態。

 

肩の多連装ランチャーから発射されるバナナ型ミサイルは発射後、実(弾頭)と皮に分離する。

 

地面に落ちた皮は何と敵メガゾード等の足を滑らせる事が可能で、連射する事によって何と敵メガゾードを倒す程の威力を発揮する。

 

そして左右の肩の上に移動したビークル時のタイヤにも様々な機能が備わっており、サーチライトやビーム照射、スピーカーと言った用途がある。

 

他のバスターマシンのアニマルモードと比べて出番が多い。

 

RH-03ラビット

イエローバスター専用のバスターマシン。

 

他2機と比べて格段に小さい分偵察に向いており、変形コードは「GB3」。

 

RHはそれぞれ「ラビット」と「ヘリコプター」の略称で、発進口は飛行場の地下に隠されている。

 

バスタービークルRH-03ラビット

ヘリコプター型のビークル形態。

 

索敵能力に優れ、索敵サイトや超高性能集音マイクなどを備える。

 

主な武装としてバルカン砲とミサイル、胴体下に機材を吊り下げる強化ウインチを備え、火災時には機体下部から特殊消火剤を散布する。

 

またローターは武器にもなり、直接攻撃を行う事も可能。

 

バスターアニマルRH-03ラビット

うさぎ型の動物形態。

 

小柄ながら発達した後ろ足によって強力な蹴りを繰り出す。

 

また、耳部のバランスイヤーも付け根から自由に回転し、穴を掘って地中に潜れる。

 

ヒュウ・ナカジマ

創魔の養子で一番弟子。

 

神々と弟・妹弟子達と一緒に戦いあるかつてのリオンとの戦いで次元漂流する事になりミッドチルダに漂着し子供になってしまい現在はナカジマ家の養子として世話になっている。

 

管理局で、再び真白となった創魔との再会では涙を流し無事を喜んだ。

 

真白との再鍛錬によりかつては単独ではどうにもならなかった宿敵のドウコクを単騎で抑え込んだ。

 

JS事件の際にギンガを救うため無茶したため反動で寝込む羽目になり後日、病院で寝ている所にスバルとギンガに泣きながら謝られた。

 

能力

 

身体能力

神との戦うことを前提に鍛えてあるためミッドチルダから来る前から超人的な身体能力を有していたが子供に戻ってもそのままだったため鍛え上げる余地が増えてさらに高まっている。

 

耐久度と体力面、筋力に関してはハルトより上。

 

魔法

かなりありワイズシステムで増強する前からAランクオーバーの魔力を持っていた。

 

古代ベルカ式魔法に高い適性があり義父のゲンヤが伝手を利用して教本を取り寄せて勉強していたが教本だけの訓練では上達し難かったが管理局で六課でのシグナム達古代ベルカ騎士達との訓練で完全に物にした。

 

魔闘気

管理局の魔導師に必須技能になっている魔力による身体強化術。

 

古代ベルカ式の魔力強化を上乗せ出来る。

 

空戦適性こそないがエアドライバーや『月歩』で補う。

 

呼吸術

ミッドチルダに来る前までは全集中の呼吸と波紋法の合わせで常中まで会得していたが真白に再び鍛えられた時に強化版の『全集中の呼吸』と気術の『気の呼吸』と『調息の呼吸(練気の極意)』に爆心拳の『剛醒呼法』、四象拳の『麒麟功(きりんこう)』の呼吸法も体得しその合わせを体得した。

 

ヒュウのは炎をベースにして身体強化に波紋と気を生成・操作してエネルギー錬磨、肉体の限界値の引き出し、『全力全開』を行う集中の極致にて、汎ゆる技の効果を数十倍に引き上げを行う。

 

またヒュウとハルトはなのは達と違い呼吸術の上位鍛錬を長年積んでいるため1秒間に10回の呼吸、10分間息を吸い10分間息を吐き続けるくらいに心肺機能を強化されている。

 

このおかげで真白からは『二人には爆心拳の剛醒呼法に四象拳の麒麟功(きりんこう)の呼吸法も混ぜた現時点における完全版を教えても良さそうだな。』と太鼓判を押され教えられた。

 

尚、この事を伝えたらなのは達は真白に詰め寄ることになった。

 

彼岸朱眼

呼吸で得た力を眼球の瞳部分に集中する事で極限の超視力と時間の感覚がが遅くなる。

 

これにより感覚や経験ではなく究極の動体視力などを得て見てから対処が効くようになる。

 

使うと本来は目の白い部分が赤くなるがより力を収束した結果、瞳部分が赤くなる上位版を使った。

 

透き通る世界

極限の集中と無駄を削ぎ落とすことで思考がクリアになっていき相手の体が透けて見えるようになる武術における至高の境地のうちの一つ。

 

彼岸朱眼と透き通る世界はJS事件の際に習得し後日真白に概要を詳しく聞き厳しい修練の果てに完全に物にした。

 

反復動作

予め決めておいた動作を行う事で集中を極限まで高め、全ての感覚を一気に開くという物。

 

戦車サイズ以上も余裕で行けるとのこと。

 

覇気

武装色、見聞色の二つ使える。

 

応用技術含めて体得済み。

 

闘気

光と闇の闘気を使える数少ない人間、ガンガディア戦にて聖光と暗黒闘気に進化した。

 

聖光闘法

聖光闘気を利用した武術流派。

 

光技

聖光闘気を用いた聖光闘法の一種。

 

星々の名を冠している。

 

暗黒闘法

暗黒闘気を利用した武術流派。

 

闘魔傀儡掌

暗黒闘気の糸を飛ばし相手を拘束する。

 

結構便利とのこと。

 

裏光技

光技を使う要領で行う暗黒闘法。

 

光技よりも強力で窮めると性質を著しく変化させる。

 

光技と裏光技は真白に会ってから習得した。

 

白魔流滅神闘法(ホワイトアーツ)

様々な戦況に対応可能な世界最強の闘法。

 

ヒュウは剣、鞭鎖、格闘などを修めている。 

 

真白から教わり基礎を極めている。

 

特に剣に関してはシグナムすら上回っており戦技も一番且つ兄弟子の意地で最初に完成させた。

 

兄弟子とその腕からシグナムからは剣士として尊敬しているとのこと。

 

地壊閃

力の地の技の完成形。

 

ヒュウ的にはこれが一番得意で極限まで磨いている。

 

破海閃

技の海の技の完成形。

 

相当磨いていて超高速の斬撃をほぼ予備動作なく放てる。

 

裂空閃

JS事件の際に完全に習得に成功。

 

完成したばかりなので使いこなしきれていないがこれからの修練でどうとでもなる。

 

エクスストラッシュ

裂空閃をJS事件の際に完全に習得に成功した事により体得した。

 

本人はようやくこの技を習得できて感無量だったが後日、真白との同じ技の打ち合いで真白は軽めに打っただけなのに完全敗北したため驕ることなくより精進する事を心がけた。

 

六式

超人用汎用体技。

 

6つ全て応用含めて体得済み。

 

狐火流

汎ゆる炎を切りまた炎で焼き切ることを極意とする特殊な剣術流派。

 

また『炎の呼吸』の剣技を組み込んで強化してありより重い一撃が得意の剛剣技に昇華した。 

 

振りもなく刀身に炎を発生させるので創魔に師事して体得した。

 

『炎の呼吸』を使うと更に火力を上げられる。

 

汎ゆる武器や徒手空拳に転用できるように鍛え上げた。

 

ブラッディ・スクライド

手首を捻り剣を螺旋回転させる事で回転を加えた闘気と剣圧で敵を貫く技。

 

この技でドウコクの腹を貫通した。

 

『エクスストラッシュ』習得後からはこの技の術理を転用している。

 

グランドクルス

闘気を十字の物を媒介にしてその交差点に収束して十字(クロス)の光線を放つ。

 

本来は隠し芸的な技だったがヒュウが決死の覚悟でフルパワーで2度も放ったため真白は頭を抱えて『竜闘気砲術式(ドルオーラ)』の術式を応用し魔力で闘気の圧縮を代行すれば威力調整効く改良版を開発したためヒュウは習得した。

 

不死身

何か死なない。

 

闘気全放出の『グランドクルス』を放った後に生き残ってしまった副作用とかではなく元いた世界でも溶岩に浸かりながら巨大な岩盤に弟・妹弟子達を何十人と乗せながらそれを数百メートル先までぶん投げて自分はそのまま沈んで行ったがその後、後遺症とかなく生還してきて神と戦うためかつてのリオン等すら『お前!?なんなの!!?』と驚かれた。

 

デバイス

 

鎧の魔剣

真白が使っていた鞘が鎧になる剣型インテリジェンス・アームド・ストレージの複合型(ハイブリッド)デバイス。

 

当然の如くカートリッジシステムを搭載してある。

 

剣本体はエネルギーを流すと強度が上がり蛇腹剣にもなる。

 

鎧は黒いスーツ部分には『ライダーシステム』等のパワードスーツ機能を組み込んで運動性能を飛躍的に高める。

 

重装甲部分は完全なる魔法防御とエネルギー吸収機能と吸収したエネルギーにて装甲強化と超速再生する機能がある。

 

かつては雷攻撃には鎧の伝導性質のせいで無効化できなかったが『フォーミュラシステム』や『晶材』に『万能黒液(トランスリキッド)』等を組み込んで魔改造の末、完全なる法術防御を実現した。

 

これをどうにかするには超威力の物理攻撃しかない。

 

また新神軍や邪神軍等からは『不屈の魔剣』の二つ名を貰っている。

 

ハルト・ランスター

創魔の養子で二番弟子。

 

神々と弟・妹弟子達と一緒に戦い、あるかつてのリオンとの戦いで次元漂流し子供になってしまい現在はランスター家の養子として世話になっている。

 

管理局で、再び真白となった創魔との再会では涙を流し無事を喜んだ。

 

真白の鍛錬によりかつては単独ではどうにもならなかった宿敵のダゴンを単騎で抑え込んだ。

 

JS事件の際にティアナの援軍のために体に鞭打って馳せ参じナンバーズ相手に怪我してんの?と思う勢いで暴れた。

 

そして後日無茶の反動で寝込む羽目になりティアナには呆れながらも看病され、ヒュウとハルトの様子を見ていた真白はクールに去った。

 

能力

 

身体能力

神と戦うことを前提に鍛えてあるためミッドチルダから来る前から超人的な身体能力を有していたが子供に戻ってもそのままだったため鍛え上げる余地が増えてさらに高まっている。

 

ヒュウと比べたらタフさはないが速度に関しては比較にならないくらい速い。

 

魔法

かなりありワイズシステムで増強する前からAランクオーバーの魔力を持っていた。

 

古代ベルカ式魔法に高い適性があったが教本が手に入らず独学で勉強していたが訓練校にてヒュウと再会して教本を貸してもらいながら訓練していたが管理局で六課でのシグナム達、古代ベルカ騎士達との訓練で完全に物にした。

 

魔闘気

管理局の魔導師に必須技能になっている魔力による身体強化術。

 

古代ベルカ式の魔力強化を上乗せ出来る。

 

飛行魔法と空戦適性はあるが飛行魔法だけでなくエアドライバーや『月歩』等使えるものは何でも使う。

 

呼吸術

ミッドチルダに来る前までは全集中の呼吸と波紋法の合わせで常中まで会得していたが真白に再び鍛えられた時に強化版の『全集中の呼吸』と気術の『気の呼吸』と『調息の呼吸(練気の極意)』に爆心拳の『剛醒呼法』、四象拳の『麒麟功(きりんこう)』の呼吸法も体得しその合わせを体得した。

 

ハルトのは風をベースにして身体強化に波紋と気を生成・操作してエネルギー錬磨、肉体の限界値の引き出し、『全力全開』を行う集中の極致にて、汎ゆる技の効果を数十倍に引き上げを行う。

 

反復動作

予め決めておいた動作を行う事で集中を極限まで高め、全ての感覚を一気に開くという物。

 

戦車サイズ以上も余裕で行けるとのこと。

 

覇気

武装色、見聞色の二つ使える。

 

応用技術含めて体得済み。

 

闘気

通常の闘気しか使えず身体能力と武装強化に全振りだがそれを補うほどの速度と技量(テクニック)がある。

 

白魔流滅神闘法(ホワイトアーツ)

様々な戦況に対応可能な世界最強の闘法。

 

ハルトは武器の都合で槍をメインで短剣や投擲、格闘などを修めている。 

 

真白から教わり基礎を極めている。

 

地壊閃

力の地の技の完成形。

 

破海閃

技の海の技の完成形。

 

ハルトはこの技が最も得意で極限まで磨いていて超高速の斬撃を予備動作なく放てる。

 

空裂斬

闘気を飛ばすことに関してはあまり得意ではないが武器等に纏わせて直接たたき込む使い方なら問題なくできる。

 

六式

超人用汎用体技。

 

6つ全て応用含めて体得済み。

 

『剃』『月歩』『剃刀』等の歩法が最も得意。

 

暴風斬術

『風の呼吸の剣技』『浮羽神風流剣術』『飯綱(いづな)』『旋風鉄斬拳』に『黄金鳥人拳』等の風に関する剣技や体技に武技を掛け合わせた、剣圧(拳圧)より生じた風を利用した範囲と攻撃速度が特徴の広範囲殲滅剣技。

 

飛ぶ斬撃や剣風の衝撃波により中・遠距離の間合いだろうと関係ない上に広範囲斬撃による広範囲防御も可能なオールラウンダーな流派。

 

ハルトは槍術で使い主に真空波と衝撃波を用いた中・遠距離制圧に用いる。

 

ハーケンディストール

超高速の斬撃を相手に叩き込み切断する。

 

飛ぶ斬撃としても使用できかなりのデカさの衝撃波を生み出すこともできる

 

この技でダゴンの腕を切断した。

 

デバイス

 

鎧の魔槍

真白が使っていた穂先の装飾が鎧になる槍型インテリジェンス・アームド・ストレージの複合型(ハイブリッド)デバイス。

 

当然の如くカートリッジシステムを搭載してある。

 

槍本体はエネルギーを流すと強度が上がる。

 

鎧は黒いスーツ部分には『ライダーシステム』等のパワードスーツ機能を組み込んで運動性能を飛躍的に高める。

 

軽装甲部分は完全なる魔法防御とエネルギー吸収機能と吸収したエネルギーにて装甲強化と超速再生する機能があるのと至る所に武器を仕込んである。

 

かつては雷攻撃には鎧の伝導性質のせいで無効化できなかったが『フォーミュラシステム』や『晶材』に『万能黒液(トランスリキッド)』等を組み込んで魔改造の末、完全なる法術防御を実現した。

 

これをどうにかするには超威力の物理攻撃か装甲以外の部分を狙うしかない。

 

また新神軍や邪神軍等からは『武装の魔槍』の二つ名を貰っている。

 

ヒュウとハルトが戦うと戦闘スタイル的にはハルトのほうが相性が良いです。

 

その他

 

メガーヌ・アルピーノ

管理局で働いていたがある事件の際にスカリエッティ一派に囚われていて娘のルーテシアは精神操作されていたがJS事件の際に真白に助けられた。

 

療養中はリモートでルーテシアと話しながら真白が定期検診で確認に来て娘共々メンタルケアなどを行った。

 

ルーテシア

スカリエッティ一派に精神操作されていたがJS事件の際に保護されて更生プログラムを受けていた。

 

リモートで母と話しながら母を助けた真白とも話していると懐いたためパパと呼び始めた。

 

真白『えっ?どうしてそうなるの?』と困惑したが当のメガーヌは満更でもない様子であった。

 

高町ヴィヴィオ

この度、真白になのはとフェイトの養子となった聖王オリヴィエのクローン。

 

真白が過去に跳んだ際の交流にてオリヴィエの真白に対しての好意が遺伝子に刻まれているために、真白大好きっ子になってしまった。

 

JS事件の際に真白が揺り籠で暴れまくり助けに来たがその時に不手際で大人化してしまい、あわや大惨事になりかけたが何とか事なきを得た。

 

自身の生まれについて悩んだが真白の理論的な説得に自身の悩みが氷解した。

 

今回のことを機に強くなりたいと思い真白達から指南して貰っている。

 

スカリエッティ一派

基本、あんまり書かれてないが真白にボコられる以外、書くことない。

 

ジェイル・スカリエッティ

生体工学等に情熱を燃やしていて『無限の欲望』の二つ名を持ち戦闘機人やプロジェクトfなどを考案する中、生物の完全蘇生だけができてない中で真白の『ワイズシステム』によるインスタント魔力獲得や完全なる死者蘇生を成し得る『リザレクション』の存在もそうだが何よりも『闘気』と『覇気』と言う自身の得意分野で何歩も先を行くため嫉妬の感情が生まれ制御が利かなかった。

 

JS事件の際に揺り籠に単騎突撃で制圧され自身はボコボコにされそのままお縄につくことになった。

 

但し彼の生み出したガジェット等の技術は邪神軍に渡った。

 

ナンバーズ

スカリエッティが生み出した戦闘機人達。

 

外に出張っていた連中以外の揺り籠にいた奴らは洩れなく真白にボコられたことがトラウマになった。

 

新神軍

あんま、出てこなかったが管理局等とは結構頻繁に貿易などを行っており神界の食物とかの成分分析で神には問題なくとも人間には中毒やら有害物質になるものはないかと調べたりもしている。

 

真白とは過去の因縁は完全に和解済み。

 

リオン

現在の神界のトップをやっている。

 

ガンガディア復活を聞いて鍛錬に手伝いに行ったらまさかのヒュウとハルトの二名が居たので驚いた。

 

戦闘力は味方戦力においては真白に準ずる。

 

邪神軍

悦楽と狂瀾の邪神セレネ・ディテヌスが率いる、血の気の多い戦乱を求める魔神達の軍団。

 

ネームドになると神話や伝説の存在に酷似した姿と名をしている。

 

スフィンクス

スフィンクスの姿をした女神。

 

基本的に進行役とまとめ役を務めている。

 

真白曰く『直接戦闘力は冥府十神の中では下から数えた方が早いけど面倒な術を使うから時間ない時には戦いたくない』とのこと。

 

ダゴン

頭が魚の形をしている赤い魚人の魔神。

 

槍を武器にしている。

 

ハルトには腕を切り落とされたため宿敵としている。

 

ワイバーン

飛竜の姿をした竜人型の魔神。

 

飄々とした軽い口調でムードメーカーの役割をしている。

 

ティターン

白い大柄な巨神種の魔神。

 

基本的にあまり戦わないが戦闘力は魔神たちの中でも一、二を争う。

 

ガンガディアとは友神関係にあたる。

 

スレイプニル

騎兵の姿をした魔神。

 

突進力が凄まじいがさらに磨きがかかっている。

 

ドレイク

荒ぶる竜の頭を持つ竜人型の魔神。

 

破壊力と防御力なら魔神で一、二を争う。

 

あんま書かなかった神はハブります。

 

冥府十神以外の神

 

ドウコク

アヤカシたちを統べる妖魔の蛮神。

 

自身の肉体を貫いたヒュウの事は宿敵と認識しており神殺しの創魔の秘剣『エクスストラッシュ』を体得した事実に武者震いが止まらず溢れる戦意が闘気に変わるほど高まっている。

 

単純な剛力をメインにした圧倒的な身体能力、妖術なども駆使する万能型。

 

また感情が高ぶるとナナシと呼ばれる使い魔のような存在を生み出す。

 

武器は大刀と普通の太刀の二振り所持している。

 

ガイアーク

正確に言うと開発部門を担当している機械仕掛けの機神達の総称。

 

エンターやアブレラの注文に様々なパーツなどを作っているが害悪行為を生み出せる旧式の物を好んでいるが注文が大体が新型の超効率のクリーンエネルギー運用の物ばかりなので其処だけが不満。

 

フランケン将軍

邪神軍で怪力将軍を名誉を与えられた体が半分機械化したハイゾビル。

 

ハイゾビル3000体のパワーを持つ。

 

出自は単なるハイゾビルの一人だったが戦場での叩き上げの元、魔神達と同等の地位を手に入れた成り上がって見せたため異界にいる魔族達の憧れ。

 

しかもセレネが『底皇剣ヘルファング』を与えるほど気に入っている。

 

ゾビル、ハイゾビル

異界にいる下級魔族達。

 

邪神軍の雑兵達だがフランケンの様に鍛え上げれば魔神に匹敵する個体がいるのもあって中々侮れない。

 

アブレラ

セレネに仕えるエージェントの一人。

 

闇のブローラーとして犯罪者たちからその腕と商品の質は信頼されている。

 

何よりも契約は必ず守るため犯罪者達もアブレラとの契約を破る愚か者はいない。

 

主に扱っている商品はAMF搭載型の怪獣機・メガゾード(どちらも子供でも操縦でき性能も管理局の怪獣機・メガゾード、バスターマシン等とも互角に戦える。)

 

それ以外にも真白をして『何でこんな有用な物作れるのに犯罪してんだ?』と思うほどの物を作っている。

 

マッスルギア

超強化パワードスーツで誰でも着るだけで戦闘力向上のハイスペック品。

 

値は張るが性能はピカ一でAMF搭載型の対魔法機能に光学迷彩、多数の質量・エネルギー攻撃可能な破壊兵器、パワードスーツ自体も頑丈で且つ腕力、脚部のパワーアシスト機能も強力な主力商品の一つ。

 

相当な値が張るにも関わらず人気な理由は埋めがたい差を簡単に埋められるため集団でなら1個は確保したい代物なのである。

 

ヴァグラー、ドロイド、メタロイド

量産型無機物使い魔達。

 

AMF搭載型の対魔法機能に量産性にも配慮したAIを搭載してあるためある程度なら命令にも流れるように実行に移す。

 

個人でも集団犯罪が可能になってしまい真白達は滅茶苦茶苛ついる。

 

ドロイドは三段階に分けて性能を定めてあり上に行けば行くほどAIの性能などが向上するがその分値が張る。

 

アーナロイド

下級戦闘員。

 

安価なので愛用する犯罪者達は多く、数十体同時に出現する事もある。

 

知性はさほど高くないが、人間に変身する能力を持つ。

 

バーツロイド

中級戦闘員。

 

そこそこの戦闘力があり、ボディーガードとして使用する次元マフィアなどもいる。

 

アーナロイド同様に人間に変身可能な他、怪重機を操縦する事もある。

 

イーガロイド

上級戦闘員。

 

知性も戦闘力も上記2タイプとは比べ物にならず、1対1の戦闘ならば管理局で言うところのエリートクラスやなのは達相手でも全く引けを取らない。

 

ヴァグラーのも最上位のイーガロイドクラスまで強化すると値が張る

 

管理局からハッキングしてパクった物を改造して犯罪者達に提供している商品、大元のアリシアとグランツは不愉快に思った。

 

闇のブローラーとして暗躍しているので誰もその存在を知らない、契約が受理され商品の受け取りと支払いが済むと記憶からアブレラの記憶だけが消えるが、犯罪者達は商品を受け取っているので意気揚々と犯罪を行い、逮捕されても商品の出処の情報が漏れることがないため真白をして『面倒クセェ...』と愚痴を漏らす。

 

こいつの暗躍のせいでリリカル次元世界では管理外世界が7個程消滅する事になり他の異次元世界でも同様に消滅する世界があるので正体不明の敵としてマークされている。

 

ガンガディア

神殺しの創魔の好敵手のデストロールの魔神。

 

新神軍の神々をして尊敬されている程で礼儀正しく且つ創魔と互角に戦った唯一の魔神のため新神軍、邪神軍問わず敬意を持たれている。

 

現在は己を鍛えなおしつつ邪神軍のある異界の設備などを整え戦技教導管の仕事も兼任してゾビルやナナシ等の雑兵達を鍛えている。

 

邪神軍のジェネリック真白枠である。

 

セレネの信頼も厚いため有事の際は指揮を取ることに異議を挟む者はいない。

 

能力

 

身体能力

元から差はあれど創魔相手に戦いが成立する程の鍛え上げられ引き絞った身体能力(フィジカル)を持っていたがセレネから褒美で『創世』された『ワイズシステム』にて魔力、身体能力共に大幅に向上している。

 

魔力

最上位神達ほどではないが7割程の魔力を持っていて限界を感じていた所を『ワイズシステム』にて大幅に向上している上に実質的な限界はなくなり鍛錬すればするほど高まる。

 

闘気

暗黒神気を操る。

 

覇気

武装色、見聞色の2種類使える。

 

暗黒闘法

裏光技

 

リオン等新神軍の神々が使う光技よりも強力で且つ窮めると性質を大きく変容した業になる。

 

どれもこれも窮めており魔法の使い方も相まってオールラウンダーな万能型。

 

魔法

今までは最上位の術式を習得できずに覚えられる魔法を片っ端から覚え使い方を洗練させていたが魔力の制限が解かれ色々と勉強し直した結果、最上位の術式を習得でき戦術・戦略に幅が出た。

 

エンター

セレネに仕える邪神軍のエージェントの一人。

 

アブレラがブローカーとして金稼ぎをするタイプならこっちはスパイ寄りのエージェント。

 

地味に真白相手に喧嘩を売っていながら出し抜いてみせた男でもある。

 

頭のキレが良くアブレラの顧客等も利用するなど抜け目がない。

 

単純な戦闘力もザフィーラとシャマルの二人を相手にして護衛ありのハンデありとは言え一方的に打ち負かしている。

 

ハッキング能力もズバ抜けており管理局から何度も機密情報を盗んでいる。

 

真白を相手に数少ない頭脳で渡り合っている存在(他分野であれば対抗可能なのはガンガディアとセレネ)

 

そいつが暗躍するせいでバスターズの活躍書けねぇ.....(まぁ、原典と違い戦闘に関しては任せられる奴らいるからそこは気楽にやれるのか?)

 

セレネ・ディテヌス

この作品で真白の対を成す邪神軍を統べる最凶の邪神。

 

無限の異次元世界を一つにした後に吹き飛ばして花火打ち上げようとしたため真白等に全力で食い止められた。

 

真白が最強ならこいつは最凶。

 

現在は異界最深部にて本体は封印中。

 

だけど魔法の分身体で気軽に外に出てくる。

 

真白もこいつの性格なんとかなれば別に戦う必要ないんだけどな〜とは思われている。

 

能力

本体の能力は異次元世界修正の旅で桁外れに強くなった真白と互角な上に最終的には封印するしか手しか無かった。

 

暗黒闘法

暗黒神気を利用した武術流派。

 

裏光技

ガンガディアと同じくらい窮めている。

 

熒惑(けいこく)

通力を己の根源たる象へと近付けて、変化させる技であり、セレネのは『創世』の能力がある。

 

世界の改変と新たな世界を創造可能な始まりの固有能力でセレネは元々は全ての世界を創った始原にして()()()()()()()最高神の創世の女神で想像できないがとても慈悲深く優しい神物(じんぶつ)だった。

 

創魔に殺されて次元の狭間を彷徨った事で価値観が反転してしまい、今の性格になった。

 

しかし、身内に対してダダ甘なのは変わらず頑張って強くなったブランケンには『底皇剣ヘルファング』をあげたりガンガディアには褒美に新能力をあげようとしたりしている。

 

ぶっちゃけるとセレネは悪い方向にはっちゃけてしまった真白である。

 

魔竜ファフニール

セレネが真白の中の人造魔獣(ファントム)を参考に作成した神造魔獣(ファントム)

 

見た目は黄金の鱗と皮膚持つ魔竜。

 

膨大な竜の魔力と生命力を供給する。

 

竜の紋章

ファフニールを中に飼う事で得た能力。

 

紋章単体なため力の総量と出力は真白のより劣るができる事は真白と同じ。

 

竜闘気(ドラゴニックオーラ)

竜の紋章が光ってる時に使える最上位の闘気。

 

紋章閃

紋章から竜闘気(ドラゴニックオーラ)の光線を放つ。

 

竜闘気砲術式(ドルオーラ)

魔力で超圧縮した竜闘気(ドラゴニックオーラ)の砲撃を放つ大魔法。

 

指輪の魔法

真白が使うのを再現した。

 

仮面ライダーソーサラー

ソーサラードライバーとソーサラーの『チェンジウィザードリング』を用いて変身する。

 

『金色の魔法使い』と呼ばれる。

 

まだ、この事は管理局側では真白しか知らない。

 

ディースハルバード

巨大な魔戦斧。

 

魔力を注ぐと切れ味の上がり魔力そのものを切り裂く。

 

ウィザーソードガン

遠近両用の魔法剣銃。

 

真白の使うやつと同じ。

 

ゴクとマゴグ

白と黒のグリップに犬の頭のついた鎖で繋がっている大型の銃剣。

 

メサイヤ

セレネ専用のインテリジェンスデバイス。

 

セレネの力に付いてこられる神器。




やっと終わった........
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