成功報酬−弾薬費−修理費+(特別加算−特別減算)= 作:万年赤字一般傭兵
フロムソフトアリーナを突破したので初投稿です
前回のあらすじ
新しいACと身分を確認
今回は新機体解説です
いつも独自設定・解釈ですら無いような妄想ですが
今回は特に強い妄想です
UNIT
R-UNIT
MA-J-200 RANSETSU-RF
Price:105,000 COAM
Ammo Price:100 COAM
ac6本編にもあるBAWS製のバーストライフル
その性能は高く対戦から攻略まで幅広く使われる
[多くの独立傭兵から高い支持を得ている名銃です。いかなる依頼でも一定の働きを期待できるでしょう]
L-UNIT
AB-J-06 TATIBANA
Price:125,000 COAM
最初に機体にも積まれていたこの小説オリジナルのパーツ
負荷も出力も控えめなBAWS製レーザーブレード
[かつてジャックが用いていたブレードです
EN負荷と同じく出力も低いですが…]
[BASHOは近接武器に関する駆動に重きを置いています。
出力が低くとも、このブレードの一撃は必殺となるでしょう]
R-BACK UNIT
BML-G1/P02 MN
Price:74,000 COAM
Ammo Price:80 COAM
これも以前に搭載していたこの小説オリジナルパーツ
負荷低めな単発ミサイル
[EN負荷の低さによりBASHOでも支障なく取り扱えるでしょう]
[ACの機動力ならば、ミサイルの撃ち合いにおいてMT相手に優位を取れます]
L-BACK UNIT
NOT EQUIPPED
FRAME
BASHOシリーズ
Total Price:449,000 COAM
AC6本編に登場したBAWS製のフレーム
コアのブースタ効率補正は高いが
それ以外の補正は低い
[BAWSによる量産型AC BASHO
売る相手を選ばない同社らしい安価な機体です]
[ハイエンド機体であるACにあるまじき安さ
その秘訣は内部構造の徹底した単純化にあります]
[近接戦に特化する事で簡略化された内部機器によりEN負荷を極限まで抑えつつ、ブースターに供給されるエネルギーのロスを最大限減少させる事で必要なエネルギー量を更に削減]
[このような単純化により高いAPの確保だけでなく、コア理論において最も重要かつコストが一番かかるコアのEN出力増幅機能の低下も可能となり]
[結果、安価かつ堅牢なACを作り上げたのです]
INNER
BOOSTER
AB-J-127 KIKAKU
Price:53,000 COAM
ac6本編に元から存在したブースター
近接推力が最も高い
[近接戦闘に重きを置いており
状況さえ整えれば価格の低さに対して
高い性能を発揮できます]
[ジャックは近接戦闘における適性が高く
このブースターは安さもあいまり最適でしょう]
FCS
FCS-G1/P01
Price:67,000 COAM
以前の機体から続けて搭載
AC6本編に元から存在したパーツ
[安価でありながらACの機動について来られる性能を確保しています
現状、これ以外の選択肢がほぼありません]
[しかし、近頃ベイラムにより新型FCSが開発されたそうです]
[金額次第では選択肢に入るかもしれません]
GENERATOR
AG-J-098 JOSO
Price 90,000 COAM
前の機体から続けて搭載
AC6本編に登場したパーツ
[最新型の内燃型ジェネレーターでありますが
その性能に反して価格はかなり抑えられています。]
[更なる量産化、および廉価版の開発も進んでおり
"次世代におけるMTの基準ジェネレータを目指す"
そんな話まで出ているようです。]
Total Cost:963,000 COAM
Repair Cost:192,600 COAM
ここまで読んで頂きありがとうございました
修理費はV系統の計算を引用してます。
BAWS社ACはALGEBRA社ACと
似たような構想だと思いました。
気が向いたらでいいので
読者の皆様が考える各社の機体構想を教えて頂きたい
そろそろタイトル回収できそうですが
ゲストアリーナを半分過ぎたら続き書きます