カードゲームに夢中になるヒロインって可愛いくないですか?   作:ブラックマッハ

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第一話

 カードゲームでえっちなことなどの駆け引きができる世界。そうカードゲームとはエロと言われてカードゲームを始める男は増えなかった。なぜなら男どもにとってカードゲームしか楽しみがないからだ。

 

 エッチなことができると聞いて女子がなんと増えた。そんな権限を持つカードゲームに夢中になるのだ。

 

 本当現在の男子はエッチなことなどより、カードの純粋な楽しさを楽しんでいたのだ。

 

 現在俺は3人の女子に囲まれた。3対1勝てるはずもない試合。それでも男は挑まないといけない。だがあいにく俺は女子とエッチなことできるの歓迎男子なので負けてもいい。

 

 そして今から2分後の俺は完敗だった。ハァって思うかもしれないがマジで負けた。それでエッチな始まりだと興奮したら時はバトル始めに戻ってしまった。

 

 勝たないといけないその地獄に落ちてしまった。チラチラと見える胸元を開けてドスケベな胸元を覗きつい油断したところをカウンターされて負けたと言う惨めな終わりかただった。

 

「さぁ始めましょう」

 

 まずデッキを偶数と奇数と魔法でデッキを分ける。シャッフルを女子3人にしてもらい。奇数のカードを三枚偶数のカード三枚を引く。女子側は一人奇数と偶数一枚しか引けない。その後手札を見て好きな呪文やカウンターをくわえる。のだがこれも女子側はなんとシャッフルして一人二枚まで加えれる。

 

「では先行もらうぜ。ドロー」

 

 手札にはレベル1、3、4、5、、8、9魔法二枚がある。そこからレベル上げを捨てるために捨てないといけない。

 

「このレベル8のカードをレベルアップするために捨てるぜ。これで経験値が増えてレベルが3になる。さらにレベル8のこのカードが捨てられた時に発動。レベルを2下げて墓地から特殊召喚。現れろ。謎に包まれしドラゴン」

 

  

「よしこれで準備はととのった。ターンを終えるぜ」

 

 残念ながらワンターン目は攻撃をすることはできない。

 

「私のターン。カードを引く前に発動速攻魔法発動喜怒爆死のボム」

 

 やばいこれはまずいぞ。フィールドにあるモンスターのレベルがあうように捨てる。つまりレベル8ぴったりになるように手札から捨てないといけない。その後お互いのフィールドのモンスターを破壊する。

 

「カウンタートラップドラゴンの守り神。このターンドラゴンは効果で破壊されない」

「やるじゃないのめぐみ頼んだわよ」

「次は私のターンね。ユイアナタのしてくれたらチャンスは絶対守るわ。一緒にエッチなことするんだもん」

 

 胸元が一番気になっている彼女が次の番みたいだ。どんだけ強いモンスターを呼ぼうと勝てないはずだ。

 

「ドロー。レベル6を捨てて、経験値アップでレベル2アップして又レベル1に戻す。バーニングマジシャンを特殊召喚召喚」

 

 バーニングマジシャンが召喚される。彼女に似たのか胸元を開けてめっちゃエッチな格好でGカップくらいはあるのではないかと思う胸に注目してしまう。そうこのマジシャンによって俺は負けることになるのだが次回へと進むのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




今日の解説モンスターは謎に包まれしドラゴンは攻撃力3000防御力2000
  相手に直接攻撃する時相手のレベルを4下げる。
  ドラゴン族レベル8
 
 レベル上げに捨てるとレベルを2アップすると
  効果
①捨てられた時に発動する。この効果に対してカンターすることはできない。レベルを2下げて特殊召喚できる
  
 解説
はるか昔古から存在するドラゴンでそのドラゴンを見たものはいう怪物だと。だがそのドラゴンの名は誰も知らない。謎に包まれたドラゴンであることに変わり無い。

サポートできるカードでドラゴンの守り神で1ターンだけ破壊を免れるぞ

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https://x.com/ahmsnmkg1g49107/status/1903448180420993169?s=61やっているので感想をコッチに書いていただいて構いませんどうぞお気軽に書いてください


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